2024年11月19日
兵庫県知事選挙でさいとう元彦候補が圧勝
県会議員は一旦は辞職すべき
これは当然だと思います、斎藤知事は再選されたのですから、不信任を
突きつけた県会議員はどうあるべきなのか?東京都知事に出た
石丸信二さんは次のようにネットに投稿した
月の東京都知事選で165万票を集め、2位に入った前広島県安芸高田市長の石丸伸二氏(42)が18日までにX(旧ツイッター)を更新。17日投開票の兵庫知事選において、無所属の前職斎藤元彦氏(47)が、元尼崎市長稲村和美氏ら無所属6新人を破り再選を果たした件に言及した。
「結果を受けて、#マスメディアと#兵庫県議会は改めて一連の振る舞いを省みるべきです」と書き出した上で「特に不信任を可決した議員は何事もなく元通りとするのではなく、責任を取る必要があると思います」と訴えた。
石丸氏の投稿に対し「22人の市長はどうなんでしょうかね 県民を混乱させた責任もあると思うのですが」「斎藤さんはノーサイドといっていますが、死の淵からがんばってよみがえったわけだし、県議会は何もなかった風にするのではなく、何かしら謝罪とか協力を表明するなどのアクションをしてほしいですね 政治家は責任をとってなんぼ」「それが出来る議会かどうか。一度議会解散して民意を問うのが良いのかなと思います」などと書き込まれていた。
以上
これは当然です大きく議席を減らしたのに居座る石破と何ら変わら
ないいずれにしても何らかの表明があってしかるべきです、また
市町村の首長も斉藤知事に対抗して立候補した尼崎市長の左翼
を支持した連中にも天罰が落ちても当然です、これらの人に対する
天罰はNHKをぶっぶせ!の立花たかしさんがやってくれるでしょう
さて、今回もまたテレビはワイドショーなどで、自分たちの都合の
良いことばかりを話していた、まさにトランプ大統領の時と同じで
す、一番重要なのは投票率が伸びたという事です、それを単に
立花たかしさんの立候補で混乱を招いたなどと勝手に推測するなく
はなく、逆に極左のしばき隊が稲村和美を応援し斉藤氏の選挙妨害
を執拗に繰り返したのか?
その事を問題にして調査員会を立ち上げて調べて公表すべきだろう
私は立花たかしさんとはお会いしたことがないが今回だけは「勇気
ある正義」の人に思えた、本当は戦略家かもしれない
彼は奇を衒う」は奇抜な行動で注目を引こうとすること 「奇を衒う(きをてらう)」とは、わざと他とは違った変わった行動をとって、注目を集めようとする態度を指します。2024/03/11
来年夏の参院選挙には彼に投票したくなった
2024年11月18日
斉藤兵庫県知事圧勝
既存マスコミは反省はなし逆にネット規制
今テレビを見ています、このテレビの中では、自分達は正しいから
ネットを規制すべきというとんでもない主張です、テレビは、選挙に
なれば、テレビ報道には規制があるがネットがにはないので、これ
を規制すべきだという主張です、
まさに本末転倒と言わなければならない
さらに一番影響を与えた立花たかしさんの件についても、自分には
投票しないでくださいとして、
立候補したのも問題であり、今後このよ
うな候補者が出るべきではなく、禁止すべきというこれまとんでも
無いことを言い出した、もうあきれ果てて言う言葉もない
自殺した職員のパソコンには10年間に10人の職員と不倫関係
持ち、中には強制的に性行為を迫ったことまで書いてあった、この
パソコンの文章が明らかになることを恐れて本人は自殺したのでは
ないか?と言うことに疑いを抱いたとまで発言しているのに、その
内容には全く触れていない、ネットの規制だけを声高に叫び自分
達を正当化することに終始したこの事だけは明日にまた触れたい
斉藤前知事が当選
圧勝 既存マスコミと週刊文春が敗北
前知事のさいとう元彦が前回を30万票を上回る票で90万票
を集め圧勝しました、ネットより
兵庫県議会から不信任決議を受け失職した斎藤元彦前知事(47)は出直し選で返り咲いたが、県議会や職員との関係改善が最大の課題となる。斎藤氏のパワーハラスメント疑惑などを告発した文書問題に関する県議会の調査特別委員会(百条委)は究明を続ける方針で、波乱含みの県政運営となる可能性がある。
「県民の議会への不信任と捉えるべきなのか考えるところはあるが、一議員として筋を通した行動をしたい」。落選した新人の稲村和美氏(52)を支援していた自民党県議は、斎藤氏と議会の対立がさらに深まる可能性を示唆した。
文書告発問題が知事選にまで発展したのは、県議会(定数86)が9月、全会一致で不信任決議を可決したためだ。百条委はその後も継続し、10月下旬にも関係者を証人として尋問したが、知事選への影響を考慮して非公開で実施。18日には斎藤氏に再度出頭を求めるかなどを協議する予定で、年度末までに調査結果の報告書を作成することを目指す。
以上
これはネット民の勝利でありムーブメントが起きた、このムーブメ
ントとは社会の流れという意味で、来年に行われる西ドイツの選挙
でも、起きるでしょう、このムーブメントが兵庫県の選挙でも起き
ている、と感じたこの流れを感じないマスゴミと記者としての
資格がない、つまり社会の動きに一番敏感であるべきなのに、その
鋭利な分析力もなく余りにも鈍感であり人間として鈍感すぎる
さて、前知事が圧倒てきな票で圧勝したのに、既存勢力が今後も
利権を求めてそれに反省もなく逆らうならば、県民の批判は更に強
くなる、既存勢力が本当に反省ができるのか?
注視する必要があります
私の手術は20日にきまりましたが、腹に穴を開けるのではなく、
電波を当て簡単に済むようです、その後、
上野や大阪にも商売で出かけます、ようやく早世桐が二酸化炭素の
排出問題が注目され始めました、
つまり二酸化炭素を排出する企業と二酸化炭素を吸収する企業・私
の場合は林業経営者の間で取引が可能となりました
ようやく私の仕事が社会に役立つ、私の苦労も実り始めました
私の活動は日本の山林を守る活動であり、太陽光で日本の山林を破
壊する共産チャイナのソーラーパネルに反対する活動です
一緒に戦う人と手を結び戦いたい
