2024年06月15日
立憲民主も蓮舫を推薦しない
立憲民主も蓮舫を推薦しない
連合、国民民主党も推さない
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
蓮舫候補は共産党の支援だけで戦う羽目になった、立憲民主の泉代表都蓮舫氏は
もともと仲が悪い、共産党が前に出過ぎると今後の党運営に悪影響を及ぼす
当然と言えば当然でこれで確実に蓮舫は2位どころか、3位にコケる、田母神先生
先生が2位に浮上する可能性も出てきた。
私の予想した通りです。田母神先生には広範囲な保守層が着いている。
自民党のリベラル以外のタカ派の支持がある。
私は日本保守党の飯山あかりさんは出れば逆転して小池を倒すこともできたと前々
から考えてきた。勿論簡単にはいかないだろうが
彼女の演説はアジテーターとしては天才的だ、百田先生は知名度抜群、有本香さんは
オルガナイザーとしては誰にも負けない才能があるコンビで出れば当選したと考えていた。
私は田母神先生が好きなので良かった。
蓮舫が沈み、小池の学歴詐称疑惑が再燃したら面白い、本当に田母神先生の大逆が可能です
選挙は何が起きるか分からない、私は全くの部外者なので関係ないが田母神先生の
都知事姿を見てみたい。
連合、国民民主党も推さない
蓮舫候補は共産党の支援だけで戦う羽目になった、立憲民主の泉代表都蓮舫氏は
もともと仲が悪い、共産党が前に出過ぎると今後の党運営に悪影響を及ぼす
当然と言えば当然でこれで確実に蓮舫は2位どころか、3位にコケる、田母神先生
先生が2位に浮上する可能性も出てきた。
私の予想した通りです。田母神先生には広範囲な保守層が着いている。
自民党のリベラル以外のタカ派の支持がある。
私は日本保守党の飯山あかりさんは出れば逆転して小池を倒すこともできたと前々
から考えてきた。勿論簡単にはいかないだろうが
彼女の演説はアジテーターとしては天才的だ、百田先生は知名度抜群、有本香さんは
オルガナイザーとしては誰にも負けない才能があるコンビで出れば当選したと考えていた。
私は田母神先生が好きなので良かった。
蓮舫が沈み、小池の学歴詐称疑惑が再燃したら面白い、本当に田母神先生の大逆が可能です
選挙は何が起きるか分からない、私は全くの部外者なので関係ないが田母神先生の
都知事姿を見てみたい。
2024年06月14日
小池百合子vs田母神俊夫
小池百合子vs田母神俊夫
保守系の票が割れる
蓮舫は3位に転落か
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
私の今日のタイトルは少し願望が入っている思う人もいるはずです。
しかし、理由を述べます。小池百合子さんは飽きられています。自民党の票が
全て行くとは限らない。保守票も割れます。創価公明票くらいなものです。
蓮舫さんは共産党が目立ち過ぎた、党いうか共産党に頼らざるえない。立憲民主は
そもそも組織がない。連合の民間労組は共産党の支援する蓮舫を推さない。
しかし、公務員の自治労やマスコミ労連は必死でやるでしょうが、この労組も共産
党が嫌いな所も多い。
さて、田母神俊夫先生ですが、参政党は組織がありフル回転する。他の広範囲な保守票
も入る。日本保守党の百田先生、有本香さんら幹部は支持しないが一般の党員は入れる可能
性がある。もともと日本保守党には組織はない、都知事選に候補者を擁立しなかったことに
落胆している人も多い。さて前回16万票獲得した桜井誠氏だが果たして立候補するのか?
健康上の問題、組織の内紛、党員の減少でかなり難しいと思う。
桜井氏は出馬する、との話を関係者から聞いたので訂正します。
日の丸を掲げるデモパンデミック反対デモに参加したのは田母神先生だけでした。
この事も大きい、自民党以外の保守票、自民党リベラル派より右の票を取れるのは
田母神先生しかいません
保守系の票が割れる
蓮舫は3位に転落か
私の今日のタイトルは少し願望が入っている思う人もいるはずです。
しかし、理由を述べます。小池百合子さんは飽きられています。自民党の票が
全て行くとは限らない。保守票も割れます。創価公明票くらいなものです。
蓮舫さんは共産党が目立ち過ぎた、党いうか共産党に頼らざるえない。立憲民主は
そもそも組織がない。連合の民間労組は共産党の支援する蓮舫を推さない。
しかし、公務員の自治労やマスコミ労連は必死でやるでしょうが、この労組も共産
党が嫌いな所も多い。
さて、田母神俊夫先生ですが、参政党は組織がありフル回転する。他の広範囲な保守票
も入る。日本保守党の百田先生、有本香さんら幹部は支持しないが一般の党員は入れる可能
性がある。もともと日本保守党には組織はない、都知事選に候補者を擁立しなかったことに
落胆している人も多い。
健康上の問題、組織の内紛、党員の減少でかなり難しいと思う。
桜井氏は出馬する、との話を関係者から聞いたので訂正します。
日の丸を掲げるデモパンデミック反対デモに参加したのは田母神先生だけでした。
この事も大きい、自民党以外の保守票、自民党リベラル派より右の票を取れるのは
田母神先生しかいません
2024年06月13日
ムスリムの土葬
ムスリムの土葬と日本の火葬
根深い対立と日本の立場
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
イスラムやムスリムの土葬は宗教からくるものでしょう。対して日本の火葬は伝統文化ではない
私の祖母が亡くなった時にお墓を掘って土葬した、骸骨が出て来てそれを墓石の上に飾り
坊さんが拝み祖母を埋めた、私がまだ小学校に入る前です。いつから火葬になったかあえ
て調べない、衛生管理や墓の少なさからそのように決まったと理解する。
さてこの問題では有門大輔氏がブロックで書いていた。
←ブログランキング応援クリックお願いします♪
簡単な話ではない、しかしこのことで日本側が譲るこはできない。モスクの建設を認めないどころ
壊し始めている、共産チャイナのに学ぶことはないと思ってきたが意外にもそうでもなさそうです。
根深い対立と日本の立場
イスラムやムスリムの土葬は宗教からくるものでしょう。対して日本の火葬は伝統文化ではない
私の祖母が亡くなった時にお墓を掘って土葬した、骸骨が出て来てそれを墓石の上に飾り
坊さんが拝み祖母を埋めた、私がまだ小学校に入る前です。いつから火葬になったかあえ
て調べない、衛生管理や墓の少なさからそのように決まったと理解する。
さてこの問題では有門大輔氏がブロックで書いていた。
◇ 各県各地で急増するモスク建造とセット!
在日ムスリムによる無理難題に対してどう答えるのか?
各県各地で「土葬」墓地の実現を要求する動きが強まっている。
在日ムスリム(イスラム教徒)の増加に伴なって必然的な動きだが、同じく各県各地でモスクの建設が急速に拡大しているようにモスク建造と土葬はほぼセットと言えるだろう。
現在の日本人の慣習から言って土葬墓地は断じて容認出来ないが、そう古くない時代、日本でも土葬が普通に行なわれていた。
筆者(有門大輔)の母方の曽祖父は昭和天皇の弟君の護衛官を務め、終戦までは特別高等警察(所謂、特高)の警察官として共産党の摘発に従事していたが、この曽祖父が亡くなった時には土葬だったと聞く。それが戦後の一時期までのこと。
昭和時代の古い白黒映画などを観てもらうと顕著に分かるが、やたらと殺風景な背景が少なくないなど、昔の日本では都市部とされる地域であってもいかに土地あまりで広々としていたかが分かる。
現在のように土地さえ余っていれば住宅やビルを乱立させ、ごみごみとした状況ではない。特に戦前などは地べた(土地)よりも家屋のほうに価値があったとされ、日本全土に及ぶ大空襲による焼け野原の惨状と、敗戦後の価値観の転換そして人口増が特に東京都内での都市化をもたらした。
日本の総人口が数千万人規模で、かつては東京23区内にもタヌキが棲息していたように自然や野生動物との共生が図れていた時代なら土葬も普通にアリだったのだろう。
誰も管理・手入れしておらず、少年野球が出来るくらいの広々とした空き地の存在など、東京郊外であっても夢のまた夢となっている。
日本でもそう遠くない時代に土葬が行なわれていたことを論拠として、在日ムスリムによる土葬を容認しようとする「土葬回帰派」が台頭してくるかも知れない。
しかし、土葬に回帰するということは日本の総人口が減少傾向にある一方、低下するばかりの出生率の上昇が求められる現代日本にあって人口計画も然ることながら、あまった土地を順次、野生動物に返還して自然との共生・調和を図るなど、国・社会の構造そのものを転換させることと同義である。
人で言えば、その人の性格までそっくりそのまま入れ替えるような話であり、そう一朝一夕に進むような話ではない。
…結論を言うと、土葬による田畑・水源(河川)への影響も然ることながら、慣習として日本人にさえ許されない土葬を在日ムスリムたる外国人にばかり容認するわけにはいかないだろう。
無論、宗教上の理由があって「火葬であってはならず、土葬を容認してほしい」と言う在日ムスリムの要求も分かる。だが、日本社会としてはムスリムが自分たちの生活圏で自らの信仰・教義に沿って土葬を実行していることまでは否定していないのだから、そこは「狭い日本列島、そんなに急いでどこへ行く?」という交通標語があるくらいに国土的に限界のある日本ではなく、広大な他国の土地でお願いしたいものである。
土葬墓地を容認してほしいとする在日ムスリムの要求だが、当の日本人こそ時に火葬に忍びなさを感じつつも土葬など行なっていない現状にご理解を頂きたいものだ。
ここはモスク建造とともに、土葬墓地の要求・計画がなされている各自治体がしっかりと対応しなければならない。
条例として土葬墓地を規制するように定める必要があるし、そうした条例が既に存在するなら、それを論拠に毅然と対応しなければならない。
前述のようにモスク建造などは土葬墓地と同義であるため、モスク建設の申し立てがあった段階で当該の地域・場所で土葬墓地の要求はしないことなどを建造の条件に盛り込む必要があるだろう。
かつてはそう古くない時代まで日本人も土葬を行なっていた。だが、それは当の日本人でさえ出来なくなって久しい。
それを理解させずして、日本人と在日ムスリムの共生・相互理解もあり得ない。
…余談ながら、戦後50年以上に及ぶ然る老舗の右翼民族派グループの間では戊辰戦争(明治維新)における会津藩など所謂「賊軍」側の功績を再検証することでこれを顕彰しようとする動きとともに、「土葬」を含めた古(いにしえ)への回帰を模索する動きがあることを付記しておく
簡単な話ではない、しかしこのことで日本側が譲るこはできない。モスクの建設を認めないどころ
壊し始めている、共産チャイナのに学ぶことはないと思ってきたが意外にもそうでもなさそうです。
