2007年11月17日

11・17日「外国人参政権反対集会」ご報告

11・17 「外国人参政権反対集会」ご報告

150人を越す熱気の中で、祖国の再生を誓う!

99fe7108.JPG 本日、靖国会館で開催された集会には、我々の予想を大きく超える150人からの人が結集した。学生、青年、主婦、壮年、老年とその年代に関係なく、ご参集を頂きました。

 この人数は、現在の日本が置かれている状況を何としても変えていかなければならない。そのような悲痛な叫びを発するために集まって頂いた人達であり、我々の心は一つにまとまった。

 戦後の対米従属を当たり前のように受け入れ、支那・朝鮮といった敵性国家の反日デマゴギーに振り回され、結果的に国家百年の計を放てきする哲学なき日本の為政者に対する宣戦布告でもあった。

 韓国籍を有する在日韓国人に、我々国民固有の参政権を売り渡そうとする、この亡国的政党が支配する社会体制を、いかに根本的に討ち滅ぼすのか。

 そのためには誰が、何を、どうすれば良いのか。

 ただ、会合で集まって語り合っているだけで良いのか。

 我々は外に出て積極的に行動を開始しなければならない。

 そうしてこそ、日本民族による、日本民族のための、日本民族が主体となった国家再生創造運動が出来るのです。

 しかしながら、そのために今に至るも、日本の新しい国家創造運動を領導すべき「指導部」が存在しない。我々はそれを日本会議や新しい教科書を作る会に期待したが、彼らには任せていても何らの状況の変化は期待できない。

 もし、このまま「外国人参政権法案」や「人権擁護法案」が通ってしまったら、その時に果たして本当に間に合うのか。今そこまで危機が迫っているというのに、我々はじっとしているだけで良いのでしょうか。

 無能無策な政治屋と寄生虫のようなマスゴミの跳躍跋扈をこれ以上許すわけにはいかない。もう、政治屋やマスゴミの犠牲になることは出来ない。

 このような衆愚政治と売国政治に一撃を加えんがため、我々は結集し、そして祖国を再生創造する誓いを新たにした。

 国家創造に向けた闘争!

 これが今、強く求められています。且つこの戦いを徹頭徹尾妥協を排し、貫徹された地平に、いつの日か「指導部」は形成される。

 その「指導部」を目指し、我々はこの地平に一歩踏み出した。やがて我々はこの闘争に必ずや勝利する、それを確信する一日でした。

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

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Posted by the_radical_right at 20:57 │ mixiチェック │青年に告ぐ! 

韓国は北朝鮮の代弁者

韓国は「北朝鮮」の代弁者

日本側提案の骨抜きを狙う!

 北朝鮮による日本人拉致事件で、日本側は国連において北朝鮮の拉致問題解決を求めた対北朝鮮人権非難決議を人権委員会(第三委員会)に提出した。

 この対北批難決議案は過去2年連続で採択されてきた。韓国も昨年は賛成票を投じていました。しかし今年、肝心の拉致に関して次のような文言を入れるべきと主張したのです。

「関係当事国が透明性を保ちながら解決することを強く奨励する」

 これは北朝鮮の人権無視の体質を拉致問題、つまり当事者間だけの問題として矮小化させるものです。

 このことに関して日本側の国連外交部では韓国に対する反発を強めています。何故ならば拉致問題以外にもたくさんあるし、拉致問題に限っても、日本側には非はまったくなく、これは北朝鮮による非人道的な犯罪行為です。

 この透明性云々という文言が何を意味するのか、これは明らかに日本に対する牽制であり、この修正要求に強い苛立ちを表明せざるを得ないという状況になったわけです。

 この人権批難決議には北朝鮮による売春目的の人身売買や脱北女性の産んだ乳児殺害などが盛り込まれています。しかし、韓国はこれをことごとく「確証がない」として削除を求めて来たのです。

 この意味するところは大きいのではないでしょうか。北朝鮮の拉致問題は確かに日本だけではなく、韓国や西欧諸国でも拉致された人はいるようですが、日本ほどの盛り上がりはありません。

 よって、この北朝鮮の人権非難決議の中には、どうしても先に紹介した人身売買や乳児殺害などは必要不可欠なのです。もし、これが削られてしまったら、それは骨抜きにされたも同然です。

 この問題には朝鮮半島の統一問題が深く関わっていると思います。先に盧武鉉韓国大統領は北朝鮮を訪れて首脳会談を行ないました。そこで何が話し合われたのか?

 先ず考えられるのが、日本に対しての「共同戦線」ではなかったのではないか。現時点で南と北が唯一の共同歩調をとって攻勢に転じることが出来るのは、これはどう考えても「対日外交」でしょう。

 着実に南北の融和が進んでいるとはいえ、社会主義独裁国家の北朝鮮と韓国がそう簡単にこれまでの憎悪を解消することは容易ではないでしょう。

 しかし、それを乗り越えることの唯一のキーワードが「対日外交攻勢」だとしたら、これを軽く見過ごすことなど出来ません。北朝鮮にとって最大の弱みは、日本人拉致被害者問題を抱えているということです。

 この問題の解決なくして、北朝鮮が日本と国交を結ぶことは絶対に不可能であり、それを知っているからこそ、金正日は盧武鉉に「対日圧力で手を結ぼう」と呼びかけたのでしょう。

 韓国がこのような人権問題について、最大の人権無視国家である北朝鮮に与するのは、やはり同胞民族ということなのかも知れません。後はもう一つのことが考えられます。

 それは韓国政府がとってきた「反日」という外交姿勢が、もう自らブレーキをかける事さえも出来ないくらいのスピードで暴走し始めたということです。

 これは外交に留まらずに韓国社会の隅々にまで深く浸透し、日本を悪し様にすることによって、自らの自尊心を満たすという極めて狂気じみた観念に囚われていることです。

 日本のあらゆる文化が朝鮮民族の「模倣」であり、全ての面において日本民族に勝っていると、平然と日本人の前で口にする有様には、もう呆れ果て、まともに反論する気力さえ失せてしまうほどです。

 このような韓国人の考えや社会の体質を、北の独裁者が今後上手に利用して、更なる「対日共同戦線」の強化と連帯を表明していけば、我が国は北と南という国家の枠に関係なく、これを一つの敵対する民族というカテゴリーの中で対抗しなければならくなるでしょう。

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

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Posted by the_radical_right at 10:59 │ mixiチェック │特定アジア(韓国) 

2007年11月16日

ライブ中継9時より開始

21世紀の思想戦に橋頭堡

 我々はこれまでの現代マスメディア社会において、永い間、疎外されて来ました。マスメディアは「反日勢力」によって独占され、我々は沈黙を余儀なくされて来たのです。

 しかし、我々はこの壁を打ち破るために、これまでも様々な努力を重ねて、我々の主張をより多くの人に知って頂くための努力を続けてきました。

 下記の写真は電脳都市・秋葉原において初めて演説をネットにおいて音声だけでしたが、全国にライブ中継したときの写真です。 

せと弘幸街頭演説 IN  秋葉原


 

 そして今回、我々は当事務所のパソコンの前から、全国の支持者の皆様に呼びかける初の生中継に挑みます。

 下記アドレスで9時より、短い時間ではありますが、明日行なわれる靖国会館における「外国人参政権に反対する集会」の呼びかけを行ないたいと思います。

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

※再放送のお知らせ

 先ほど中継を終わらせて頂きました。どうも有り難う御座いました。
 上記サイトの「動画」をクリックして頂くと、再度放送を視聴することが出来ます。



青年と共に起つ!

 東アジアにおける混沌とした状況こそは、まさに祖国が危機に瀕した時に、在野から自然と沸き起こった維新の往時を彷彿とさせるものではないでしょうか。

 もう、永田町で私利私欲の政争に明け暮れ、己の栄進や利権に馴致(じゅんち)された木偶(でく)のような政治家に何も求めるものはない。このような政治家や政党に期待することはできない。

 歴史の変革期においては、その劣敗者となるのはその優柔不断さと信念の無さ、そして日頃の無思想さにある。我々はそのような臆病な人達が誤った道を選択して、亡国的な悲劇に見舞われたことを知っている。

 他方、そのような歴史的変革期において、権力に屈せず肝胆を砕き、敵に対して勇猛果敢に攻め立て、祖国を守り抜いた勇者の歴史も学んできた。

 今日の危機は迫り来る外患に対して、国内における国論の分裂である。外からの敵に対して、これを歓迎し内に引き寄せようとする背後短剣の存在である。

背後短剣

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50741812.html

 我々が為すべきことは、このような背後短剣の排除であり、思想上分裂した日本民族の統合である。左翼は自らのイデオロギーに自信を持てずに思想上の飢餓状態にある。

 中韓北などの反日国家に日本の運命を託そうなどとの考えは売国的で許し難いものがある。しかし、彼らはもう本気でそのように考え始めている。

 これから始まるであろう長期間にわたる大変革(維新)の道は、わが祖国日本にとっては大いなる苦悶となろう。しかし、我々は今、起たねばならない。

 国家の命運を左右するものは、我々愛国者の日本精神であり、それを貫徹する強固な意志と行動力である。このブログを毎日読んで応援クリックしてくれる若い同志と共に進みたい。

 閉塞感が漂う社会を共に打ち破る時が必ずや、やってくるでしょう!奮然として起ち、そして疾風のように駆け巡ろうではありませんか!

青年に告ぐ!

11月17日(土)靖国会館に結集しよう!

午後1時30分より開催

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日本民族の敵、在日韓国人を撃破しましょう。!
反撃の狼煙を挙げようではないか!

※ 青年だけの集会ではありません。ご婦人、壮年、老年関係なく国の将来を憂いる皆様の出席を歓迎します。

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Posted by the_radical_right at 18:43 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡 

米兵集団強姦不起訴処分への疑問

米兵集団強姦不起訴処分

真相を明らかにすべきです!

<集団強姦>米軍岩国基地の米兵4人不起訴

 米兵4人から性的暴行を受けたとして、広島市の女性(19)が集団強姦(ごうかん)容疑などで告訴していた問題で、広島地検は15日、4人の米兵を不起訴処分にした。地検の山川景逸次席検事は起訴を見送った理由について「コメントを差し控えたい」と明らかにしなかった。

 告訴されていたのは、19歳の少年と24歳、34歳、38歳の計4人。告訴状などによると、4人は先月14日未明、広島市中区銀山町のクラブハウスで知り合った女性を車に乗せて同区の駐車場に移動し、車内で性的暴行を加えたなどとされていた。【井上梢】     11月15日21時37分配信 毎日新聞

 このニュースに衝撃を受けた日本人は多いのではないか。不起訴になったこともそうだが、不起訴にした理由を「コメントを差し控える」としたことです。

 これは一体どういうことなのでしょう。この種の事件で「不起訴処分」になるということは、そもそも事件性がなかったか、余程女性側に問題があったと疑ってしまいます。

 互いに言い分のある民事絡みの事件ではなく、これはれっきとした刑事事件なのです。ただ親告罪の扱いとして、既にこの19歳の女性被害者との間で示談が成立している可能性も考えられます。

 私は法律の専門家ではないので、確かめて書いているわけではないので何とも言えませんが、ネットの検索などでは、この親告罪は単独犯の場合と出ていました。

 これは集団強姦容疑ですから、それには当てはまらないと思います。裁判になってこの19歳の女性の実名などが公判などを通して、世間に出ることに対する配慮としてなされた可能性もあります。

 また、この19歳の女性が深夜3時過ぎまで繁華街で徘徊していたことを問題視する広島県知事の発言もありました。知事は米軍に強く抗議するとした上で、その後にこの問題とされた発言をしましたが、私は当然の発言であったと思います。

 青少年の健全な育成を図らねばならない行政のトップが、未成年の少女が盛り場を朝方までうろついている現状に対して、反省を述べたものであって、何ら批判されるべき発言ではなかったと思っています。

 しかし、この不起訴処分としたことについて、検察側が明確な理由を述べないということは、日米両国にとって今後不利益をもたらすのではないかと懸念します。

 左翼勢力がこの問題を徹底的に利用して、「米軍人の非道行為を裁けない日本の司法当局」と謳ったキャンペーンが行なわれることを危惧するものです。

 どのような事情があるにせよ、19歳の日本の女性が米兵によって強姦され、車内で性的な暴行を受けたと報道されて来たわけですから、これを理由も明らかにしないで「不起訴」とすることに、多くの日本人が違和感を覚えたとしても不思議ではありません。

 前にこのような記事も報道で目にしていました。

 広島・米兵集団暴行:首相らに意見書、広島市議会可決 /広島

 
広島市議会は2日、臨時会本会議を開き、同市の女性が中区で米軍岩国基地所属の米兵から性的暴行を受けたとされる事件を受け、意見書案を賛成多数で可決した。

 意見書は、福田康夫首相らあてで「事実であれば許し難い行為で強い憤りを覚える。米国には事件の早期全容解明に誠実な対応を求め、国会と政府には日米地位協定の規定を早急に見直すことを要請する」などと抗議している。【吉川雄策】

 この問題については、どうもすっきりとしたものを感じません。検察庁は納得のいく説明を国民に発信すべきであると考えます。それが例え、どのような事実であったとしても、それを明らかにすることが<真実>を求める検察庁の真摯なる態度であると思うからです。

 お知らせ。 「生の声で訴えます」

 本日夜9時より、下記アドレスにおきまして、明日の靖国会館における「外国人参政権に反対する集会」の呼びかけを、生の映像にて行なう予定です。

 私の事務所からの実況中継のようなものです。パソコンの画面を通して直接生の声で呼びかける初の試みとなります。回線の関係などで多くの人が見た場合、パンクして中断する可能性もありますが、試験的に本日試みます。

 どうか皆さん、是非明日への集会の参加を呼びかける「生の訴え」に耳を傾けて下さい。
↓は夜の9時から開きます。

http://www.stickam.jp/profile/setohiroyuki

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11月17日(土)靖国会館に結集しよう!

午後1時30分より開催

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日本民族の敵、在日韓国人を撃破しましょう。!
反撃の狼煙を挙げようではないか!

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Posted by the_radical_right at 08:54 │ mixiチェック │日米関係 

2007年11月15日

「アサヒる」を日テレが捏造

「アサヒる」を日テレが捏造報道

 先ずはブログ『反日議員を落選させる会』の9月27日のエントリーをここで再現してみます。

【アサヒる】=(捏造・ねつぞう)

朝日新聞社が流行語を「アサヒる」

  『アタシ、アベしちゃおうかな』の言葉、あちこちで聞こえる…首相がこんな流行語作るとはカナシイ」と識者…朝日報じる

 やつれたような表情、張りのない声…。入院から12日目、慶応大病院で記者会見した 安倍首相にかつての力強さはなかった。辞意表明の時期を「最悪のタイミングだった」と 自ら反省。辞任を決めた最大の理由は体調不良だったと強調した。
 会見のテレビ中継を 見た識者らは、病状を気遣いつつも、厳しい印象を口にした。 安倍氏は、辞任の最大の理由が健康問題だったとしたうえで、「在職中に自らの体調に ついて述べるべきでないと考えていた」と釈明した。

 コラムニストの石原壮一郎さんは「自分勝手な美学で情報を隠し、国民を混乱させた」と話す。 辞任時に体調不良を明らかにしていれば無用な混乱はなく、イメージダウンも防げたのでは ないかと指摘する。

 「『アタシ、もうアベしちゃおうかな』という言葉があちこちで聞こえる。仕事も責任も放り投げて しまいたい心情の吐露だ。そんな大人げない流行語を首相が作ってしまったのがカナシイ」

 安倍氏は濃紺のスーツに青いネクタイ。顔色は青白く見え、話しながら何度も唇をなめた。 高木勝・明大教授は「生気がなく別人のようだった」と気遣いつつも、「厳しいようだが、 健康管理ができない人に首相の資格はない」。

 謝罪の言葉はあったが、国民に対する謝罪は政府、与野党関係者の後だった。高木教授は 「順番が逆だ。会見は単なる言い訳ばかりだった」。
 この日の安倍氏は、目に力が感じられず、声にも張りがなかった。自身は「ここ1カ月で、 自らの意志を貫く基礎となる体力に限界を感じた」と説明。医師からは、入院から12日 たっても食欲が回復せず、5キロ減った体重が元に戻っていないことが明らかにされた。

 精神科医の和田秀樹さんは「機能性胃腸障害だけでなく、精神的にも追いつめられていた のではないか」と指摘する。 「そうだとすれば、『無責任』とか『逃亡した』といった批判は、病状を悪化させるおそれがある。
 安倍さんの政治信条に共感はしないが、今回の件では、気の毒に思えてしまう」と案じた。
 (抜粋)

  これほど品性の欠片も感じられない記事は珍しい。朝日新聞社の記者がどれだけ非常識で人間性を喪失した人間であるかをよく証明している。

 だいたい、このような「アタシ、アベしちゃおうかな」などという言葉が本当に流行語になっているのか。私は聞いたことがない。これって捏造以外のなにものでもないだろう。

 安倍前首相が所信表明演説をした直後に辞任したことは、余程のことと考えるのが普通であり、それは病気である以外には有り得ないことだ。それはあの病院での痛々しい姿を見れば明らかだろう。

 この「アベしちゃう」などという流行語は、朝日新聞社が勝手に言っていることで、ほとんどの日本人は知らない。しかし、それをこのように新聞で報道して、無理矢理広めようとするわけだから本当に許し難いことだ。

 朝日新聞の記者はネットでは自社の報道が【アサヒる】と呼ばれていることを知っているのか。
 【アサヒる】とは捏造報道するということで、真実でないことをいかにも真実であるかのように伝えることである。

 この【アサヒる】(捏造)を広めてやりましょう。もう、彼らには何を言っても通じません。

 しかし、本当に酷すぎますね。病気になって職を辞した人間を平気で棒で叩き続けるのが、朝日新聞社の社風のようです。とても日本人のメンタリティとは思えない。

 あっ!そうか日本人じゃないよね。朝日(ちょうにち)新聞だったり、人民解放アサヒ日本支社ですものね。

 朝日新聞社内では、この「アベしちゃう」などと言ってはしゃいでいるのかと思うと、本当にこいつらは冷酷無比な奴らだと寒気を覚えてしまう。本当に社会のゴミとして片付けてしまいたいものだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 つまり、これは朝日新聞社が捏造ばかりするので、この用語を広めてやりましょう―と呼びかけたものです。これは私だけでなく、広く2ちゃんねるや多くのブロガーが呼びかけました。

 その結果、次のような現象が起きたのです。

 「おもいッきりイイ!!テレビ」のランキング・サイトで、このように上位につけてきました。

 ちなみに14日のランキング
1. 浦和レッズ657pt
2. ボジョレー461pt
3. アサヒる391pt

>>28さんく
そのアサヒるがランクに入ってるの知ってたから、
どう放送するのか気になって見にきたwwwwwww

 そうしたら、何とこれを11月15日放送の「おもいッきりイイ!!テレビ」がアサヒった

―と言うのです。

 では、どのように「アサヒった」かと言えば、その意味をまったく逆にして放送したのです。

 11月15日放送の「おもいッきりイイ!!テレビ」がアサヒった。

 同番組は、「きのう流行った言葉たち」のコーナーで、mixiのキーワード・ランキングに上がっていた「アサヒる」を取り上げた。

 新聞とテレビという媒体の違いこそあれ、同じマスメディアが、マスメディアを揶揄した言葉を取り上げたことに視聴者は驚いたが、「アベする」の説明を聞いて、更に驚くこととなった。

 関連する言葉として「アベする」を取り上げ そっちは朝日が広めたい意味でしっかり紹介 したのでした(上の記事を参照)。

 同番組では、「アサヒる」の意味を、 「朝日新聞は、政治に対して厳しい意見を表明することが多いため、物事を執拗に追及することを意味する」としたのです。

 昨今、流行った言葉として 「アサヒる」を取り上げたが、その意味を 「朝日新聞が政治などに対して厳しく追及するところがあるのを表す言葉」と改竄 したのです。

 なお、「アサヒる」の本来の意味はまったく違っていました。下記が正しい使い方です。

 あさひ る【朝日る または アサヒる】

《品詞》動詞。

《意味》実在しないもの、架空のものをあたかも実在するかのように他者に語り聞かせること。捏造。

《用例》「あなたは新しい流行語と言いますが、そんな流行語は聞いたこともありません。あなた、アサヒっていませんか?」

《類義語》「嘘をつく」「捏造する」「騙す」「欺く」「でっち上げる」他

 

青年に告ぐ!

11月17日(土)靖国会館に結集しよう!

午後1時30分より開催

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日本民族の敵、在日韓国人を撃破しましょう。!
反撃の狼煙を挙げようではないか!

※ 青年だけの集会ではありません。ご婦人、壮年、老年関係なく国の将来を憂いる皆様の出席を歓迎します。

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Posted by the_radical_right at 17:57 │ mixiチェック │偏向報道・反日マスコミ