圧勝 既存マスコミと週刊文春が敗北
前知事のさいとう元彦が前回を30万票を上回る票で90万票
を集め圧勝しました、ネットより
兵庫県議会から不信任決議を受け失職した斎藤元彦前知事(47)は出直し選で返り咲いたが、県議会や職員との関係改善が最大の課題となる。斎藤氏のパワーハラスメント疑惑などを告発した文書問題に関する県議会の調査特別委員会(百条委)は究明を続ける方針で、波乱含みの県政運営となる可能性がある。
「県民の議会への不信任と捉えるべきなのか考えるところはあるが、一議員として筋を通した行動をしたい」。落選した新人の稲村和美氏(52)を支援していた自民党県議は、斎藤氏と議会の対立がさらに深まる可能性を示唆した。
文書告発問題が知事選にまで発展したのは、県議会(定数86)が9月、全会一致で不信任決議を可決したためだ。百条委はその後も継続し、10月下旬にも関係者を証人として尋問したが、知事選への影響を考慮して非公開で実施。18日には斎藤氏に再度出頭を求めるかなどを協議する予定で、年度末までに調査結果の報告書を作成することを目指す。
以上
これはネット民の勝利でありムーブメントが起きた、このムーブメ
ントとは社会の流れという意味で、来年に行われる西ドイツの選挙
でも、起きるでしょう、このムーブメントが兵庫県の選挙でも起き
ている、と感じたこの流れを感じないマスゴミと記者としての
資格がない、つまり社会の動きに一番敏感であるべきなのに、その
鋭利な分析力もなく余りにも鈍感であり人間として鈍感すぎる
さて、前知事が圧倒てきな票で圧勝したのに、既存勢力が今後も
利権を求めてそれに反省もなく逆らうならば、県民の批判は更に強
くなる、既存勢力が本当に反省ができるのか?
注視する必要があります
私の手術は20日にきまりましたが、腹に穴を開けるのではなく、
電波を当て簡単に済むようです、その後、
上野や大阪にも商売で出かけます、ようやく早世桐が二酸化炭素の
排出問題が注目され始めました、
つまり二酸化炭素を排出する企業と二酸化炭素を吸収する企業・私
の場合は林業経営者の間で取引が可能となりました
ようやく私の仕事が社会に役立つ、私の苦労も実り始めました
私の活動は日本の山林を守る活動であり、太陽光で日本の山林を破
壊する共産チャイナのソーラーパネルに反対する活動です
一緒に戦う人と手を結び戦いたい
