2022年12月16日
1月2月は裁判に専念します
裁判報告(2)
勝利することを確信して
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1月2月は裁判に専念します
勿論選挙準備も同時です。
投稿文からの紹介です。
以上さて1月17日から裁判が始まります。私と佐久間吾一さんと五十六パパこと故津崎尚道さんの3名が川崎市長を石手取り国家賠償を求めた裁判です。
いよいよ核心部分に迫りました。市役所の職員三名が証人尋問が行われます。
私がどのようなプラカードど掲げヘイトデモに参加したのか?それを証拠を示して下さいと裁判官から申し渡された。
みなさん、是非おいでください、しっかりとこの目でたしかめようではないですか?
私が原告となった裁判の判決も出ます。私が勝てば様々な問題が川崎市との間で起きてきます。左翼の連中に便宜を図ってきました。その見直しです。この件は保守系の政治家に期待しますが彼らは何もしてこなかった。
そこで川崎市の川崎区に頼りがいのある仲間を出さざるを得なくなりました。誰も擁立しない訳にはいきません。
誰にお願いして出てもらうのか早く決めないればなりません。その事も含めて川崎はいります。
勝利することを確信して
1月2月は裁判に専念します
勿論選挙準備も同時です。
投稿文からの紹介です。
はとらずさんの動画より引用 もし訂正ありましたらお願いします!( )内は被告 三浦氏は教育会館案件
国家賠償裁判 (川崎市役所) 令和5年1月17日 13時15分から 横浜地方裁判所川崎支部 証人尋問
名誉棄損裁判 (石橋学記者) 令和5年1月31日 横浜地方裁判所川崎支部 判決
威力業務妨害裁判 (三浦氏) 令和5年2月21日 13時25分から 横浜地方裁判所川崎支部 判決
はとらず+Plus @murasame1957
いよいよ川崎問題裁判が最終局面へのOPENING・ENDING。裁判報告会本編まもなく。
以上さて1月17日から裁判が始まります。私と佐久間吾一さんと五十六パパこと故津崎尚道さんの3名が川崎市長を石手取り国家賠償を求めた裁判です。
いよいよ核心部分に迫りました。市役所の職員三名が証人尋問が行われます。
私がどのようなプラカードど掲げヘイトデモに参加したのか?それを証拠を示して下さいと裁判官から申し渡された。
みなさん、是非おいでください、しっかりとこの目でたしかめようではないですか?
私が原告となった裁判の判決も出ます。私が勝てば様々な問題が川崎市との間で起きてきます。左翼の連中に便宜を図ってきました。その見直しです。この件は保守系の政治家に期待しますが彼らは何もしてこなかった。
そこで川崎市の川崎区に頼りがいのある仲間を出さざるを得なくなりました。誰も擁立しない訳にはいきません。
誰にお願いして出てもらうのか早く決めないればなりません。その事も含めて川崎はいります。
2022年12月15日
裁判報告(2)
裁判報告(2)
徳永信一弁護士の報告会での見解
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先ずははとらずチャンネルさんの映像から見てください。
このブログで徳永先生は詳しく述べられています。
さて、6月5日の中原平和公園の全国的に有名になった(中止に追い込まれ)シーンを思い出した。
この件については「耳」さんの投稿があったので、それを紹介します。
はとらずチャンネルの動画を確認しました。
(https://www.youtube.com/watch?v=uu58UFb506M)
今回のポイントは──川崎市はどのような理由・根拠をもって蓋然性としていたのか──について裁判官が質問した点です。
6月5日のデモを見た市の職員がヘイトデモと認定し市長へ報告したそうですが、これに対し裁判官は次回証拠を出すように要求。
先生と佐久間さんはこちら側に有利な質問が来たことで、裁判官が核心を突いてきたのではないかと期待感が生まれた……という流れです。
まず思うのは徳永弁護士はプロですね。動画内で喜びに水を差された印象を受けた方もいそうですが、あれはプロとしての冷静な意見です。「あっちは裁判官なんだから聞いて当然のことを聞いただけだよ」という事です。
この蓋然性というのは何よりも厄介なポイントです。これ次第で市の判断の正誤を左右するものですから、裁判官も確認する必要があるのでしょう。しかしただそれだけです。
私は先生らはヘイトしていないのを知っているし、川崎市の誤断であると見ています。川崎市が十分な理由・根拠を示すことは難しいでしょう。でもそれは当たり前の事であって驚くことではない。この部分が裁判で認められたからといって、判決にどう結びつくかはまた別の問題だと思います。
徳永弁護士が指摘していますが、判決後全国の行政がガイドラインの見直しを行うだろうことが予測されます。我々保守にとって大切なのはこの部分かも知れません。
以上
この問題に関しては耳さんが前々から一番くわしく投稿されています。耳さんの投稿した文章だけでも膨大な量になるのではないか?
この全国的に報道されたデモが実はマスコミや左翼が宣伝してきたようなヘイトデモではなく私が書いてきたようにマスコミと左翼(共産党と在日)が結託したプロパガンダであったことが裁判で明らかになるかもしれません。
来年1月11日午前11時より、公開裁判で、江頭節子弁護士が市の職員3名対する反対尋問が開始されます。
この時にあのデモが本当にどうだったのか?真実が明らかになります
あのデモが全国で放映された時に、突然余命なる人物が現れて、寄付金を全国から募集し数千万の寄付金が集まった、
当然その寄付は当然、あのデモの真実を明らかにする為に使われるものと思ったが、巧みに左翼弁護士の懲戒申し立てに誘導され結果的に左翼弁護士から反撃をくらい、
いまなお支払いに苦しんでいる方も多い。
そして余命なる羽賀芳は自分は何もしていない、つまり他人を煽っておきながら自分は懲戒申し立てはしていなかった。私が津崎尚道さんに紹介されてお会いした時にこのデモ問題で主導権を取っていればと悔やむばかりだ。その後通帳は余命に握られて津崎さんは権限をうしなった。
しかし今回思わぬことで裁判官に尋ねられ思い出した。この件はもうしばらく続くので書き続けます。この問題で急遽チラシを作成し川崎市内を限定して配布する考えです。神奈川知事選での出馬準備にも忙しいが、やはり川崎で大量得票を目指したい。
徳永信一弁護士の報告会での見解
先ずははとらずチャンネルさんの映像から見てください。
このブログで徳永先生は詳しく述べられています。
さて、6月5日の中原平和公園の全国的に有名になった(中止に追い込まれ)シーンを思い出した。
この件については「耳」さんの投稿があったので、それを紹介します。
はとらずチャンネルの動画を確認しました。
(https://www.youtube.com/watch?v=uu58UFb506M)
今回のポイントは──川崎市はどのような理由・根拠をもって蓋然性としていたのか──について裁判官が質問した点です。
6月5日のデモを見た市の職員がヘイトデモと認定し市長へ報告したそうですが、これに対し裁判官は次回証拠を出すように要求。
先生と佐久間さんはこちら側に有利な質問が来たことで、裁判官が核心を突いてきたのではないかと期待感が生まれた……という流れです。
まず思うのは徳永弁護士はプロですね。動画内で喜びに水を差された印象を受けた方もいそうですが、あれはプロとしての冷静な意見です。「あっちは裁判官なんだから聞いて当然のことを聞いただけだよ」という事です。
この蓋然性というのは何よりも厄介なポイントです。これ次第で市の判断の正誤を左右するものですから、裁判官も確認する必要があるのでしょう。しかしただそれだけです。
私は先生らはヘイトしていないのを知っているし、川崎市の誤断であると見ています。川崎市が十分な理由・根拠を示すことは難しいでしょう。でもそれは当たり前の事であって驚くことではない。この部分が裁判で認められたからといって、判決にどう結びつくかはまた別の問題だと思います。
徳永弁護士が指摘していますが、判決後全国の行政がガイドラインの見直しを行うだろうことが予測されます。我々保守にとって大切なのはこの部分かも知れません。
以上
この問題に関しては耳さんが前々から一番くわしく投稿されています。耳さんの投稿した文章だけでも膨大な量になるのではないか?
この全国的に報道されたデモが実はマスコミや左翼が宣伝してきたようなヘイトデモではなく私が書いてきたようにマスコミと左翼(共産党と在日)が結託したプロパガンダであったことが裁判で明らかになるかもしれません。
来年1月11日午前11時より、公開裁判で、江頭節子弁護士が市の職員3名対する反対尋問が開始されます。
この時にあのデモが本当にどうだったのか?真実が明らかになります
あのデモが全国で放映された時に、突然余命なる人物が現れて、寄付金を全国から募集し数千万の寄付金が集まった、
当然その寄付は当然、あのデモの真実を明らかにする為に使われるものと思ったが、巧みに左翼弁護士の懲戒申し立てに誘導され結果的に左翼弁護士から反撃をくらい、
いまなお支払いに苦しんでいる方も多い。
そして余命なる羽賀芳は自分は何もしていない、つまり他人を煽っておきながら自分は懲戒申し立てはしていなかった。私が津崎尚道さんに紹介されてお会いした時にこのデモ問題で主導権を取っていればと悔やむばかりだ。その後通帳は余命に握られて津崎さんは権限をうしなった。
しかし今回思わぬことで裁判官に尋ねられ思い出した。この件はもうしばらく続くので書き続けます。この問題で急遽チラシを作成し川崎市内を限定して配布する考えです。神奈川知事選での出馬準備にも忙しいが、やはり川崎で大量得票を目指したい。
2022年12月14日
裁判報告(1)
裁判報告(1)
リモート裁判に初めて参加
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初めてリモートなる裁判に参加した。裁判官と、弁護士、原告、被告が一堂に会し、テレビ画面で円卓で会議するような方式で私のようなものでも良く理解できて便利でした。裁判とは本当に分かりづらく、準備書面を陳述します、第何号証を陳述します、など言い、やたら難しい法律用語を連発して、終わった後に説明会を開催しないとさっぱりわからない。
しかし、今回のリモートで江頭先生が京都の事務所より参加、大きなテレビ画面の前で話された。私と佐久間さんは直接円卓テーブルに座り、川崎市の弁護士、川崎市の職員、裁判官も参加して始まった。最初から生まれて初めての裁判なので、少しは緊張したが、すぐに緊張感は解けた。
裁判官が身近に感じられた、私との距離は本当に短すぎるほどで、まるで3名くらいの座る間隔でしかない。この裁判は川崎市を相手取り、故津崎尚道氏、佐久間吾一さん、それと私せと弘幸が原告となり、川崎市の福田市長が公園の使用を許可しなかった件です。
なぜ、使用を許可しなかったのか?それは再度使用を認めると大騒ぎを起こす可能性がある、ということでした。法律的には蓋然性と言う言葉で表現される。川崎市はこの理由で許可しなかった。この言葉自体が難しい。
可能性がある、簡単に言ってしまえばそれだけだが、法律的には高い蓋然性を裁くもので可能性とはまた違ったものであるようです。
始まってすぐに裁判官が私の方を向いて質問した。
あなたは一番最初の6月5日の第一回の中原平和
公園のデモに参加しましたか?
その後の二回とも参加しています。
その時にどのようなプラカードを掲げましたか?
私は自分の制作した、「有田ヨシフ糾弾。言論の自由を守れという旗を掲げました。
と答えた、
次に裁判官は川崎市の弁護士に尋ねた。顧問弁護士は慌てたように
6月5日の件は考えてなかったと答えた。
ここで私の説明を加えます、次回の川崎市側の証人は市の職員でした。この証人は6月5日のデモを直接見て、ヘイトデモと確認して市長に報告した人です。
裁判官は、次回に証拠をそろえて来てくださいと説明を求めた。
いくら鈍感な私でもここで気づきました。前に市はヘイトデモと認定した人間に証拠となるものを求めた。
私はヘイトにつながるものを出してはいない。言論の自由を守れ!と旗を掲げた。それに対して私がヘイトにつながるような朝鮮人は帰れ!などのプラカードを掲げていれば、それを書面で主張するだけではなく、証拠も出しなさいという訳です。
そしてようやくガッテンが言った、この第一回、第二回もそのような事をしたから、また同じようなことをするから、川崎市は使用を拒否した。
裁判官はそのように考えて聞いたのではないでしょうか?
それ以外には考えつかない、少なくとも私がそのようなヘイト認定受けるモノを出さない人間であることは皆さん知っている。来年1月には証人尋問が公開の裁判で始まる。
私が川崎市に求めた損害賠償の裁判の意外な展開を予想していなかった私は驚いた。裁判報告会は素人の解説から昨日は始まりました。
リモート裁判に初めて参加
初めてリモートなる裁判に参加した。裁判官と、弁護士、原告、被告が一堂に会し、テレビ画面で円卓で会議するような方式で私のようなものでも良く理解できて便利でした。裁判とは本当に分かりづらく、準備書面を陳述します、第何号証を陳述します、など言い、やたら難しい法律用語を連発して、終わった後に説明会を開催しないとさっぱりわからない。
しかし、今回のリモートで江頭先生が京都の事務所より参加、大きなテレビ画面の前で話された。私と佐久間さんは直接円卓テーブルに座り、川崎市の弁護士、川崎市の職員、裁判官も参加して始まった。最初から生まれて初めての裁判なので、少しは緊張したが、すぐに緊張感は解けた。
裁判官が身近に感じられた、私との距離は本当に短すぎるほどで、まるで3名くらいの座る間隔でしかない。この裁判は川崎市を相手取り、故津崎尚道氏、佐久間吾一さん、それと私せと弘幸が原告となり、川崎市の福田市長が公園の使用を許可しなかった件です。
なぜ、使用を許可しなかったのか?それは再度使用を認めると大騒ぎを起こす可能性がある、ということでした。法律的には蓋然性と言う言葉で表現される。川崎市はこの理由で許可しなかった。この言葉自体が難しい。
可能性がある、簡単に言ってしまえばそれだけだが、法律的には高い蓋然性を裁くもので可能性とはまた違ったものであるようです。
始まってすぐに裁判官が私の方を向いて質問した。
あなたは一番最初の6月5日の第一回の中原平和
公園のデモに参加しましたか?
その後の二回とも参加しています。
その時にどのようなプラカードを掲げましたか?
私は自分の制作した、「有田ヨシフ糾弾。言論の自由を守れという旗を掲げました。
と答えた、
次に裁判官は川崎市の弁護士に尋ねた。顧問弁護士は慌てたように
6月5日の件は考えてなかったと答えた。
ここで私の説明を加えます、次回の川崎市側の証人は市の職員でした。この証人は6月5日のデモを直接見て、ヘイトデモと確認して市長に報告した人です。
裁判官は、次回に証拠をそろえて来てくださいと説明を求めた。
いくら鈍感な私でもここで気づきました。前に市はヘイトデモと認定した人間に証拠となるものを求めた。
私はヘイトにつながるものを出してはいない。言論の自由を守れ!と旗を掲げた。それに対して私がヘイトにつながるような朝鮮人は帰れ!などのプラカードを掲げていれば、それを書面で主張するだけではなく、証拠も出しなさいという訳です。
そしてようやくガッテンが言った、この第一回、第二回もそのような事をしたから、また同じようなことをするから、川崎市は使用を拒否した。
裁判官はそのように考えて聞いたのではないでしょうか?
それ以外には考えつかない、少なくとも私がそのようなヘイト認定受けるモノを出さない人間であることは皆さん知っている。来年1月には証人尋問が公開の裁判で始まる。
私が川崎市に求めた損害賠償の裁判の意外な展開を予想していなかった私は驚いた。裁判報告会は素人の解説から昨日は始まりました。
