11・17 「外国人参政権反対集会」ご報告
150人を越す熱気の中で、祖国の再生を誓う!
本日、靖国会館で開催された集会には、我々の予想を大きく超える150人からの人が結集した。学生、青年、主婦、壮年、老年とその年代に関係なく、ご参集を頂きました。
この人数は、現在の日本が置かれている状況を何としても変えていかなければならない。そのような悲痛な叫びを発するために集まって頂いた人達であり、我々の心は一つにまとまった。
戦後の対米従属を当たり前のように受け入れ、支那・朝鮮といった敵性国家の反日デマゴギーに振り回され、結果的に国家百年の計を放てきする哲学なき日本の為政者に対する宣戦布告でもあった。
韓国籍を有する在日韓国人に、我々国民固有の参政権を売り渡そうとする、この亡国的政党が支配する社会体制を、いかに根本的に討ち滅ぼすのか。
そのためには誰が、何を、どうすれば良いのか。
ただ、会合で集まって語り合っているだけで良いのか。
我々は外に出て積極的に行動を開始しなければならない。
そうしてこそ、日本民族による、日本民族のための、日本民族が主体となった国家再生創造運動が出来るのです。
しかしながら、そのために今に至るも、日本の新しい国家創造運動を領導すべき「指導部」が存在しない。我々はそれを日本会議や新しい教科書を作る会に期待したが、彼らには任せていても何らの状況の変化は期待できない。
もし、このまま「外国人参政権法案」や「人権擁護法案」が通ってしまったら、その時に果たして本当に間に合うのか。今そこまで危機が迫っているというのに、我々はじっとしているだけで良いのでしょうか。
無能無策な政治屋と寄生虫のようなマスゴミの跳躍跋扈をこれ以上許すわけにはいかない。もう、政治屋やマスゴミの犠牲になることは出来ない。
このような衆愚政治と売国政治に一撃を加えんがため、我々は結集し、そして祖国を再生創造する誓いを新たにした。
国家創造に向けた闘争!
これが今、強く求められています。且つこの戦いを徹頭徹尾妥協を排し、貫徹された地平に、いつの日か「指導部」は形成される。
その「指導部」を目指し、我々はこの地平に一歩踏み出した。やがて我々はこの闘争に必ずや勝利する、それを確信する一日でした。
http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki
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