2024年11月18日

斉藤前知事が当選

兵庫県知事選挙でさいとう元彦候補が

圧勝 既存マスコミと週刊文春が敗北




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前知事のさいとう元彦が前回を30万票を上回る票で90万票

を集め圧勝しました、ネットより

兵庫県議会から不信任決議を受け失職した斎藤元彦前知事(47)は出直し選で返り咲いたが、県議会や職員との関係改善が最大の課題となる。斎藤氏のパワーハラスメント疑惑などを告発した文書問題に関する県議会の調査特別委員会(百条委)は究明を続ける方針で、波乱含みの県政運営となる可能性がある。

 「県民の議会への不信任と捉えるべきなのか考えるところはあるが、一議員として筋を通した行動をしたい」。落選した新人の稲村和美氏(52)を支援していた自民党県議は、斎藤氏と議会の対立がさらに深まる可能性を示唆した。

 文書告発問題が知事選にまで発展したのは、県議会(定数86)が9月、全会一致で不信任決議を可決したためだ。百条委はその後も継続し、10月下旬にも関係者を証人として尋問したが、知事選への影響を考慮して非公開で実施。18日には斎藤氏に再度出頭を求めるかなどを協議する予定で、年度末までに調査結果の報告書を作成することを目指す。


以上

これはネット民の勝利でありムーブメントが起きた、このムーブメ

ントとは社会の流れという意味で、来年に行われる西ドイツの選挙

でも、起きるでしょう、このムーブメントが兵庫県の選挙でも起き

ている、と感じたこの流れを感じないマスゴミと記者としての

資格がない、つまり社会の動きに一番敏感であるべきなのに、その

鋭利な分析力もなく余りにも鈍感であり人間として鈍感すぎる

さて、前知事が圧倒てきな票で圧勝したのに、既存勢力が今後も

利権を求めてそれに反省もなく逆らうならば、県民の批判は更に強

くなる、既存勢力が本当に反省ができるのか?

注視する必要があります

私の手術は20日にきまりましたが、腹に穴を開けるのではなく、

電波を当て簡単に済むようです、その後、

上野や大阪にも商売で出かけます、ようやく早世桐が二酸化炭素の

排出問題が注目され始めました、

つまり二酸化炭素を排出する企業と二酸化炭素を吸収する企業・私

の場合は林業経営者の間で取引が可能となりました

ようやく私の仕事が社会に役立つ、私の苦労も実り始めました

私の活動は日本の山林を守る活動であり、太陽光で日本の山林を破

壊する共産チャイナのソーラーパネルに反対する活動です

一緒に戦う人と手を結び戦いたい

































Posted by the_radical_right at 07:44│ mixiチェック
この記事へのコメント
 マスコミそのものが利権の塊だから偏向報道になるのでしょう。トランプに対して悪意ある報道が続くように、斉藤知事に対しても偏向報道が続くかもしれません。
Posted by 耳 at 2024年11月18日 11:12
5
>兵庫県知事選挙でさいとう元彦候補が
>圧勝 既存マスコミと週刊文春が敗北
今後兵庫県で生じる県政上の諸問題については、前知事を再選させた兵庫県の一部有権者の責任となりますね😊
Posted by 市民 at 2024年11月18日 08:48
テレビ芸者たちから連日「人頃し知事」とまで罵られた理不尽な苦境が一転、その優男的な面持ちもあってか女性陣の激烈な応援と男性諸氏の正義感、さらにご高齢のお父様お母様方にとってはまるで斎藤氏は「息子の一大事」だと。

「人気と同情」「怒り」の熱狂が爆発して、今まで殆んど選挙や政治に関心が無かったであろう若年層や女性が投票へ向かいましたが、そうした方たちにも政治=国民生活『誰がやっても同じではない』「左翼」「マスゴミ」『既得権』を貪り続けるためならケ○の穴まで魂を売って極悪非道の手段を選ばない狂悪な者たちがいるのだと、本命候補陣営が計らずも知ら示した。さらには普通の市民は殆んど知らなかった”自称市民劇団” 野間易通極左一座の存在までが知られるところに(大笑)

今後も困難が山積でしょうが、多くの人々が『現実と真実』を求める変化は明らかで、何事も一気には変わりませんが、欧州の流れや米大統領選、日本の総選挙にこの兵庫県知事選と共通した”災い”ならぬ「リベラル転じて福と成す」という世界の気付きは止められません。
Posted by RAIZIN at 2024年11月18日 07:47