2024年11月15日
兵庫県知事選挙
兵庫県知事選挙の情勢
立候補しているのは下記の人達です
清水 貴之 50 無新 〈元〉参院議員
稲村 和美 52 無新 〈元〉尼崎市長
斎藤 元彦 47 無前� 匕機啾膾緝棆歡�
大沢 芳清 61 無新 医療生協病院長〈共〉
福本 繁幸 58 無新 音楽会社経営
立花 孝志 57 無新 N国党首
木島 洋嗣 49 無新 情報分析会社長
あくまでもネット上の予想では、さいとう元彦前知事が有利な情勢
と言われている、私もテレビを見ていたが、午後のワイドナショー
では散々知事の悪口を見てきた、と言うか聞かされてきた、どうなるの
か?余りにも遠くそんなに興味を持つほどでもなかった、しかし
ある人物の姿が映像で見てしまった、それはしばき隊の野間隊長
の姿でした、この男は選挙妨害を仕事にしている様な奴でこの男の
が何を目的にさいとう元彦知事の妨害をしているのか?興味がわい
た、またNHKをつぶせ!の立花たかしさんも参戦し大騒ぎになって
いるのにも興味はあって話を聞く気にもなった、あくまでもインタ
ーのビデオ映像ですが、さいとう元彦さんは辞任した後に駅前で
一人で挨拶に立ち頭を下げ、自分で県政を混乱指せた事を詫びた
最初は立ち止まって聞く人もいなかったが、その内に増え続けて選
挙に突入した
結果はもうすぐわかるので今日はネット上に書き込まれたものを紹
介します
真実は必ず嘘を打ち破り、正義は悪を克服する。これは太古の昔から、人類の歴史が繰り返し示してきた普遍的な真理である。どれほど巧妙な嘘であっても、最終的には真実が明らかとなり、正義が社会をより良い未来へと導く。嘘や悪が永遠に支配することはなく、必ず滅びの時が訪れるのだ。どんな困難な状況でも、強い信念を持ち、諦めずに前進する姿勢こそが、やがて人々の共感と支持を集めることになる。真実と正義は、
マスゴミとさいとう元彦氏の戦い、真実をしないしない新聞としな
ない新聞、真実を隠そうとする試みにぜひうち勝ってほしい、、、
自殺した県民局長のパソコンには県庁内の不満だけでなく、みずか
らの不倫、女性とのスキャンダル問題もあった、百条委員会それを
を明らかにせずに封印した、これを立花さんは暴露した
明日以降に続けます
尚、私の手術は延期になり来週の20日になりました、ブログの
休みは21日です、今後ともよろしくお願いします
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2024年11月14日
トランプ大統領誕生で何が
貿易関税の強化
トランプ大統領が動きだした米国第一主義です、まずは国内の
立て直しで貿易関税の強化です、メキシコからの関税を、100%
もう日本の企業でダイキンは撤退したを表明した良いことです、
日本国内に投資すればよい、
次に西側友好国には最高で20%から下です日本はおそらく20%
でしょう、誰が交渉するのか?茂木さんか
問題なのはチャイナです、60%になる、チャイナはあ当然対抗
して米国に関税をかける、この泥仕合はいつまでも続く
元USTR代表のライトハイザー氏が通商政策全体を監督するポストに就くとの報道
11月5日の米国大統領選挙で勝利を収めた共和党のトランプ次期大統領は、政権人事を進めている。トランプ政権第1期で米通商代表部(USTR)の代表を務め、貿易政策を推進したロバート・ライトハイザー氏が、トランプ政権第2期でも重要なポストに就き、保護主義的な貿易政策の推進を支える可能性が高まっている。
以上日本はイギリスと提携して対抗するようです
チャイナは常識的にみて不利ですが、ベ国さんの農産物への関税
で対抗するでしょう、米国は民主党時代も今度の共和党のトランプ
大統領になっても共産チャイナには厳しい、世界は多極化時代に
入った、そこで共産チャイナは自分がトップにたとうとしており、
そこが許せない、よって共産チャイナだけは叩くことなるわけです
チャイナは不況になるがそれは日本にも影響
日本の輸出入総額のうち、中国の占める割合は、 輸出:17.6%、輸入:22.2%、総額:20.0%(2023年)。 (財務省・日銀。 ドル建てはJETRO。) 中国にある日系企業の拠点数:3万1,324拠点(2022年10月時点)(外務省HP) ✓ 日系企業の海外拠点数で中国は第1位。
以上
日本は国内に工場をこの際移転すべきです、このまま拡大して
も良い所がない、トランプ大統領は閣内に国家効率省なる専門分野
を作りこの構想をするらしい、ここに大富豪のイーロンマスク氏を
諮問機関に迎いれ、彼の知恵を借りるらしい、彼も共産チャイナの
独走に異を唱える人間だ、日本には友好的だとも言われています
2024年11月13日
創価公明党の今後
難しい党勢回復
創価公明党は先の衆院選挙で議席を減らし得票数で100万票減らした
これほどの退潮はみられなかったほどでもはや回復は図られない
と思われるかつて東京の12選挙区で太田あきひこ(現在顧問)が
ある、その時に私は多くのチラシを撒き創価学会の青年部と衝突し
た朝早く起きて12区の場所に向いチラシを撒いた、創価学会を辞
めて嫌がらせを受けた人にも手渡して手伝いして頂いた
その後疲れで倒れ脳梗塞にもなりました
その公明党を徹底批判した、池田大作は既に死んだが忘れられない
のが石原都知事の言葉です
悪しき天才巨大な俗物
また金丸信は創価公明党を下駄の雪、馬のしょンべん言った
記憶違かも知れないが私に記憶には残る言葉です、雪下駄の雪は
中々取れないと言う意味か、馬のしょんべんとは意味がわからない
がそのように記憶しています、垂れ流す、と言う意味でしょう
今回も選挙をしないで代表が決まった、今回も山口代表の返り咲
もあったが斉藤哲夫氏に決まった
しかも国土交通省のポストも与えた、この理由は利権がらみであ
り、そのポストを握ることで来年夏の参院選を有利にしようとの
思惑がある、自民党からは不満がでて、そろそろ返せと言う声も
でたが、公明党は反対し今回もそのままになってしまいました
次回からはそうならないようにしてほしいものだ、それには
更に創価学会の票を減らす必要がある
税金がたりないならば、創価学会は税金の免除を受けている、何度
も言うがあるところからとればいいのです

