小沢一郎・人民解放軍の司令官
恐怖政治の前触れか、中国でご満悦
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民主・小沢氏「人民解放軍でいえば司令官として勝利に向けて頑張っている」
民主党の小沢一郎幹事長は10日、中国の胡錦濤国家主席との会談で「私は来年夏の(参院選という)最終決戦に向けて人民解放軍でいえば司令官として勝利に向けて頑張っている。過半数を得れば政権基盤は強固になる。内政、外交、色々な問題で思い切った政策実行ができる」と伝えた。
「日中両国が手を取り合って両国の発展のために世界平和のために尽くすことは非常に大事なことだ」とも指摘。「政府レベルでのいろんな議論も大事だが、党と党の間でざっくばらんに政治問題、経済問題、あらゆる問題を話し合えるようになっていけばいい」と呼びかけたという。
小沢氏が会談後に記者団に語った。
http://www.nikkei.co.jp/news/main/
20091210ATFS1002D10122009.html
いやはや3000万人以上を虐殺した文化大革命を絶賛する大臣がいるかと思えば、今度は小沢一郎・民主党幹事長の「人民解放軍司令官」発言です。どう考えても我々も、もう覚悟しなければならない時がやってきたのかも知れません。
国内の自由化を求めて起ち上がった学生を戦車でひき殺したのが人民解放軍でした。その解放軍の司令官に自らをなぞらえているわけですから、その心境たるや「逆らう奴は踏み潰すぞ!」なんでしょうね。
投稿掲示板に似合いのコラージュ写真があったので紹介しておきましょう。
いや〜お似合いですね。
この格好で日本侵略の尖兵を引き受けたいのかも知れません。日本における支那人暴動が発生すると、小沢さんはこのような出で立ちで我々の前に姿を現わすのかも知れませんね。
軍靴の音が聞こえて来そうです。支那のほうから人民軍が日本にやって来る、その不気味な靴音が次第、次第に迫りつつあります。怖いという言葉以外にピッタリの言葉を探し出せません。
140人からの民主党の国会議員は一人づつ胡錦濤国家主席と握手をして笑顔を振りまいていましたが、このような人達にはチベット人が受けた悲劇などまったく感じていないのでしょうか。
チベット人を大虐殺してシナ共産党の頂上まで上り詰めた冷酷無比なる独裁者・胡錦涛
東アジア黙示録さまのブログより下記を引用させて頂きました。
【重要行事の禁止令に蒼ざめた市民】
1988年12月末、中共政府は、植民地チベットの新しい総督をラサに送った。胡錦濤である。その時、46歳。貴州省党委員会書記から、チベット自治区党委員会書記への異動だった。
中共による軍事占領下チベットでは、常に漢族がナンバー1の党委員会書記に就き、チベット人の自治区主席はナンバー2である。西洋列強の植民地支配システムと同じで、中共体制下では永遠にその支配構造は変わらない。
それまで歴代の植民地チベット総督はすべて軍人だったが、胡錦濤に軍歴はなかった。初めての「文民総督」出現だ。皮肉なことに、その非軍部出身者が着任後まもなく、狂気の軍政を敷くことになる…
胡錦濤のチベット総督就任は、左遷人事ではなかった。情勢不安定なチベット地域への転任は、北京の老人達から与えられた“出世のチャンス”でもあったのだ。
46歳の男が支配者となった時、チベットは揺れていた。名だたる高僧の相次ぐ公開処刑で、チベット民衆が動揺。蜂起の形で反発が高まった。中共侵略政府の恐怖政治が社会不安をもたらしたのである。
そこに、新顔の総督が最悪の決定打を放った。
チベット人には欠かせない正月の重要行事を一存で潰したのだ。チベット暦新年(ロサ)明けに行なわれるモンラム(大祈祷祭)。89年2月6日、胡錦濤は突然、モンラムの禁止を宣言した。
理由は、モンラムに向けて地方から多数の僧侶がラサに集まるのを防ぐ為だった。これに僧侶と市民は一斉反発。翌2月7日には、チベット密教の総本山ジョカン寺に市民が続々集まり、猛抗議の声をあげる。
「胡錦濤は直ちに軍責任者を含む緊急党委員会を招集し、情勢を分析して対策を協議した。同時に、党中央にラサの緊迫した状況と政策提案を報告した。
胡錦濤は政策提案の中で、軍の出動準備と出動命令の権限を自分に与えてくれるよう党中央に求めた。文民職の党書記が党中央に対して、軍に対する命令権を求めるなど、前代未聞のことだった」(楊中美著『胡錦濤-21世紀中国の支配者』130-131頁)胡錦濤の異例の要請は受け入れられ、そして、ラサは修羅の棲む地と化した。
【群衆に発砲…血に染まったラサ】
1989年3月5日。モンラムが禁止されたジョカン寺に多数の僧侶と市民が参集した。2008年3月14日に装甲車が群衆の中に突入し、チベット人を轢き殺したのも、このジョカン寺の周囲だった。
彼らはチベット民謡「雪国の理想」などを歌いながら街頭に繰り出す。中には雪山獅子旗を手に持ち、チベット独立を訴える者もあったという。平和的な行進の参加者は次第に膨れ上がり、ラサの街は熱気を帯びた。しかし、そこで胡錦濤は非情の決断を下す。
「午後1時40分、胡錦濤は前述した党中央から送付された『チベット情勢と取るべき対策』に従って武装警察を主体とした武力鎮圧を発動した。
チベット人の歓声は銃弾の中に消え、代わりに負傷者のうめき声、泣き叫ぶ声、恐怖のあまり逃げまどう人々の叫び声などが響いた。ラサの街は一瞬のうちに血と涙で覆われてしまった」(前掲書131-132頁)
http://dogma.at.webry.info/200803/article
_7.html
この男こそがチベット人を何百万人も大虐殺した殺人鬼なのです。そのような男と握手をして喜んでいる民主党の女性議員などには、今後一切人権問題などで発言して欲しくありません。
小沢・民主党は米国軍を日本から追い出し、人民解放軍を代わりに日本に駐屯さえようと考えているのでしょうか? その為の一歩が今回踏み出されたと思いました。
☆お知らせ
抗議デモ<在日朝鮮人の「殺害予告」を糾弾する>
殺害を予告する朝鮮人テロリストを逮捕せよ
差別されている朝鮮人は本国へ帰れ!
日時:平成21年12月13日(日) 集合12:30 デモ出発13:00
場所:大阪市天王寺区 真田山公園南西側(JR環状線鶴橋駅 徒歩5分)
予定コース 鶴橋ガード〜玉津3南下〜生野区役所西行〜桃谷駅〜五条公園
◆主権回復を目指す会宛に、「主権回復を目指す会関西の中谷を1年以内に拉致して殺害する」と書かれた(平野郵 便局消印)「殺害予告」の脅迫文が送付されてきた。 
◆主権回復を目指す会は関西支部を本年10月に設立して以来、とりわけ在日朝鮮人の不当な権利要求と横暴な振る舞いに対して徹底的な糾弾を行ってきた。
◆竹島を軍事占領する韓国の日本侵略の糾弾、さらには朝鮮学校が50年にもわたって公園を不当に占拠してきた違 法行為を糾し、これを府民の手に取り返す等々、在日朝鮮人の横暴を許さない活動を果敢に展開してきた。
◆今回の「殺害予告」は主権回復を目指す会により数々の不法行為を糾されてきた在日朝鮮人の焦りを象徴した脅迫だが、当会と<『語る』運動から『行動する』運動へ>はこうした脅しには決して屈しない。
我々は「殺害予告」をした不逞な在日朝鮮人に対して然るべき反撃を下す。主権回復を目指す会の理念は言わないことは実行しないが、公言したことは必ず実行する。
主催:主権回復を目指す会 協賛:在日特権を許さない市民の会
※雨天決行 プラカードの持参歓迎
連絡:荒巻(080−3802−0900)
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http://blog.livedoor.jp/the_radical
_right/archives/52381870.html
中国へは党所属国会議員143人と支援者ら計約600人で訪れることにして おり、胡錦濤国家主席と会談する方向だ。韓国でも李明博大統領との夕食会 を予定。鳩山政権の「真の実力者」として、存在感を内外に見せ付ける外遊と なりそうだ。
ドロボー 「返せば良いんでしょう。返しますよ!」
