2007年07月18日
[再投稿]選挙戦に突入!また元気で戻ってきますよ。
※さる7月11日に投稿したエントリーが何者かによって消去されましたので、再投稿致します。
2007年07月11日
選挙戦に突入!また元気で戻ってきますよ。
次回更新日は7月30日です。
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7月30日の朝、あなた方はこのような新聞記事を目にするかも知れない。
「民主党大勝利、自民党大敗」
これは日本にとっては最悪な選択である。民主党には部落解放同盟、日教組、自治労、在日朝鮮人組織などの支援を受ける候補者がたくさんいる。朝鮮・支那の支配がより日本に顕著になって現れるでしょう。
創価学会と部落解放同盟、在日朝鮮人組織が結託して、人権擁護法案、外国人参政権法案が再び浮上することになります。
この時、大敗した自民党は、この危機的状況に的確に対処することができないで、右往左往して国家の将来を誤った方向に導きかねません。
しかし、これを阻止する唯一の方法があるのです。我々「新風」にあなたの一票を投票して下さい。我々が当選すれば、7月30日の紙面は全く違ったものとなるでしょう。
「戦後初の右派政党国会へ!」
中国や韓国、北朝鮮に激震。極右政党への警戒感高まる!
米国も対日外交を転換・右派台頭に驚き、日本重視論復活!
朝日新聞社を始め支那・朝鮮の手先である新聞社はこぞって
「戦後民主主義の危機」などと書くでしょう。
皆さん、国会に衝撃を与えましょう。今回の主役はあなたです。
我々が権力を取り戻す戦いが始まったのです。
私への激励電話とメール
携帯電話番号とメールアドレス
080−1240−7123
zzzseto@docomo.ne.jp
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「民主党大勝利、自民党大敗」
これは日本にとっては最悪な選択である。民主党には部落解放同盟、日教組、自治労、在日朝鮮人組織などの支援を受ける候補者がたくさんいる。朝鮮・支那の支配がより日本に顕著になって現れるでしょう。
創価学会と部落解放同盟、在日朝鮮人組織が結託して、人権擁護法案、外国人参政権法案が再び浮上することになります。
この時、大敗した自民党は、この危機的状況に的確に対処することができないで、右往左往して国家の将来を誤った方向に導きかねません。
しかし、これを阻止する唯一の方法があるのです。我々「新風」にあなたの一票を投票して下さい。我々が当選すれば、7月30日の紙面は全く違ったものとなるでしょう。
「戦後初の右派政党国会へ!」
中国や韓国、北朝鮮に激震。極右政党への警戒感高まる!
米国も対日外交を転換・右派台頭に驚き、日本重視論復活!
朝日新聞社を始め支那・朝鮮の手先である新聞社はこぞって
「戦後民主主義の危機」などと書くでしょう。
皆さん、国会に衝撃を与えましょう。今回の主役はあなたです。
我々が権力を取り戻す戦いが始まったのです。
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ご挨拶とお願い(2)
ご挨拶とお願い (第二部)
やるべきこと、思いついたことはすべてこの短い期間でしたがやったつもりです。書き残したこともありません。夕刻に19日間放置しておく最後のブログを書きます。どのような内容にするか、もう決まっています。
簡潔、明瞭に書いておきます。また日程表、連絡先も最後のブログで再度お知らせします。第一部では私が立候補に至った経緯と決意を述べさせて頂きました。
http://shinpuren.jugem.jp/
第二部ではお願いです。今回の選挙戦は長い戦いの幕開けに過ぎません。どのような結果となろうとも、それを乗り越える強靭な意志をここで再度宣言をしておきます。
昨年12月15日『国民の総意』を開設しました。現在784人の方が登録されています。選挙までには1000人を目標にして来ましたが、しかし、この700名を越す方が登録されたことは、次へのステップとしては満足のいくものです。
http://strategy.co.jp/
※登録参加者全員に私からメッセージを今晩贈らせて頂きます。
この国民の総意で今晩チャットを行ないます。どうか多くの方が参加して下さい。ニコニコ動画と同時に行ないますが、私は音声とコメントで参加です。
出来るだけ多くの方とコミュニケーションを図っていきます。選挙後には必ず人権擁護法案と外国人参政権法案が持ち上がってくるでしょう。この法案は日本を滅ぼす法案となります。
これを打ち砕く一大国民運動の拠点となるべく、この国民の総意は更に多くの支持者を獲得していかなければなりません。選挙活動の準備に追われ、国民の総意まで手が回らなかったことも事実でした。その点は登録参加者には申し訳なかったと思います。
河野談話の白紙撤回を求めるネット署名活動やネットを飛び出しての署名活動にもご協力を頂き感謝申し上げます。この戦いは今後も継続され、人権擁護法案や外国人参政権法案が再び浮上すれば、それを真っ向から迎え撃つ、不動の勢力となることでしょう。

これまでバラバラであった愛国者の運動が、この署名活動を機に更に強まり、支那・朝鮮に与する「反日勢力」に対峙する一大右派勢力の結集へと発展することでしょう。
支那・朝鮮の日本国への内政干渉・政治への露骨なまでの介入、更には軍事的挑発、このような状況を作り出したのは他ならない日本のマスコミであります。
今回の選挙はこのような大衆の敵「反日マスコミ」とインターネットの戦いであると認識しています。何としても反日マスコミに衝撃を与えたい!それが私の皆さまへのブログを通しての最後の訴えです!
ネットブロガーの有志の皆さん
どうか、維新政党・新風のことを、この選挙期間中、一度でも良いので取り上げて下さい。直接投票行動を呼びかけなければ何の違法性もありません。昨日は東アジア黙示録さんが取り上げてくれました。感謝申し上げます。
ネットユーザーの皆さん
引き続きブログへの応援宜しくお願いします。応援クリックは本日最後のページの上に置いておきますので、更新されませんが、ランキングが急落すると力も落ちるので、これまで通りの激励を期待しています。
コメント欄への投稿も規制しないので、嫌がらせが相次ぐかも知れません。しかし、皆さん協力してそのような輩の投稿を圧倒して下さい。私は名前を表示しなければ、チャットも書き込みも自由です。
これは選挙管理委員会に確かめてあります。せと弘幸とは表示しなくとも、皆さんが読めば私の投稿は分かると思います。時間があるようなら私も勿論参戦するつもりです。
秋葉原駅からの演説のネット中継、銀座歩行者天国路上からのライブ中継。我々は確実に自らの宣伝戦術を確立して来ました。どのような結果が出ても、その結果によって我々の目指す目標を失うことはありません。
どうか、引き続き祖国再生のための運動に共に邁進しようではありませんか!
我々一般大衆の持つ力とは、その政治的な能動性にある!
他の働きかけを待たずに自ら行動する性質を持っているのです!
一般大衆は様々な国家的・社会的矛盾から来る死活に直面した時、大衆の叛乱が決死的行動に導くことを、古今東西の歴史は示しています!
どうか皆さん、我々に力を貸してください! 共に戦いましょう!
維新政党・新風「せと弘幸」 http://zzz.co.jp
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