2006年11月21日
戦後政治を打破する、救国の国民運動を!
売国奴政治家・近藤昭一(愛知県選出)を再度糾弾!
このような政治家が跋扈する戦後政治に鉄槌を!
昨夜の北朝鮮に手引きする国会議員についてのエントリーで多くの方のご意見がありましたが、短いコメントながら以下の言葉が胸にぐさりときました。
勉強になります。
日本って、本当に、無防備なんですね...なんか、怖い...。
Posted by taka at 2006年11月20日 21:57
確かに怖い・・・・。という感じがします。
また、当然ながら次のような疑問も抱きます。
なんで近藤昭一みたいな売国奴が日本の国会
議員をしているのか?理解できない。
国を売ることが「カッコイイ」とでも考えているのかな?
Posted by JUN at 2006年11月20日 22:18
私も正直そう思いました。国連による全会一致の制裁決議、日本の国会における全会一致の批難決議。これは北朝鮮のような恐怖・独裁体制を敷く専制国家が軍事優先で突っ走って、何をしでかすか、分からない。
そのような恐怖と不安を世界中の人達が、とりわけ隣国である日本人が強く懸念しているからこそ、北朝鮮の暴発を食い止める為に国際社会は連帯してこの問題に取り組んでいるわけです。
しかし、そのような中で北朝鮮の直属の機関である朝鮮総連の、極めて政治色の強い集会が、堂々と日本の最高権力の中枢である衆議院会館において開催されていた。
しかも、民主党の国会議員である近藤昭一は、この会館を借りるに際して、その使用目的を訊ねられることのない「打ち合わせ」という名目でこれを誤魔化し申請した。
まさに国民の選良として、これほど相応しくない姑息なやり方はないだろう。彼もまた心の中では「まずいなぁ〜」くらいには思っていたのではないか。
しかし、そうは思っても、朝鮮総連に手を貸した理由は明白だ。それは北朝鮮系のパチンコ業界からの多額の献金であり、北朝鮮船舶の寄港業務を受けている会社からの政治献金である。
なお、この点については、他のサイトからの引用、紹介であるので、もし違っているようなら近藤昭一は当評論社に抗議をすべきである。もし、訂正を申し出ることがなければ、この政治家を国賊売国奴であると断定し今後も糾弾することになる。
我々が思っている以上に、北朝鮮の魔の手は日本の政治家、永田町に深く浸透している事実に恐怖感さえ感じた。この近藤昭一の件は単なる氷山の一角に過ぎないだろう。
この近藤昭一は直接朝鮮総連から頼まれたのではなく、またこれ以上の大物議員が裏に控えていることも十分に考えられます。我々の知らないところで、北朝鮮は影響力を拡大しているのかも知れません。
犯罪者集団である部落解放同盟との深い関係のある所属議員を抱え、これだけ不祥事が続いても、何らの声明も発表できない民主党―。
その民主党には朝鮮総連との、このような黒い接点も浮かび上がっています。
我々は本当に真剣に戦わなければ、祖国はやがてこのような輩によって蹂躪されて滅ぼされてしまうかも知れません。そのことを再確認した事件でした。
来年夏の参院選において、与野党は「関が原」と言って、その政治決戦を位置付けていますが、我々はこのような与野党の政治決戦を吹き飛ばす衝撃を与えたい!
戦後政治体制を肯定する全ての既成政党を根底から否定する維新勢力の結集を図り、国会へ我々の推す維新政党・新風の議席を勝ち取りましょう!
もはや、それ以外にはこの危機的な日本の政治状況を変えていく道はありません。一人一人がそのことを胸に刻み、そのために多くの国民に語りかけていかねばなりません。
北朝鮮の暴虐な独裁者の言うがままに動いている朝鮮総連、その朝鮮総連の下僕となって国家を裏切る売国奴政治家―。このような戦後政治体制に鉄槌を下さねばなりません。
最後に、このご意見も非常に心に響くものでした。
私は「荒らし」的な書込をめぐる非生産的な応酬が続く間、極右評論にとって大切な支持層である「主婦の皆様をはじめとする普通の人々」の書込みが途絶えていることを寂しく思っております。Posted by ROM太郎 at 2006年11月21日 04:38
今回、拙著『外国人犯罪』をご購入頂いた方の中で、女性の方が非常に多いのに驚きました。我々の活動が女性に支持されていると思うと本当に心強い限りです。
確かに最近、女性方の書き込みが減ってしまいました。見る人も減少傾向にあることと関係しているかも知れません。ただ、これは「荒らし」的なものが理由とは思っていません。
取り上げるエントリーの話題にあるのかとも考えています。女性の方、主婦の方も気軽に書き込める話題をもう少し取り上げれればとも考えています。ご興味のある話題などありましたら、遠慮なく書き込んで頂きたいと思っています。
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2006年11月20日
電凸 国賊議員・近藤昭一
北朝鮮の手先・国賊議員
電凸 近藤昭一民主党議員事務所
昨日のエントリー『北を支援する国会議員』で次のように怒りを込めて書きました。
これを手引きした議員もいるはずだ!この時期における「在日朝鮮人」への支援は、日本国家と日本人への挑戦である!
これは朝鮮新報のニュースに次のような記事があったからです。
議員、市民団体から連帯のメッセージ
10日夕に行なわれたキャンドルデモには、同胞らとともに日本の市民団体も合流し、参加者は200人に達した。
参加者が叫ぶスローガンを直接耳にした社民党、民主党所属の国会議員らは、参加者らを議員会館内事務室に招き入れて行動に支持を表明し、激励した。また、通行人の中には「がんばってください」などと励ます人が少なくなく、青年らと席をともにしながら一緒にスローガンを叫んだり、激励金を手渡す市民もいた。
10日午後、衆議院第2議員会館会議室で緊急行動参加者らの院内集会が行なわれた。
高徳羽総聯中央副議長兼同胞生活局長の激励のあいさつに続き、大阪府青年団協議会の山口大介会長、日朝友好関東学生会の後藤由耶日本人側代表が連帯のあいさつを行なった。
この件について、先ず衆議院第二議員会館を管理する会館室に電話で問い合わせしました。10日の午後、どのような名目でこの会館が使用されたかについて訊ねました。
社民党と民主党の所属国会議員に限定して聞いたところ、社民党一人と民主党二人の名前が判明しました。この内、社民党に関しては使用申請書に「JR関連」とあったので、民主党のお二人に訊きました。
電凸 郡和子(こおり・かずこ)議員
私:10日の午後に衆議院会館第二議員室を打ち合わせとして借りていますね?
秘書:はい。
私:どのような会合だったのですか?
秘書:イラン人の家族の難民認定裁判の支援報告会です。
私:分かりました。ありがとう御座います。
※このイラン人支援も問題あると感じたが、今回はパスです。
電凸 近藤昭一議員
私:10日午後に打合せとして、衆議院会館をお使いになっていますね?
秘書:はい、使っています。
私:それはどのような打合せですか?
秘書:と、いいますと?
私:北朝鮮系の朝鮮新報社のニュースがネットで掲載されていますが、それによれば院内で北朝鮮の「万景峰号」の寄港再開を求める緊急行動集会が行なわれたとあります。
秘書:そのアドレスを私のメールの方に送っては頂けませんか。
私:そういう事ではないでしょう。国連でも北朝鮮への制裁決議が採択され、国会でも非難決議が全開一致で決議されています。政府は北朝鮮の船舶の寄港禁止を決めています。それに対して反対する集会にあなた方は便宜を図っているのですよ。
秘書:そのような集会だとは全く知りませんでした。
私:だったら、どのような集会ということなのですか?
秘書:子供に対する人権侵害・迫害ということです。こちらの文書にはそうなっています。
私:それは嘘ですよ。ネットで見て下さい。国会の前で据わり込んでいる写真の説明書きに「万景峰号」の寄港禁止措置の撤回を求める同胞青年、とありますから見て下さい。
秘書:私の方ではそのようには考えておりせん。
私:しかし、現実にこの子供達はですね―
秘書:いや、正しく日本語では子供達でなく子供は、ですね。子供は関係ないと思います。
私:どう関係ないというのですか?
秘書:核実験などには関係ないということです。
私:子供は大人に利用されているに過ぎませんよ。政治的に利用されているのです。ところで、どのような名目で借りられていますか?
秘書:打ち合わせとして借りています。
私:これって何の打合せなんですか?
秘書:すみません。勉強会や懇談会と書くと、どのような内容か詳しく求められるものですから…。
私:あなたが今仰っていることは重大なことですよ。分かりますよね?
秘書:はい、本当に申し訳なく思っています。私が面倒くさがって本当のことを書きませんでした。杜撰な申し込みであったと思います。
私:後で朝鮮新報のニュースをご覧になって下さい。それでは失礼します。
この北朝鮮の反日工作員達を、日本の国会の議員会館に手引きした国賊議員は近藤昭一という人物だった。このような国賊議員の手引きによって、彼らはまんまと日本の衆議院会館を利用して、政府の実施した制裁に対する反対の活動を行なっているのである。
おそらく、このようなことは、これまで何度も行なわれて来たのではないか。この近藤昭一議員をネットで検索するとトンデモない情報が出てきた。
北朝鮮系のパチンコ業者から多額の献金
http://www5f.biglobe.ne.jp/~kokumin-shinbun/H15/1511/1511026akamatsu.html
朝鮮総連と親密な関係
http://sea.ap.teacup.com/tirasinoura/203.html
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本日正午頃、外神田の妻恋坂交差点で、天皇・皇后両陛下のお乗りになった車が丁度通られて、お顔を拝見することが出来ました。思わず頭が自然に下がり、ほんの一瞬でしたが本日は素晴しい一日でした。日本人として生まれ生きていることに感謝の念を改めて感じた次第です。
左派・中途半端な公明批判
「反創価学会学習講座」 ��
中途半端な左派ブログの公明批判!
沖縄県知事選挙において、自公の推す仲井真弘多氏が当選した。野党が推す候補との差は約37,500票であった。この数字を見て単純に創価学会の支持者が投票したから、仲井真氏が勝ったと短絡してはいけない。
公明党が自民党を支持しているので選挙に行かない、そのように考えている有権者も中にはいるだろう。激戦と言われる割にはまだ3分の1以上の有権者が投票所に足を運んでいない。
前回の知事選は過去最低だった。それを与野党激突と言われながら、7.32ポイントしか上回れなかった。この棄権した層こそが現在の既成政党全てに失望している人達である。
我々はこの選挙結果からそのことを学んだ。つまり、日米協調、反米基地撤去の以前に、日本の防衛を怠り放置してきた、この戦後半世紀の政治そのものへの不信感である。
さて、今回の沖縄知事選挙において、左派系ブログが一斉に書きたてた事件があった。例えばその一つを紹介しよう。
『つぶやき手帳』なるブログである
http://ichyamada.jugem.cc/?eid=383
浜四津公明党代表代行を告発!
浜四津氏は十二日、那覇市のパレットくもじ前で街頭演説した際、「(糸数氏は)参議院のなかで沖縄の『お』の字もいったことがない。沖縄のために、何一つ相手候補はやっていない。これまでやってこない人が、いくらやるやるといっても、だれが信じるか」などと、虚偽の演説を繰り返し、糸数候補への個人攻撃に終始しました。
この上記の記事は共産党機関紙『赤旗』の引用記事のようですが、この演説が「虚偽事実公表罪」にあたるとして、沖縄社会大衆党委員長が告発したというものである。他の野党は無視したのも解せないことだ。
要するに、これは大衆の前で「ありもしない嘘を平気でしゃべった」という罪になるということだ。告発側に言わせると次のような理由に基づく。
糸数氏は参院時代、財政金融委員会で四十五回の質問のうち、三十四回も沖縄に関する問題を取り上げています。これに対し、同委員会の理事会で「沖縄のことばかりやるな」と二度にわたって妨害してきたのが、自民党、公明党でした。
これは委員会の議事録が残されているので、糸数候補が本当に沖縄の「お」の字も言ったか、言わなかったかはすぐ判明することだろう。しかし、だからといって、これが即「虚偽事実公表罪」に抵触するかと言えば話は別だ。
日本の法律は被害者救済という立場をもっとも重視しており、直接の被害者の告訴は受けるが、第三者の告発は簡単には取り上げない。更にこの演説を聞いて有権者が惑わされ、それによって大きな影響があったとも考え難いからだ。
別に私は浜四津女史を擁護する気持ちで、この記事を書いているわけではない。これから先が私の言いたいことである。問題はこの後に続く文章である。
そちらの方がより私には重要に思えた。このブログはその最たるものだが、この問題を取り上げている社民、民主、共産系のブログに共通するものがある。
これからの文面をじっくりとご覧下さい。
このブログは、私の知人である創価学会員も見ている。その人々にまず訴えたい。
戸田先生の遺訓「青年よ 心して政治を監視せよ」は、自らが支持している政治家にも向けられる。公明新聞が現在、竹入元委員長の腐敗を執拗なまでに弾劾しているのもその顕われだ。仏法をたもった政治家ならば誤りを犯さないなどというのは幻想である。苦しい闘い、栄光の勝利を共有してきた同志ですら、永劫に間違いを犯さないということはない。
誰もがあたりまえの弱い人間だからこそ、私たちは日々修行に励むのではないのか。判断を停止するのは「盲信」である。一重立ち入った「信」こそ、ことの正邪を見究める眼を鍛えるのだと思う。
(中略)教育基本法改正問題が語られて、その後次の文面に続く
私たちには責任がある。
これは池田先生の「教育提言」からの引用。このすこしあとに「そこで、私は、21世紀の教育を考えるにあたり『社会のための教育』から『教育のための社会』へというパラダイムの転換が急務ではないかと、訴えておきたいのであります」という文がある。私はこの「教育のための社会」という提言に衝撃を受けた。それは人間の幸福にこそ社会や国家は仕えるべきであるという根本命題に通じるものである。決してその逆ではない。
公明党は支援団体の長の言葉に、もちろん拘束されるいわれはない。だが、この自らにもっとも近しい一知識人の提言に対して何と応えるのか。教育基本法の「改正」は、その精神とは逆の方向を向いているのではないのか。
もう一度考えよ。なにかに倣うのではなく、各々が自分の頭で考えよ。
牧口先生が軍国主義政府の弾圧によって獄死した「11.18」の日に。
皆さん、どう思われたでしょうか。中途半端というか、どうも創価学会に遠慮している。ましてや池田先生と褒め称えている。これでは、何のために「浜四津代表代行」を告発した件を冒頭で紹介しているのか?
その意味が曖昧になってしまうのではないか。浜四津なる公明党女性幹部の発言は、私も非常に問題ありと思って来ました。一方的な独善的扇動であって、まさに創価学会の狂信的な信者そのものです。
この辺りを安倍政権・公明党が大嫌いの保守系ブログは次のように斬って棄てている。創価学会嫌いの方には気分爽快な斬れ味です。
http://d.hatena.ne.jp/dokuhebiniki/20061119/1163869676
MIXIの「カルト創価学会」コミュニティーの参加者は215人となりました。メッセージやメールには祖母が学会員で寄付ばかりして困っている―、或いは家内が学会の信者となってから家庭がギクシャクして崩壊気味だ―等々の切実な訴えが寄せられています。
後日、投稿者が特定されないように一部手直ししてエントリーで紹介するつもりでおります。創価学会と公明党についての永田町情報も寄せられており、こちらも早いうちにアップしたいと思います。
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