2007年04月08日

「良識の勝利」石原先生当選

石原先生「都民・国民の良識の勝利」

 早々と石原慎太郎先生が当選を確定させた。この勝利は日本の将来を憂い、維新の道を切り開こうとする我々愛国者にとっては追い風となります。石原先生の勝利は東京だけでなく、日本国民への強いメッセージとなりました。

 石原先生の当選が確定した後の言葉は、我々に勇気を与えてくれた。石原先生は二つの点を強調しました。

1.東京都民・国民の良識の勝利だ

2.マスコミにいろいろ書かれたが、皆さんはそれに惑わされることがなかった

 朝日新聞や毎日新聞は露骨なまでの反石原のネガティブ・キャンペーンを繰り返してきました。しかし、そのような売国的新聞社に対して、有権者は良識の判断を下しました。

 
もはや、このネット社会においては、新聞社がいくら世論を操作して、政治的な影響力を行使しようとしても、有権者はそれを見抜く賢さを持っているということです。

 かつての大都市の首長選挙は、保守か―、革新か―という対立構図の中で戦われてきた。しかし、この両者の価値観は既に大きく変貌してしまっています。

 今の対立の構図は、石原先生の対立候補として市民運動グループから担がれた浅野史郎氏の言葉や動きに端的に表れていました。

「周辺国の悪口を言ってはいけない」

 この言葉は日本人の多くが抱いている中国、韓国、北朝鮮に対する警戒感を全く無視した、極めて時代に鈍感な発言でした。また、浅野氏は言葉だけでなく、行動においてもそれを示した。

 浅野氏は在日朝鮮人の韓国系の団体である民団を訪問した際に、「志を同じくする者として支援して欲しい」と応援を要請したというニュースが流れていました。

 NHKの出口調査などでは、若い世代の支持が石原先生には多かった。これは上記の問題と深く関係するでしょう。若者の保守化、右傾化傾向は確実に前進しています。

 中国や韓国、北朝鮮などに迎合する政治を許さない―とする都民の声が勝利したと思います。まさに石原先生が「都民・国民の良識の勝利」と語ったのは、その事でしょう。

 政治を変えるとか、時代の流れを変えるということは、どのような歴史観を持ち、どのような世界観を持って、その国を変えていくのか、ということなのです。

石原先生が持つ国家観が勝利しました!

 中国からは極右政治家、排外主義者、排斥主義者として、批判されてきた石原先生の圧勝です。都民が石原先生に託したものは何か?

 それは、日本を守るために行動する勇気ある政治家に対する期待でしょう。周辺諸国から侮りを受けない強い国家へのメッセージを送り続けて欲しいものです。

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Posted by the_radical_right at 21:49 │ mixiチェック │東京・首都圏ニュース 

若者の至純な祖国愛

若者の至純な愛国心

  今日は私のブログというよりは、弟子の有門大輔君の『侍蟻SamuraiAri』ブログを読んで頂きたい。私のところにやってきたのは、まだ20歳の若者だった。

 今回、私は個人のHPを作成するために、これまでの闘いの軌跡をまとめているところです。テレビにも二度、ラジオにも一度インタビューを受け放映されました。

 テレビで放映された時に、それを見て私の元にやって来た訳ですが、その映像を知人から借りて、それを二人で見ました。13年ぶりに見た、その映像について語っています。

己が極右に参戦した初心に立ち返る!

0a10403d.jpg《写真》
TBSの報道番組に出演した時の瀬戸弘幸・現『極右評論』主宰
※
近くインターネット動画として、皆様にもご覧頂けるだろう




 そのビデオには、私が極右活動に参戦する�爐�っかけ�瓩�収録されていた。

 今から13年前、TBSの『スペースJ』なる報道番組にて、不法滞在・不法就労外国人の追放を主張する極右団体が取り上げられたのである。放送日は平成6年9月14日―。

 当時、私は19歳で警備員のアルバイトをしていたのだが、番組が始まる時間帯には休憩室でテレビを観ていられた。日頃から外国人の増加で溶解しつつある日本国に、危機感を募らせていたことを思い出す。

 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50657611.html

 また、今年3月23日には次のような記事もアップされていました。

 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50649138.html

 現在、有門君はNPO法人『外国人犯罪追放運動』の代表として、凶悪犯罪から不法就労問題まで幅広く活躍しています。特に不法滞在外国人問題では、日本を代表するスペシャリストの一人でもあります。

 NPO外国人犯罪追放運動 公式ブログ
 http://blog.livedoor.jp/gaitsui/

 私のところにやってきた頃は、まだひ弱さを感じさせる若者でしたが、今では頼もしく成長しました。この12年間共に苦難の道を歩いて来ましたが、必ずやそれは報われることになると信じています。

 私の映像だけではなく、その後、当時20歳だった有門君と当時、専門学校生だったO君、それに高校生だったH君、それに同年代の少女Tさん。この4人も「ネオナチ群像」として、その活動ぶりがテレビで放映されていました。

 有門君と当時大学生のO君は、素顔を隠さず、自分達の思いを語っています。青年のナイーブ(純真)な気持ちが、やがてこの日本を危機から救うことになるでしょう。

 有門君が自分のブログで述べている自己紹介文を最後に紹介しておきます。

 「大義に基づいて生き、大義に基づいて死にたい」
 これが私の人生観です。

 極右活動ならびに不法滞在外国人追放運動を行っている上で何か特異なことをやっているという認識はありません。
 多くの方々が、おそらく子供の頃からやりたかったわけではない仕事に携わっているように、私にとってはそれが“生き様”にさえなっています。
 しかし、国を守る人に対する憧れは強烈でした。ですから基本的に追求するものは何ら変らず、ただ、方向性が違ったというだけでしょう。
 そして、その様な道を自らの意志で選んだ以上、きっとそれが運命だったのでしょうね。

 平成7年より排外主義愛国運動に参戦。以来「日本に不法滞在外国人と外国人労働者導入は必要ない」をモットーに尊皇攘夷の精神に身を捧げつつ瀬戸弘幸・極右評論主宰に師事する。

 平成12年には瀬戸弘幸らと共に、単行本『外国人犯罪』の執筆に携わり、これを完成・出版させた。
 その他、瀬戸弘幸が雑誌『GYROS』(勉誠出版)や『力の意志』(サンラ出版)、警察雑誌『BAN』(教育システム)に寄稿した際には、それらの執筆に常に裏方として関わった。

 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/ (侍蟻ブログ)

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Posted by the_radical_right at 07:54 │ mixiチェック │我々の闘いの軌跡 

2007年04月07日

在日が日本人ジャーナリストを脅迫

在日は責任転換をするな!

ジャーナリスト、加藤昭氏脅された「記事が書けないようにしてやる」 

朝鮮総連に関するリポート掲載後
 大宅賞ジャーナリストの加藤昭氏が、先月末に夕刊フジで北朝鮮や朝鮮総連に関する緊急リポートを執筆して以来、北の関係者とみられる人物から「記事が書けないようにしてやる」といった脅迫行為を受けていることが6日、分かった。

 注目のリポートは「朝鮮総連に即時解体命令を」というタイトルで先月23日に掲載。

  北の核問題をめぐる6カ国協議を受けた平壌市内での秘話を披露。北の前線基地であり日本人拉致にも深く関与しながら、北への支援を続ける朝鮮総連の解体を安倍晋三首相に求めていた。

 このリポートの発表直後から、静岡県三島市にある加藤氏の自宅に脅迫電話や無言電話がかかり始めた。

  電話は深夜に男性の声で「こんな記事を書いてどういうつもりだ」「何度も何度も取り上げて」「お前は安倍(首相)の手先か」などと断続的に続けられ、中には「記事が書けないようにしてやる!」と、命の危険を感じさせるものすらあったという。
http://www.zakzak.co.jp/top/2007_03/t2007030602.html

 在日朝鮮人はいつも自分達は被害者であり、自分達は弱い立場で日本人から嫌がらせや虐めを受けていると主張する。朝日・毎日などの「反日新聞社」が、これをまるで真実のように伝えて、日本人はいつも加害者になってきた。

 しかし、このような事件でも明らかなように、在日朝鮮人は報道機関や日本人ジャーナリストに陰湿な脅しをかけてきた。これは言論を暴力で封じ込めようとする卑劣な手法である。

 このような事件について、反日マスコミは報道しようとしない。朝鮮学校に脅迫電話がかかってきた―とは報じても、日本人ジャーナリストが脅迫されたとは報じない。どちらがより重大な事件であるかは明らかだろう。

 自らが報道機関なら、そのことに気がつかなくてはならない。危害を加えようとする在日朝鮮人に対しては、この事実を報道することが警告になり、相手を牽制することになるのです。

 在日朝鮮人が、いくら自分達が人権侵害・迫害を受けているなどと言っても、そんなことは誰も信じない。そのようなことを書き続ける新聞社にも信頼を持っていない。

 在日朝鮮人が、仮に人権侵害を受け、そのような危険な兆候があるとして、それは何処にその根本原因があるのか?

 それは日本政府や日本人にはない。彼らが祖国と呼ぶ北朝鮮の金王朝と呼ばれる、その恐怖・独裁体制にある。軍事最優先のその好戦体制にあることは明白だ。

 今、在日朝鮮人がやらねばならないことは、日本人に批判の目を向けるのではなく、自分達の祖国の権力者への批判である。そうしなければ日本人の共感は得られない。

 責任は自分達の側にある。それを分かっていながら、日本に責任転化を図るなどは卑怯である。在日朝鮮人が人権擁護を口にするなら、それは祖国北朝鮮の人権侵害こそ批判・追及すべきでしょう。

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Posted by the_radical_right at 17:49 │ mixiチェック │外国人参政権問題・在日