2005年10月19日

左翼偏向新聞「東京新聞」の社説は単なる悪口

『東京新聞』の「靖国参拝強行」の社説に驚愕!

小泉首相の私的な靖国参拝に対して我が国のマスコミは大騒ぎだった。産経・読売を除けば殆どが批判的な紙面で埋め尽くされた。このようなマスコミ報道は今に始まったことではないが全くあきれ果てるばかりだ。

共同通信社が17、18両日に実施した緊急電話世論調査では「参拝して良かった。」とする人が48・1パーセントで「参拝すべきではなかった。」の45・8パーセントを上回ったと報じた。しかし、昨日の新聞やテレビの報道は全く逆の報道ぶりだった。テレビなどは反対の意見を述べる人しか取り上げない局もあった。

今年8月15日に靖国神社を参拝した人は過去最高の20万人を突破した。この事実をもうお忘れになっている。反対派の主張だけを並べて垂れ流す、このいつもの偏向報道には怒りを通り超し虚しさを覚えてしまう。

朝日新聞や毎日新聞は最初から見る気はなかったが、地下鉄の駅で『東京新聞』を買い、その社説を読んで驚いてしまった。一体全体、これほどのお粗末な社説がなぜまかり通るのか?

「改革の機運も台無しにした。」とのタイトルで約900文字の分量であるが、その中に何とこれだけの否定的で口汚い文言が、これでもか、これでもかと使われていた。

【意地張って・聞く耳持たぬ・尻拭い・見苦しい・侮られた・待ち望んでいたわけでない・児戯に似る・開き直る・筋違いも甚だしい慢心だ・気色ばんだ・批判をかわす・非倫理性がここに際立つ・必要以上に刺激・アジア外交を滞留・ことごとく白紙に・落胆・慢心やメンツ、台無し・理解に苦しむ、まことに嘆かわしい・権力に従順】

よくもまぁー、これだけの文言を並べたててくれたものである。短い文章にこれだけの量を入れたら、どんな文章を書いても否定的で暗いものになってしまう。そこでこの言葉を使って一つの文章を作成してみることにした。

「ソ連の崩壊後、日本の左翼や反日マスコミは落胆した。自らの描いた日本左翼革命はことごとく白紙になった。これまで国民の声など聞く耳もたぬとばかりにソ連や北朝鮮の権力に従順だった彼らは、見苦しいほどに豹変した。」

「日本を貶めて弱体化させ共産中国の属国化への道を開こうと方向転換した。まさに児戯にも似た開き直りであり、筋違いも甚だしい。そんなことを国民は待ち望んでいたわけではない。」

「ソ連の崩壊・解体を究明することなく、方向転換して批判をかわすなど余りにも非倫理性が際立つとは思わないのか。これでは真に東アジアの平和と安定を求める国民を侮り、台無しにしてしまうだろう。中国や韓国を自らの報道で必要以上に傷つけ、まことに嘆かわしい限りだ。」

「マスコミは自分達が世論を代表していると錯覚している。これこそ驕りで慢心と言えよう。ソ連(マルクス主義)が消滅したのに意地を張ってメンツだけで左翼思想を守ろうなどとは見苦しい。自らの思想的破綻を国民に尻拭いさせるような行為は許しがたい。」

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Posted by the_radical_right at 08:00 │ mixiチェック │偏向報道・反日マスコミ 

2005年10月17日

日本国と一体となって中韓に抗せよ!

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小泉純一郎首相は10月17日、靖国神社を参拝した。
政局、日本人の歴史観、日中関係…様々な要因が交錯する中で、ギリギリのラインでの参拝を決断したものと思われる。
これを受け北京の日本大使館は中国内の邦人に注意を喚起した。
一国の首相の参拝によって、在外邦人の生命にさえ危険が及ぶような国際関係は尋常ではない!
これを準戦争状態と言わずして何と言おうか!
日本人よ!まず中国との関係が尋常ではないことから認識しよう!

「自分の家に土足で上がり込まれた気分だ!」

 阪神ファンの熱気は凄まじいものがあると感じた。
 村上ファンドに端を発した阪神タイガースをめぐる一連の問題が世間を席巻する最中、プロ野球事情に疎い筆者は別段ひいきの球団はないし、球団の勝敗に一喜一憂することもなければ球団の買収をめぐる事態に目を凝らすこともない。そもそも何故、彼らファンがそこまで我が事のように真剣になれるのかが分からなかったのである。
 プロ野球の中でも「阪神ファン」というのは他球団のファンに比べて、別格の雰囲気を持っていることは何となしに知ってはいた。
 阪神ファンの場合、例えば二軍選手の練習場付近に張り付き、練習後の選手が繁華街へ遊興しに行かぬよう見張っているという。タイガースの旗を振り、選手に檄を飛ばす。「遊んどる場合とちゃうやろ!」
 やがて、その二軍選手が一軍入りすると「○○はワイらが育てたんや」となるらしい。つまり、単なるファンと言うよりは、自らが「阪神を支える」「阪神を育てる」という意識が高く、身内意識も強いのだろう。
 そのようなわけで大阪では阪神タイガースの選手を街中などで見かけると、ファンが彼らの肩を叩き「よぉ、○○!気張っとるか!」「たるんどるのとちゃうか!?」などと激励することも珍しくはないそうだ。他の球団あるいは他の地域ではおおよそ考えられないことではないだろうか。
 そう考えると阪神の優勝で、道頓堀ダイビングに見られるファンの熱狂ぶりの深層心理も読み取れそうだ。
 何せ阪神の悪口を言っただけで契約を打ち切られたという例もある。ある営業マンが何週間もかけてアポイントメントを取り続け、プレゼンを続け、いざ契約・実行という段になった席上で、ポロッと阪神の悪口を言ってしまったため、全ての契約を打ち切られたという。アンチ阪神の営業マンは言った。「どこの社に阪神ファンがいるか分からないので、迂闊に批判は出来ない」と。
 それほどにまで彼ら阪神ファンの間では『タイガース』とは“最高の価値観”として昇華されているのだ。村上騒動に際してファンの一人は「自分の家に土足で上がり込まれた気分だ!」と憤慨する。

「村上を刺してやる!」

「法的に問題はないというが、法がどうとかではなく、人間として許せるのかを問いたい。ここに法律の限界があると思いますね。村上の人間性を問えないわけですから」(別の阪神ファンの一人)
 タイガースに限って言えば最早、彼らファンは「サポーター」であるとさえ思う。その意気込みは凄まじく、いわゆる“阪神騒動”による街の損害は、左右の過激派によるテロ行為よりも甚大であると指摘する向きもある。実際、データにおいてもそうであるに違いない。
 事実、村上氏は大阪での記者会見を振り返り「初めて生命の危険を感じた…」と漏らした。それを裏付けるかのように「村上は遠からず、豊田商事の会長のようになるだろう」との警告を発するファンもいる。誰かがやるのを待ち望んでいるわけではない。これ以上、ファンの心を踏み躙ろうものなら自らが「刺してやりたい」と言うのだ。
 まるでテロリストが要人暗殺の実行を目論んでいるかのような瞬間だが、一球団のために法を犯すことさえ厭わず、自身の生涯さえも捧げようとするファンの信条に、我々は人間が本来、最高の価値観として持つべきであろう国家・民族に帰属する崇高な使命を重ねて見るのだ。

自分の財産(領土)を荒らされた!

 中国人活動家が尖閣諸島に不法上陸した際―、多くの人はそこが日本固有の領土であることを知っていたはずだ。韓国に不法占拠された竹島然り―。中国が着々と進める資源開発も、日本側の海底資源さえ食い荒らしている蛮行だということを誰もが知っている。
 誰もが知っていながら「自分の庭を荒らされた」とは思わない。飽くまでも“日本政府の領土”“日本政府の資源”が荒らされたと捉える向きが強いのではないか。
 前出の阪神タイガースファンは語る。「自分の身体の一部とさえなっているタイガースの問題は理屈ではない」と言う。最早、一種の“宗教”である。
 つまり、日本国家と国民は一体にはなっていないということだ。理論ではない。自身の身体の中に“日本”を体感し得るかという問題だ。自らが日本を支え、自らが日本を育てるという一体感…。そこへ外敵から危害が加えられんとした時、誰が扇動したわけでもなく狂気さえ帯びた
怒りが噴出する…。
 中国が首相の靖国参拝中止を求めるなど、日本人の心を踏み躙り、日本人の死生観さえも歪めんとする内政干渉である。決して首相個人の行ないが攻撃されているのではない。もし、ここで小泉首相が引くようなことがあらば、次は全ての政治家、さらには日本国民の参拝に集中砲火が浴びせられるに違いない。
 ここ半世紀間、日本人の全エネルギーは『国家』を除いたものに向けられていたように思う。
 日本人が自身の中に“日本”を意識した時、その狂気・熱気は一球団への想いをさえ超えたものであり、中韓など反日を国是とする国家は、日本人の心の奥底に内在された、このナショナリズムこそを実はもっとも恐れていることを今一度知ろう!

しかし、私はプロ野球には興味を持てそうにない・・・(さむあり)

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Posted by the_radical_right at 15:13 │ mixiチェック │特定アジア(中国・歴史認識) 

2005年10月16日

青年に告ぐ!我々《極右》は共産中国を恐れない!

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深刻さを増す日中関係を歓迎する!更に急激な変化を伴い、政治権力の移行をも必然化させる!我々《極右》は試練に満ちた未来に立ち向かう!

“一触即発の海”共産中国の驚異的な軍備増強と新覇権主義によって平和な海は変貌を遂げた。ガス田開発を強行する共産中国は日本側の度重なる抗議を嘲笑うかのように既成事実を積み上げてきた。

日本側はなす術を知らずただ見守るだけであり、有効な手段を講ずることができない。警戒する自衛隊の航空機に対して中国側の駆逐艦は砲艦を向け威嚇行動を取った。

このような挑発行動からいずれ偶発的な戦争が引き起こされる危険度は最高度にも高まった。日本の領海を侵犯した原子力潜水艦をただ見守るだけで、攻撃しなかった、いや出来なかった、その弱体ぶりは世界の軍事関係者のモノ笑いにもなっている。

共産中国の狙いははっきりしてきた、ガス地下資源の強奪だけではない。日本の領海、領土をも占拠する明らかなる帝国主義である。彼等は日本を属国にするために動き出した。

わが国にはこの共産中国に呼応して、日本を共産中国への属国化の道を推進する反日左翼勢力が存在する。彼等の日本赤化戦略はソビエト崩壊後変化した。日本国家を貶め弱体化させることで、日本を戦わずして敗北に導くことである。

現在深刻な状況下にある日中関係は、更に緊張関係を伴って、新たな政治権力の移行をも必然化させて行くことだろう!我々《極右》は予想される激動と非常事態こそ歓迎する!我々の変革への希望を実現させる絶好の機会を提供する事になるからだ!

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Posted by the_radical_right at 20:21 │ mixiチェック │特定アジア(中国・領土) 

2005年10月15日

対中報復手段の国民的議論を!

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 抗中戦線第2弾 

 ―我々は、徹底した反日教育によって創り出された中国側の偏り過ぎた歴史観に正面から向き合うつもりは毛頭ない! (極右評論) 

警�ζ�本“避虛就實”    
(日本の“見せかけの譲歩案”を警戒せよ)

断固とした闘争のため、我々は仕方なくいくつか妥協してと譲歩をした。
しかし、日本政府は心から歴史を反省しておらず、また、日本は“現実的な問題”の上で強硬になってくる。これは、中国に対する外交において日本の新たな策略であろう。
つまり日本は“譲歩”を見せつつ、歴史問題では中国を適当にあしらい、中国の利益が関わる重大な“現実的問題”の上では強硬姿勢を見せている。このようなやり方について、我々は常々強い警戒心を持たなければならない。

歴史問題と比較して“現実的な問題”の処理の難度はいっそう複雑だ。
しかも直接的な衝突をも誘発しかねない。
これまでは歴史問題の理非曲直は国際共通認識があったのだ。だから、歴史問題はとても複雑だが、将来的な懸念を解決するにはやはり明確だ。
しかし、中日間の“現実的問題”は異なっている。
我々が自身らの正義を主張するため、他人に期待することはあり得ない。
歴史問題で“譲歩案”を受け入れることと違い、“現実的な問題”は国家利益と密接に関連するため、妥協することなく直接対抗して衝突することも辞さない。

中国側の理性、温和さなくして事態の進行はなく、凄惨な結果さえ招く可能性がある。
日本の“現実的問題”が向かい合い始めるのは歴史問題よりいっそう複雑で、我々は注意を怠ってはならず、かなり手を焼くだろう。


 歴史認識をめぐる問題と、日中間で現在進行形のものとして起きている諸問題がまったく別次元の問題であることを図らずも中国側は反日サイトにおける一連のプロパガンダで述べてしまっている。
(  部分参照)
 
友好な日中関係を構築するにあたって日本側に期待しない、とは良い心がけだ。真の友好とは互いに食い違う歴史観を尊重し合える関係であり、一方の歴史観のみならず民族の死生観、さらには文化まで強要する侵略的行為を、我々は断じて歓待しない。
日本人よ、何も恐れることはない!
 間もなく小泉純一郎首相の靖国神社参拝は再び実現されるだろう。この時、日本人は万雷の拍手喝采をもち、これを無条件で支持しよう!
 先の衆院選の結果を中国は「軍国主義政権を支持するもの」として断じている。
とにかく中国を刺激しよう!
 中国を怒らせるに特別なことをする必要はない!日本人として、国民として普通のことをするだけで、北京の独裁政権は過剰なまでの反応を示すだろう!その過剰な反応が自身に跳ね返ってくるということを思い知らせてやろう!
 日本の常任理事国入りを大規模デモによって阻んだ中国に報復すべく、国連分担金の軽減を求めるべく世論を高めよう!
 中国に対して我が国がこれまでODA(政府開発援助)を行ってきた事実を知ろう!中国人が歴史認識を持ち出した時、我々は中国人の誰もが知らぬODAの事実を付き付けてやろう!
 鉄道、建設、インフラ整備…誰のお陰で成り立たせることが出来たのか、今こそ中国人は思い知るべきだ!

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Posted by the_radical_right at 21:18 │ mixiチェック │共産中国・反日サイト 

2005年10月14日

中国の覇権を日米同盟で阻止しよう!

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 歴史認識問題で中韓の�猗親�攻勢�瓩剖�したところで、あるのは友好ではなく、さらなる譲歩を余儀なくされる事態でしかない。それを証明するような中国の反日サイトにおける扇動的メッセージは「日本の手段を老獪」とした上で「さらに警戒せよ」と説く。我々は中国の覇権主義と水面下で蠢く、この反日思想を常に警戒しなくてはならない。

警�ζ�本“避虛就實”    
(日本の“見せかけの譲歩案”を警戒せよ)

近ごろ、日本の歴史問題の動向が世間の関心を集めている。
中韓両国の正義の強大な圧力に恐れをなして、日本に自身の利益をよく考慮する兆しが見られ、日本の歴史認識は微妙な変化が現れると表明している。
中韓両国の歴史問題における正義の戦いはすでに初歩的な成果を得たと言えるだろう。

同時に、日本は中国の“現実的問題”に関わる上で現実的な対応をとる。
台湾海峡の問題、釣魚島の紛争と東シナ海の境界を決める問題で、日本の姿はますます強硬になってきた。今年の初め、日本の防衛庁は断固として、外国軍の領海・領空侵犯には徹底的に対処すると公言した。これは中日両国間の懸案事項である釣魚島を念頭に置いたものだろう。

日本はまた米国と共同声明を発表し、台湾海峡の問題を明確に両国の“共同戦略目標”に組み入れるとした。
日米はまた、台湾海峡の“共同作戦計画”の作成に着手することを宣言した。
日米両国の異なる国内の要素を考慮に入れて、日本の今回の台湾問題への言及は実際には米国をはるかに超えたものだ。

東シナ海の問題でも、日本政府内に絶えず新しい動きがある。もし日本企業による東シナ海域の探査・開発の開始を許可する場合は、日本は歴史問題で譲歩することを妥協案として、現実的な問題の上では譲歩しないと表明した。数年来、歴史問題における闘争を対日外交の重点にしてきた我々に対してだ。

実に大層なお題目を並べ立ててくれるではないか!
 中国の手前勝手な理屈に対して、我々は真実を言わせてもらおう!
日本人よ! まず知ることから始めよう!
 世界でもっとも日本を好きになってくれた「親日国家」は台湾を置いて他にないということを!戦前の日本の統治によって近代化がもたらされたという歴史的事実を公式に認めているのは台湾のみということを!
 この最たる親日国家との国交樹立を阻害している最たる要因は我が国の外務省にこそあるという現実を!
日米同盟を断固支持しよう!
 中国の侵略的とも言える行為に対して、我々は断固として、日米同盟の堅持を支持したい!これこそが中国の覇権主義を阻む最良にして最強の手段である!
 民間企業による海底資源開発着手にあたり、自衛隊の出動ならびに日米安全保障体制の発動を強く求めよう!

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Posted by the_radical_right at 15:15 │ mixiチェック │共産中国・反日サイト