2006年11月20日

電凸 国賊議員・近藤昭一

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北朝鮮の手先・国賊議員

電凸 近藤昭一民主党議員事務所

 昨日のエントリー『北を支援する国会議員』で次のように怒りを込めて書きました。

 これを手引きした議員もいるはずだ!この時期における「在日朝鮮人」への支援は、日本国家と日本人への挑戦である!

 これは朝鮮新報のニュースに次のような記事があったからです。

議員、市民団体から連帯のメッセージ

 10日夕に行なわれたキャンドルデモには、同胞らとともに日本の市民団体も合流し、参加者は200人に達した。

 参加者が叫ぶスローガンを直接耳にした社民党、民主党所属の国会議員らは、参加者らを議員会館内事務室に招き入れて行動に支持を表明し、激励した。また、通行人の中には「がんばってください」などと励ます人が少なくなく、青年らと席をともにしながら一緒にスローガンを叫んだり、激励金を手渡す市民もいた。

c3276f21.jpeg 10日午後、衆議院第2議員会館会議室で緊急行動参加者らの院内集会が行なわれた。

 高徳羽総聯中央副議長兼同胞生活局長の激励のあいさつに続き、大阪府青年団協議会の山口大介会長、日朝友好関東学生会の後藤由耶日本人側代表が連帯のあいさつを行なった。

 この件について、先ず衆議院第二議員会館を管理する会館室に電話で問い合わせしました。10日の午後、どのような名目でこの会館が使用されたかについて訊ねました。

 社民党と民主党の所属国会議員に限定して聞いたところ、社民党一人と民主党二人の名前が判明しました。この内、社民党に関しては使用申請書に「JR関連」とあったので、民主党のお二人に訊きました。

 電凸 郡和子(こおり・かずこ)議員

私:10日の午後に衆議院会館第二議員室を打ち合わせとして借りていますね?

秘書:はい。

私:どのような会合だったのですか?

秘書:イラン人の家族の難民認定裁判の支援報告会です。

私:分かりました。ありがとう御座います。

※このイラン人支援も問題あると感じたが、今回はパスです。

  電凸  近藤昭一議員

私:10日午後に打合せとして、衆議院会館をお使いになっていますね?

秘書:はい、使っています。

私:それはどのような打合せですか?

秘書:と、いいますと?

私:北朝鮮系の朝鮮新報社のニュースがネットで掲載されていますが、それによれば院内で北朝鮮の「万景峰号」の寄港再開を求める緊急行動集会が行なわれたとあります。

秘書:そのアドレスを私のメールの方に送っては頂けませんか。

私:そういう事ではないでしょう。国連でも北朝鮮への制裁決議が採択され、国会でも非難決議が全開一致で決議されています。政府は北朝鮮の船舶の寄港禁止を決めています。それに対して反対する集会にあなた方は便宜を図っているのですよ。

秘書:そのような集会だとは全く知りませんでした。

私:だったら、どのような集会ということなのですか?

秘書:子供に対する人権侵害・迫害ということです。こちらの文書にはそうなっています。

私:それは嘘ですよ。ネットで見て下さい。国会の前で据わり込んでいる写真の説明書きに「万景峰号」の寄港禁止措置の撤回を求める同胞青年、とありますから見て下さい。

秘書:私の方ではそのようには考えておりせん。

私:しかし、現実にこの子供達はですね―

秘書:いや、正しく日本語では子供達でなく子供は、ですね。子供は関係ないと思います。

私:どう関係ないというのですか?

秘書:核実験などには関係ないということです。

私:子供は大人に利用されているに過ぎませんよ。政治的に利用されているのです。ところで、どのような名目で借りられていますか?

秘書:打ち合わせとして借りています。

私:これって何の打合せなんですか?

秘書:すみません。勉強会や懇談会と書くと、どのような内容か詳しく求められるものですから…。

私:あなたが今仰っていることは重大なことですよ。分かりますよね?

秘書:はい、本当に申し訳なく思っています。私が面倒くさがって本当のことを書きませんでした。杜撰な申し込みであったと思います。

私:後で朝鮮新報のニュースをご覧になって下さい。それでは失礼します。

 この北朝鮮の反日工作員達を、日本の国会の議員会館に手引きした国賊議員は近藤昭一という人物だった。このような国賊議員の手引きによって、彼らはまんまと日本の衆議院会館を利用して、政府の実施した制裁に対する反対の活動を行なっているのである。

 おそらく、このようなことは、これまで何度も行なわれて来たのではないか。この近藤昭一議員をネットで検索するとトンデモない情報が出てきた。

北朝鮮系のパチンコ業者から多額の献金

 http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1511/1511026akamatsu.html

朝鮮総連と親密な関係

 http://sea.ap.teacup.com/tirasinoura/203.html

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 本日正午頃、外神田の妻恋坂交差点で、天皇・皇后両陛下のお乗りになった車が丁度通られて、お顔を拝見することが出来ました。思わず頭が自然に下がり、ほんの一瞬でしたが本日は素晴しい一日でした。日本人として生まれ生きていることに感謝の念を改めて感じた次第です。

  

Posted by the_radical_right at 16:52 │ mixiチェック │電凸特集! 

左派・中途半端な公明批判

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「反創価学会学習講座」 ��

 中途半端な左派ブログの公明批判!

 沖縄県知事選挙において、自公の推す仲井真弘多氏が当選した。野党が推す候補との差は約37,500票であった。この数字を見て単純に創価学会の支持者が投票したから、仲井真氏が勝ったと短絡してはいけない。

 公明党が自民党を支持しているので選挙に行かない、そのように考えている有権者も中にはいるだろう。激戦と言われる割にはまだ3分の1以上の有権者が投票所に足を運んでいない。

 前回の知事選は過去最低だった。それを与野党激突と言われながら、7.32ポイントしか上回れなかった。この棄権した層こそが現在の既成政党全てに失望している人達である。

 我々はこの選挙結果からそのことを学んだ。つまり、日米協調、反米基地撤去の以前に、日本の防衛を怠り放置してきた、この戦後半世紀の政治そのものへの不信感である。

 さて、今回の沖縄知事選挙において、左派系ブログが一斉に書きたてた事件があった。例えばその一つを紹介しよう。

 『つぶやき手帳』なるブログである

http://ichyamada.jugem.cc/?eid=383

 浜四津公明党代表代行を告発!

 浜四津氏は十二日、那覇市のパレットくもじ前で街頭演説した際、「(糸数氏は)参議院のなかで沖縄の『お』の字もいったことがない。沖縄のために、何一つ相手候補はやっていない。これまでやってこない人が、いくらやるやるといっても、だれが信じるか」などと、虚偽の演説を繰り返し、糸数候補への個人攻撃に終始しました。

 この上記の記事は共産党機関紙『赤旗』の引用記事のようですが、この演説が「虚偽事実公表罪」にあたるとして、沖縄社会大衆党委員長が告発したというものである。他の野党は無視したのも解せないことだ。

 要するに、これは大衆の前で「ありもしない嘘を平気でしゃべった」という罪になるということだ。告発側に言わせると次のような理由に基づく。

 糸数氏は参院時代、財政金融委員会で四十五回の質問のうち、三十四回も沖縄に関する問題を取り上げています。これに対し、同委員会の理事会で「沖縄のことばかりやるな」と二度にわたって妨害してきたのが、自民党、公明党でした。

 これは委員会の議事録が残されているので、糸数候補が本当に沖縄の「お」の字も言ったか、言わなかったかはすぐ判明することだろう。しかし、だからといって、これが即「虚偽事実公表罪」に抵触するかと言えば話は別だ。

 日本の法律は被害者救済という立場をもっとも重視しており、直接の被害者の告訴は受けるが、第三者の告発は簡単には取り上げない。更にこの演説を聞いて有権者が惑わされ、それによって大きな影響があったとも考え難いからだ。

 別に私は浜四津女史を擁護する気持ちで、この記事を書いているわけではない。これから先が私の言いたいことである。問題はこの後に続く文章である。

 そちらの方がより私には重要に思えた。このブログはその最たるものだが、この問題を取り上げている社民、民主、共産系のブログに共通するものがある。

 これからの文面をじっくりとご覧下さい。

 このブログは、私の知人である創価学会員も見ている。その人々にまず訴えたい。
 戸田先生の遺訓「青年よ 心して政治を監視せよ」は、自らが支持している政治家にも向けられる。公明新聞が現在、竹入元委員長の腐敗を執拗なまでに弾劾しているのもその顕われだ。仏法をたもった政治家ならば誤りを犯さないなどというのは幻想である。苦しい闘い、栄光の勝利を共有してきた同志ですら、永劫に間違いを犯さないということはない。
 誰もがあたりまえの弱い人間だからこそ、私たちは日々修行に励むのではないのか。判断を停止するのは「盲信」である。一重立ち入った「信」こそ、ことの正邪を見究める眼を鍛えるのだと思う。

 (中略)教育基本法改正問題が語られて、その後次の文面に続く

 私たちには責任がある。
 これは池田先生の「教育提言」からの引用。このすこしあとに「そこで、私は、21世紀の教育を考えるにあたり『社会のための教育』から『教育のための社会』へというパラダイムの転換が急務ではないかと、訴えておきたいのであります」という文がある。私はこの「教育のための社会」という提言に衝撃を受けた。それは人間の幸福にこそ社会や国家は仕えるべきであるという根本命題に通じるものである。決してその逆ではない。

 公明党は支援団体の長の言葉に、もちろん拘束されるいわれはない。だが、この自らにもっとも近しい一知識人の提言に対して何と応えるのか。教育基本法の「改正」は、その精神とは逆の方向を向いているのではないのか。
 もう一度考えよ。なにかに倣うのではなく、各々が自分の頭で考えよ。

 牧口先生が軍国主義政府の弾圧によって獄死した「11.18」の日に。

 皆さん、どう思われたでしょうか。中途半端というか、どうも創価学会に遠慮している。ましてや池田先生と褒め称えている。これでは、何のために「浜四津代表代行」を告発した件を冒頭で紹介しているのか?

 その意味が曖昧になってしまうのではないか。浜四津なる公明党女性幹部の発言は、私も非常に問題ありと思って来ました。一方的な独善的扇動であって、まさに創価学会の狂信的な信者そのものです。

 この辺りを安倍政権・公明党が大嫌いの保守系ブログは次のように斬って棄てている。創価学会嫌いの方には気分爽快な斬れ味です。

 山崎行太郎の政治ブログ「毒蛇山荘日記」

http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20061119/1163869676

 MIXIの「カルト創価学会」コミュニティーの参加者は215人となりました。メッセージやメールには祖母が学会員で寄付ばかりして困っている―、或いは家内が学会の信者となってから家庭がギクシャクして崩壊気味だ―等々の切実な訴えが寄せられています。

 後日、投稿者が特定されないように一部手直ししてエントリーで紹介するつもりでおります。創価学会と公明党についての永田町情報も寄せられており、こちらも早いうちにアップしたいと思います。

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Posted by the_radical_right at 09:09 │ mixiチェック │公明党 カルト宗教 

2006年11月19日

北を支援する国会議員

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北朝鮮に味方する国会議員

 国会前で同胞青年らが座り込み「万景峰92号」入港再開を!

人権侵害、迫害に絶対反対!

http://www1.korea-np.co.jp/sinboj/j-2006/02/0602j1117-00001.htm

 これは朝鮮総連系の通信社『朝鮮新報』のインターネット版に掲載されてあるニュースである。

 政府は北朝鮮が核実験を強行したことに対する抗議と制裁のために、全ての北朝鮮籍の船の寄港を禁止しました。この制裁措置のために「万景峰92号」も当然のごとく寄港禁止となりました。

 このことを北朝鮮国籍を持って、日本に永住している者達は、人権侵害や迫害などと言って大騒ぎをしている。そもそも、なぜこのような制裁措置が発動されたかを無視して、自らの主張だけを声高に叫んでいる。

 本来この日本の国会で座り込みをしている北朝鮮の4世、5世は直ちに自らの祖国である北朝鮮に帰るべきである。彼らに与えられている特別永住資格なるものは、日本人の温情で付与されてきたものである。

 日本社会に恐怖と不安を抱かせるような北朝鮮の核実験強行に対して、それを批判することもせずに、一方的に日本のみを批判するような「在日朝鮮人」は直ちに北朝鮮に帰れば良いだけのことだ。

 この北朝鮮に対する制裁決議は国連総会でも採決され、日本の国会でも全員一致で決議されたのではなかったのか。にも関わらず次のような文章を見つけた。

 議員、市民団体から連帯のメッセージ

 10日夕に行なわれたキャンドルデモには、同胞らとともに日本の市民団体も合流し、参加者は200人に達した。

 参加者が叫ぶスローガンを直接耳にした社民党、民主党所属の国会議員らは、参加者らを議員会館内事務室に招き入れて行動に支持を表明し、激励した。また、通行人の中には「がんばってください」などと励ます人が少なくなく、青年らと席をともにしながら一緒にスローガンを叫んだり、激励金を手渡す市民もいた。

 この社民党と民主党所属の国会議員とは誰だ!

 調査して公表される前に、自ら名乗りをあげろ!

 院内集会、行動継続を決意

 10日午後、衆議院第2議員会館会議室で緊急行動参加者らの院内集会が行なわれた。

 高徳羽総聯中央副議長兼同胞生活局長の激励のあいさつに続き、大阪府青年団協議会の山口大介会長、日朝友好関東学生会の後藤由耶日本人側代表が連帯のあいさつを行なった。

 集会報告、参加者の発言のあと、呉泳哲朝青中央委員長が国会前で毎月行動を行なうなどを提起し、満場一致で決定された。

 これを手引きした議員もいるはずだ!この時期における「在日朝鮮人」への支援は、日本国家と日本人への挑戦である!

 我々はこのような売国奴議員を徹底糾弾して行きたいと考えております!

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Posted by the_radical_right at 17:23 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日 

広がる連帯の輪・これがネットの力だ

0d0f98d5.jpeg写真:膨張し続けるネット右翼に反対勢力は危機感を抱く
(本宮ひろ志を支援する勝手連サイトより)

ネットは我々を結ぶ連帯の輪

 ネットにおける大衆の結集、それによる維新へ向けた戦い。このことについて、確かな手ごたえを感じ始めているところです。中にはネットの力を否定する人もいます。

 このブログでも、そのような方が執拗に書き込みされておりますが、もし、本当にブログの力を信じないのであれば書き込まなければよろしいのに、立ち去ろうとしません。

 おそらくは口ではネットは無力であると言いながらも、心の中ではネットの力を恐れているのでしょう。それはそうですよね。一日何万人もの人が目にするのです。

 それがやがては何十万人にも膨れ上がったら、それこそ社会は大きく変わって行くことでしょう。また、ネットはもはやネットだけに終わらずに現実の社会にも舞い降りています。

 そのような事例が今回ありましたので、ご報告させて頂きます。またネットによって忘れかけていた記憶が呼戻され、新たな展開を感じさせる事例もありました。

 我々はこれまで似非人権派団体と戦って来ました。この似非人権派団体と戦ってきた団体は、かつては我々をおいては他にないと自負してきました。最近では「人権擁護法案」問題で、これを取り上げる人は増えているようです。

 この似非人権派団体の正体は「在日朝鮮人グループ」です。彼らは不法に日本に滞在する外国人の人権問題を取り上げ、これを擁護して支援しています。

 自分達が日本人の特別の計らいで永住させてもらっているのに、不法滞在者や密入国者らの人権を守れと日本人に迫るなど、言語道断の許されざる行為です。

 先ず、不法滞在者を「超過滞在」などという名称で呼び始め、これにマスコミが追随しました。しかし、この呼び方は日本の出入国管理法を根底から否定するものでした。

 我々はこの点を強く行政府に要望、マスコミ各社に対しても抗議して、このような呼び方を絶対に使わないように活動してきました。しかし、彼ら似非人権派団体は、今もこの超過滞在者という誤魔化しの名称を平気で使用しています。

 私の弟子のブログ『侍蟻』の一昨日のブログに次のような文章が記載されていた。

 無名戦士を讃える―!

 なお、愛知で行なわれた同集会では、勇気ある一人の男性が闘っていた―! 
 
 「不法滞在でしょう?」

 多勢を前に、実に勇気ある発言だ。

 不法滞在を「超過滞在」などと言い換える人権派の詭弁に直接的に一石を投じた行動と言えよう。

 会場内にて、男性は「在留資格のない子どもには、人として当然に保障されるべき教育を受ける権利がない」と堂々たる論陣を張り、主催者らに食い下がった。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 似非人権派団体の集会に単身乗り込んで、堂々と「不法滞在者でしょう?」と質問した人がいたというのです。実はこれはこの集会を開催した似非人権派団体のHPにおいて記載がありました。

 この勇気ある発言をした人を、この似非人権派団体は「人間以下の発言」と批判していたのです。彼らは必ず我々を批判する時にこのような「非人間的」とか「非人道的」という言葉を連発します。

 ところで、今朝の『侍蟻』のブログを見て驚きました。この人物からメールがあり「いつも読んでいるブログに自分の事が書かれてあり驚きました」と書かれてあったというのです。

 おそらくこの方は『極右評論』も読まれていると思います。今後、全国でこのような思いから、立ち上がってくれる人がたくさん出てきてくれるのではないでしょうか。

 毎日新聞社への抗議行動を行なっていた有志のメンバーの日記には「ブログの後押しを感じていました」と書かれていました。今、我々のブログは多くの日本人に勇気を与えていると確信しています。

 次に下記のようなコメントを一昨日頂きました。

 瀬戸様
古い話ですが、聞いて下さい。
平成12年6月頃の事です。犬の散歩で新宿中央公園を歩いていたらビラが貼ってありました。その文面に心打たれました。
何か気持ちが引き寄せられて、メモする物も持って無かったので必死で電話番号を覚えて帰り連絡しました。

その頃は何かはっきりしないが「日本は変」と本能が教えてくれていて心鬱々としていました。
都庁の周りでは石原知事の発言に怒った辛淑玉達、反日朝鮮人達が「知事は辞めろ」と叫んでいました。
何で外国人が日本の知事に辞めろなんて不遜な事を言えるんだと無性に腹が立ちました。
私はその時始めて行動しました、都知事に激励の手紙を書きました。

連絡先から本が送られて来ました。それが瀬戸さんの「外国人犯罪」です。
外国人犯罪の事実を知るのが恐ろしくて「ぱらぱら」と見て12年6月と記して本棚に仕舞っておきました。
この度、「極右評論」を知りその時の方だったと判り感無量です。
本代近いうちにお払いします長い間滞納して申し訳ありませんでした。
瀬戸様たちが頑張っておられることが私達の生きる希望です。
これからもどうか御身大切に日本の尊厳の為に頑張ってください。

私69歳の女性ですが、いまだ現役で毎日働いています。
私も「維新政党・新風」に入党して日本の未来の為に余生を捧げます。
同志としてご指導お願いします。
Posted by 3515 at 2006年11月17日 23:17

 覚えております。電話がありまして、我々の活動を知って頂くために拙著を贈らせてもらいました。まさか、今回このようなコメントを頂けるとは思いませんでした。とても感激しております。

 平成7年頃から12年頃にかけて、我々は東京、神奈川、埼玉などで「不法滞在外国人追放!」のステッカーを30万枚ほど張り出しました。当時はネットも普及しておらず、先ずは街頭でのステ貼りが全てでした。

 軽犯罪で何回も逮捕されましたが、住所や名前を言っても帰してもらえずに、一日中警察署に拘束されたこともありました。この活動の目的は当時増加し続ける不法滞在外国人問題を多くの国民に分かって頂くためでした。

 特に新宿近辺はイラン人、中国人、韓国人などの不法滞在・密入国者で溢れ、彼らによって乗っ取られるような雰囲気さえありました。石原都知事も危機感を持って、三国人発言や新宿浄化作戦を提唱した頃です。

 似非人権派団体はこれに猛反発し、マスコミもこぞって石原都知事叩きを始めました。その状況に危機感を抱いて我々も立ち上がりました。この頃の想いが鮮烈に甦ってきました。

 本代は気になさらなくて結構です。それは贈呈したものです。滞納したなんてトンデモナイことです。今後も我々の運動をご支援下さい。今度はメールも分かりましたので、ご連絡させて頂きます。

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 まだ製作途中ですが取り敢えずはアップさせて頂きます。

 最初のうちは協賛ブロガーの挨拶や参加の心意気などを紹介します。ブログ・ランキングは「総合ランキング」での登録と考えましたが、それができなかったので「社会・経済全般」に登録しました。

 皆様のお力で上位に来るように応援御願い申し上げます。

 http://shinpuren.jugem.jp/

 新しくお二人の方が参加されましたので、この場を借りてご紹介だけさせて頂きます。

Independence Japan   日本の独立を考えるBlogさん

知らされなかった日本 代吉さん

 昨日も魚谷哲央代表とお会いさせて頂きました。会合で突然ある方から「瀬戸さんですね」と声をかけられ、「どこかでお会いしましたか?」と見知らぬ顔だったので、咄嗟に言葉が出てしまいました。

 ミクシィの方に参加した「○○ですよ」と言われ、思わず「あっ、すみません」と答えてしまいました。これからは初めての方でも、別な挨拶を考えておかねばならない。

 ますますネット社会は広がりを見せ、そして仲間を増やし、仲間同士の連帯の輪が広がっていく事になると思います。

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Posted by the_radical_right at 10:03 │ mixiチェック │負けるな日本! 

2006年11月18日

日本財団と中国大学

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日本財団・中国大学への奨学金消失問題

写真:日本財団・笹川陽平会長

下記のコメントを頂きました。これを取り上げてみたいと思います。

 失礼いたします。許せないので抗議しましょう!!

★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

シナの大学が日本国民の税金で博打を打ってます!

中国・王毅大使が謝罪 日本財団奨学金、蘭州大が投資で消失「100万ドル全額を原状回復」
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/world/china/28118/

抗議しましょう!>>日本財団会長 笹川陽平ブログ
「王毅 中国大使からの書簡」
http://blog.canpan.info/sasakawa/archive/644
(コメント、TB可)★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★Posted by 蓮 at 2006年11月18日 12:01

 この事件の概要についてはリンク先から転用させて頂きました。

 中国・王毅大使が説明 日本財団奨学金、蘭州大が投資で消失「100万ドル全額を原状回復」 

 中国の蘭州大学に設置していた奨学基金100万ドル(約1億1800万円)が投資運用され回収不能に陥ったとして、日本財団の笹川陽平会長が、王毅・駐日中国大使に書簡で説明を求めたところ、このほど王大使から「全額を元に戻し、原状を回復する」との返事が届いたことが明らかになった。
 蘭州大の奨学基金は人文社会科学分野の大学院生向けで、財団が世界45ヶ国69大学に設置している奨学金プログラムとして運営されている。蘭州大には1992年に設置されていた。
 笹川会長によると同大から2004年末、日本財団に対して契約に違反した投資運用の結果、100万ドルが「運用先の倒産で回収不能になった」との連絡が入った。
 大学側は「高利の投資信託に移し奨学金を充実させたかった」と謝罪したが、日本財団は大学に対して投資信託会社から資金の返還を受け奨学制度を正常に戻すよう要求。さらに、笹川会長は04年末と今年10月、2度に渡って王大使宛てに書簡を送り、中国政府を通じて蘭州大の奨学制度を元に戻すよう協力を要請した。
 今月7日、王大使からの返答の書簡では、「教育省から全額を元に戻すことが確認された。この問題によって生じたマイナスの影響について大変遺憾に思う」とされていた。15日には大学側からも入金の連絡があった。
 笹川会長は「中国(政府)に対し、日本は主張したいことがあっても事なかれ主義に陥り、何も言わないまま事態の推移を見守る事が多いが、今回の例は、しっかりと主張すれば誠意が通じるという好例だ」と話している。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 財団法人・日本船舶振興会(通称・日本財団)は全国の競艇事業を行なっています。戦前の右翼の大物であった故笹川良一氏が戦後、この競艇事業を政府の認可を受けて発足させました。

 なぜ、笹川氏がこのような公営ギャンブルを行なうことが可能だったのか、その経緯についてはここでは述べません。ただ、批判があったことも事実です。

 振興会には多額の資金が流れ込みますが、それを広く内外の学校や各種団体に寄付をしているようです。かつてこの寄付行為に不明朗な点があると指摘されたこともありました。

 さて、今回の事件をどう見るかですが、笹川会長が言うように下記の言葉は正論で、また当然のことです。

「中国(政府)に対し、日本は主張したいことがあっても事なかれ主義に陥り、何も言わないまま事態の推移を見守る事が多いが、今回の例は、しっかりと主張すれば誠意が通じるという好例だ」

 しかし、二年間もほっぽり投げられており、ようやく謝罪があったというのでは、あまりにもお粗末ではないでしょうか。また、このような事件があっても、今後も中国に対するこのような資金援助を続けて行く気なのでしょうか?

 そのことに我々は大きな疑問を感じない訳には行きません。現在日本の大学では、満足に奨学金を受けることが出来ないで学ぶことを諦める学生がたくさんおります。

 留学生に対する国の待遇も、遥かに日本人学生を上回る高待遇が実施されているのが現状なのです。

 以前、そのことに対してコメントが寄せられました。

 皆さん、知ってますか
おそらく、大多数の日本人は知らないのです。知ったら、爆発するよ。
大学に留学する場合です。
1)奨学金/月額142,500円(年171万円)
2)授業料/国立大学は免除、公立・私立大学は文部省が
 負担(年52万800円:現時点)
3)渡航旅費/航空券支給 東京-北京 (111,100円)
4)帰国旅費/奨学金支給期間終了後所定の期日までに帰国する場合は
 航空券を支給 (111,100円)
5)渡日一時金/25,000円
6)宿舎費補助/月額9,000円または12,000円 (年144万円)
7)医療費補助/実費の80%
上記 1) +2)+3)+4)+5)=380万円!年に380万円ですよ。
なおかつ全て血税ですよ。 奨学金とはいえ、支援・支給額です。
返さなくていい。 奨学金をほしい日本人はわんさかといるのに
無念だ。
Posted by としあき at 2006年09月06日 10:31

 この日本船舶振興会に限らず、最近はやたら外国ばかりに目を向け過ぎるきらいがあるのではないでしょうか。日本で特権を享受しておきながら、その得た膨大な資金を日本に還元せずに外国にばら撒く。

 まるで、日本の信者からお布施を集めて、勲章欲しさに外国の大学にばら撒く、どこぞの邪宗教の名誉会長とダブって見えてしまう。本人はそのように云われると心外かも知れないが、我々はどうもそのような目で見てしまう。

 既に笹川会長の個人ブログには抗議の書き込みが為されているようです。あまりやり過ぎるとまた「笹川会長のブログ炎上」などと報じられそうですが、はやり一言書かねば気が納まらないのは当然でしょうね。

 その怒りのコメントのさわりを紹介しておきましょう。

 日本財団は愛国的な財団と思っておりました。残念です。故・笹川良一先生の原点に帰られんことを。
Posted by:nonbe  at 2006年11月18日(土) 17:35

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nhac-toyota氏に賛同します。
日本はアメリカに庇護を受け、切るに切れない状態とは言え、
アメリカの存在が新たな戦火を起こしているのも事実。
チベットや台湾を見るにつけ、中国は更に酷いことをするでしょう。
経済と貿易によってたつ日本は、その投資先を間違えてはなりません。
Posted by:Ctrl  at 2006年11月18日(土) 15:43

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日本財団は支那への関与、特に財政支援にあたるような行為は今すぐ止めるべきだ。故笹川会長の主張されていたように東南アジアの発展途上国を支援して支那の覇権から守る同盟諸国としてシーレーン防衛の礎を築く活動にこそ使途を振り向けるべきだ。
Posted by:nhac-toyota  at 2006年11月18日(土) 15:27

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みなさん、王毅はなんと2004年12月から今まで笹川氏の送った書簡を無視していたのですよ!2年間もですよ!

>66人の報道関係者が出席した記者会見 [2005年04月11日(月)] より
>また、昨年12月、中国の王毅駐日大使に書簡を送り説明を求めましたが、いまだ返事はござい
>ません。


言語道断です!2年間も調査期間が必要だったのか?
日本国民に説明しろ!正式に謝罪しろ!
Posted by:王毅滚出去  at 2006年11月18日(土) 14:51

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笹川様、はじめまして。憂国者と申します。

今回の件は一件落着とは思いません。
逆にゆゆしき問題と心得ています。

笹川様が支那人の本質,本性をご存知ないとは到底思えませんが、彼らは我々の日本人の財布の中身が欲しいだけです。
それと江沢民の行った反日教育はいまだに有効です。そういう教育を受けた支那人は日本の奨学金とはいえ公正に運用されると日本人のメンタリティと同じくお考えならば愚かしいだけです。

王毅の一通の遺憾書簡だけで許せる事柄ではありません。これは謝罪を要求すべきことがらです。

笹川様の彼らへの処置の再考を求めます。
Posted by:憂国者  at 2006年11月18日(土) 14:05

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>王毅大使を始め、ご尽力賜った関係者に感謝申し上げ、円満解決に至った経緯を読者にご報告します。

報告を受けた読者としては円満解決には至ってないと思います。

毅然とした態度で抗議申し上げるのがよろしいかと思います。
「ふざんけんな!金返して謝ればすむ問題じゃーねーぞ!」と国連の場で申し上げるのがよろしい。そうしないと被害者は日本だけじゃなくなっちゃいます。
ってゆーかもう二度と金を渡すな!
Posted by:@隼人正  at 2006年11月18日(土) 13:42
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拝啓
一件落着ではありませぬ、非常に由々しき問題です。
契約に違反し投資運用した以上、国内法の範疇外であっても、横領に近い問題ではないのでしょうか?
それを落着とは、如何なるお考えでいらっしゃるのか?
日本財団の歩みを拝見しましたが、この問題は既に財団の本旨を外れた内容かとお見受けいたします、それを落着と片づけるのは、財団の代表たる方のご発言とは思いがたく、誠に遺憾です。
財団は、どこから収益を経て公的活動をされているのでしょうか?
 
六分儀にも色々な活動が記されておりますし、今回の件をマスコミに発表されておられること、そういった点を差し引きましても、即刻この活動とやらを止めない限り、財団は日本という冠をいただくに相応しくないのではないでしょうか。
 
長文にて失礼致しました。
厳格なるご対応を検討下さいますよう、望みます。
敬具
Posted by:Jin  at 2006年11月18日(土) 12:07
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未だにシナにODAをしようと考えているの?
日本財団って売国財団?
ふざけんじゃねえよ!!
Posted by:ごんた  at 2006年11月18日(土) 11:31
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※管理人よりお知らせです
 このほど『新風連』に新たに代吉さんのブログ『知らされなかった日本』が加わりました。
http://daikichi1966.cocolog-nifty.com/blog/

※単行本の発送につきまして
 この度は、多くの方々から単行本『外国人犯罪』のご注文を頂きました。我が極右評論へ賛助金を賜ることとなり、この場を借りて、篤く御礼申し上げます。
 なお、大変恐縮ではありますが、本の発送につきましては順次作業を進めておりますものの、土日を挟んだ関係上、到着は週明け頃となりますことをご了承下さい。


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Posted by the_radical_right at 19:52 │ mixiチェック │教育・日本人精神