創価公明党の今後
創
価公明党の今後
難しい党勢回復
←ブログランキングへの応援クリックお願いします
創価公明党は先の衆院選挙で議席を減らし得票数で100万票減らした
これほどの退潮はみられなかったほどでもはや回復は図られない
と思われるかつて東京の12選挙区で太田あきひこ(現在顧問)が
ある、その時に私は多くのチラシを撒き創価学会の青年部と衝突し
た朝早く起きて12区の場所に向いチラシを撒いた、創価学会を辞
めて嫌がらせを受けた人にも手渡して手伝いして頂いた
その後疲れで倒れ脳梗塞にもなりました
その公明党を徹底批判した、池田大作は既に死んだが忘れられない
のが石原都知事の言葉です
悪しき天才巨大な俗物
また金丸信は創価公明党を下駄の雪、馬のしょンべん言った
記憶違かも知れないが私に記憶には残る言葉です、雪下駄の雪は
中々取れないと言う意味か、馬のしょんべんとは意味がわからない
がそのように記憶しています、垂れ流す、と言う意味でしょう
今回も選挙をしないで代表が決まった、今回も山口代表の返り咲
もあったが斉藤哲夫氏に決まった
しかも国土交通省のポストも与えた、この理由は利権がらみであ
り、そのポストを握ることで来年夏の参院選を有利にしようとの
思惑がある、自民党からは不満がでて、そろそろ返せと言う声も
でたが、公明党は反対し今回もそのままになってしまいました
次回からはそうならないようにしてほしいものだ、それには
更に創価学会の票を減らす必要がある
税金がたりないならば、創価学会は税金の免除を受けている、何度
も言うがあるところからとればいいのです
Posted by the_radical_right at 06:34│
mixiチェック
■進撃の邪教 最終章へ
馬のション✕✕、はて?あたり構わず放ニョウ、垂れ流し、時間も長く、大量だから??/居眠り・石破。今回もアッサリと国交相を与えました。これ程迄に国交相に拘泥するのは何かある!くらいの事は考えないのでしょうか。ヒョットするとこれは「ラスボス」の意向かも知れません。/我が国の敵性国、仏教(その他の宗教も)を迫害してきた無神論暴力革命党・国家との癒着、追随は異様、異常です。/かつて安倍さんが自民の大阪府連を怒らせても維新勢力との協調を模索したのは何とか邪教への依存度を下げようとしての事だったのでしょう。/そろそろ内紛が始まる頃かと思うのですが、まだ外部からは伺い知れません。
※郡山市に行った時の事です。かつてこの地に海軍航空隊の広大な基地(横須賀鎮守府所属)がありました。その一部に日大工学部、同高校(甲子園出場実績あり)があります。更に残りの土地は工業団地として整備されました。ところが!その工業団地の一角に巨大な学会の施設があるではありませんか。何と言うことか。工場に分譲すべく公の資金で整備されたはずです。一体どうして、何故、学会に渡ったのか。福島市の学会施設は以前、瀬戸さんが動画で紹介されました。あれだけの大きな施設を持ちながら郡山市にもまた巨大施設。全くこの教団の闇は深いものがあります。〈不適切表現の表示が出ました。見苦しいですが一部に当て字、カナカナ、記号を用います。〉
自民党は公明とくっついている限り保守政党ではありません。保守議員と言われる自民の議員たちも残念ながら信頼できない議員です。
自己保身に躍起です。山田、青山、高市、和田、新藤、小野田、等の議員たちは力がないのかそれとも腰が引けてるのか。一身を投げうっても日本国民のためにという気持ちが見えません。
参政党や保守党には期待はするができて間もないごく小さな政党。とにかく見守っていきましょう。
>創価公明党の今後
>難しい党勢回復
率直に言って創価公明の党勢回復は不可能です。その根拠は創価学会人口を占める高齢者(特に団塊世代)の消滅であり、これは同時に創価学会有権者の消滅を意味します。厚生労働省による日本の平均寿命によれば男子78.79年、女子85.75年です、これを団塊世代に当て嵌めると1949年組は男女共に現在75歳、1947年組は男女共に現在77歳になりますから、1949年組の消滅は男子で2027年、女子で2037年、1947年組の消滅は男子で2025年、女子で2035年となり、2025年〜2035年までには創価学会高齢者が完全消滅すると予測できます。足掻こうが藻掻こうがこれは神が定めた自然界の摂理である以上は、如何に題目を唱えようとも創価学会は自然界の摂理に抗えず創価学会人口の撃滅に直面すると同時に公明党の得票数も撃滅する筈です。
要するに創価公明に「未来はない」のが厳しい自然界の摂理になります、南無妙法蓮華経😊
もはや自民党は金属疲労の成れの果てです。あとは崩壊を待つばかりです。議員たちが平和ボケから本物の痴呆になっている。石破の居眠りがそれを表しています。