2007年11月26日

在日特権について��

在日特権について��

 所謂(いわゆる)在日特権と呼ばれるものに対して、これをありもしないデマのように書いているブログが見られるので、再度検証する意味で明確にしておきたいと思います。

先ず他のブログからの転載です。

 言葉遊びめくけどさ、辞書で引いてみると、特権=特別の権利。ある身分・資格のある者だけがもっている権利。らしいです。
 もともと「在日特権」って言葉が始めにできて、その後に意味(実体)が合わさったからだ。
「在日特権」と言う言葉は、差別を目的として作られた。
 在日を差別したい、差別して自らを価値のある者として受け入れられたい、と思ってはいても、
「差別は悪だ」という意識が頭の中では残っていたため、直接には差別できなかった。
 そこで作り出された「在日特権」という虚像によって、差別者達は差別者の烙印から解放された。
「ボクたちは特権階級に抑圧されてきた被害者だ!」とすることで、
「在日=特権階級=悪」、「自分=被害者=善」、
「在日に対する差別感」を「特権階級に対する正義感」に昇華することに成功した
何の後ろめたさもなく「悪=自分よりランクが下の人間」を攻撃する快感を得ることができるようになった。
そのためには、「在日特権」は真実でなければならない。
「在日特権」が真実でないなら、在日を攻撃するのは「既存の特権を是正する正義の使者」でなく「薄汚い差別者」になってしまう。
だから少々苦しくても、「在日特権」っぽいものは(捏造じゃなければ)在日特権にしてしまう。
これは決してある実体があってそのことを表現して「在日特権」って言葉で呼んでいるわけじゃなくて、
「在日特権」って言葉が先にあって、後から意味が付け加わったものだ。
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 「在日特権」と呼ばれるものについては色々あるようですが、私は日本国に住んでいる韓国・朝鮮籍の人間に付与されている「特別永住制度」のことであると思っています。これは日本政府が在日朝鮮人に対して、日本に住んでも良いですよ―という制度であって、在日が持つ権利とは違います。

 これが他の永住外国人と違って特別に様々な恩恵が与えられており、故にこれを「在日特権」と言うのであって、これを差別を目的に作られたなどとは捏造も甚だしいと言わねばなりません。

 この「特別永住制度」は在日に対して、未来永劫に渡って付与されたものではなく、当然のことながら見直しも廃止も出来ます。先の参院選挙で維新政党・新風は、この「在日特別永住制度」の廃止を公約に掲げました。

 もし、これが左翼ブロガーの言うような差別を目的として作られたものであるなら、当の在日もマスメディアも我々を民族差別主義者として大騒ぎしたでしょう。しかし、ご存知のように在日もマスコミもこれを一切報じることなく沈黙したのです。

 余程、取り上げたくなかったのでしょう。在日が日本に住んでいられるのは、この「特別永住制度」という特別扱いを受けてきたからであり、この特別扱いを止めることこそが、本当の意味での差別をなくすことなのです。

 では、今回の住民税の半額扱いについて考えてみることにしましょう。

伊賀市、昨年度までの「在日」の減免認める 市県民税を半額に

 三重県伊賀市が数十年前から市内の一部の在日韓国人や在日朝鮮人を対象に市県民税を減額していた措置について市は12日、「昨年度まで市県民税を半額にしていた」と認めた。

(略) 

 伊賀市の減額措置は、昭和30年代から40年代にかけ、当時の上野市(現伊賀市)が、地元の在日本大韓民国民団(民団)や在日本朝鮮人総連合会(朝鮮総連)との交渉を経て開始。市長が特例で認めたとい
 当時は納付しない人も多く、半額でも徴収したい、と始めたらしい。

 35年ほど前は算定額を低くしていたり減額率が細分化していたりと方式は一定ではなかったが、最近10年は納付額を一律に半減。
 市は2004年11月の合併前まで市市税条例にある減免条件「(市長が)特別な理由があると認める」場合に相当するとして慣例として単年度の市長決裁を受けずに適用していた。

(略)

 市が該当者分の納付書を民団と総連にまとめて送付。それぞれの団体が取りまとめて納税していた。
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 これを在日特権と思わない日本人がいるとは不思議です。住民税などは個人が納付するのであって、それを朝鮮総連や民団などとの交渉によって「特例」として認めたとあります。

 相手がまともに税金も払わないで、何かと言えば行政に文句ばかりつけている在日朝鮮人なので、首長が仕方なくそのように決めたということなのでしょう。

 特別な取り扱いによって、他の人とは違った便宜を得ることを「在日特権」とも言うのです。

 該当者の納付書を総連、民団に送って、それぞれがまとめて納付していたとされています。両組織の資金源となっていた可能性も否定できません。

 こうなったら、不当に減額してきた分に関しては、両組織に納付書を送って徴収すべきであると思います。そうしなければ、まじめに納税していた日本国民の怒りは収まらないでしょう。

優健美館ブログ

お袋の味を楽しむ
http://blog.livedoor.jp/yu_kenbi/archives/287037.html

小平市から始まろうとしている年金崩壊を伝える街頭活動

日時:平成19年11月27日(火)10時〜12時
場所:小平市役所前歩道

JR国分寺駅-西武多摩湖線 青梅街道駅-徒歩5分

http://www.city.kodaira.tokyo.jp/kurashi/001/001132.html

青梅街道駅下車後、踏切側に進み最初の信号を右折して直ぐ
集合:当日9時45分までに小平市役所前に集合
内容:在特会広報ビラ・小平市から始まる年金崩壊ビラの配布、街頭演説

小雨決行(21日週間天気予報では晴れ)

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2007年11月25日

福田政権の売国姿勢

福田政権が韓国に屈する!

【日韓】福田政権、海洋万博候補地選で韓国支持へ
日韓関係を考慮、竹島・日本海呼称に関する韓国への申し入れ自制

■日本、韓国「海洋」万博を支持へ 竹島問題など一方的展示に懸念も

 2012年の万国博覧会をめぐり、日本政府は23日、開催地に名乗りを上げている韓国・麗水市を支持する方針を固めた。麗水市開催への支持は、日米同盟に加え、アジア外交重視を掲げる福田政権の姿勢を内外に示す狙いがある。

 だが、同万博は「海洋」をテーマに運営される見通しで、日本政府内には日本海の呼称や不法占拠を続ける竹島(韓国名・独島)問題などで一方的な展示が行なわれることへの危惧も出ている。

 開催地を投票で決める万博国際事務局総会は26日にフランス・パリで開かれる。候補地には麗水市のほか、モロッコのタンジール、ポーランドのウロツワフ両市が名乗りを上げており、韓国はアジア各国などに支持を訴えていた。韓国側は昨年12月以降、日本にも繰り返し支持を求めてきたが、日本政府はこれまで支持を表明してこなかった。日韓外交筋はその背景について「韓国が領有権問題などで日本の主張と対立する内容の展示を行なうのではないかという懸念が日本側にあったため」としている。

 韓国は今年8月に開かれた国連地名標準化会議で、日本海の呼称について、「日本海の名称は植民地時代に押し付けられた」などと主張し、「東海」と併記するよう提案。10月末に国連本部で行われた潘基文事務総長主催のコンサートで、日本海を「東海」、竹島を韓国領などと記したパンフレットを配布するなど、領土問題で自国の主張を強めている。

 日本側は、最終的に日韓関係への影響を考慮し、麗水市への投票方針を決めたが、韓国側に展示内容について配慮を求める働きかけはしておらず、韓国側の展示への懸念が指摘されている。

 麗水市は朝鮮半島南端の海洋観光都市。韓国政府は、14年冬季五輪の開催を目指した平昌が、今年7月の国際オリンピック委員会(IOC)総会でロシアのソチに敗れたこともあり、麗水万博誘致を最優先の外交課題としている。

▽ソース:産経新聞 2007年11月24日付 5面

 福田政権の「反日的」な外交政策が露わになっています。シナとの問題ではシナの軍事力を背景とした「砲艦外交」に抗議することもなく簡単に屈してしまいました。

 そして今度は韓国の海洋万博問題です。ご存知のように韓国との間では竹島を不法に占拠する韓国との間で領土・領海問題を抱えています。

 また、国際的な表記として認められている日本海を東海と書き換えを迫る強引なこともやっています。開催を支持するのであれば、少なくともそのことをどうするのか、それを明確にしなければならないでしょう。

 どうも、「アジア外交の見直し」という福田政権のアジア重視は、日本の基本的な立場を投げ捨てて、シナ・朝鮮に屈従する外交のようです。これでは、せっかく小泉首相が踏ん張ってきたシナ・朝鮮に対する内政干渉を排する日本のまともな外交路線は終焉してしまいそうです。

本件に関する韓国メディアの報道

■産経:「日本、麗水博覧会を支持へ」

 今月26日の世界海洋博覧会開催地選定を控えて、日本政府が韓国の麗水を支持する方針を決めた、と日本の産経新聞が報道しました。

 産経新聞は、福田内閣が米日同盟とともにアジア重視外交政策を行なっていることをアピールするために世界博覧会の麗水市開催を支持することを決めた、と伝えました。

 しかし同紙は、今回の博覧会が海洋をテーマにして運営されるという点のため日本政府内では独島問題などの一方的な展示を憂慮する声もある、と説明しました。

 同紙は、韓国側が昨年12月以降日本もアジアの他の国のように麗水市を支持するよう要求して来たが、日本政府はこれまで支持を表明してこなかった、と付け加えました。

▽ソース:KBSニュース(韓国語)(2007.11.24 07:03)

 どこまで侮りを受ければ気が済むのでしょうか。外交的には次々と譲歩して、国内においても韓国籍の在日に日本の参政権を与えてしまう。まさに末期的政権と言わざるを得ません。

 本当に日本はこれからどうなってしまうのでしょう。与野党共に売国奴たちが跳躍跋扈する永田町には、もう日本の未来を憂いて立ち上がるサムライはいないのでしょうか。

 昼休み時間を利用しての短い文章のUPです。申し訳ありません。

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2007年11月24日

維新政党・新風の戦い!

維新政党・新風の戦い!

ジェンダーフリーと部落解放同盟を糾弾!

 維新政党・新風が元気だ。

 特に夏の参院選挙を戦った候補者が、選挙後も活動を活発化させており、選挙に出馬した知名度を生かし、地域社会において頼られる存在となっています。

 愛知県から出馬した柘植まさじさんと福岡県から出馬した馬場能久のお二人の活躍をご紹介したいと思います。

 先ずは柘植まさじさんですが毎日ブログを更新しています。そのブログはいつも熱い柘植さんの愛国の心情が綴られています。高校生の頃からの熱烈な愛国者であり、以後一貫して愛国運動に関わってこられた、その体験を通して祖国への思いがほとばしっています。

参院選の最中、有権者に手を振る柘植雅次愛知県本部代表(写真中央)

 その柘植さんが豊橋市で開催される男女共同参画講演会の無駄遣いに怒りを爆発させました。抗議行動への参加を皆様に呼びかけております。

http://tsuge-m.jugem.jp/

左翼との戦いが、豊橋市で始まります。
明日の予定を書きます。
祖国日本を体を持って覚醒させたい人は、
決意を持って参加せよ。
ただの傍観者・興味本位の方は、
多くの方に、愛国者が、豊橋市で、戦っていることを
伝えてください。
十一月二十五日午前九時豊橋駅正面
豊橋市男女共生大会は、税金の無駄遣いだ、
市民糾弾大会、そして市民の皆様に、
2350000円の血税の無駄遣いであることを
全ての豊橋市民に熱く、約一時間訴えます。
そして、十時、新風の宣伝車で会場に移動。
紳士的・批判的に、参加し、主催者の説明を
紳士的に聞き、かつ批判的に、意味・意義・効果を
実証的に確認させていただきます。

朝十時三十分から、メイン企画である、

落合恵子さんの記念講演会が、始まります。

講師料なんと700000円です。


参加される愛国者は、連絡を。
 090−1235−6032つげまで
会場には、警備の人間も来ています。
紳士的・非暴力的に、参加ください。

 福岡の地で頑張っているのは、先の代表選挙にも出馬した馬場能久さんです。馬場さんは若い人に絶大な支持を受けています。

http://www.shimpu.jp/fukuoka/

馬場能久福岡県本部代表

 馬場さんの活躍はなめ猫さんからのメールでいつも拝見しています。

 今日は午後2時より2時間半ほど、福岡県八女市内を維新政党・新風福岡代表の馬場よしひさ氏と共に宣伝カーで情宣して回りました。

 馬場代表と私とが交互に交代しながらマイクを握りました。

 10月1日の解同筑後地協・八女市連協と市当局の行政交渉の公開に際し、私どもと馬場代表は交渉公開の申し入れを強く求めた経緯があります。(10月19日「日本時事評論」参照)

 今回の内容は八女市が部落解放同盟との行政交渉の内容を公開しない、筑後地協なる上部団体に補助金を支出している問題についてです。

 八女市役所の周辺を7回回り、市内一帯を回りましたので、かなり市民に周知されたと思います。

 車で回っていると、携帯に電話があり「がんばりよるね」「静かな八女市でかなり有名になっとるばい」と知人から連絡がありました。

 市民の方の中にはうなずきながら聞いておられる方なども結構おられました。
 同和と名がつけば常識ではありえない補助金支出など優遇がまかりとおっていることに反発する市民は多いと思います。

 補助金の使途実態が不明朗で、地元支部だけでなく上部団体にまで出すという市長答弁でもあるように他には例のない支出に対し、市民はもっと怒る必要があります。

 情宣もですが、チラシにして配布したいと考えています。なお、今回1度きりではなく今後もこの問題での情宣活動を行いたいと考えております。

 これまでは選挙が終わると、次の参院選挙までは、その動向が余り有権者に見えなかったと聞きました。しかし、今では候補者がこのようにブログを通じて皆様に呼びかけ、あるいは地域の人たちと連携する動きが活発化しています。

 我々が今後躍進していくには、これはとても大切なことです。新風には17万人の国民からの支持がありました。この数字は決して小さい数字ではありません。祖国の危機にいち早く気がついた人の数です。

 「外国人参政権法案」 「人権擁護法案」

 この亡国の法案に全国的規模の反対活動を展開できる力を新風は持っているのです。新風は日本の救国運動の先頭に立たなければなりません。

 愛知県の柘植さん、福岡県の馬場さんの下に皆さんも結集してください。東京でも多くの人が立ち上がってきました。名古屋・福岡でも柘植さん、馬場さんの下に結集し、祖国再興の戦いに参加しましょう。

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Posted by the_radical_right at 18:41 │ mixiチェック │維新政党・新風