2007年11月24日

読者のメールをご紹介

親日派の財産没収

======ネットの記事から=====

「親日派」の土地没収、韓国で今年3回目

 韓国の政府機関「親日反民族行為者財産調査委員会」は22日、日本の植民地支配に協力し、侯爵の爵位を受けた「親日派」ら8人の子孫が所有する土地約202万平方メートル=公示地価で174億ウォン(約20億円)相当=を没収、国有化する決定を出した。

 盧武鉉政権による「歴史清算」の一環で、2005年に施行された特別法に基づく措置。今年5月の1次、8月の2次に続き3回目となる。

 今回は特別法施行後に第三者への所有権移転手続きが取られていた土地の一部も「国有不動産に対する無権利者による譲渡行為」として没収対象に含めた。
 また、調査委は22日、新たに126人の「親日派」について財産調査の開始を決定。没収対象の土地は今後も拡大する見込み。
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 朝鮮は何と下らない事をしているのでしょうか?
 全国民を反日にしたところで何の意味があるのか理解出来ません。

 日本に寄生していかなければ生きて行けないと分かっているのに、親日派を排除しようとしているのは、国民の支持を得る為、しかし国民の為では無く自分の息のかかった人間を次期大統領にして自分の行なってきた事を隠す為ではないかと思われます。

 親日派の財産没収と言っても戦時中の当事者だけではなく、その子孫にまで関わって来るという点が時代錯誤の、とんでもない発想だと思います。

 さすがに朝鮮で恨みの気持ちは何時までたっても消える事は無いようです。

 私達の常識では考えつかない様な事を考えつき、当然の如く実行していきますが、一体この国は何をベースに動いているのでしょうか、何をベースに成り立っているのでしょうか?

 余りにも発想が突飛すぎて何を考えているのか分かりません。一般人の考える範疇を越えているようです。

 この様な国を相手にしているのですから、日本がシッカリしない限り何時までたっても朝鮮や在日にたかられ続ける事になると思います。

屈中姿勢が露骨に福田首相

 =======ネットの記事から=====

東シナ海 ガス田試掘先送り 首相、対中関係を重視

 共同開発の対象海域などをめぐり日中の主張が対立する東シナ海のガス田開発で、試掘の前提となる漁業関係者との漁業補償交渉にただちに入ることにしていた安倍内閣の方針が福田内の発足に伴って先送りされていたことが22日、分かった。 

 首相官邸の意向で方針が転換されたという。安倍内閣は今秋までに日中協議に進展がなかった場合、補償交渉に入ることを決めていた。

 関係省庁は補償交渉の準備を進めていたが、方針転換は、対中関係を重視する福田首相の外交方針を改めて浮き彫りにしたといえる。

 ガス田の共同開発をめぐっては、安倍前首相と中国の温家宝首相が4月の会談で、今年秋までに具体的方策を示すことで合意している。しかし、日中中間線付近での共同開発を求める日本側と、「係争海域は中間線と(中国が主張する境界線である)沖縄トラフの間だ」と主張する中国側の隔たりは埋まらず、ガス田開発を話し合う局長級協議も進展していない。

 このため安倍内閣は、今秋までに中国側に歩み寄りがみられない場合には、長崎県や沖縄県の漁業・水産業者など、試掘を開始した場合に影響を受ける関係者との「迷惑料」交渉を開始すると決定。試掘に向けた具体的な手順を踏むことで、日本側の強い意志を示し、対中交渉のテコとする考えだった。

 これに対して、福田内閣が、当面は補償交渉に入るべきではないと判断したのは参院選の自民党大敗で衆参「ねじれ国会」となったことで、新テロ対策特別措置法案の成否に見通しが立たないなど、国内政治に専念せざるを得なくなったことが背景にある。政府内からは「とても外交問題までは対応できず、中国とことを構える余裕はないのだろう」との指摘も出ている。

 また、中国側は局長級協議で日本が試掘した場合は「そうなれば(中国海軍は)軍艦を出す」と複数回発言していることも影を落としているとみられる。

 東シナ海では平成16年5月、中国がガス採掘施設「白樺」の建設を始めたことが発覚し、以後も中国は、中間線付近に計4つの試掘施設を建設している。これに対し、日本側は17年4月、中川昭一経済産業相(当時)が、中間線の東側海域に鉱業権を申請していた帝国石油に試掘権を付与。
 ところが、後任の二階俊博経産相(現自民党総務会長)が「私は試掘の道をとらない」とストップをかけ、その後動きが止まった経緯がある。

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 安倍氏が創ったレールを福田首相が全て壊して媚中路線にいとも簡単に変えられてしまいました。この件に限りませんが。

 “対中関係を重視する福田首相の外交方針”

 支那も日本との関係を止める事は出来ないのに、何故一方的に日本が気を使わなければいけないのか、本当に日本は不思議な外交を何時もしていると思います。

 “今秋までに中国側に歩み寄りがみられない場合には、長崎県や沖縄県の漁業・水産業者など、試掘を開始した場合に影響を受ける関係者との「迷惑料」交渉を開始すると決定”

 “それに対して政府内からは「とても外交問題までは対応できず、中国と事を構える余裕はないのだろう」” 

 これは本当なのでしょうか? 

 「迷惑料」交渉を始めない為の言い訳に聞こえてしまいます。 

 “日本が試掘した場合は「そうなれば(中国海軍は)軍艦を出す」と複数回発言している” 

 日本の自衛隊が何も出来ないのをいい事に支那は好き勝手な事を言っています。

 日本の自衛隊が軍事的な行動を取る事が出来れば、此処までナメられる事は無いと思います。軍隊というのは戦争をする為だけではなく、この様な時には外交のカードとして使えるので軍事力は必要ではないかと思います。 

 今は軍隊が無いほうのメリットより、軍隊を保持しているメリットのほうが大きいのではないでしょうか?

 “中川昭一経済産業相(当時)が、中間線の東側海域に鉱業権を申請していた帝国石油に試掘権を付与”

 “ところが、後任の二階俊博経産相(現自民党総務会長)が「私は試掘の道をとらない」とストップをかけ”

 二階氏が出てきました。もう土下座外交は止まりそうもありません。

 何時もながら媚中派のやる事は露骨ですが、彼らは同じ日本人なのでしょうか。永田町という小さな世界にいると本当の世界が見えなくなるようです。 

 これでは日本は支那の飼い犬同然です。

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 今朝は農作業にこれから出発です。読者のメールをご紹介します。夜に戻りましたらUPします。よろしくお願いします。

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Posted by the_radical_right at 07:58 │ mixiチェック

2007年11月23日

韓国マスコミ許すまじ!

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韓国マスコミ許すまじ!

■日本の江藤・元総務庁長官、ホテルで変死体で発見される

 「韓日併合は合法」という妄言を述べた日本の江藤隆美・元総務庁長官(82)が、 ベトナム・ホーチミン市のホテルで死体で発見された。

 ハノイ駐在の日本外交官は22日、「江藤元長官がホーチミン市のホテルの客室 で死んでいるのが発見されたが、死因は明らかでない」と語った、とAPF通信が 報道した。ベトナム警察も江藤元長官の死亡事実を確認したが、死亡日と死因 を明らかにしなかった。

 日本の共同通信は、江藤元長官が個人的に関心を持っていたベトナム農業の 現況を調査するためにベトナムを訪問中に心臓麻痺で死亡した、と報道した。

 保守右翼強硬派の江藤氏は1995年の総務庁長官当時、自民党主催の講演で 「1910年の韓日併合は国連が認めた合法的なものであり、日本は合邦後、道 路や鉄道を建設したり教育機関を作るなど良いことをたくさんした」と発言して、 東アジア各国からの強い反発を招いた。

 当時の金泳三(キム・ヨンサム)大統領が村山富市首相との会談を取り消すことを検 討するなど波紋が大きくなると、江藤元長官は辞任した。

 江藤元長官は2003年にも、「最近、中国・韓国などの不法滞留者が群をなして 強盗をしている」と外国人を貶め、「『南京大虐殺の犠牲者は30万人』というのは ウソだ」と述べるなど妄言を躊躇しなかった。また、日本の教科書に第二次大戦 当時の慰安婦問題を記述することに反対するキャンペーンに参加したりした。

▽ソース:韓国日報/Yahoo!Koreaニュース/Naverニュース(韓国語)(2007/11/23 00:51)
http://news.hankooki.com/lpage/world/200711/h2007112300513522490.htm
http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=2007112300493216207
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=104&oid=038&aid=0000409609

  夜は近くの神社の秋祭りの写真でも上げようと思っていましたが、このような無責任な捏造報道が韓国でなされているので、これに反論しておきます。

 まず、死亡日と死因を明らかにしなかったので、これを変死と伝える韓国の報道に怒りを覚えた。私は故江藤隆美先生の関係者の中に親しい人がいます。

 その方から、昨日の昼ごろ電話をもらってこの江藤先生の死亡を新聞社の報道より先に知りました。福島に戻る東北新幹線の車内ニュース板で流れていましたが、その数時間前には知らされていたわけです。

 朝方、先生が部屋から出てこないので、秘書が電話をしたが繋がらず、それで部屋に行って死亡を確認したそうです。死因は心臓麻痺ということでした。

 日本の共同通信社もそのように報道しているのに、それを承知の上で、あたかも不審死であるかのような報道には、本当に腸が煮えくり返る気持ちです。

 韓国マスコミがこのような報道をするには、勿論理由があります。故江藤先生は日韓併合について「悪いことをしたかも知れないが、良いこともたくさんした」と発言して、韓国政府から抗議され日本のマスコミがこれを大々的に報道した。

 日本のマスメディアの報道は、日韓関係を悪化させたと一方的な批判報道で、江藤先生が語ったことを検証することもなかった。故江藤先生の発言は全面的に否定されたのだった。

 しかし、この故江藤先生の発言に東南アジア各国からの強い反発を招いたとは驚きだ。自分達が強く反発したのに、何故それを言わないのか。余りにものデタラメな記事で思わず「ふざけるな!」と声が出てしまいました。

 気骨のある政治家でした。新聞記者に「この無礼者!」と怒鳴った話は有名です。本当の国士と呼ぶにふさわしい人物でした。惜しい先生を亡くしてしまいました。

 生前のご功績を偲び、心からのお悔やみを申し上げます。

 江藤隆美先生、安らかにお眠りください。

優健美館ブログ・「農業日記」
http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/archives/280465.html


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Posted by the_radical_right at 20:10 │ mixiチェック │特定アジア(韓国) 

祝・勤労感謝の日

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祝日 

勤労感謝の日・新嘗祭


 本日、11月23日は勤労感謝の日で祝日です。今日から3日間、私は実家のりんごの収穫です。朝方は天気がぐずついているので昼からの作業になります。

 また、この日は天皇家におきましては、一年の中でも非常に大切な新嘗祭の日でもあります。天皇陛下が国民を代表なされて、自然の恵みに感謝して神にお祈りを捧げる日なのです。

 過去ログでこの大嘗祭(初めて天皇陛下として迎える新嘗際)について書いていますので、ご覧ください。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/50028543.html

 昨年の勤労感謝の日もりんごの収穫でした。また我が実家の近くの神社のお祭りでもあります。この秋祭りについては、夜にでもUPします。田舎の祭りですが、私は子供の頃から楽しみにしていました。

 現在は昔ほどの賑わいはありませんが、それでも店が何軒か立ち、周辺の子供達が集まって、小さな神輿を担いで近所を回ります。昔は参加した子供達に甘酒が振舞われました。

 寒さで凍えた体に甘酒の温かさと甘さが何とも言えませんでした。春の本祭りと今日の秋のお祭りは、私が幼い頃を思い出し童心に返れる日でもあります。

 さて、私は田舎に帰っておりますが、事務所では有門大輔・外国人犯罪追放運動代表が中心となって、本日4時より事務所で生中継を行なうとのことです。よろしくお願いします。

http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50943091.html


告発!
 
 北海道札幌市の『無防備地域宣言をめざす札幌市民の会』(代表:森啓)らは、市に対して「無防備都市宣言」を行なうように働きかけている!

 わが『NPO法人 外国人犯罪追放運動』では、こうした行ないが外患誘致罪などの刑法に抵触するものと考え、札幌地方検察庁に告発することを決定した!

NPO法人『外国人犯罪追放運動』

理 事 長:有門大輔
渉外 局長:攘夷  直(本件責任者)

 つきましては来たる平成19年11月23日(金)午後4時より、下記サイトにて告発に際しての動画中継を行ないます。
http://www.stickam.jp/profile/gaitsui

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Posted by the_radical_right at 09:18 │ mixiチェック │自然の再生と共存(御皇室)