2007年11月20日

「在日」に牛耳られたユネスコ

「在日」と「創価」に牛耳られたユネスコ

 11月7日に行われた民団の示威行進に緑の地にユネスコと白抜きされた旗を持つ一団があった。一体ユネスコがどうして「在日」と繋がっているのか、それが不思議でしょうがありませんでした。
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民団のデモ行進に混じってこの「小平ユネスコ協会」なる旗を掲げる一団があった。

 

 この記事が「愛国アナーキー評論」ブログに掲載されていますので紹介します。なお、このブログは我々の活動状況や写真をたくさんUPしておりますので、是非皆さんもお気に入りに加えて下さい。

 http://bakunin.exblog.jp/

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 先日11月7日に行われた韓国民団による「地方参政権不当要求集会とデモ行進」 になぜか小平ユネスコなる一見善良な団体の旗をかかげている一団がいた 。

 調べてみると、構成員は在日と公明党議員だった、協賛優良企業のページにはトップスリーがパチンコ屋だ、ユネスコと言う名前を聞くと一見良いことをやっている団体に錯覚してしまうが実は、反社会的活動の隠れ蓑になっていたと言うことだ・・・・恐ろしい!

 これでは一般の人たちはだまされてもしょうがない、私も今回初めて知った 。現在はアメリカもユネスコから脱退しているらしい、ソースは目黒ユネスコのページ 。

 ユネスコ憲章が正しく使われている分には勝手にやればと文句は言わないが、今の常態じゃ無い方がいいね、まあ憲法9条のような詭弁ではあるなユネスコ憲章ってものは 良識ある国民の皆さんだまされてはいけませんよ 。


−−−−−−−引用−−−−−−−−
アメリカはなぜユネスコを脱退したのか。アメリカの公式文書によれば次の通り。

◎「数年間にわたり、我々は、ユネスコ政策・イデオロギー上の力点及び予算・管理の傾向がユネスコの効率を損なってきたことに懸念を表明してきた。こうした傾向は、憲章の当初の原則から次第にかけ離れてきたと言わざるをえない。そしてまた、ユネスコの国際的任務というより、加盟国の政治的目的に奉仕してきたと感じている。」  (米国の脱退通告から・1984.12.28)

◎「1: 脱退する旨の決定は、国務長官の勧告に基づいてレーガン大統領によって行われたものである。

2: その勧告は、以下のような経験に基づいている。すなわち、ユネスコは、その扱うほとんどすべての課題を政治化してきたこと。自由社会、特に自由市場や自由な報道という基本的制度に対する敵意を表わしてきたこと。際限なく予算を膨張させてきたこと。

3: 国務省国際機関局は、米国とユネスコとの係わりにつき、「政策レビュー」を実施してきたが、その結果、我々は米国のユネスコヘの継続的参加は米国の利益にそわないとの結論に達した。」

http://www.unesco.or.jp/meguro/shortnews/187/187-1.htm

小平ユネスコ優良協賛企業はパチンコやの証拠ページ
http://www.unesco.or.jp/kodaira/kyosan%20kigyo.html
民団ニュースのページ
http://mindan.org/shinbun/news_t_view.php?category=13&page=24

 小平市においては次のようなニュースも「反日議員を落選させる会」のブログで報じています。

「在日」に浸食される小平市

=======ネットの記事から=====

東京の小平市議会厚生委員会で無年金定住外国人高齢者と障害者に福祉給付金を支給する請願が8日、全会一致で可決された。12月の本会議でも採択されるとみられている。同時に国に対する意見書も議会発議で採択される見込み。
同市には総連の朝鮮大学などがある関係からこれまで無年金問題に関する要望や陳情・請願が出されたことはない。この問題では自民党や民主党もかたくなな対応をしてきた。今回は地元の民団と総連ばかりか各市議に大きな影響力を持つ小平ユネスコ協会が加わって一緒に会派回りしたことが功を奏した。
西東京管内では9月、同じく民団・総連と日本の市民団体が連帯して国立市福祉保健委員会での採択も勝ち取っている。

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 無年金定住外国人高齢者の人達は年金を払うのを拒否したから年金が給付されない(外国人でも決められた期間を払っていれば誰でも年金は貰える)と言う事実を引っくり返す事が出来ないので、今度は福祉給付金と言う形で日本人の税金から金を引き出そうとしています。

 定住外国人の障害者にも"福祉給付金を"と言っているという事は基本的に定住外国人には福祉給付金のような物は支払われていないのだと考えられます。

何時もの事ですが、彼等が外国人と言う場合は在日朝鮮人の事で、この場合も在日朝鮮人に金を寄越せと言っている事だと思います。

彼等の言う障害者がどのような人達を言っているのかにも注意を払わなければいけないと思います。

小平ユネスコと言うのが出てきますが、メンバーを見ると、公明党関係者、創価学会関係者、焼き肉屋、韓国料理店など、これを見ればこの団体がどんな団体か、どの様な意味合いで活動しているか分かると思います。

小平ユネスコに公明党の市議会議委員が入っているので力を持っているのは当然と言えます。

民団、総連、小平ユネスコ(公明党関係者多数)、これらの団体の圧力に対して余りにも役所は弱過ぎると思います、これからも日本各地で同じ様な事が起こってくると考えられます。

こんな事では在日朝鮮人に外国人地方参政権など与えてしまったら日本はどうなるか分かったものではありません。

考えるとキリがありませんが、もしかしたら地方議員のレベルで落選させる必要があるのかもしれません

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 このような動きが地方自治団体で行われています。在日が意外な所に巣くって、勢力を拡大させている。このことに我々は強い警戒感を抱かなければなりません。

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Posted by the_radical_right at 18:18 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

解同と左翼労組に屈した大阪

解同と左翼労組に屈した大阪

【主張】大阪市長選 改革は止めてはならない(産経新聞)
 
 福田政権発足後初の大型選挙となった大阪市長選は、民主党などが推薦した毎日放送元アナウンサー、平松邦夫氏が現職の関淳一氏を破って初当選した。関氏を推した自民、公明両党は、先の参院選に続く手痛い敗北となった。次の衆院選に向けても課題を残した。

 平松氏は告示日に民主党の小沢一郎代表が突然辞任表明するという激震に見舞われ、苦戦も予想された。だが元アナウンサーという知名度の高さもあり、無党派層の票の多くを獲得した。関氏は直前まで自公両党の推薦がまとまらず、立ち遅れが敗因となった。

 平松新市政には難題が山積している。とりわけ職員数削減問題は避けては通れない。市の職員数は、常住人口1万人当たり166人(平成19年5月現在)と政令指定都市では突出し、横浜市の2倍に達する。関氏は新規採用を5年間凍結し、7000人以上減らす方針を打ち出していた。

 民主党は2年前の前回市長選では候補者を見送った経緯もあり、今回は部落解放同盟などのほか、「集票マシン」といわれる連合系の大阪市労働組合連合会(市労連)も積極的に支援した。市労連は厚遇問題でも関氏の市政改革のターゲットとなった。

 すでに平松氏は、採用凍結は「市民サービスの低下が懸念される」と述べ、見直す考えを示した。だが7000人減らしても政令市では最多のままであり、依然として市財政を圧迫している。凍結を解除するにしても、職員数削減から逃げるべきではない。

 市財政の悪化は深刻だ。再開発事業の関連支出や、生活保護費など扶助費の増加で、10年後には約1000億円の収入不足となる見込みだ。

 税収入の落ち込みによって、政令市をはじめ全国の地方自治体の多くは財政危機に見舞われ、福祉サービスにも大きな格差が生じている。なかでも大阪市は「待ったなし」の状態まで追い込まれており、改革の動向は地方分権の流れにも大きな影響を与える。

 マスコミから転出した平松氏の政治手腕は、まったくの未知数である。しかも市議会の民主は少数派で、市会運営も容易ではない。だが、市民の目線に立った「改革断行」を忘れてはならない。問題山積の大阪市政の行方は全国が見守っている。

                               産経新聞ニュース

 産経新聞のニュースを読むと、本当に大阪の有権者は何を基準に今回の選挙で民主党の候補者を支持したのか理解に苦しむ。市の財政悪化の大きな原因が市職員の高待遇や部落解放同盟への垂れ流し補助金であったことは明らかだった。

 だからこそ、市の職員の大幅な削減や給料の減額、そして大阪市政最大の癌とも言われる部落解放同盟への補助金の打ち切りではなかったのか。

 ターゲットとなった部落解放同盟や市労連(自治労)は必死になって選挙をやった。その結果が民主党候補の勝利だった。これで大阪の改革は急速にしぼんだ。

 産経新聞社はそのことを危惧して今回の記事を書いたのだと思いますが、しかし、もう後の祭りに過ぎない。この結果で一番得をしたのは部落解放同盟であり左翼自治労であった。

 既得権益を守ろうとするものは死にものぐるいで選挙を戦い、そして既得権益を守った。せっかく芽生えた改革の動きは封じられてしまった。大阪の市民の今回の選択に大きな疑問を抱かない訳にはいかない。

 もう、この事件を忘れてしまったのでしょうか?
 
人権と同和利権

税金ドロボーと反社会性を糾弾する!

 大阪市が同和対策事業として部落解放同盟に与え続けてきた様々な利権問題で、その公金の損失額は320億円にも及ぶことが判明している。大阪市が69年以降、これまで同和対策事業として支出された事業費は総額にして1兆2千億円。

 これらの事業費の他に貸付や当然市に入るべき賃料などが横領され、総額にして320億円もの損失が明らかとなり「同和破産」に追い込まれるのではないか―との衝撃的な情報も飛び交っている。

 そもそもが同和対策事業そのものが最初から胡散臭いものだった。部落解放同盟がその利権を独占し、言うことを聞かない行政に対しては恫喝と暴力が繰り返されてきた。

 続きはこちらで↓

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51068568.html

 大阪の方と思われる読者から次のようなコメントがありました。

 今日関西のテレビに平松新市長が出演し、同和問題についてどう対処するかを聞かれると「人権のために必要な金は削れない。」といっておりました。

大阪市は部落の力が全国有数です。しかもこれに国費評議会も権力をふるっているわけですから、大阪市は実質泥沼化するだけです。

しかし選挙とは直感的なものです。マニフェストをしっかり読んで投票にいく人はごくまれです。

今後はネットの利用者も増えるでしょうから、ネットを通じて民主党の悪政を公開していくことが解決策であると思います。

Posted by 松雄 at 2007年11月19日 20:25

 この同和=解同=人権という虚構を打ち破らない限り、日本は地方から腐りかけて堕ちて行くのだと痛感しました。今回の選挙結果は日本という国を蝕む勢力が、如何に根強いものであるかを我々国民に示したと言えるでしょう。

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Posted by the_radical_right at 08:57 │ mixiチェック

2007年11月19日

11・17集会報告��

11・17「外国人参政権反対集会」報告��

 

 今回の集会の成功は、今後の運動を展開するにあたって大きな意義あるものとなりました。参加者は参加費用を負担し、自ら進んでこのような集会に駆けつけてくれたことは、我々の活動に対する期待の大きさを物語るものでした。

 発言された方の中で、女性の方でしたが次のように参加した理由を述べられました。

 「余り集まる人が少ないのでは、そんなものかと侮られると思い、旦那に内緒で駆けつけました」

 また、集会が終わった後で私に語りかけた青年は大阪からの参加でした。

 「どうしても今日の集会には参加したかった。一人でも多くの人が参加することに意義があると思っていました」

 新風のバッジを襟につけた高校生も参加しました。彼もまた同じように一人でも多く参加してほしいという、私の呼びかけに応じたかった―と言ってくれました。

 今回の集会で挨拶した私の最初の言葉は次のようなものでした。

 「皆さん、私は悔しい気持ちで一杯でした。何故ならば民団のHPで、自分たちの参政権付与を訴えるデモ行進に対して、反対したのはネット右翼数人だけであると書かれていたことです。

 ネット右翼の数人が反対するだけで、多くの日本人が自分たちを声援しているなどと書いていたのです。だから私はネットで皆様に呼びかけ、このように多くの人がお集まりいただいたことに、今大変喜んでおります」

 確かに運動とは数だけではない。しかし、ある程度の人数が確保されなければ世間も注目してくれないし、やっている側も余りにも少ない人数では意気が上がらないのも事実です。

 今回の議事の進め方で参加された方から、様々な意見を頂きました。その中で今後取り入れていかなければと思った提案がありました。それは基調講演の後で各分科会を開くべきであるというものです。

 例えば地域別に分けて、そこで互いに紹介し合い、地域的な問題を語り合う。或いは職業別とか年代別に分かれて、そこで議論をしてその後、また全体会の中でその分科会で集約した意見を発表し合う。

 確かに良いアイデアと思いました。基調講演や質問だけではなく、今後の地域活動、職能別による活動、それらを話し合ってこそ、次のステップとなる行動へ参加出来るという提案でした。

 抗議活動やデモ行進だけが前面に出過ぎても、慣れない保守層は退いてしまうのではないか、それよりは地域的な仲間や職場、同業者同士の連帯を図る中で、どのような行動が起こせるのか。

 そのことに対するもっと突っ込んだ意見の交換をしたかったという意見や提案がありました。確かに重要であると思います。地域、職業、世代・性別による分科会を行なって、そこから誰でもが参加出来る行動を推進したいと思っています。

「語る」運動から「行動する」運動へ

 このスローガンは単純なものではないということがよく分かりました。今回の成功を次の集会、次の行動へと繋げていかなくてはなりません。皆さんの我々に対する期待の大きさを実感しました。

 今回の集会に参加することが出来なかった多くの人が、また機会があれば参加したいので、早急に次の集会を企画してほしいと伝えてくれております。

 当面は新しく出来上がった「外国人参政権に反対」するチラシ配布を行ないたいと思います。前回よりも多くの方が参加して頂きたいと思います。

 チラシを配布して頂ける方を募集しております。どうか皆様、我々と共に祖国日本を守るために戦いましょう。チラシ配布は少ない枚数でも構いません。100枚でも200枚でも共に撒いて連帯感を強めましょう。

 

 
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Posted by the_radical_right at 17:57 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡 

自民党の衰退

自民党は更に衰退へ!

<大阪市長選>自公に大きな打撃 民主、国会論戦でも攻勢へ

 18日の大阪市長選で民主、国民新両党が推薦した平松邦夫氏が自民、公明両党推薦の現職の関淳一氏らを破って初当選したことで、「次期衆院選の前哨戦」(古賀誠自民党選対委員長)と位置づけてきた与党には危機感が広がった。一方、民主党は小沢一郎代表の辞意騒動を乗り越えての勝利だけに、余勢を駆る形で臨時国会での与党との対決姿勢を一層強めるとみられる。(毎日新聞)

 依然として国民の視線が自民党に対して、厳しいということなのでしょう。もっとも今回は明らかに自民党は失敗でした。不祥事続きの現職には退いてもらい、新人を擁立すべきでした。

 このような候補者擁立の失敗が最悪です。関前市長の不祥事は部落解放同盟絡みであったのに、そのことが余り話題にならず、部落解放同盟の組織的支持を受けた民主党候補が当選するような最悪な結果となりました。

 自民党支持者の中でも特に保守派と言われる人たちのことについて考えてみましょう。

 支那・朝鮮は大嫌いだが、自民党の行なっている現状の政治は肯定しない。そのような若者も多い。しかし存在までもは否定もしない―というところが、反日思考の若者とは違う。

 そのような若者に、今後どのように訴えていくべきか。やはり、そのことが大切になってくるではないでしょうか。このような若者は前回の参院選挙では自民党を支持しないで、他の政党を支持したのでしょう。

 中には民主党に投票した人もいたでしょう。しかし、その民主党支持がどれほど危険な存在であるかを、多くの国民は知らない。その民主党の正体を知らないということが問題なのです。

 民主党には保守系の政治家もいるが、実際にはそのような保守系の政治家の発言力は弱い。なぜならば、民主党の支援組織は今や完全に「反日勢力」に牛耳られてしまった。

 労働組合、部落解放同盟、在日組織(民団・朝鮮総連)、左翼偏向マスコミなどが有力な支援組織となっています。これらの組織の票を当てにしている以上、このような反日組織には逆らえないというわけです。

 自民党の政治を肯定しないまでも、存在を否定しないという人は、自民党の自己改革を期待しているのでしょう。しかし、自民党が自ら浄化作用を持っているとはとても思えません。

 保守的な国民の多くが民主党が分裂し、自民党内の保守勢力と民主党の保守勢力が組めば良くなるという“夢”を描く。しかし、この“夢”が叶うことはあり得ません。

 なぜならば、支那・朝鮮という存在がそのような状況を絶対に認めることはないでしょう。現在の自民党や民主党は、もう既に外国勢力によって操られています。

 大連立や政権交代などの裏に、外国勢力に与するマスコミや工作員がたくさんうごめいていることを警戒しなければなりません。この国の政治は、これまでの既成政党の合従連衡などでは、もう変革できないところへと追い詰められてしまっているのです。

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Posted by the_radical_right at 08:34 │ mixiチェック

2007年11月18日

ふじりんごの販売のお知らせ

ふじりんごの販売へのお願い

 今朝実家のりんご畑を見ましたら、丁度収穫頃の感じがしました。父と話し合い、今週末の23、24、25日の3日間で収穫することに決めました。

b20e237f.jpg これは余り大きくならない種類のふじりんごですが、収穫がしやすいので、実家でも半分くらいはこの木にしました。

 大きな大木になるものもありますが、こちらは脚立をかけて取らないとならないので大変です。

 3日間続けてやると、もう肩と腰が痛くなって、正直辛い仕事ですが、この3日間の天候が気になります。 雨や雪が降らないように祈るばかりです。

 

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 12玉、14玉、18玉と並べて見ましたが、上野のスーパーでは下記の値段で販売されていました。

 Lサイズの12玉入り・・・・・・・4500円 

 Mサイズの18玉入り・・・・・・3500円

 Sサイズの23玉入り・・・・・・・3000円です。

 なお、Lサイズには14、16玉もあります。Mサイズには20玉もあります。

 これまで実家では贈答用しか受けていなかったので、Sサイズについては、市場に出荷して来ましたが、大玉よりは小玉の方が長持ちするので、今回はSサイズも承りたいと思います。

 この値段が消費者への末端価格となります。送料も入っての値段ですが、皆様には振り込み手数料は負担して頂かなくてはなりません。

 実はそれも含めてと考えていたのですが、今日初めて知ったのですが、郵便局が民営化されたことによって、これまでより運賃が上がってしまいました。

 そして、これまで大量に出荷していたことで、得られていた割引の特典もないことを知らされました。郵政民営化によって、料金が上がるとはショックでした。

 運送価格は次のようになります。

  5キロ(一段詰め) 東京 810円、北陸・北海道・東海 890円

 10キロ(2段詰め)     960円              1040円

  5キロ         近畿 960円 中国 1040円 九州 1180円

 10キロ            1110円     1180円     1330円

 2段詰めの場合は12玉の倍の24玉になりますが、価格が倍になるわけではありません。当方としては2段詰めの方が効率が良いので、そちらでお願いしたいのですが、勿論1段詰めも承ります。

 そこで販売価格になりますが、運賃の違いは考慮せずに、今回は一律同じとしました。

 2段詰め、24玉、28玉、32玉は運賃込みで6000円

 1段詰め、12玉、14玉、16玉は運賃込みで4000円

 2段詰め 36玉、40玉     は運賃込みで5000円

 1段詰め 18玉、20玉     は運賃込みで3500円

 2段詰め 46玉         は運賃込みで4000円

 このように設定させて頂きます。また、贈答用の場合も同じですが、そちらは正確な運送料金を計上させてもらいます。九州などに送る場合は、この値段より少々上回ることになるかも知れません。

 

b97b2628.jpg 家に届いた方は、上の写真のように置くのではなく、左の写真の向きに並べ変えてください。この方が長持ちします。
 
 これは花の部分を上にするということです。この方が良いと昔から言われています。
 
後ろから見て、透き通るように黄ばんで見えるりんごが美味しいと田舎では言われてきました。
 
 
 
7dea9d1f.jpg 早速、皮をむいて食べて見ましたが、とても甘く美味しいりんごでした。今年は例年になく天候も良かったので甘いようです。
 
 写真で黄ばんで見えるのが、蜜といわれる熟した部分です。これがあるのが、このふじりんごの特徴です。
 
 りんごは特に便秘がちのご婦人には良いとされています。皆様に食していただければ幸いです。
 
 注文はメールでお願いします。収穫は25日終了の予定ですから、皆様のお手元に届くのは来月3日以降となる予定です。
 
 今日は宣伝だけになってしまい申しわけありません。
 
 シリーズ・和食の食材「お袋の味」
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Posted by the_radical_right at 16:36 │ mixiチェック