青年に告ぐ!
マトモな社会を取り戻そう!
政党、マスコミ、生協、労組などに所属する人達は、本当にマトモなのでしょうか?
シナ・中国産の「毒入餃子」問題で、肝心なことは何も分からずに時間だけが過ぎています。
何ら国民の安全と生命を守る施策が行なわれていません。今も堂々とスーパーマーケットや生協では中国産食品が販売されています。そのような食品は残留農薬の検査が行なわれていません。
どのような農薬に汚染されているか、もう皆目見当さえつかないのです。野菜だけでなく、ついに中国産の加工冷凍サバからも農薬が発見されました。
中国で加工の冷凍サバから「ジクロルボス」…52品目を回収
2月18日20時42分配信 読売新聞
香川県さぬき市の水産物製造販売会社「香西物産」は18日、中国の工場で加工された業務用の冷凍サバ「炙(あぶり)トロ〆鯖(しめさば)スライス」(200グラム)の切り身から、有機リン系殺虫剤「ジクロルボス」が、食品衛生法の基準の14倍にあたる0・14ppm検出され、同工場が加工した冷凍サバ商品52品目の自主回収を始めたと発表した。
同社によると、検出されたのは昨年6月5日製造で、神戸市の水産物卸売会社を通じて計2250パック輸入し、すべて回転ずし店など外食チェーンに販売した。同じ日に製造された商品の大半は、すでに全国の回転ずし店などで消費されたとみられるが、同県は「健康被害の心配はない」としている。
先に生活協同組合も多くの中国産食品から「メタミドホス」が発見されたが、微量なので人体に影響はないなどと、とぼけた発表をしていますが、今回も同じようなことを平然と役所は発表しています。
そんなに国民に「メタミドホス」を食わせたいなら「人体に影響のない微量のメタミドホスやジクロルボスが含有されています」と表示させたら良いだろう。
シナ・中国に媚びる亡国福田政権の顔色ばかりを伺って、国民の命を守らなければならない厚生労働省や各自治体の厚生課・保健所などは、まったくの役立たずの存在と化してしまった。
マスコミもいつまで傍観しているつもりか?
何を恐れて真実を報道しようとしないのか。既にシナの国営報道機関はキャンペーンに乗り出している。このままでは日本人犯行説に置き換えられてしまいそうな勢いです。
中国メディア、ギョーザ「安全」報道過熱 当局の意向か
中国メディアによる中国製冷凍ギョーザ中毒事件の報道が増えている。16日の国営中央テレビは15日に製造元の天洋食品工場内を内外メディアに公開したことを放送し、新聞各紙も「中国側に問題はなかった」とする記事を連日掲載している。発生当初は沈黙していたが、安全性を強調したい中国当局の意向を受けているとみられる。
「これほど面倒な消毒や所持品検査をやっているのだから、何者かが異物を持ち込むことはできるはずがない」。純白の作業服とマスクを着けた中央テレビの記者は16日のニュースで、公開された作業場の管理の厳しさを伝えた。
16日付の新聞各紙も、徳島県知事がギョーザの袋から検出された有機リン系農薬成分「ジクロルボス」が店内で使われた殺虫剤だった、と14日に発表したことを一斉に報道。北京青年報や晨報などは1面に「“問題ギョーザ”は中国と無関係」という見出しで掲載した。
14日付の各紙は、日本生活協同組合連合会が中国の調査団に提供したギョーザ10袋から農薬成分が検出されなかったという国家品質監督検査検疫総局の調査結果を紹介した。
同総局が13日の会見で、中国側での農薬成分の混入の可能性を強く否定してから報道量が急増しており、各記事には「ギョーザ事件は食品の安全問題でなく、個別の事件」とする同総局の見解が紹介されている。
http://www.asahi.com/international/update/0216/TKY200802160224.html
シナ政府は今回の「毒入餃子」問題はあくまでも日本国内において引き起こされた、日本と中国の友好関係を望まない人間の犯行と決め付けたいのでしょう。
このような報道に対して、これをなぜ真っ向から批判しないのでしょう?
国民の生命と安全をほったらかしにして、血道をあげているのが「外国人参政権法案」や「人権弾圧法案」です。
今、全力で取り組むべきは、そのようなくだらない法案に精を出すことではない筈だ。一体何ヶ月このままにしておくのか、ウヤムヤになることを望んでいるとしか思えない。
今や政党と政治家は国民の敵となった。
国民の生活よりも、シナ・中国利権が大切とばかり、その維持を優先し、国民の生命を危険に晒しても何とも思っていないのだ。もう、こんな政党やマスコミ、企業、組合などには何を期待しても無理ということなのでしょう。
本日は何の日
●強制収容を忘れない日
1942年(昭和17年)の今日、ルーズベルト大統領によって、アメリカに住む日系アメリカ人が強制収容所への転住を余儀なくされたことに由来する。日系アメリカ人はこの日に集会を行い、人種的偏見による悲劇が再び起きないように訴えている。
■シナ・中共の食品テロを糾弾するデモ行進
<証拠隠滅を図った生協を国民は許さない!>
日時:平成20年2月24日(日)13時半集会、14時デモ出発
場所:渋谷・宮下公園:JR渋谷駅(ハチ公広場口)地下鉄は7、9出口
(デモコース:宮下公園〜渋谷区役所〜公園通り〜ハチ公前、約40分)
※プラカードご持参の協力を
※雨天、降雪決行
主催:主権回復を目指す会 NPO外国人犯罪追放運動
協賛:せと弘幸Blog『日本よ何処へ』 在日特権を許さない市民の会
連絡:西村(090‐2756‐8794)有門(090‐4439‐6570)
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