外国人参政権法案成立に自信
日本人より朝鮮・支那人が大切な国会議員達
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日本人の権利を侵害し外国人の政治参加への道を開く恐るべき法案が、現在の国会で成立してしまうというのですから、これは驚き以外の何ものでもありません。
【政治】外国人参政権法案の「成立に自信」 「在日韓国人の地位向上」議連事務局長 川上義博参院議員
★外国人参政権法案の「成立に自信」 議連事務局長
民主党の「在日韓国人をはじめとする永住外国人住民法的地位向上推進議連」 事務局長の川上義博参院議員は9日、記者団に対し、外国人地方参政権付与 法案について「「党議拘束を外しても、各党が共同提案すれば優に可決できる 数を確保できるんじゃないか。自信はある」と述べた。
川上氏は同日、同法案の今国会提出の検討を表明した山岡賢次民主党国対 委員長と会談し、早期提出と成立を目指す方針を確認した。
川上氏は会談後、記者団に「できれば今国会でやりたいが、審議が尽くされ なければ継続(審議と)する。(来年1月召集の)通常国会では百パーセント 成立したい」と述べた。
産経新聞
http://sankei.jp.msn.com/politics/situation/091110/
stt0911100017002-n1.htm
「在日韓国人の地位向上」を求める議員連盟なるものがあるのですね。このような議連に名を連ねている議員達は、日本人のことよりも在日韓国人のほうを優先することで頭が一杯なのでしょう。
在日韓国人をはじめとする永住外国人住民の法的地位向上を推進する議員連盟 ...
在日韓国人がこれまで何を語って来たか、ここで復習して見ましょう。
1)日本人よりも韓国人は優れている。
2)日本の文化は全て韓国人によって伝えられた。
3)優れた韓国人を日本がかつて植民地支配したのはおかしい。
4)だから、日本人は韓国人に謝らなければならない。
このような考えを持った人達が在日韓国人であり、日本の国会議員の中にはこの川上義博氏のようにこれを信じて疑わない人がいる。
また、創価学会の池田大作名誉会長なども韓国を「文化大恩の国」などと称して、信者に対しては「韓国人を兄として敬いなさい」などと言っています。
世界中の民族の中で一番日本人が嫌いな民族は韓国・朝鮮民族です。日本人はイギリスの会社の世論調査では世界中で最も親しまれ尊敬される民族(日本国民)のトップとして毎年紹介されて来ました。
唯一の例外国が韓国・北朝鮮・支那(中国)ですが、よりによってこれらの国の人間に日本の政治参加を認めてしまうというのですから、これほどわが国にとって害をなすことはありません。
韓国などでは常に日本が嫌いだと答える人が80%以上にもなります。支那・中国は最近は減ったと言っても60%以上であると思います。
韓国人は「日本人が戦争責任をウヤムヤにしてきたから、アジアの国々から尊敬されていない」などと言うが、トンデモナイことで東南アジア、西アジアを含め、全ての国で世界中で尊敬に値する国家として日本は一番目にランクされています。
韓国・支那を除くアジアの国々は日本という国家に憧れを抱いているし、尊敬しているのは間違いありません。むしろ嫌われているのは韓国人や支那人のほうでしょう。
このような「反日国家」の在日韓国人や在日支那人に、参政権を与えてしまうということは、我々日本国民に対しては重大な権利侵害行為でしかありません。
日本の国会が憲法で定められた「国民固有の権利」と謳う参政権を外国人に売り渡しなら、我々は日本の国会には死亡通知を出さざるを得ません。
「反日民族主義」を採る反日国家の国籍を持つ外国人に、我々の権利を売り渡す愚かなる政治家は、やがて来る戦慄の日本社会の到来に怯えることになるでしょう。
「反日」思想こそは日本侵略の道具であり、それを掲げる国家の手先どもが、この日本社会において参政権を取得することは、彼らがその権利を行使して次には更なる浸透を図ることになるのです。
一千万人移民計画が消滅した訳ではありません。彼らを日本国民と同等に扱うという愚かなる法案は必ずや日本を亡国の淵へと追いやることになるでしょう。
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