2008年03月17日

〔動画〕3・17 中国大使館への抗議行動

☆動画ご紹介!

 支那・中共による支配に遂にチベット民族が蜂起!

 ともに中共の脅威に脅かされる日本がこれに呼応しない手はないだろう!

 犯罪者輸出と食品テロの次に来るものは中共の軍事侵略かも知れない。チベットの今日の姿は「明日の日本」だ!

 チベット完全独立、そして中共独裁政権打倒の機運、到来である!

 3月17日、チベットの独立を支持する有志らが東京・六本木に集結し、打倒中共の狼煙として北京五輪ボイコットを強く主張した!

3・17 中国大使館への抗議行動!


3・17 中国大使館への抗議行動!��


29日「外国人参政権阻止決起集会」
http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

30日「日本を守ろう、国民大集会」
http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=128

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<活動報告>シナ・中共大使館抗議行動!

<活動報告>シナ・中共大使館抗議行動!

チベット侵略に断固抗議!日本人の良識を示す!

 本日、我々は六本木6丁目交差点に参集し、シナ大使館に対する抗議の行動に立ち上がりました。100人以上の人が参加をして頂きました。

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各種のポスターを掲げての抗議(左) 西村修平氏はチベットの国旗の成り立ちを説明(中央) 自由チベット協会の酒井会長はチベットの歴史を詳しく解説(右)
 

 直接デモの参列には参加しなくても、遠回りに我々のデモを見守っている人もいたので、総勢では130人くらいの方が今回の運動に参加をして頂けたものと思います。

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維新政党・新風の金友学生部長(中央)と渡辺埼玉県幹事長(右)も駆けつけました

 今日、初めて参加しましたと声をかけて頂いた方も10人以上おりましたので、毎回書いていますが、我々の運動は着実に広がりを見せています。

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台湾フォーラムの永山代表は北京オリンピック反対を訴えた(左) テレビ局も珍しく取材(中央) 阻止線を張った警察官と激しくつばぜり合い(右)

 今回の六本木6丁目交差点の集会と、シナ大使館までの路上での訴えを珍しく日本のテレビ局が数社取材に来ていました。夕方の各局のニュースで流されるかも知れません。

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 大使館前で声明を読み上げ、抗議文を高々と掲げる

 欧米における中国の大使館は騒然とした雰囲気に包まれています。多くの自由と民主主義を愛する人たちによって包囲され、激しい抗議に晒されているからです。

 しかし、わが国の中国大使館だけは静寂の中にある。これでは世界の人たちには奇異の目で見られるだろう。「日本人は何故チベット問題でシナ・中国を批判しないのか?」と不審の目を向けられるでしょう。

 世界中の自由と民主主義を国是とする国々において、シナのチベット侵略・民族弾圧を糾弾して大使館に抗議しているというのに、日本だけがこれを傍観するわけにはいきません。

 本日は多くの仲間の皆さんと、日本国民の強い憤りをシナ・中共の大使館にぶつけることが出来ました。本当にありがとう御座いました。また、今回の抗議行動の成功を見守ってくれていた多くのブログ読者の皆様にも感謝申し上げます。

 シナ大使館前では阻止線を張られ、全員がシナ大使館に抗議に行くことは出来ませんでしたが、代表5名だけがシナ大使館前で抗議文を朗読、投函することが出来ました。

 一人の逮捕者は勿論のこと、けが人も出さないで無事に抗議行動を展開することが出来ました。我々はこれからもこのチベット問題において、シナ大使館に対する抗議活動を継続して参ります。

29日「外国人参政権阻止決起集会」

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2008年03月16日

チベットは偽善を映し出す鏡

チベット問題は偽善者を映し出す鏡

シナ・共産党の残虐行為を黙過する

左翼人権派・平和論者は偽善者です
 

 多民族支配のシナ・中国は立派な侵略国家です。
 内蒙古・新疆ウイグルそしてチベットなどの諸民族は好き好んで、中国共産党の支配下に入ったわけではない。
 圧倒的な軍事力で侵略され植民地にされたのです。
 
 これらの植民地にした地域では諸民族の激しい抵抗運動が繰り返され、その都度中国共産党は過酷なまでの弾圧を行ない、以来このような植民地においては、中国共産党の権力者である漢人の抑圧と搾取、殺戮と破壊に怯えながらの生活を余儀なくされた。

 この間、チベットでは百数十万人のチベット人が生命を失い、数千の寺院が焼打ちされ、無数の仏教文化遺産が壊されてしまった。
 この中共のチベット支配は民族浄化とも呼ばれるもので徹底したチベット人殲滅作戦でもあった。

 蒙古人、ウイグル人などが住む内モンゴルや新疆ウイグル自治区などは、核実験の場にされて自然は破壊され、人間が住めないような地にされてしまいました。
 全ては漢人の支配のために犠牲を強いられたのです。
 
 このような残虐で非道なやり方を欧米のマスコミは決して看過することはありませんでした。
 また、西欧の人権派団体なども厳しい非難を行なってきました。

 しかし、どう言う訳か日本のマスコミと人権派団体と左翼はこのことをまったく批判しないで見ぬふりをして来ました。
 殆どのマスコミ、人権派団体は中共の蛮行を黙殺して来ました。

 歴史の捏造である「南京事件」などには金切り声を挙げて大騒ぎする自称「平和主義者」は今回も知らん顔をして済ませようとしているのでしょうか。
 今やこれほどの重大な問題となっているこのチベット問題を、多くの保守派のブロガーは取り上げているのに、反日左翼ブロガーはシカトしています。

 このような問題こそ、彼ら左翼や平和主義者、人権派の偽善を映し出す鏡ではないでしょうか。
 過去の日本のシナ大陸や朝鮮半島での<非>を云々するなら、今こそ、このようなシナ・中国共産党の野蛮な行為、現在進行形の邪道こそ大いに糾弾してしかるべきでしょう。

 殆どの左翼ブロガーは沈黙しているし、触れようとしない。
 人気ブログ・ランキングに登録している天木直人氏のブログや「お玉おばさんでもわかる政治のお話」ブログでも取り上げてはいるが、シナのチベット侵略を批判する文言はない。

 朝日新聞社の社説などでも「日本政府は中国政府に自重を求めるべきだ」などと書かれてありました。

 ↓下記が朝日新聞社説の一文

 五輪を成功させることを最優先に、事前の治安対策が強まることも予想される。だが、手荒な対応はかえって中国の評判を落とすだけだ。日本政府はあらゆる機会を利用して、中国側に自重を求めなければならない。

 自重って何でしょう?
 「自重してください」とは「中国様、落ち着いてください」という意味なのでしょうか?

 このような中共の侵略を批判もせずに黙過する、左翼平和論者は偽善者である。ましてや「9条があるから日本は侵略されない」などと寝言を語っている人は、余りにも歴史と現実を知らない与太者と言って良いでしょう。

 このような偽善者が跋扈できたのは、戦後の「中国被害者」説が大手を振ってまかり通ったからであり、もういい加減この「中国被害者」説の妄想を払拭させねばならない。

<『語る』運動から『行動する』運動へ>

今のチベットは明日の日本だ!

中国大使館へ直接抗議に集合を!

【緊急通告!!】

中国大使館へ直接抗議に集合を!シナ・中共はチベット人虐殺を直ちに止めろ!!

<シナ・中共はチベットから出て行け!独裁国家の五輪開催を阻止しよう!>


日時:平成20年3月17日(月)、集合・開始は11時半から

場所:六本木ヒルズ前から中国大使館へ(日章旗を目印に)、地下鉄・六本木駅下車 六本木交差点

29日「外国人参政権阻止決起集会」

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30日「日本を守ろう、国民大集会」

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反撃の狼煙を!

「人権擁護(弾圧)法案」への反撃!

 昨日、福岡県で開催された『人権擁護法案に反対する市民の連帯』の集会は大成功を収めたと終了直後に電話がありました。150名以上の市民が集まりました。

 しかも若い世代が多く、皆さんがこの法案をきっかけに現代社会の不条理に立ち向かう決意を抱いたようです。時代はまさしく至純な若者の行動によって、維新への躍動が始まったのです。

http://rentai.sejp.net/

 この集会には東京より、同志の一人が駆けつけて、いち早くブログで報告を寄せてくれました。紹介しておきます。
 『日出る処の天子』さんのブログです。

http://souzui.blog113.fc2.com/

 今月末には東京でいよいよ最大の反撃の狼煙が上がります。これまで一緒に活動してきた『外国人参政権に反対する会』と『在日特権を許さない市民の会』が大規模な集会・デモ行進を企画しました。

29日「外国人参政権阻止決起集会」

http://www.geocities.jp/sanseiken_hantai/

30日「日本を守ろう、国民大集会」

http://www.zaitokukai.com/modules/news/article.php?storyid=128

 日本の大変革を求め立ち上がる若者は確実に増加してきました。マスメディアはまったく無視していますが、ネットを通して連帯し、その勢力を拡大し続けています。

 まさに亡国への道を転がり落ちる日本を、若者が今必死で支えようと起ち上がって来たのです。この流れが止まることはありません。

 日本列島には新しい風を求める声が澎湃と沸き起こって来ました。日本の将来を憂い自らが立たねばならないと思い、腐敗・堕落した現下の社会を糾そうとしているのです。

 シナ・中共の傀儡となってしまった日本の政党政治には、もやや何も期待できない。シナや朝鮮による日本国への攻撃は益々激しさを加えています。

青年・学生諸君!

 時代は風雲急を告げ、全ての日本史の力学は祖国の再興を求めて動き出した。静かに浸潤してきた大変革への願望は、もう爆発寸前となっていることをまだ為政者は知らない。

 周辺国家の侮りを受けないで、安心して暮らせる日本国を再興するための戦いの火蓋は切って落とされた。

 共にこの戦いに参加して、必ずや勝利を我々の手に握ろう。

<『語る』運動から『行動する』運動へ>

今のチベットは明日の日本だ!

中国大使館へ直接抗議に集合を!

【緊急通告!!】

中国大使館へ直接抗議に集合を!シナ・中共はチベット人虐殺を直ちに止めろ!!

<シナ・中共はチベットから出て行け!独裁国家の五輪開催を阻止しよう!>


日時:平成20年3月17日(月)、集合・開始は11時半から

場所:六本木ヒルズ前から中国大使館へ(日章旗を目印に)、地下鉄・六本木駅下車


※14日、チベットでシナ・中共の侵略に反対を叫ぶ僧侶を始めとしたチベット人が蜂起した。
これに対し、シナ・中共は武装警察(軍隊)を動員して鎮圧、未確認情報だけでも14人のチベット人が虐殺されている。
シナ・中共はチベットを実質的な封鎖状態にしており、通信が情報が遮断されている。「密室」状態でのチベット人虐殺を許してはならない。

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

【連絡】               

西村(090-2756-8794)
有門(090-4439-6570)

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2008年03月15日

緊急抗議行動のお知らせ!

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緊急抗議行動のお知らせ!

今日のチベットは明日の日本だ!

 シナ・共産党による過酷な植民地支配が続くチベットにおいて、ついに民衆が蜂起しました。これに対して共産党の武装警察隊は容赦のない殺戮を伴う武力鎮圧を行なっています。

 今回のチベット民衆の共産党独裁・侵略政権に対する民族抵抗運動は、1989年にラサで起きた民衆の決起に続く大規模なものであり、これまでの弾圧への反発がここに来て、一気に爆発したものと考えられます。

 今、共産党独裁政権に対して、その奴隷からの解放と独立を求めて立ち上がったチベット民衆への連帯を表明し、ここ日本おいてもチベット民衆の蜂起を支持するための<行動する>運動を呼びかけたいと思います。

 世界各地においても、シナ・中共大使館に対する抗議デモが行なわれており、日本においてもシナ・中共大使館に対する抗議の行動を月曜日に行なうことを決定しました。

 シナ・中共大使館は世界のどの国の大使館よりも、日本においては警護が厳重に敷かれております。米国大使館など見つかるとすぐに警察官によって追い返されてしまいますが、一応は目の前までは行くことが出来ます。

 これに対してシナ・中共大使館については、近づくことさえも出来ません。制服警官だけでなく、常時機動隊も配置されており、物々しい警備体制下にあります。

 これまで選挙以外で、政治行動が許されてこなかったのは、この中共大使館と信濃町の創価学会本部、それに朝鮮総連本部の3箇所くらいでしょうか。

 しかし、今回ばかりは黙っているわけにはいきません。チベットでは僧侶達が共産党の武装警察隊に素手で立ち向かっているのです。

 今回、我々は東京・六本木ヒルズに11時半までに結集しシナ大使館を目指します。東京・六本木ヒルズの近辺において街頭演説を行ないます。

 緊張の中にも整然とした隊列を以って、シナ大使館に向かいたいと思います。福田屈中政権はシナ・共産党の傀儡のようなものです。

 我々の抗議の声を圧殺しようとして、絶対にシナ大使館に近づけないように阻止線を張るかもしれません。いや必ず我々の抗議行動を行なわせないようにする筈です。

 しかし、今回ばかりはその阻止戦を突破する意気込みで臨まなければなりません。勿論、十分配慮して問題の起こらないように努めますが、その心意気だけは示したいと思います。

<『語る』運動から『行動する』運動へ>

今のチベットは明日の日本だ!

中国大使館へ直接抗議に集合を!

【緊急通告!!】

中国大使館へ直接抗議に集合を!シナ・中共はチベット人虐殺を直ちに止めろ!!

<シナ・中共はチベットから出て行け!独裁国家の五輪開催を阻止しよう!>


日時:平成20年3月17日(月)、集合・開始は11時半から

場所:六本木ヒルズ前から中国大使館へ(日章旗を目印に)、地下鉄・六本木駅下車


※14日、チベットでシナ・中共の侵略に反対を叫ぶ僧侶を始めとしたチベット人が蜂起した。
これに対し、シナ・中共は武装警察(軍隊)を動員して鎮圧、未確認情報だけでも14人のチベット人が虐殺されている。
シナ・中共はチベットを実質的な封鎖状態にしており、通信が情報が遮断されている。「密室」状態でのチベット人虐殺を許してはならない。

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
NPO外国人犯罪追放運動
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』

【連絡】               

西村(090-2756-8794)
有門(090-4439-6570)

維新政党・新風街宣情報

名古屋でも抗議街宣が明日行なわれます。

http://tsuge-m.jugem.jp/?eid=361

東京でも抗議街宣が明日行なわれます。

http://shinpuren.jugem.jp/?eid=310

チベット関連過去ログ

チベット侵略の実態
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50868414.html

解放という名の虐殺
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50871476.html

目を覆わんばかりの蛮行
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50873170.html

 

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