蕨市・外国人犯罪温床の街
不正認知事件が発覚。その背景にあるものー
国籍法案の改悪で最も懸念されたことは、日本に住む不良外国人が自分が産んだ子供に日本の国籍を取得させるために、不正な認知を役所に提出する行為が頻発するのではないかと言うことでした。
外国人女性が産んだ子供でも、日本人男性が父親と認知すれば日本国籍が取得できるようになった昨年12月の国籍法改正以降、「偽装認知の温床になる」との指摘が出ていました。
この犯罪を防止するには「DNA鑑定」が一番でしたが、国会では「外国人差別」になるからと言って、これが無視されてしまいました。よってこの不正な認知事件は避けられないと誰もが思っていたところです。
この法案が成立してから、この不正認知事件で初の摘発が埼玉県蕨市においてでした。これは偶然に蕨市であったかも、知れませんが、そこには何らかの背景があると考えるべきではないでしょうか。
●子供に日本国籍与える偽装結婚で中国人女ら逮捕
・偽装結婚をしたとして中国人と日本人の男女3人が逮捕されました。中国人の女が自分の子供に日本国籍を与えることが目的だったとみられます。逮捕されたのは、埼玉県蕨市の梁雅云容疑者(38)と夫とみられる中国人の男ら合わせて3人です。
梁容疑者らは一昨年、長期在留資格を得るため小寺晃容疑者(57)と結婚したという嘘の婚姻届を蕨市役所に提出した疑いが持たれています。梁容疑者には1歳の子供がいて、子供に日本国籍を取得させるために小寺容疑者に偽装認知をさせていた疑いもあり、警視庁が調べを進めています。
2009年3月13日に各新聞社が報道。
http://giotack.blog24.fc2.com/blog-entry-708.html

昨日のコメント欄に次のような投稿がありました。
2000年以降の蕨市における外国人登録者数推移(総人口に占める割合)
2000年1月 1975(2.8%)
2001年1月 2165(3.0%)
2002年1月 2393(3.4%)
2003年1月 2389(3.4%)
2004年1月 2467(3.5%)
2005年1月 2451(3.5%)
2006年1月 2596(3.7%)
2007年1月 2685(3.8%)
2008年1月 2963(4.2%)
2009年3月 3242(4.5%)
順調にその数をのばしていますね。これは市が発表している公式な数字です。実際未登録の不法滞在者数を加えるとどのくらいになるのか、見当もつきません。なお埼玉の知人曰く、国別ではブラジル人がトップだろうと(ただし、イリーガルを加えたら逆転するかも、とのこと)。
蕨市では外国人に会わない日はない、と埼玉知人の知人(蕨市在住)は言ってます。明日のデモ行進では常に外国人に遭遇すること必至でしょう。生中継が楽しみですね。
市長の頼高英雄氏は共産党籍のまま選挙を戦って当選。18議席のうち共産党員は4人。そのうちの一人は当選8回という最古参。公明3人、民主2人、新生会(自民でしょう)9人。
こら! 半数もいるのになんで全会一致で例の意見書決議提出するんだよ、新生会! この人たち、野中広務、加藤紘一、河野洋平信奉者か? 伝統と創造の会ではないが、保守おらんのか? 情けない。
関西エリアなので明日はSTICKAMにて応援します。
Posted by 台湾守れ at 2009年04月10日 23:59
蕨市役所に行ったときにも、応対した秘書課の人間が外国人の居住者が埼玉県内では一番多いと認めていました。蕨市とは外国人が住みよい土地柄なのでしょう。
ただ、このブラジル人が一番多いと言う話は確認して見なければと思います。蕨市の隣には川口市という埼玉県では有数の風俗街があり、そこにはソープ、マッサージ、ピンクキャバレーなどが乱立しており、そこで働く女性はシナ人や朝鮮人が多い。
外国人が年々増加している背景には、外国人を呼び寄せるネットワークが確立されていると思われます。特にこのような大きな風俗街がある場合は、不良外国人の巣窟となる場合が多いとの指摘があります。
「日本の安全神話」は相次ぐ外国人の流入によって既に過去のものとなりつつあります。「日本は治安がいい」というのはもう昔のことでしかありません。
埼玉県は大都市東京と近いこともあり、犯罪件数の多いことで知られますが、中でも蕨市は犯罪発生率が埼玉県ではワースト2位となっている。やはり犯罪者がそれだけ集中して住んでいる街ということが言えるのでしょう。
外国人の定住者が多くなれば、不法滞在者の数も多くなると考えられています。投稿コメントにもあったようにこの不法滞在者の数は公式な数には含まれていないので、実際の外国人居住者の数はもっと多いと見なければなりません。
現にカルデロン親子はこの蕨市に13年間も不法に住んでいました。同じような不法滞在者がどれだけいるのか、これは誰にも分かりません。蕨市民はこの現状を見るべきです。しっかりと把握して、どうすべきかを真剣に考えるときに来ていると思います。
今回の蕨市における問題とは、進む一方の治安悪化の不安材料を摘出したと言えるのではないか?もう、「嫌なものには目を向けない」という姿勢は許されません。
蕨市を外国人犯罪者と反日左翼の牙城にすることは、その街が病んでやがては死んで行く事と同じなのです。我々と共に立ち上がりましょう。
<デモのお知らせ>
4月11日に埼玉県蕨市でカルデロン問題をはじめとする不法入国・在留者問題、犯罪助長の偏向報道メディア問題をメインテーマに大規模な抗議デモを在特会主催にて開催します。一人でも多くの方に参加いただけるよう、以下の告知を各所に拡散ください。ご協力よろしくお願いします。
犯罪外国人・犯罪助長メディアを許さない国民大行進 in 蕨市
不法入国者、不法残留者を日本から叩き出そう!
犯罪外国人を擁護する偏向報道のメディアを許さないぞ!
法治国家日本の崩壊を目論むカルデロン一家の支援者を糾弾しよう!
他人名義の旅券で不法入国し、そのまま10年以上不法残留を続けた悪質極まりないカルデロン夫婦の国外強制送還に対し、一部の無法者たちがこの夫婦が勝手に日本で作った子供を理由にその罪を免じろと信じられない主張をしています。
また、TBSや共同通信などの主要メディアも犯罪助長よろしくお涙ちょうだいの感情論をこぞって展開し、不法入国・残留という入国管理行政の根幹を揺るがしかねない犯罪行為を容認する発言を続けています。
警察庁発表の白書でも「不法残留者が凶悪犯罪事件を引き起こす率が年々増加している」とはっきり指摘されている中で、感情論で法治を捻じ曲げようとする行為は日本の治安を破壊するだけではなく、法治国家としての自殺行為に他ならないものです。
私たちは日本国民として社会の治安を守るために、犯罪を起こした外国人への厳しい処罰と行政処分を求めます。そして、法治国家の国民として感情論で法治を捻じ曲げようとする無法者や犯罪助長メディアに断固として抗議の声をあげます。
カルデロン問題に憤る方だけではなく、犯罪助長の偏向報道を繰り返すメディアに対して怒りを覚える方もぜひ当日ご参集ください。この問題の発火点となった蕨市より全国に向けて日本国民の正義の声を届けましょう。
【日時】
平成21年4月11日(土)13:30集合 14:00出発 15:00終了予定
【集合場所】
柳橋公園(埼玉県蕨市中央1丁目11番)
地図はこちらをクリックしてください。
【アクセス】
JR蕨駅(京浜東北線)西口から徒歩3分
【生中継】
以下のURLにて13:00より生中継を予定しています。
http://www.stickam.jp/profile/zaitokukai
【その他】
日章旗やプラカードの持参歓迎。
特攻服など現場にそぐわない服装はご遠慮ください。当日は撮影が入りますので顔を写されたくない方はサングラスなどご持参ください。
警察当局及び主催スタッフの指示に従って行動してください。
【主催】
在日特権を許さない市民の会
【協賛】
主権回復を目指す会/せと弘幸Blog『日本よ何処へ』/NPO外国人犯罪追放運動/外国人参政権に反対する会・東京/日本を護る市民の会
【問い合わせ】
桜井誠(070−5021−5975)
〜新風連ブログ〜



