
青年よ、共に立ち上がろう!共にう
平成維新はネットの力で!
徳川幕府300年の長きに渡る封建制度は、下級藩士らの若き志士達によって打ち破られた。尊皇の志を高く掲げ、西欧列強の植民地支配が迫る中で、我が国は祖国を蹂躪されることもなく、近代化を成し遂げたのである。
この明治維新の偉業は今でも多くの日本人、とりわけ青年の純真な心に大いなる希望と夢を与え続けている。吉田松陰、坂本龍馬、高杉晋作、勝海舟…数え挙げればキリがない。
対する新撰組の若者や会津藩の藩士達は逆賊の汚名を着せられはしたが、その行動は至純に溢れたものだった。これらの青年達の生命を賭した戦いの中に、日本は近代国家へと生まれ変わったのである。
昭和維新は地方の寒村から徴用された青年兵士達の決起であった。暗い戦争への引き金となったことで、それを評価する人は少ない。しかし、彼らの行動もまた郷土愛に貫かれたものだった。
そもそも昭和維新とは何であったのか?
「資本主義の富は一部に偏り、全国民に公平に分配されず、一方に黄金大名的な財閥の存在があるかと思えば、地方においてはその日の生活に困る農民、労働者があった。地方の農民の子女は遊郭に売られ社会にはそれを糺す道理がない」
だからこそ、彼らはその不条理に憤激し毅然として起ったのである。
そして現代は平成の時代である。平成という時代は「平和な社会が成る」という日本国民の願望が込められていた。しかし、日本を取り巻く東アジアの情勢は、そのような日本国民の願望を踏み躙りながら進行中である。
北朝鮮は先軍政治といわれる軍事最優先の戦時体制化にあり、ミサイル発射、核実験強行という軍事的圧力を強め、その牙を我が国に向けらんとしている。
共産支那の人民解放軍は東シナ海において不気味に膨張し、その軍備拡張は留まるところを知らない。日本との境界線近くにおいては、油田開発を強行し、我が国の貴重な海底資源を盗掘した。
日本国内においては、このような北朝鮮、共産中国と連携する売国奴が暗躍、彼ら左翼革命勢力、犯罪者集団・部落解放同盟、在日朝鮮人、邪宗・創価学会などの跳躍跋扈を許してしまった。
21世紀は古今に比類のない変革の世紀として、世界史の中に位置づけられた。また我が国もその変革の埒外に逃れる事はできない。
日本史の全力学は国家と社会と大衆が、この変革の中に投じようとしている。しかし、これには時間的余裕など残されてはいない。つまり緩やかな変革ではなく、急激なる変革すなわち維新の道である。
我々には一般大衆に呼びかけることの出来る、このインターネットという全く新しいメディアを手にすることが出来た。既存のマスメディアはあまりにも巨大化して、その身動きすらままならない。
その中で我々はこの新しいメディアを駆使して戦いを挑む!
戦後の半世紀に渡り、日本を牛耳り我が物顔に利権を貪り、正義面を欲しいままにしてきた、その為政者どもに我々の“真の正義”を見せつけようではないか!
維新は今ネット上において、不条理に耐え抜いてきたサイレント・マジョリティーの応援を受け、今全国に燎原の火のように燃え広がろうとしている。
これまでの歴史を振り返るまでもなく、あらゆる変革=維新は全ての矛盾を曝け出し、それを膨張させる。今起きている様々な現象こそまさにそれである。
我々は維新政党・新風と共に、日本の平成維新の旗を掲げます。
青年・学生諸君! 共に祖国の再興の為に立ち上がろう!
※イラストは支持者の方が作製して、新風応援団ブログに掲載されてある物です。
新風連協賛ブロガーの皆様も大いに活用して下さい。
昨日の当エントリー「単一民族国家、それが日本社会だ」に二人のブロガーからご支援のTBがありました。また、皇国史観研究会さんも同様なエントリーを立てておられます。ここに紹介させて頂きます。
http://blog.goo.ne.jp/fuji2630/
Empire of the Sun太陽の帝国
http://empire.cocolog-nifty.com/sun/2006/11/post_1524.html
皇国史観研究会
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沖縄を守れ!そして日本を守る決意を!
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「反創価学会学習講座」 ��
