2022年12月22日

昨日川崎市民となりました。

昨日川崎市民となりました。

今後の事は来年公表します


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<活動報告>川崎デモは多数派の横暴で中止

 ヘイトスピーチ対策法成立で言論の自由が奪われる

 
2016年6月6日のブログ


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川崎市の職員にはわ我々日本人浴びせられた言葉にあまりにもひどいl言葉が聞こえなかったのか??


このデモに参加した私は有田ヨシフ糾弾、言論の自由を守れ!
と言う旗を掲げた、しかしその旗はなぜかモザイクが入り事実上消されて報道された、この件で私と津崎尚道さんは報道機関を訴えるつもりでした。

寄付金を集め出した余命こと羽賀芳和氏もそのように言っていました。

しかしリベンジデモにこだわった私も悪かったのか、いつ間にかその事は消えてしまった。本当はこの件でマスコミを訴えるつもりで、多額の賠償金をマスコミから取ると息巻えていたのに残念です。

この事件は時効が成立していたが時効中断の手は打ってあると聞いていたので、いずれ始まると思っていたが、その相手が神原元弁護士だと知った時にはがっくりした。

とても勝てないと思いました。津崎さんも我私の集会でその事を口にしていた。弁護士はそこにただいただけだ。共謀罪の刑事事件として立件されない限り無理なのです。

 教育文化界会館前にも多数の暴徒と一緒に弁護士という腕章をつけてうろうろしていた何人かの人間をみた。

そういえば神奈川新聞石橋学は取材と言ってるが、私の知る限りその姿をみたことがない。

教育文化会館の事件に勝利すれば、その報道の在り方も問うことのなります。
  
Posted by the_radical_right at 09:12 │ mixiチェック

2022年12月21日

昨日川崎市民となりました。

昨日川崎市民となりました。

今後の事は来年公表します


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昨日、これまで借りていた事務所に住民票を福島から移動しました。その意味については来年明らかにします。

  今日はこれまで知事選挙に出るとして世話になった人に今年最後の挨拶挨拶して福島に戻ります。

  年末はこれで終わります、来年は1月6月より川崎に戻ります。
n長い休暇になりますがお許しください。ただ、ブログを書くことはたまに書きますのでご覧ください。
  
Posted by the_radical_right at 07:42 │ mixiチェック

2022年12月20日

2016年6月川崎(2)

2016年6月川崎(2)

ここまでさかのぼるのか

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<活動報告>川崎デモは多数派の横暴で中止

 ヘイトスピーチ対策法成立で言論の自由が奪われる

 
2016年6月6日のブログ


 0021572763





















川崎市の職員にはわ我々日本人浴びせられた言葉にあまりにもひどいl言葉が聞こえなかったのか??
それを是非とも伺いたいものです。警察官もただ見ているだけで彼ら暴徒を規制しようともしない。

マスコミも集団暴力でデモが阻止されたと書いた社はなかった、それが川崎と言う街です、この時から私はこの町とはどのような街なのかを会調べようとした、その日の後にブログに上げたものです。


総括と反省、そして提言 ��

 「しばき隊」など完全無視で自壊を待てばよい。

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 今回は「しばき隊」への対応を書いてみます。先ず結論を先に言わして頂くと、もう無視して相手にしなくても、彼らはもう自滅の道を辿る運命のように感じます。

 逆にこちら側がちょっかいを出すと「攻撃されている」と団結してしまいます。放って置けば良い存在であり、もうそんなに長くもないでしょう。

 昨年は匿名でやっていた「しばき隊」の連中が次から次に身バレして、会社を追われたり表舞台に出て来れなくなった。社会的にはエリート集団に属していたようですが、その会社にも復帰できず、と言ってプロ活動家になるだけの技量はないのでこのまま消えて行くでしょう。

 「しばき隊」と行動を共にしていたチンピラ集団の男組も執行猶予中なので何も出来ない。山口などはいっぱしの右翼気取りですが、右翼の世界で彼らを相手にするものはいない。

 任侠系の右翼などに喧嘩を売った為に、そのような組織から狙われており、派手な行動はとれなくなった。この連中も相手にしなくても自滅するのは時間の問題です。

 さて、しばき隊の最近の動きとして、一番注目されるのは仲間割れによるリンチ事件などが明るみに出始めたことです。

 ネットの匿名投稿サイトから紹介しましょう。


2014年12月16日 しばき隊リンチ事件

ある在日メンバーの金銭疑惑についてしばき隊員の日本人が他の在日メンバーに相談する。
  ↓
そいつがそれを疑惑の在日や李信恵を含むしばき隊員6人にチクる。
  ↓
激怒した金銭疑惑の在日や李信恵らによって日本人メンバーが、北新地の飲食店に呼び出される。
  ↓
被害者はその場で謝罪するも激しい暴行を加えられ、全治3ヶ月の重傷を負う。
  ↓
その後、李信恵を含む3人が暴行容疑で書類送検され2人が罰金刑に、信恵が不起訴となる。
  ↓
組織の上部(辛淑玉ら)から被害者に約束事をしてやるから被害を訴えるな、と圧力をかけられる。
  ↓
被害者しぶしぶ飲むも約束事が破られ、示談金を踏み倒される。
  ↓
被害者側の在日仲間(凛七星、金展克ら)が、信恵たちと対立。(被害者は凛七星の舎弟?)
  ↓
週刊実話が李信恵を実名報道。
  ↓
関わった在日らが事実を隠蔽しようとするも、しばき隊と敵対している左翼側から信恵自筆の謝罪文が流出。
  ↓
信恵が「謝罪文を悪用された」とこの期に及んで被害者ポジションを狙う。
  ↓
高島弁護士が録音を公開し、嘘はいかんと叩く。
  ↓
カウンター内部の人間と思しき人物から、信恵と金銭疑惑のメンバーとの不倫関係が暴露される。
  ↓
ついに、辛淑玉文書が投下され、事件の存在が確定。
  ↓
有田芳生や津田大介、奥田愛基らが信恵から距離を置き始める。
  ↓
一周遅れで野間易通がのこのこ弁護に参戦するも、なぜか信恵側にダメージが
  ↓
信恵側弁護士の事件当時の文書が流失。信恵進退窮まる。
  ↓
なぜか信恵夫婦がふたたび被害者を中傷「被害者とされる人」
  ↓
高島弁護士が怒りの被害写真を公開。
  ↓
とうとう安田浩一も、信恵を見殺し。
  ↓
信恵が野間易通の弁明を張り続けるが、ヘタレな文章で失笑を買う←イマココ

 以上

 そしてこの被害男性が野間易道しばき隊長に対して民事訴訟を起こした。

 【主水事件シリーズ】しばき隊リンチ事件被害者の発表について、高島章弁護士からの声明 2016年6月9日【野間易通 案件】

 これは単なる訴訟のように見えますが、この事件の全貌を明らかにすることで、しばき隊そのものの解体を狙った裁判と思われます。

 高島弁護士先生は次のように述べられています。長くなりますが引用します。

  上記の件について最小限の説明をします。

  1 主水氏(実名を知っている方もいると思いますが、実名の書き込み等はご遠慮ください)に関する一連の問題については、かねてより、大阪の弁護士2名と私(高島章)支援者数名により、綿密に対策を協議してきました。このたびの被告野間易通氏に対する民事提訴は、これらの協議を経た「第1弾」の法的措置です。

  2 多くの方がご承知の通り、主水氏は「しばき隊リンチ事件(旧名称 「いわゆる十三ベース事件」)」の被害を受け、顔面に全治2か月(受傷直後の診断は全治3週間)の重傷を負いました。

  3 上記リンチ事件が週刊誌で取り上げられるや、被告野間易通氏は、すぐさま、主水氏の実名・所属等をツイッター上で複数回にわたり暴露しました。一連の暴露情報は、プライバシー侵害のみならず、要旨「被害者に被害誘発要因がある」「リンチではない」「ヘゲモニーを取ろうと策動した」という言うような被害者の名誉を毀損し、侮辱するような内容も含まれていました。以下、被告野間氏による一連の言動を「セカンドリンチ」と呼びます。

  4 主水氏を原告とする被告野間氏に対する民事提訴は、同氏によるプライバシー侵害(犯罪被害者は、プライバシー権としてその氏名や所属をみだりに公表されない権利を有します)名誉毀損・侮辱に対する慰謝料支払いとともに、ツイッター上における謝罪のツイート掲示を求めるものです。  原告主水氏の代理人は、現在、大阪の若手弁護士1名ですが、資金面やタイミング面の調整ができ次第、私を含めた複数の弁護士が代理人に就任することになるでしょう。

  5 https://twitter.com/crac_tyo/status/740792080700723201… について。  「やっつけ仕事で心配」とのことですが、日時の関係もあり、訴状に記載した請求原因は、提訴に際する必要・十分な記載に限られています。原告の本格的な主張はこれからになります。

 6 なお、「セカンドリンチ」の加害者は、被告野間氏だけではありません。主水氏の実名を掲げてプライバシーを侵害しその名誉を毀損した者は複数います。中には、社会的地位のある方もおり、その方のツイートは主水氏の交際相手を取り上げ、脅迫と受け取ることもできる恫喝というほかないものです。「セカンドレイプ」の加担者に対する法的対処は、関係者において協議中です。

  7 また、いわゆる「旧名称 十三ベース事件」(以降、「ファーストリンチ事件」と記す)」については、2名の暴行・傷害実行犯について略式罰金が科されています。しかし、罰金確定者を含め、複数の事件関与者はいまだ民事責任を果たしておらず、李信恵氏の不起訴処分については不服があるところです。これらの問題についても法的対処を検討・準備中です。

 8 被害者主水氏に多くの激励をいただいており、関係弁護士・支援者としても大変感謝しております。本当にありがたいことです。  冒頭に述べたとおり、野間氏を被告とした民事提訴は、「第1弾」に過ぎないものです。

 以上

 これを見ればいかに「しばき隊」とその界隈が今後大変事態になることは容易に想像がつきます。

 もう、潰れるのも時間の問題でしょう。更に仲間割れが続いて自壊を早めるものと思います。彼らをこちら側が必要以上に攻撃することは、逆に団結させて野間氏の指導力強化に手を貸す愚となります。

 黙って見ているのが一番です。

 次回は「しばき隊」の実質的リーダーである有田芳生(ヨシフ)について述べます。

 有田芳生・ヨシフ・スターリン

 https://paper.li/seto_hiroyuki/1452321520

 現在、こんな記事が読めます。

 

しばき隊リンチ事件(十三ベース事件)が波紋 有田芳生参議院議員が事件現場訪問説も - Nitewatch

情報共有者
ゆうき

nitewatch.biz - しばき隊リンチ事件とは 2014年12月16日、しばき隊活動に関わっていたM氏が仲間(男女3名+2名同席)に言い掛かりを付けられ、リンチを受け、全治3週間の重傷を負わさ れた事件。リンチ事件の現場は大阪十三にあるA店。血だらけになったM氏の傍で、宴会が続けられたのだという。 以下の写真は高島章弁護士が被害者の承諾を得たうえで公開した、暴行を受けた被害者の顔。 しばき隊リンチ事件(


以上

しばき隊は名前を変えて生き延びている。しかしその創設者の一人であった伊藤大介被告は東京高裁で再度刑事被告人として裁かれ今度は荒巻晴彦さんの民事事件で告訴される。

身動きが取れなくなる。神原元弁護士は江頭節子弁護士先生に民事事件で勝訴したと言っているが、それは間違いないが、そもそもが訴訟に無理があった。

教育文化会館威力妨害事件でも彼hは現場にいた、しかし私は訴えなかった。有田ヨシフもいたが除いた、仕方なかった、共同謀議は難しい。中々立証ができない、つまり負ける可能性が高い。

  事件の解明とは非常に長い時間と労力がかかるという事が分かりました。

  
Posted by the_radical_right at 08:47 │ mixiチェック