2009年07月14日

創価人ジャーナリストのデタラメ日記

創価ジャーナリストのデタラメ日記

 柳原滋雄氏へ、余りにデタラメ過ぎますよ。

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 先ずはお馴染みの創価ジャーナリストの日記からお知らせしましょう。
 最近では「矢野絢也の素顔」も57回目を迎えているようですが、私への批判も相変わらず続いています。

 批判は結構なのですが、明らかな間違いがかなりあるので、指摘しておきましょう。先ずその間違いだらけの日記を紹介します。

 ジャーナリスト”瀬戸某が打った大誤報

 一部の浅はかな者たちがさまざまな記事を引用したり、自説を述べたりしてきたなかで、「ジャーナリスト」を自称する瀬戸某が自分のブログなどに掲載した「公明党20議席割れ大敗の予想」なる主張は、明らかな「デマ」として証明された。事実を書けない「自称グループ」だから所詮はいたし方なかろうが、荒川区などでの選挙妨害行為も含めて、ひどい代物だった。

 事実を書けないジャーナリスト、すなわち「ガセネタ屋」の異名をとる乙骨某によく似た傾向をもつ人物であると何度か本サイトでも指摘してきたが、その“第2号”ともいうべき人物だ。
 相手が弱いとみるや、女性弁護士に「チョーセン人」などと罵声を浴びせる品性のカケラもない行動の数々。自分自身にその≪朝鮮民族の血≫が厳然と流れている事実も無視して、そのような言動で日本社会を「汚す」ことに平気である。

(ここまでが紹介)

 この創価人は読んでもいないで思い込みで書いているようです。この記事はおそらくは下のBLOG記事を見て書いているのでしょう。

 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/52285404.html

>瀬戸某が自分のブログなどに掲載した「公明党20議席割れ大敗の予想」なる主張は、
>明らかな「デマ」として証明された。

 これって私の見解ではなく、日刊ゲンダイが報じたものですと明確に書いてあります。この記事を紹介した後に私は自分の考えを書いています。

 日刊ゲンダイでは荒川(2人区) 目黒(3人区) 世田谷(8人区・ここは2人擁立)は苦戦しており、落選する可能性もあると書いていました。

 これに対して私は全く別の見解を述べています。

●しかし、残念ながら公明党は創価学会の必死の巻き返しで、最後の議席を自民党を蹴落として公明党が死守する勢いです。

●民主党が50台半ばまで伸ばし、公明党が全議席を確保し、その結果自民党が30台半ばまで落ち込むといった最悪の結果も予想されます。自民党の支持者は必ず選挙に行くようにして下さい。

 この上記の記事を見る限り、私が「デマ記事」を書いたなどということはありません。
 私が書いた通りの結果になっているではありませんか。逆に正確な予測だったと褒めて欲しいほどです(笑)。

 さて、次に柳原氏が書いた記事もデタラメです。

>相手が弱いとみるや、女性弁護士に「チョーセン人」などと罵声を浴びせる

 この女性弁護士って、誰ですか? 全く思い当たりません。これもおそらくは西村修平さんを告訴した日本人女性と男性の朝鮮人弁護士を混同しているのでしょう。

 この箇所についても触れておかねばなりません。

>荒川区などでの選挙妨害行為も含めて、ひどい代物だった。

 確か選挙妨害で告発したと公明新聞か聖教新聞で書いていたそうですが、警察署では告発は受理されなかった。門前払いだったそうですが、そのことを詳しく書いて下さい。

 あなた方創価人は自分の都合の良いことばかりを大々的に書きまくるが、都合が悪いことには沈黙しています。告発したが結果はどうだったのかまでをしっかり書いて欲しいものです。

 更に最後に付け加えておきます。

>自分自身にその≪朝鮮民族の血≫が厳然と流れている事実も無視して、
>そのような言動で日本社会を「汚す」ことに平気である。

 止めて下さいと申し上げました。≪朝鮮民族の血≫など一滴も流れておりません。それこそ貴方の妄想に過ぎません。日本人の全てに≪朝鮮民族の血≫が流れているなどというのは、それこそ誇大妄想であり、日本民族に対する著しい冒涜であると忠告しておきます。

 
☆今週末の予定

18日 王子駅前街宣(太田昭宏公明党委員長徹底批判)

19日 場所未定 実施予定(太田昭宏公明党委員長徹底批判)

20日 福岡外国人参政権反対デモ行進

 
◆お知らせ 『日本を護る市民の会』より

千葉英司とワンセットの創価御用ライター宇留嶋瑞郎にも会おう!

7月16日(木) 13:40分 さいたま地裁
川越支部2階に集合。

http://map.yahoo.co.jp/pl?lat=35.92433111&lon=139.48899194&p=%A4%B5%A4%A4%A4%BF%A4%DE%C3%CF%CA%FD%BA%DB%C8%BD%BD%EA%A1%A1%C0%EE%B1%DB%BB%D9%C9%F4

裁判の終了後、3時15分を目安に久米川駅前にて朝木明代さん殺害事件の真犯人逮捕を求める街頭活動を開始する予定です。

http://map.yahoo.co.jp/pl?p=%B5%D7%CA%C6%C0%EE&lat=35.74647133&lon=139.47616644&type=&ei=euc-jp&v=2&sc=3&lnm=%B5%D7%CA%C6%C0%EE%B1%D8&idx=25

街頭活動の場所と時間は変更になる可能性もありますので、ご了承ください(変更の場合は再度、告知します。)


雨天決行、日章旗、プラカード、
ビデオカメラ等の持参歓迎

【連絡先】
黒田大輔 090−4075−1269


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2009年07月05日

創価人の執念深さ

創価信者の妄言「柳原滋雄コラム日記」(2)

 創価人の執念深さは半端じゃないね

 矢野絢也元公明党委員長の誹謗中傷が終わったと思ったら、今度は私に対するキャンペーンを始めたようです。
 矢野先生に対するキャンペーンは55回にも及びましたが、ついにネタが切れたのでしょうか。

 今度は私への批判と昨日は『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表への批判も始めたようです。先ずはここ最近のこの創価妄信者の日記を紹介しましょう。

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 2009/06/19(Fri)
思考能力乏しき「エセ右翼」の妄説

2009/06/20(Sat)
思考能力乏しき「エセ右翼」の妄説  2

2009/06/22(Mon
矢野絢也の素顔  55  矢野ファミリー企業の「原点」といわれた団体

2009/06/23(Tue)
「エセ右翼」が跋扈する東京  “結託”するのは「元左翼」の東村山市議会議員

2009/06/24(Wed)
エセ右翼・瀬戸某を「コリアン系日本人」と認定

2009/06/26(Fri)
「エセ右翼」と“二人三脚”の不思議な「東村山市議会議員」

2009/06/27(Sat)
思考能力乏しき「エセ右翼」瀬戸弘幸の「妄説」  3

2009/06/28(Sun)
次は「矢野絢也」が真実性の立証へ  公明OB3氏が新たに提訴

2009/06/29(Mon)
都合のいい「皇国史観」を脱却し、「事実」に戻れ

2009/06/30(Tue)
国民への「奉仕の精神」を失わせた元凶「矢野絢也」

2009/07/01(Wed)
「エセ右翼」の主張は「戦争」に至る道

2009/07/02(Thr)
元委員長「矢野絢也」が反党行為

2009/07/03(Fri)
何と吼えようと所詮は“恩知らず”の「矢野絢也」

2009/07/04(Sat)
「維新政党」にいられなくなった右翼業界の“厄介者”

2009/07/05(Sun)
“お子チャマ右翼”が大手を振って歩ける社会


 矢野先生と私のことしか書いていません。私もずいぶんと創価学会には嫌われたと言うか、注目されているようで嬉しい限りです。デタラメな罵詈雑言ばかりですが、反駁しておかないと認めたなどと言われかねないので、本日も取り上げておきます。

「維新政党」にいられなくなった右翼業界の“厄介者”

 維新政党・新風の「副代表」を称していた瀬戸弘幸が「退任のお知らせ」なる内容を自らのブログ上で告知したのは6月30日の夕刻。確たる根拠もなくさまざまな方面に噛み付き、所属する政党団体が不安を覚えたのも無理はなかった。要するに、極右政党として知られる政党の幹部に、もはや自分の身を置くことができないことを悟ったゆえの行動と見られた。

 瀬戸は右翼業界では「あんな人間と一緒にしてもらっては困る」といわれるほど業界内の“鼻つまみ者”として知られており、最近も評判は低下する一方。なかでも「行動する保守」などと小奇麗なキャッチフレーズを使いながら、その実態は「行動するデマ屋」にすぎないことが、多くの人々に見抜かれつつある。その結果が、上記の政党役員からの事実上の解任につながったと見る向きも多い。

 瀬戸は近年、東村山市議転落死事件に意図的に介入しているほか、公選法違反仲間と共同歩調をとったり、対馬は危ないなどの虚偽キャンペーンを展開。さらに在日特権など、これまた歴史的経緯をまったく無視した言いがかりを使って市民に迷惑をかけつづけている。維新政党・新風もこのまま“問題行動”をとり続ける人間を「副代表」などにおいていてはマイナスにしかならないことを懸念したにちがいない。

 その一方で、こうした「行動するデマ屋」を重宝する奇特な面々も存在する。東村山市議の「矢野穂積」がその筆頭格で、さらにはガセネタ屋として知られるジャーナリストの乙骨某なども、こうした「デマ屋」と結びついている。最近は「古谷博」といった新たな人物も、「デマ屋」の仲間入りをするようである。

 「嘘は暴力に至る控室――」とは、軍事政権の長く続いた南米チリで民主化に尽力したある著名な政治家の言葉だが、行動の根拠のほとんどが「嘘」にほかならない瀬戸一派の行動は、著名政治家の言葉に従えば、“暗黒の闇”に覆われたままということか。

【退任のお知らせ】 http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/2009-06.html
【維新政党・新風の役員】 http://shimpu.sblo.jp/

(ここまでが引用)

>瀬戸は右翼業界では「あんな人間と一緒にしてもらっては困る」と
>いわれるほど業界内の“鼻つまみ者”として知られており

 誰から聞いた話なのか興味はありますが、所謂右翼業界というのはヤクザ・暴力団と関係を持つ人々が多いのは既に皆さんも承知のところでしょう。
 そのような業界から嫌われているということは、私としては別に悪いこととは思っていない。

 以前にもお話していますが、私は暴力団と縁が切れない右翼の姿を見て嫌になって「極右」を名乗った。極右という旗を掲げたことで一線を画することが出来たと思っています。

 現在は右翼業界とは全く付き合いがありません。だから私が右翼業界からどのように思われようが関係ない。しかし、やはり創価人は右翼業界とも裏ではつながっているようです。それを白状したような記事ですね。

>維新政党・新風もこのまま“問題行動”をとり続ける人間を「副代表」など
>においていてはマイナスにしかならないことを懸念したにちがいない。

>
上記の政党役員からの事実上の解任につながったと見る向きも多い。

 この点に関してはやはりこの日記の創価人と同じように私への批判を繰り返している人達の中にも「事実上の解任」などという何の根拠もない書き込みを続けています。

 私は退任のお知らせの中で、今後も維新政党・新風の一党員として、ネット上において新風連の仲間と共に支援していきます−と宣言しています。

 解任された者が今後も支援をしていく筈もないことは誰が見ても分かりそうなものです。それを理解できないというのが、創価人や「創価の犬」に成り果てたブロガーなのでしょう。

 

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2009年07月01日

創価信者の妄言

創価信者の妄言 「柳原滋雄コラム日記」

何故、こうも朝鮮人に対する理解があり過ぎるのか

 「エセ右翼」の主張は「戦争」に至る道

 街宣をかけて嫌がらせ行為を行い、自分たちの存在を世に知らしめる。そうした行動を繰り返している瀬戸某一派の主張は、突き詰めると、日本には日本民族なる単一民族が存在し、それらは韓・朝鮮民族などより優れており、そうした異分子は日本に居住させるべきでないという極端な「排外主義」に貫かれている。

 自分たちの民族が他民族より優位であるとする主張は、多様な文化を否定し、不必要な摩擦を生み、結局は戦争に至る道となる。最終的に多くの損失を蒙るのは双方の国民であり、いつか来た道でしかない。

 彼らの主張で際立っているのは、多くが「事実」に立脚していないという顕著な特徴であろう。対馬が危ないなどとする主張もその典型的な一つで、結局のところ、事実的根拠はほとんどといっていいほど存在しない。事実のないところに、わざわざ煙を立てて 「自作自演」しているといっても言い過ぎではない。

 何より彼らの排外的主張によっていちばん困るのは、対馬自身であることを忘れてはならない。地勢的な面からも、日韓が友好的関係を保ってこそ、この島の平和は成り立つ。特殊なチンピラ右翼の言っていることと一笑に付すことはたやすい。問題はこうした風潮がわが国で広がりつつあることだ。

 『嫌韓流』といった漫画が売れているのもそうした風潮の反映と思われる。同シリーズの4を読んだが、そこには在日韓国・朝鮮人への悪口がたくさん書いてある。一方で重要な事実は、わざとネグられていたりする。なぜ在日コリアンが日本に存在するのかといった歴史的背景は、意図的にか、ほとんどまったく書かれていない。

 一方で、在日コリアンが戦前・戦中に強制連行で連れてこられたという俗説などが呈示され、そうした俗説を誤りだといって在日の人々を攻撃してみせる。そんなことは最初からわかりきっている話だろう。終戦後、強制連行で来た人たちはほとんどが帰国し、残ったのはそれ以外の人たちだ。

 それでも、日本の植民地政策さえなければ、日本にいなかった人たちであることは間違いない。日本国の「結果責任」は明確に存在するものの、『嫌韓流』ではそうした根本的な前提が、意図的にか描かれていない。つまり読者が目にするのは、結局のところ「真実の物語」ではなく、都合のいい「フィクション」なのである。

 いずれも、わが国の教育行政が「正しい歴史」を教えてこなかった結果生じている問題と感じられてならない。その意味では、『嫌韓流』は、文部行政の“すき間産業”にほかならない。
 いま外国人地方参政権に反対している人たちは、自分たちが日本国家に「害」をなしている存在であることを認識していない。

 将来、日本経済が中国に抜かれ、日本人が中国に“出稼ぎ”に行かなければならなくなったとき、我々の子や孫たちが同じような「差別的言辞」を受けたとしたらどうだろうか。彼らは、「身の移し変え」という想像をできない人たちである。

ここまでが柳原滋雄コラム日記 からの引用


 この創価学会信者は私への攻撃記事を頻繁に書いているので、お付き合いをしてこちらで紹介しながら批判を加えておきたいと思います。

 私は単一民族国家論を唱えています。これはアイヌ人の方や沖縄の人も含む日本民族という意味です。これまで何度も説明させて頂きました。

私の主張

日本は単一民族国家
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51190906.html

 
侍蟻SamuraiAriブログ

「単一民族国家」こそ、
日本が21世紀に確立すべき国家像だ!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51132431.html

 さて、私はこの柳原滋雄創価信者が言うような排外主義を主張していません。我々日本民族が朝鮮民族よりも優位性があるといつ書いたでしょうか? そのような記憶はありません。

 ここは日本の国です。外国人である朝鮮人が我々日本人に対して多文化共生などと言いながら、実は朝鮮文化を強制することには強く反対しております。

 この多文化共生社会については、私のブログと弟子の侍蟻ブログでこれまで何度も取り上げてきた問題です。

1.多文化共生社会の危うさ
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51060333.html

2.多文化共生の罠
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51686626.html

3.「非・多文化共生」国の責任で同化させよ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50613949.html

4.多文化共生の何が問題なのか
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50910640.html

5.多文化共生社会への反撃!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50618063.html

 私は日本民族の優位性を叫んで他の文化を排斥しているのではありません。何度も言いますが、ここは日本なのです。日本の文化が先ずは尊重されるべきであるのに、それが蔑ろにされるから、それを守る為に立ち上がっているのです。

 対馬の問題に関しては韓国の国民の中に、対馬を自国の領土などと発言する人がいるから緊張が高まるのであって、こちらが一方的に騒ぎを起こして「自作自演」しているなどとは言いがかりに等しいものです。

 後の文章にある『嫌韓流』や日本の植民地政策の結果責任論や正しい歴史を教えてこなかった云々…などに関してはもう皆さんの反論にお任せ致します。

 

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