2009年11月28日

鳩山首相は脱税したカネを早く納めなさい。

鳩山首相は脱税したカネを早く納めなさい。

母からの献金は本来は贈与税を払うべきもの。


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stt0804302052006-p1鳩山首相、母親からの9億円 借用書なし・利息なし・返済期限未設定 税務専門家「贈与として取り扱われる可能性」

★鳩山首相側、利息支払わず=返済期限も未設定−「貸付金」裏付けなし・偽装献金問題

 鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」をめぐる偽装献金問題で、鳩山氏側が母親から 「貸付金」として提供を受けた約9億円について、利息を支払わず、返済期限も設定されていなかった ことが27日、関係者の話で分かった。

 現金を受領した元公設第1秘書は、事情聴取に「母親から 首相個人への貸し付けだった」と説明したとされるが、貸付金であることの裏付けがほとんどない 実態が明らかになった。

 資金が母親からの贈与なら鳩山氏に贈与税の支払い義務が生じ、政治団体への寄付であれば政治資金 規正法の量的制限違反の可能性が浮上する。東京地検特捜部も、資金の趣旨について解明を進めているとみられる。

 関係者によると、鳩山氏の母親は過去数年間に、銀行口座から約36億円を現金化。 鳩山氏側に渡った約9億円はこの一部とみられている。

 提供資金が貸し付けであれば、通常は金利や返済期限などの条件が事前に決められるが、これまでに 鳩山氏側から母親に利息は払われておらず、返済もされていないという。また、貸付金額や条件など を記載した借用書などの書類も作成されていないとされる。

 税務の専門家は「一定額を超える親子間の資金提供は、形だけ貸借を装っている場合や、『出世払い』 としている場合などには、贈与として取り扱われる可能性がある」と指摘する。

 母親からの資金は、会計事務担当だった元公設秘書に現金で渡され、元秘書が金庫などで管理。 一部が偽装献金の原資に充てられていたとされる。 

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091127-00000230-jij-pol

 母親からの資金提供など知らなかったと、現在に至るもとぼけているお人ですから育ちは良いのですが、やはり本質的にはワルなのでしょう。悪知恵だけは人の何倍も働くようです。

 この9億円を母親からの「貸付金」としていたのは、そうすることによって逃げ果せると考えたからでしょう。これが寄付金となれば当然限度額を超えるのは明らかですし、それでは罪は免れない。

 だから、贈与税を払わないでいても脱税に問われないというゴマカシで「貸付金」であったと主張しているのです。このような姑息な男が一国の首相の座にあるということは、本当に国際的に見てもこれは恥と言う以外の言葉が探し出せません。

 確かに親に借りた金に関して借用書を書かない場合は多いと思います。しかし、今回ばかりは借用書があれば一応の弁明は成り立った訳ですから、存在しないということが逆にこの「貸付金」そのものが嘘であると言っているようなものです。

 税務署などから査察が入った時の為に、当然事前に弁護士や公証人を立てて借用証書を作成するものです。それがなかったということは、やはり「貸付金」ではなかったという事でしょう。

 だったら、これは贈与税を逃れている行為であると判断できます。今、国庫にはカネが足りません。鳩山不況で税収がサッパリ伸びない。

 だったら一日も早く自らこの脱税したカネを税務署に納めるべきではないですか?

 弁明や能書きを垂れるのはそれからにして下さい。事業仕分けなどでムダを省いても足りないのですから、ごまかしたカネを早く税務署に納めて、国民の模範となるようなお姿を是非とも拝見したいものです。

 しかし、親が息子のために何億円も「貸付」しているのに、息子の本人は「知りません!」と否定し続けるのですから、国民を欺くのもたいがいにしろと言いたいものです。

 本当にこの鳩山首相はコメンテーターの吉永みち子さんがいくら「辛抱して支えて」も、自分からせっせと墓穴を掘っていくから本当に手に負えない人なのです。

 鳩山首相は知らない間に10億円近いカネを借りていました。そのことを指摘されるや「ないと思う」とか「ないと今でも信じている」とか…もう無責任に終始しています。

 鳩山首相にしてみれば、「大金持ちの母からもらったのだから、何も問題ない。何故皆騒いでいるのかな?」としか思っていないのでしょう。母親から小遣いをもらっている小学生レベルから脱し切れていないのです。

 これでお咎めがなかったら、9億円までの贈与は税金が要らないということになります。最も一般の庶民には何の関係もないことですが、悪しき前例だけは作らないで欲しいものです。

 前回も紹介したまとめサイトをまた挙げておきます。

【故人献金まとめサイト】
http://l20.chip.jp/kojinkenkin/

新たに付け加えられたもの。

・11月27日 母からの資金提供9億円のうち、偽装献金に約1億円充てられていたことが判明 new!

・11月27日 元公設第1秘書「鳩山氏と実母の資金があるため資金集めを怠り、この資金を隠すため個人献金を装った」と供述
new!

・11月28日 「貸付金」である裏付けがないことが発覚。借用書なし、利息なし、返済期間設定なし、返済実態なし 
new!


 最後に再度、鳩山首相の言葉を紹介しておきます。

 母親から9億円からの巨額な資金が偽装原資に充てられていた疑いに関して。

「私の知らないところで何が行なわれていたのか。事実かどうかも含めて大変驚いている」

「全ては検察にお任せしてある」

 
それで、これって本当にどうなっちゃうんですか?

 こんなことが許されるなら、生前贈与を受けておいて、ばれたら知らなかった、いずれは返すつもりでした−とでも言えば何でも通ってしまいますね。

 日本って、本当にどうなっちゃったのですか?


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2009年11月27日

菅直人副総理も不正処理の虚偽記載

菅直人副総理も不正処理の虚偽記載

報道が事実なら「寄付金偽装」の疑いも

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鳩山氏、小沢氏に続き…今度は菅直人副総理側に疑惑…資金管理団体が虚偽記載の疑い

 菅直人副総理・国家戦略担当相(63)の資金管理団体で全国後援会の「草志会」が、 支持者から集めた年2万円の「後援会費」を「寄付」として処理し、税額控除に必要な 書類を総務省に交付させていたことが26日、産経新聞の調べで分かった。

 政治資金規正法は後援会費の税控除を認めておらず、多額の税金が不正に還付された おそれがある。後援会と称しながら、政治資金収支報告書では会員数が毎年ゼロ。 識者からは「事実上の寄付金偽装」との批判も出ており、規正法違反(虚偽記載)の疑いがある。
 
http://www.sanspo.com/shakai/news/091127/
sha0911270502005-n1.htm


 菅副総理の資金管理団体 後援会費を不正処理 「寄付金偽装」指摘も

 産経新聞社のサイトより転載

 この図を見れば明らかなように、これはかなりヤバイのではないでしょうか?
 政治資金規正法では後援会費の税控除は認めていないのに、その申請に必要な書類の交付を総務省から受けていたことが発覚しました。

 菅直人副総理の資金管理団体は、平成16年から20年の5年間に6千万円の寄付を集めたと総務省に報告し、このうち延べ1246人分の4224万9120円について「寄付金控除証明書」の交付を受けた。

 産経新聞社の取材に対して、「草志会の会費として納入した。証明書が来たので控除も受けた」と証言している。本来は控除を受けられない会費について、不当に控除証明書を受け取り送付されていた。

 納付された会費は寄付金ではないので、本来は受けられない税金の還付を不正に受け取っていたことになり、この不正行為を菅直人事務所が承知の上で行なっていたとすれば、これは不正に荷担した幇助の疑いが濃厚であるということです。

 下記に詳しい記事が掲載されています。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091127-00000063-san-soci

 これで偽装三兄弟が出そろいました。しかし、もう民主党の大物政治家は皆さん「薄汚い」手法で誤魔化しをしています。

 片っ端から逮捕ということで、検察庁は<世直し>お願いします。国民の多くが拍手喝采すること間違い御座いません。

 菅直人氏本人は自分のケツに火が付くことも知らないで、性懲りもなく「自民党前政権が悪い」とか「麻生前総理が悪い」などと悪口ばかりを言っていたようです。

菅副総理「麻生政権の経済対策、ゴルフで距離は出たけどOBしたようなもの」

 菅直人副総理・国家戦略担当相は27日の記者会見で、景気低迷の要因として鳩山政権の経済成長戦略が見えてこないことを挙げる指摘に対し、「経済の方向性がはっきりしないとの理由がよく分からない。理解が足りないのではないか」と反論した。

 菅氏は「投資効果のない財政出動を繰り返しても、過去に成功しなかった」と強調。麻生前政権が平成21年度第1次補正予算で組んだ15兆円規模の経済対策をゴルフになぞらえ、「(クラブを)むやみに振り回して距離は出たけれどもOBだった、ではプラスにならない」と批判した。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20091127-00000543-san-pol

 もう、他人のせいにするのは止めましょうよ!
 悪いのは誰が見たってあなた達民主党の無為無策によって、鳩山不況が到来したのです。
chu




















 ニコニコしていられるのも今のうちですよ!

 下記メールには鳩山由紀夫首相、小沢一郎幹事長ともう一人、菅直人副総理も加えて送りましょう。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 『東京地検特捜部へ「鳩山首相と小沢幹事長と菅直人副総理の徹底捜査」を要望する、応援・激励のメールを送信することが効果的ですので、宜しくお願いいたします』

東京地検は民主党の権力に押し潰され、公正な捜査ができなくなりつつあります!!

是非、応援メールを送りましょう♪

以下、送信先にどんどん民意を伝えましょう!!
かならず民意は届くはず♪

東京地検メールフォーム 
https://www.kensatsu.go.jp/kensatsumail/
feedback.php?id=006



 
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無駄探しに無駄づかいの事業仕分け

無駄探しに無駄づかいの事業仕分け

300人しか見られないのに349万円とは?

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事業仕分けネット生中継、数千人接続もパンク回避

  11日に始まった政府の「事業仕分け」。作業の過程をすべて公開するという原則を打ち出し、会場での傍聴を可能にしたほか、インターネットでの生中継も行っている。

 ところが、この中継システムは同時に視聴できる人数の設定が計300人だったにもかかわらず数千人もの接続が集中。システムを委託された業者が独自判断で、接続可能人数を大幅に引き上げていたことから大きな混乱は免れたが、「公開をうたいながら見込みが甘い」との批判も出ている。

 事業仕分けの会場となった国立印刷局体育館(東京・市ヶ谷)。作業は三つのグループに分かれ、午前9時半過ぎから始まった。この模様は、グループごとに設置された固定カメラがとらえ、インターネットを通じて生中継された。

 業者との契約では、中継システムは、同時に視聴できる人数が各グループ約100人に設定されており、行政刷新会議事務局の担当者は「同時接続数が各100人を大幅に超えると、見られなくなる可能性もある」としていた。実際、11日には設定を大幅に上回る数千人がアクセス。システムを委託された業者が、独自の判断で接続可能人数を大幅にアップしていたため、パンクは免れた。

 ネットによる生中継は国会審議でも行われているが、衆議院では約4800人、参議院でも約1500人の同時接続が可能という。内閣府によると、中継システムの費用は約349万円。同事務局は「対応可能な人数を増やせばコストがかかる。しかし、実際の接続数が少なければ、『ムダ削りが使命なのに自らムダを出した』と批判されかねないと考えた」と説明する。

 新海聡・全国市民オンブズマン連絡会議事務局長は、「各100人程度の接続しか想定していないのでは、『情報公開しています』という宣伝に使っただけと言われても仕方がない。お粗末すぎる」と話している。

 「事業仕分け」の会場では、傍聴者のために用意された音声レシーバーが足りなくなるトラブルも起きた。事務局では、事業を説明する省庁側と事業仕分け人用に計100個、傍聴者用に300個の計400個を準備していたが、予想を上回る傍聴者が訪れ、作業の始まる午前9時半にはレシーバーを待つ行列ができ、中にはやりとりを聞けないために帰った傍聴者もいた。

(2009年11月11日  読売新聞)

 今回取り上げる問題は如何に「事業仕分け」なるものが、民主党の人気取りの為に急遽行なわれたかを示すものとして取り上げました。また、無駄を省くための無駄探しで349万円の無駄づかいが行なわれていたこともこのニュースで明らかになっています。

 当初、民主党はこの「事業仕分け」がこれほどマスメディアによって取り上げられるとは思っていなかったのでしょう。だからネット中継を業者に委託していた。

 その業者の中継システムは予想に反して視聴者が押し寄せたために、画像の質を極端に落とすなどの対応をして、何とかその場をしのいだが、その場当たり的な対応に批判の声があがった。

 そもそも、このネット中継にお金をかける必要があったのか?

 今、ネットの生中継は我々「行動する保守」運動では当たり前のことになっていますが、皆さん自前で協力しており、殆どお金を主催者が負担しているということなどありません。

 更に付け加えるなら、ネット生中継とは既に1万人を突破して行なわれて来たのです。

毎日新聞社への抗議デモをネット中継
2008/7/ 2 16:38
http://www.j-cast.com/2008/07/02022843.html


 この時のネット中継は私の記憶では1万人を超えていました。少なくとも、このような点に関して認識があれば、300人規模の設定ということが最初から間違いなのです。

 話をエントリーの「無駄探しに無駄づかい」に戻しましょう。

 もし、本当に無駄づかいをしない。無駄づかいをさせない。

−というのであれば、ネット中継に300万円以上ものお金をかけるというその感覚こそ正させねばならないということになります。

 実際にお金をもらわないで、この「仕分け」を自前で取材して、最後まで何のトラブルを起こすことなく、中継した新しいシステムを導入している会社がありました。

 それが、こちらのケツダンポトフというところです。

http://www.the-journal.jp/contents/newsspiral/2009/11/1124.html


あなたの今を共有して、
ツイッターで世界の出来事を知ろう

http://twitter.com/search?q=%23shiwake2


 これらの新しいシステムでの中継は無料で行なわれた。

 更に、ニコニコ動画も昨日からこの「事業仕分け」の中継に参加しています。

http://blog.nicovideo.jp/niconews/


 何が言いたいかと申しますと、ネット中継にお金をかけるというその考えそのものが古いもので、そのような発想しか持ち合わせていない政治家達が、未来の日本の為になどと発言すること自体が間違っているのでは−という指摘です。

 我々の同志も会場に入って録画、それをユーチューブにUPしています。Mixiマイミクのミハエル・バクニーンさんの日記からの紹介です。

http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1345813036&owner_id=7351508


ノーカット版、中ほどに中国、韓国にも科学未来館のような構想があって、自国の進歩には欠かせない事業と認識しているそうです、それを日本の行政刷新とやらはぶち壊す所業とは、反日弱体化政策としか思えませんな。


 何故、ノーカット版とわざわざ謳っているかと言えば、多くのマスコミは編集して流しているからです。この毛利さんの場合、テレビでも取り上げ紹介していましたが、肝心の部分は編集されていました。

 
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2009年11月26日

鳩山首相・母から「十数億円」の資金提供

鳩山首相・母から「十数億円」の資金提供

 結局はカネの力で総理の座を仕留めた訳か。

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 鳩山、ママから9億円のお小遣い!?姉から“隠し献金”も

 鳩山由紀夫首相の故人・架空献金疑惑で、今度は首相の母親や姉からも資金提供を受けていた疑惑が浮上した。鳩山首相の母親から5年間で約9億円の資金提供を受けていたほか、地元・北海道の首相関連政治団体には母親と姉から計600万円の「隠し献金」が行われていたというのだ。鳩山首相はこれまで、母親ら親族の資金提供について、「ないと信じている」と語っており、矛盾が浮き彫りになった。

 東京地検特捜部は、会計事務担当だった元公設秘書が鳩山首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」の収支報告書に記載した虚偽の収入の総額は2億〜3億円に上るとみている。

 こうした資金の原資に関して解明を進める中、関係者などによると、元公設秘書は、大手タイヤメーカー「ブリヂストン」創業者の長女で、鳩山首相の母親から年1億8000万円、昨年までの5年間で9億円に上る資金提供を受け、政治活動費などに使っていたと説明しているという。 

 これらの資金が母親から友愛政経懇への寄付であれば、年間150万円の上限をオーバーし、政治資金規正法の量的制限に抵触する疑いがある。また、首相への個人的贈与であれば、贈与税の支払い義務が生じる可能性がある。

 しかし、貸付金であればいずれの問題も生じず、元秘書は資金提供は鳩山氏個人への貸し付けだったと説明しているという。

また、首相の関連政治団体「北海道友愛政経懇話会」が05年以降、母と姉から年150万ずつ献金を受けていたにもかかわらず、政治資金収支報告書に記載していなかった「隠し献金」の存在も浮上した。隠し献金は少なくとも2年間で計600万円に上り、鳩山家の資産管理会社「六幸商会」から口座振り込みで入金していたという。

 母親や姉ら親族からの資金提供の可能性について、鳩山首相は4日の衆院予算委員会で、「ないと信じている」と答弁。母親らからの資金提供に加え、その一部が虚偽記載の原資となっていたことなどが事実とすれば、明らかにこれまでの発言と矛盾する。

http://www.zakzak.co.jp/society/politics/news/
20091125/plt0911251223000-n2.htm


1259154511700
























 本日も昨夜に続き画像掲示板から拝借しました。制作者の折角の傑作なので広く皆様の目に止まればと思います。今日は意外にもふてぶてしい、この鳩山首相の写真を見ながら、この画像に入れ込みたいセリフを短くまとめて見ました。

 鳩山家にとっては9億円などはした金なんです。

 資産家の家に生まれた私なので、お金には全く無頓着です。許して下さい。

 民主党の結党資金もママにおねだりして出してもらっていました。

 驚きました・・・・私の全く知らないところで

 母が勝手に口座に振り込んでいたようです。

 鳩山家の「子供手当」って、本当に浮き世離れしていますね。

 黙っていても何億円ももらえるのだから、本人には経済政策をやるという発想など沸いてこないでしょうね。ノンビリしていても暮らしには困らない。このような身分の人が首相なのですから、不景気対策など出来ないのが当たり前なのです。

 鳩山首相の政治資金疑惑のまとめサイトを紹介しておきます。

 http://l20.chip.jp/kojinkenkin/

 今一番新しい日付のニュースはこれです。

 11月25日 母親からの資金提供、5年間で年間約1億8000万円、計約9億円に上ることが発覚 new!

 11月25日 鳩山の母親が6年間で資産を36億円現金化していたことが発覚 new!

 11月25日 鳩山「確かに私はないと信じていたし、今でもないと信じていたい」 new!

 昨夜の報道番組で紹介されていたテレビ映像もしっかりと撮ってUPされています。皆さんも怒り心頭と行った状態なのはわかります。

 24 :名無しさん@十周年:2009/11/26(木) 07:26:47

鳩山にブーメラン炸裂!
本人たっての希望です。議員バッジをはずしてあげて下さい!!!

自民党の加藤紘一元幹事長の秘書が脱税の疑いで逮捕された際には・・・
http://kita.kitaa.net/10/s/10mai350257.jpg

「もし鳩山由紀夫の秘書が同じことを行っていたとすれば・・・ 」
http://kita.kitaa.net/10/s/10mai350258.jpg

「離党ではありません 国会議員のバッジをはずします 」
http://kita.kitaa.net/10/s/10mai350259.jpg

 ついにここまで来ています。

首相側近が資金提供を依頼

 鳩山由紀夫首相の資金管理団体「友愛政経懇話会」の偽装献金問題で、鳩山家が出資し、 首相が理事長(休職中)の財団法人役員が首相の実母(87)に対し、首相側への資金提供を 依頼していたことが25日、関係者の話で分かった。資金は元公設第1秘書=今年6月解雇= が「貸付金」として受け取り、一部を偽装献金の原資に充てていたという。

 東京地検特捜部は役員から任意で事情を聴いており、実母への依頼を認めているという。
(07:00)

http://www.nikkei.co.jp/news/shakai/
20091126AT1G2501425112009.html



05780f6d8ec2b57a 千葉景子さん、出番ですよ!

 指揮権発動はまだですか?

 小沢さんからのお声がまだかかりませんか?


 お知らせ「民団に国民の怒りを!」

 この二人のバトルを見よう!皆さん集合願います。

 白 眞勲(ハク シンクン)VS西村修平

07











http://shukenkaifuku.board.coocan.jp/?m=listthread&t_id=3571

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2009年11月25日

危うい!日本が引き裂かれてしまう。

危うい! 日本が引き裂かれてしまう。

綺麗事を言ってたら、日本の未来はない。


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 上の写真を見て下さい。誰が作成したモノであるか分かりませんが、上手に出来ていますね。

 綺麗事って何でしょうか?

 あれをしてはいけない。これはしてはいけない。

 そんな書き込みが以前何度も見ました。最近は見なくなりましたが「選挙で支持を得ようとする人が、そんな汚らしい言葉で相手を批判してはいけない」などと言うものです。

 私も最初はそう思いましたが、最近ではそのようなことはまったく頭の片隅にもありません。何故そう思うようになったかはハッキリしています。
 このような連中に「日本が引き裂かれようとしている」のに、体裁ばかりを気にするような活動には見切りを付けたということです。

 今私の心境を弟子の有門大輔・NPO外国人犯罪追放運動理事長が「新・極右評論」の中で書いてくれました。自分で書くことには流石に抵抗もありましたが、こうやって弟子が書いてくれたことに感謝したいと思います。

 読まれていない人もいるかも知れないので、ここで全文転載し紹介致します。現在における私の偽りのない心境です。

(ここからが引用)
 
「畳の上で死ぬつもりはサラサラねぇよ!」

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 そして最後の一人が瀬戸弘幸(ブログ『日本よ何処へ』)。

 今年9月、脳梗塞で2度目となる入院から復帰した直後より、街頭の前線へ復帰することを自ら望んだ。翌月には周囲の反対をよそに病み上がりの身体をおして対リチャード・コシミズ抗議行動に赴き、自ら街頭行動を企画して、東京・西新井での活動を強行したりもした。

 …周囲が止めて止まるような人間ではない、そもそも止めて止まるようなものなら最初から動いていない。

 最近でこそ、すっかり体調は回復したが、おそらく病床にいた頃より、またその前後も瀬戸弘幸本人の脳裏にあるのは安穏とした老後を過ごし、自身の子や孫に看取られながら最期を迎えるという将来像ではないはずだ。

 敵の凶弾、凶刃に斃れればそれで本望!

 戦後体制の最たるものに在日朝鮮・韓国人らが持つ特別永住資格をはじめとする「在日特権」がある。この特権の下に彼ら在日朝鮮・韓国人らは特定産業における利権を独占し、カルト宗教を伸張させては戦後の日本社会で外国人でありながらその特権的地位を欲しいがままにしてきた。

 今やパチンコは言うに及ばずマスコミ、芸能をはじめ司法・立法・行政にまで深く食い込んだ構造を正すには何世代にもわたる時間を要するのかも知れない。自身が生きている間に陽の目を見ることはないかも知れない。

 だから瀬戸弘幸は常々「若者へ!」「青年へ!」と呼びかけ、次世代に自身が何を遺してやれるか、何を託せるかを自問してきたに違いない。

 時代の転換期に際して、変革者・維新者と呼ばれる者の末路は常に悲愴なものであった。

 今でこそ維新の元勲を輩出した偉大な思想家・教育者として顕彰される吉田松陰も罪人として斬首され、自身の屍を野に晒したことによって、その門弟である高杉晋作や桂小五郎らが明治維新を成就させた。

 自身が安穏とした生き様を晒していてどうして次世代の若者に決起を促せるか−、若輩者に高説を垂れるだけの老害になり果ててどうして次世代が在日特権ひいては戦後体制なる巨大な不条理に立ち向かうことが出来ようか−、瀬戸弘幸本人の念頭には常にそうした強い思いがあるのではないか。
 
 このように書くと常々「誰々さんに居なくなられては困る」とした向きがあると思う。その最たる例が先日、逝去された自民党の中川昭一氏だ。

 超強硬のタカ派として知られ、歴代政権・内閣で数々の重責にあった故中川昭一氏が希代の保守政治家であったことに異論を差し挟むつもりはない。その死による損失は計り知れず、私としても故人に最大級の賛辞を贈ることにやぶさかではない。

 しかしながら一人の元政治家の死によって即ち日本が終わるのか。…そんなバカな話はない。

 それは日本という国を愛し、日本という国を信じてやまなかった故人に対する最大の侮辱になるのではないか。残された者らがその代償を払わずして一体どうするのか!?

 断言すると私は著名な保守評論家や国会・地方議員といったセンセイ方には何も期待していない。

 維新の原動力たる、名も無く、誰も注目せぬ無限の可能性と閃きを秘めた若き生命力にこそ大いなる期待を込めるものである。

 そのように溢れんばかりの草の根に位置する無数の生命力を有益に転用し得る「在野」の一年としたい。

(ここまでが引用)


<青年に告ぐ>

 維新・革命の諸条件を作った国民大衆の敵、鳩山・小沢政権に感謝する。真夏の総選挙において日本国民の審判は、来るべき日本の将来における大変革=維新の蹶起を暗示するものとなった。

 支那・朝鮮を讃えることしか能のない、反日民主党政権の不法と不正を糺す唯一の方途は、国民大衆の怒りを込めた大衆運動の勃発しか有り得ない状況となった。

 マスコミと外国勢力のごまかしとイリュージョンによって打ち立てられた「多民族共生社会」などは、やがては至純なる青年の怒りの鉄拳の前に消え去る運命にある。

 支配者に対して総退陣を求める、大衆運動の行進が力強く始まる。我々はやがて来る維新の時代を驚喜の念を以て待ち望む。

 恐れるものは何もない。失うものも何もない。ただ、正気の信念を国家に捧げたい。その時が早く来ることを願っているだけだ。維新や革命とはそれを嫌う為政者や支配層には、集団的な狂気としか映らない。

 しかし、その狂気こそが国家を危機から救い、民族を再興させると我々は固く信じます。青年よ、若者よ、共に戦わん!

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52381870.html

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