2024年06月21日

都知事選立候補者の政策

都知事選立候補者の政策

田母神先生だけが本物の保守他候補者

他の候補者との大きな違い


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https://www.youtube.com/shorts/iFp_L4lcW0k


以上

もうわかりますこれだけでもうわかります

保守の考えの人が投票するのは田母神先生しかいない。

共産党が支援するから小池百合子都知事を応援すると言う

話しほどばかげた話はない。

小異を捨てて大同につく、それこそが政治家の王道であり、それを

捨ててることこそが邪道の道です。

長年行動する保守運動を牽引してきた村田春樹先生が、田母神先生の

宣伝カーの上で演説されたとコメント欄にありました。

6/20 夕方数寄屋橋付近で
村田春樹さんが田母神俊雄候補の選挙カーの上で応援演説をしました。

田母神先生しか応援する人はいない。本物の保守なら誰でもが分かります。

私も元気なら応援演説をしたいものです。

保守の王道、大義とは何か田母神先生だけがエ
ルジイビイテイ」に反対でした

原発再稼働にも賛成でした本当に頑張って欲しい










ほ










  
Posted by the_radical_right at 06:17 │ mixiチェック

2024年06月20日

日本保守党と商標登録

日本保守党と商標登録

先に商標登録した方が先


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少し前から気になっていたことがあります。日本保守党という名称です。

この名称は前に別の人が使用していた、しかし商標登録を百田先生がしたので、前から

使用した人は文句が言えなくなった、むしろ前から使っていた人は使えなくなる可能性も

ある、これを考えたのは百田先生ではなく、有本香さんではないか?考えると言うよりも

手調査して気が付いたのでしょう、逆に前に使用してきた人は使えなくなる可能性も有ります

しかし、保守党との旗を掲げてパンデミック反対デモに参加していた。更にあるサイトで

は、何の話し合いもなかったと言っていた。真相は分かりませんが、始めたばかりででこん

なことで言われることは避けたいことでしょう。本来は前から使っている人に筋を通して

話し会いを持つことが一番良いのではないかともいます。

さて、昨日は都知事選に立候補した主な4人が公開討論会に臨みました。

それぞれの立場が良く分かり主張したいことも理解できました。小池さんはカイロ大学卒業

疑惑に答えていた。残念だったのは蓮舫さんの中国人の問題です、この問題が取り上げることはなかった。

 それが物足りないと言えばそうでしたが、共産チャイナのことはマスコミも触れないのでしょう。

いや触れないのでしょう。

日本保守党は小池百合子都知事の支持を表明しました。これまで散々批判してきた小池さん

を支持するという態度はどうなのか?

小池百合子都知事をぼろくそに言ってきたのに支持するとは、本当に残念でした。






  
Posted by the_radical_right at 06:36 │ mixiチェック

2024年06月19日

極右の台頭

極右の台頭

西欧日本は?


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フランス・愛国主義のマリーヌルぺン率いる政党の国民連合が与党のマクロン連合に圧勝!2024・6
フランスで6月9日、欧州・EUの政策を左右する欧州議会選の投票が行われ、マクロン大統領が率いる与党連合がマリーヌ・ルペン議員の率いる愛国保守主義政党である国民連合(RN)に惨敗した。ー2024年6月10日
国民連合は全体の約3分の1を獲得。得票率はマクロンの与党連合の約2倍であった。極左のマクロンはルペン国民連合に難癖をつけ、欧州の結束を訴えたが大敗した。インフレや安全保障、移民問題を懸念するフランス有権者の票は愛国政党のルペン国民連合政党を支持した。
ドイツは「ドイツのための選択」(愛国の保守政党)が多くの国民の支持で政党支持率が2位となり、これはエセ人道主義リベラル派から自国を護ろうとする大きな動きと言える。
イタリアの欧州議会では「イタリアの同胞」という移民制限をしている保守愛国政党(メロー二首相)がトップである。そしてベルギー、ハンガリー、オランダでは移民反対、イスラム禁止の動きをしている政党がトップになっている。
ところが日本は移民拡大と言う愚策をやっている。偽善者の反日政治屋や反日学者、反日マスゴミどもと銭ゲバ経団連などの反日帰化人や反日の在日外人の経営者どもは日本を瓦解させようと必死である。
Posted by 日本の愚かなパヨクたち at 2024年06月18日 23:41
以上
私がブログを書き始めたのが19年前、題名は「極右評論でした。その頃、「ごくう」と

よむのですか?との問いを受けた。今はきょくう」と誰もが読む、極左はあったが、なぜか

極右はこれまで日本社会にはなかった、右翼という文字は定着したが極右という文字はなぜ

かマスコミは最近まで右翼政党などと呼び極右という文字は使用しないできた。

私の2005年のブログを紹介しましょう。

極右とは何か・・・懐かしの2ちゃんねる大論争 連載 (1)

          極右の理念と思想を語る
 
「何時の時代でも人は過去から解放されなければならない。」
「何十年たっても謝罪し続けなければいけないのか、という感情を国民にうえつけるだけだ。」
「過去にこだわり、堂々巡りしている必要はない。」
 
戦勝国が半世紀の歳月を経過しても尚敗戦国に強要する謝罪と補償。
これをきっぱりと否定して見せたのは、現在時の人となったオーストリアの極右政党の指導者ハイダー党首である。
彼を私は「希望の星」と呼ぶ。
戦勝国による精神的な支配と呪縛の暗闇の中で、ひときわ輝く星だからだ。
   2000年  2月3日(木)11時13分 投稿者 瀬戸弘幸
 
私はこの頃、2ちゃんねるというサイトで、極右論者として盛んに発言をしていた。ハイダー党首は過去からの決別と未来への展望を熱っぽく語りかけていた。
私も彼に見習い若者に同じように過去からの決別を訴え続けた。
そこには多くの若者が「極右」とは何か?「右翼」とは何がどう違うのかと質問が相次ぎ、左翼や市民派が入り乱れ大論争が起きた。
しかし、伝統的な国粋主義右翼やこれに反発して生れた新右翼は現れることはなかった。
時代の流れは新しい民族主義、『極右』の時代の到来を告げているようだった。

つまり私は最初から極右を名乗っていた。おそらく私以外にはいないのではないか?

この長い歴史の中でも私しかいないのではないか?

是非とも極右」の歴史という単行本を書いてみたい。その本そのものが私の自叙伝にもなる。

さて、思い出したハイダー党首にあこがれ海を渡りオーストリアに移住した、の本人が

いた。彼が本当に極右の歴史を語れる人間でしょう。

ハイダー氏はバイク事故で死亡した。暗殺されたのだと思った。

日本にも極右の時代がきた。誰か若者が設立して欲しい、私が協力するのは当たり前だ。


  

  
Posted by the_radical_right at 06:19 │ mixiチェック