厚顔無恥、馬耳東風
内閣支持率最低更新
我々は中核派のデモを無視して3.11地震の発生時には飯坂温泉町の西根神社で犠牲者に黙とうし、岸田が来る会場に向かった。
会場は厳重警備のはずでしたが、私達は難なく会場前に到着した。
機動隊がどうして来れたのですか? と不思議なようでした。
私達は狭い裏道を抜けて到着した。
機動隊の警備車両は幅の広い表通りから来ると予想したが、私達はその裏をかいたのです。
そんなことはどうでも良いが、今朝の産経新聞にはどの紙面にも出ていない。
極めて存在感の薄い男だ。地元の新聞(福島民報※)くらいには出ているかも知れない。
さて岸田文雄という男はこずるい男だ。
昨年末から続くパーティー券販売の記載漏れ事件、左翼の移民団体からの告発による東京地検の内偵捜査が始まりでした。
会計責任者で送検されたのは、旧安倍派、二階派、そして自分が所属する宏池会の3団体。
一番責任を負わなければいけないのは岸田本人だが、自分には責任がないと無視して居座る厚顔無恥。
さらに故安倍総理がお亡くなりになった後にパーティーを開き、中国人やその会社にパー券を売り捌いた。
外国人や外国法人からの献金を受けてはならないと言う決まり(政治資金規正法22条の5)があります。
自民党の保守派の議員がそれを質して法改正を求めても、のらりくらりとかわしてまともに答えない。
馬耳東風そのもの、まさにとんでもない男。
野党も追及しない。自分達もしているからか、或いは共産シナを恐れてのことか、マスコミはシナを叩かない。
そのような、岸田文雄を万歳三唱はまさに褒め殺し(お笑)
本来は岸田に対しては、本来は裏金バンザイが相応しい。(笑い)
【令和6年3月11日(月) 福島市】パルセ飯坂にて岸田総理来福歓迎街宣
※参考
