2008年06月28日

多文化共生推進プログラム

多文化共生推進プログラム

1000万人移民受け入れ構想との連動


 現在、総務省においては「多文化共生推進プログラム」なるものが行なわれています。
 これは日本に住む在日朝鮮人、支那・中国人、日系ブラジル人などの外国人に便宜を図るものです。

 日本人には冷たく、外国人だけを優遇するような政策が現在、総務省の提言によって全国の自治体で行なわれ、貴重な国民の税金が無駄に使われています。 

 我々はこのような全国の自治体の「多文化共生」という名の「多民族強制」社会の実態を調査したいと思います。

 皆さんへのお願いです。
 全国におけるこの「多文化共生」施策についてお知らせ下さい。また、外国人と住民とのトラブル、或いは外国人犯罪などについてもお知らせ下さい。

宛先

郵便101−0021
東京都千代田区外神田2−13−3 竹屋ビル2F

             瀬戸弘幸

 今回は2006年暮れに頂いていた滋賀県のケースについての新聞記事や今年3月に開かれたヒューマニティフォーラム21のパンフレットなどを紹介致します。

 このような新聞記事の切抜きや自治体の市政・町政だより、あるいはイベントの開催を知らせるパンフレットなどでも結構です。

滋賀ニュース (京都新聞・2006年12月26日)

 県在住外国人の支援拠点に

 草津に来年施設を開設 住宅や就職 幅広い相談に対応

 ブラジル人や中国人ら県内在住の外国人の相談や交流の拠点となる「仮称・多民族共生支援センター」の設立を、大津市の市民団体が草津市で計画している。

 住宅や福祉など幅広い生活相談に応じるほか、交流イベントもする予定だ。

 この団体は異文化理解の活動を進める「近江渡来人倶楽部」で来月のオープンを目指す。草津市草津一丁目の三階ビルを活用し、一階を事務所、二、三階を交流スペースにする。

 相談内容は住宅、医療、年金の問題など。イベント交流事業として外国の料理教室、日本語や外国語講座、伝統文化の紹介を行なう。

 運営は市民団体や行政機関、企業と連携してつくる予定のNPO法人が当たる。市民に通訳などのボランティアを募ることも検討している。

 同倶楽部は2000年の設立で、多民族理解を深めるフォーラムなどを開催してきた。喜久川修事務局長は「活動の中で外国人の悩みを聞いており、どこに相談していいか解らないという声もあった。いつでも安心してこれる施設にしたい」と話をしている。

 この新聞ニュースだけを見た限りでは、この団体(近江渡来人倶楽部)が反日思想を持った団体とは見抜けない。
 しかし、その団体のHPを見るとビックリしてしまう。

http://www1.odn.ne.jp/tryjing/01-hajime/index.html

 この倶楽部の代表は大韓民国民団滋賀県本部の大幹部で、設立目的欄には「在日朝鮮・韓国人に対する根拠のない民族的偏見や差別…」云々という言葉が並んでいる。

 つまり、全国でこのような多文化共生・多民族共生を推進しているのは在日朝鮮人達なのです。

 ところが、どうでしょう。
 先に紹介した京都新聞を再度見てください。

 冒頭の書き出しには次のようになっています。

 「ブラジル人や中国人ら、県内在住の外国人」とだけ書いてあります。在日韓国人や朝鮮人の言葉はまったく見当たりません。

これがゴマカシ、インチキだというのです。

 自分達の素性を隠して、ブラジル人や中国人を前面に出してはいますが、実態は多文化と言っても朝鮮半島文化、多民族と言ってもそれは朝鮮民族のことなのです。

 このような団体が中心となって、全国で日本を移民国家に変貌させるような活動が推進されてきたのです。
 彼らの活動がネット上にあったので紹介しましょう。

http://www.yawata48.com/news/104.htm

 日韓国・朝鮮人の人たちが主宰する近江渡来人倶楽部が「人口減少社会と外国人政策」というシンポジウムを開催。
 パネラーとして参加。

大谷正宏さんの司会で、藤正巌、坂中英徳、田中宏、山岡京、河炳俊の各氏と議論。

●日本は本来は移民の国

江戸時代の鎖国が例外。
外国人比率5%くらいは問題ない。
日本の国際化のなかで、在日韓国朝鮮人の存在は貴重。
韓国朝鮮系日本人が集団としてあってよい。
たとえば、半島に本籍を残したままの帰化を認めてはどうか。

●バブルの傷を癒すためにも、いましばらく、それなりの経済成長が必要

そのためには、出生率の向上とともに移民や外国人労働者が必要。
また、日本人の生活向上のためには、福祉分野などで、先進国型農業の維持や自然保護のためにも外国人労働者の積極的導入が望ましい。
アジア諸国にとっても、日本への出稼ぎで仕送りをすることが経済自立への手がかりとなる。

●(外国人参政権についての質問に対して)私は「与えた方がよい」と考える

しかし、「与えなくてはならない」という議論はおかしいし、そういう議論が反発を買って混乱を招いているのでないか。
世界各国をみても、参政権付与は「常識」とまではいえない。
欧州でもマストリヒト条約のさいに激論があって、フランスでは憲法改正をして条件を付けて認めた。
国のあり方の根本に係わる問題としてとらえる視点は不可欠。
日本でも、懐疑的な指摘にもきちんと対応した上でこれを認めるべきである。

 ↑上記の中の移民の国というのは、中川秀直達の「移民立国論」と同じ発想で、こちらは総人口の5%の移民は問題ないと言っています。

 このパネラーの一人の坂中英徳こそ、自民党の中川秀直と今回の1000万人移民受け入れの推進者なのです。

 外国人政策研究所   http://jipi.gr.jp/saishin.html 

 この研究所が開催した下記の講演会に『外国人参政権に反対する会』の村田春樹氏や『NPO法人 外国人犯罪追放運動』の有門大輔君が潜入していますので、後日内容はお知らせできると思います。

日時: 2008年6月26日(木)18時半より
会場: 港区勤労福祉会館 1F 第一集会室
発表者:外国人政策研究所所長 坂中英徳
発表要旨:坂中所長は自民党人材交流推進議員連盟の要請を受けて政策提言づくりに参加した。
7回にわたる議連の総会の議論を経てまとまったのが「日本型移民政策の提言」だ。
提言は党の政策に格上げされ20日に福田首相に提出される。今後、重要な政治課題として大きな議論を呼ぶものとみられる。
人口危機に対応するため、1000万人の移民を育成しながら受け入れるという提言の内容を、議連での議論に経緯を交えて語る。
 

 横道にずれてしまいましたが、この多文化共生運動は、移民受け入れを狙う国賊勢力の推進母体となるのです。
 彼ら推進派が「国民運動を起す」と言いましたが、まさにその国民運動の主体は在日勢力ということです。

 そして、実はこのような団体の活動には、総務省や各地方自治体から莫大なお金が既に流れ始めています。ここが一番の問題なのです。

 つまり、移民受け入れ派は国民の税金を使って国民運動を行ない、反対する我々は自らのお金を使っての運動となってしまいます。

 送られてきたパンフレットは、やはり同じく彼らのHPにあったので紹介しておきますが、今回は紹介だけに留めます。

http://www1.odn.ne.jp/tryjing/

 
6・22 
池袋東口街宣「1000万移民粉砕!」

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171648.flv

ようつべ版
http://jp.youtube.com/watch?v=7D9AOuYJxcM

ニコ動画版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3736476


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2008年06月24日

外国人移民への恐怖(西欧社会)

外国人移民への恐怖(西欧社会)


 本日の産経新聞の12面「正論」にドイツ在住のノンフィクション作家・クライン孝子女史の「自民議連の移民誘致プラン反対」という記事があります。

 この中でクライン孝子女史は「ドイツは移民国家」と表記しています。

 私は池袋の東口の演説において、「ドイツはフランスなどと違って、移民を認めてこなかった」と発言しており、どちらが正しいのかと戸惑う読者も多いと思いますので、若干説明をして私なりの見解を述べてみたいと思います。

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171648.flv

ようつべ版
http://jp.youtube.com/watch?v=7D9AOuYJxcM

ニコ動画版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3736476


 この違いは国籍に関する見解の違いから来ていると思います。
 フランスなどでは国籍に関しては出生地主義を採用しています。外国移民の子供として生まれた者は血統に関係なくフランスの国籍を得ることが出来ます。

 フランスに労働することを目的に入国した外国人労働者には、滞在許可と労働許可が一体となって与えられ、その子供は自らの意思でフランス国籍を得ることが出来ます。

 このような制度がある国は移民国家と呼称されて当然です。英国の場合は国籍が曖昧な点が残されており、労働の目的をもって入国することや、定住する自由が尊重されてきました。

 よって外国人労働者が流入し、そのまま英国籍を取得して英国人になってしまったケースがかなり見られたようです。基本的には出生地主義の傾向が強い(二重国籍も容認)ので、このような国家も移民を認めていると考えます。

 対してドイツの場合は血統主義を貫いています。
 日本の場合もそうですが、両親のどちらかが日本人でなければ、日本で生まれようとも日本国籍を取得することは出来ません。

 ドイツは外国人労働者の子供がドイツで生まれてもドイツ国籍を取得できないので、純然たる移民国家とは言えないというのが私の見解でした。

 この点に関してクライン孝子女史も、本文の中で「出稼ぎという移民を受け入れてきた」という表現を使われています。
 ゲストワーカーと呼ばれた人達で、ドイツ的には招待労働者という意味で、勿論、将来は帰って頂くことを前提に受け入れたものです。

 殆どがトルコ人労働者であったわけですが、700万人いたと言われており、それ以上、増加することを恐れた政府は莫大なお金をトルコ側に支払って一部のトルコ人には帰ってもらったとされています。

 しかし、その後、トルコ人労働者が帰国しても他の東ヨーロッパ諸国や北アフリカなどから流入し、現在は外国からの移民は1000万人を超えているとクライン孝子女史は指摘されています。

 現在ドイツに住んでいるクライン孝子さんが、ドイツも移民国家であるとしているので、今後も私もそのような認識で説明させて頂くことにします。

 血統主義国家であっても、実質的には外国人が国内に多数存在している以上、移民国家であるとの説明のほうが説得力を持つと思ったからです。

 さて、日本の「1000万人移民受け入れ」に関しての国籍については、まだ明確ではないようです。
 在日も国籍は日本ではなく韓国です。国交のない北朝鮮の人は朝鮮籍という扱いになっています。

 在日でも台湾人は国籍は中華人民共和国扱いとなっています。いずれにしろ、在日は特別永住制度が付与されてはいますが、国籍まで与えられている訳ではありません(帰化しての日本国籍取得は可能です)。

 今回の1000万人移民とは、最初から本国の国籍をそのままに、日本人としての国籍を与えるのではないか? そのような二重国籍を認めるのではないかと心配しています。
 単なる単純労働者を受け入れるという考えとは根本的に違うのではないでしょうか。

 クライン孝子女史は次のように書いておられます。

 ドイツの移民の多くはひたすら独自の文化を持ち込むのに熱心で、ドイツのアイデンティティーを頑なに拒む。

 他の西欧諸国でもこの問題は深刻です。だからこそ、移民に自らの国を破壊されるのではないかということで、その国民の声を吸い上げて右派政党が台頭したのです。

 しかし、これは何も右派政党だけが、そのように考えていたのではありません。

サッチャー英国首相の発言
「イギリスは外国人文化によって水浸しにされようとしている」

ミッテラン仏大統領の発言
「既にフランスは寛容の限界に達した」

 保守、革新の政治指導者がそのように考えても、なかなか追い出すことが出来なかっただけなのです。

 西欧極右勢力の躍進こそは、その指導者が出来なかったことを追及しての結果なのです。
 移民が母国への帰還を望まないのであれば、彼らに対する文化変容、つまり自国への伝統と習慣に順応することを求めています。

 日本の政治家は外国人移民に国籍を与え、多文化共生などと称し逆に日本人に対して、異国文化への順応を強要する考えのようです。

 我々はこのことに関しては強く異を唱え抵抗して、我々の伝統・習慣を守るために立ち上がらねばならない。それが今この日本に生活している我々の責務であると思うからです。
 

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多文化共生ならぬ多文化強制

多文化共生ならぬ多文化強制

日本人側からすれば、これは苦痛以外の何ものでもない!


 1000万人の移民受け入れを政府に提言した中川秀直達の活動母体は「日本型移民国家への道プロジェクトチーム」(木村義雄座長)ですが、下記のような説明を行なっています。

「外国人が暮らしやすい社会は日本人にも暮らしやすい社会だ。多文化共生に向けたメッセージを発し、国民運動を進めていく必要がある」

 この多文化共生社会については、私のブログと弟子の侍蟻ブログでこれまで何度も取り上げてきた問題です。

1.多文化共生社会の危うさ
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51060333.html

2.多文化共生の罠
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51686626.html

3.「非・多文化共生」国の責任で同化させよ
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50613949.html

4.多文化共生の何が問題なのか
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50910640.html

5.多文化共生社会への反撃!
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/50618063.html

 これまでに何回も取り上げてはいますが、機会があったら読んで見てください。

 今回取り上げるのは30人に一人は外国人と言われる神奈川県横浜市鶴見区の事例です。

 
横浜・鶴見区:多文化共生のまちづくり宣言/神奈川
 
30人に1人が外国籍の横浜市鶴見区は20日、「多文化共生のまちづくり宣言」を発表した。
 「鶴見のまちは世界のまちです」で始まる宣言は、植田孝一区長の名で出された。「すべての人々の人権を守り、暮らしやすいまちづくりをめざします」と決意を記している。
 昨年度の外国籍の区民は、86カ国の9192人で、20年前に比べ3倍に増加。ベスト3は中国、韓国・朝鮮、ブラジル。26%を占める南米系が多いのが特色で、外国人の流入が市内で最も活発化している。
 区は今春「多文化共生推進アクションプラン」の素案を作り、区民の意見を募集した。「日常のハンディキャップを解消する」など四つの取り組みを決めた。

(毎日新聞 2008年6月21日 地方版)

 今、外国人の流入によって、そこに住む日本人は文化的な侵略に遭っています。
 本来ここは日本の地であり、そこにいくら外国人がやって来ても、本来は日本の文化が優先され、やって来た外国人は日本文化を尊重しなければならないはずです。

 しかし、残念ながら日本の自治体においては、やって来る外国人の立場だけを優先するような「多文化共生」なる考え方だけが広まりつつあります。
 
だからこそ、横浜市においては下記のようなプランが打ち出されてしまうのです。

http://www.city.yokohama.jp/me/tsurumi/plan/tabuaut/

 この行く着く先がどのような社会かと言えば、それは日本のこれまでの風習や慣習が失われていく社会なのです。
 長い歴史の中で培われてきた文化や伝統が蔑ろにされ、一番大切にしなければならない社会の美徳も失われていくのです。

 外国人区民の状況を表すグラフをご覧下さい。
 シナ・中国人の驚異的な伸張には目を見張るものがあります。

http://www.city.yokohama.jp/me/tsurumi/plan/tabuaut/images/pdfnew/2shou.pdf

 このページの最後には外国人が増加すると、その行政サービスも膨大な量になることを示しています。
 多様性のある社会とは莫大な行政コストを生み出すのです。

 労働力確保のために外国人移民を受け入れるということは、その外国人を受け入れることによって莫大なコストもかかるということなのです。

 では、そのお金は誰が出すのか?
 それはそこに住む住民が負担することになります。産業界は外国人労働者を雇用して大儲けしますが、行政コストまで見てくれません。

 よって、そのしわ寄せはそこに住む住民、すなわち我々日本人が先ず最初に負担させられるということなのです。

 私は昨年の参院選挙の政見放送の中で、外国人労働者を雇用する企業には外国人新税を課して、行政コストをそれでまかなうべきであると主張しましたが、そのことを真剣に考えなければならない時がやって来るのです。

 この鶴見区の場合においても、行政文書はすべて多言語を使用しなくてはならなくなります。
 朝鮮語、英語、シナ語、スペイン語などですが、この費用なども相当なものになるでしょう。

 これが今後、全国の自治体で行なわれるのです。
 既に政府はそれを各自治体に要請し動き出しています。
 そして、そこには新たなる利権が生み出されて来るのです。

 そのことについては明日追及していきます。

 南米から日系人労働者を受け入れて、どのような問題が起きてきたのか?
 そのことも我々はもう一度考えなければなりません。

http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51533477.html

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2008年06月23日

街頭演説の映像 6月22日・池袋

街頭演説の映像 6月22日 池袋

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 昨日は大雨の中、多くの方が池袋駅東口に参集してくれました。

 主催者の一人として厚く御礼申し上げます。
 これまで東京における集会やデモに参加して頂いたことのある人は、殆どの人が参加をされたと思います。

 また、初めての方も相当おられたようです。初めて見る人も結構おりました。
 我々の<行動する保守運動>が着実に裾野を拡大していることを実感しました。

 初めて見る顔ぶれには若者が多かったように感じました。
 「救国・保守革命」への共鳴も日に日に高まりを見せ始めています。
 手応えを感じているところであり、本当に皆様には感謝しております。

 また、昨日は『維新政党・新風』の故松村久義代表の告別式もあり、ネットの生中継が間に合わず、全国の期待をしていた方に申し訳ないことをしました。
 ここでお詫び申し上げます。

� 收沼悉な進圈枴神�20年6月22日池袋駅東口街宣!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171616.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=nOkL4dR60rw


�◆畋偲捗媼�編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171631.flv

YouTube版
前編
http://jp.youtube.com/watch?v=8ijW9vCPxoo
後編
http://jp.youtube.com/watch?v=KzuKEwk3q40


��【せと弘幸編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171648.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=7D9AOuYJxcM


�ぁ攤�井誠編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171653.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=lwwJh8XlH78


�ァ擶併魁�黒田・八木編】平成20年6月22日池袋駅東口街宣!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171819.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=b1HGOJxOUq0


�Α撻轡絅廛譽劵魁璽詈圈枴神�20年6月22日池袋駅東口街宣!

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171594.flv

YouTube版
http://jp.youtube.com/watch?v=SxSQqDe0uyo

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2008年06月22日

雨天決行!池袋街宣

雨天決行!池袋駅東口街宣

「救国・保守革命」を誘発する1000万人移民構想!

 少子高齢化社会に突入し、労働力の不足が問題となるや、財界の意を汲んだ自民・民主などの政党から外国人移民を受け入れようとする構想が打ち出されてきた。

 外国人を受け入れて日本の人口減少に歯止めをかけようとの考えであるが、日本人の出生率を高める施策を放棄して、外国人を受け入れたら、間違いなく日本社会は瓦解することになってしまう。

 貧富の差が拡大する中で、富裕層をそのままに、貧困層に更なる犠牲と苦しみを負わせる結果となる。
 支配階層の狙いは、日本に最下層社会を創り出すことなる。

 流れ込む外国人労働者は若者の職場を次々に奪い、若年労働者の失業率は高まる。
 移民労働者はやがて若者だけではなく、中高年の職だって奪い始める。

 日本人労働者と外国人労働者を戦わせ、更に過酷な労働体制を敷いて搾取することこそが財界などの狙いであり、政界、マスコミ界は沈黙している。

 今の日本の政党・政治家には、この移民の問題がどれほど日本の社会にとって害悪をもたらすのか、そのことに言及する者が殆どいない。

 我々は今の政治に失望している! 何故ならば―、

 今の日本の政治家は国民の不安と怒りを解っていないからだ!

 「救国・保守革命」の時代を予感する。
 全ての権力構造を否定する維新の道を、権力側は集団的な狂気としか見ないだろう。

 しかし、その狂気を創り出しているものこそが、今日における社会的矛盾であり、それはやがて狂気を生んでそれを極点にまで推し進める。

 1000万人移民構想が支那人(中国人)の受け入れを想定して進んでいることは明らかであり、そのことは日本に深刻な危機をもたらすであろう。

 そのことに対して今、声を挙げなければ、為政者と支配層は強引にそれを推進してくるのは火を見るより明らかとなっている。

 我々は多民族共生ならぬ「多民族強制社会」に断固として戦う!

 ここは日本人の土地であり、外国人に渡すことなど出来ない!

 ましてや、支那人(中国人)など論外である!

 国家の未来に責任を担えない政党・政治家に対する戦いを宣言する!

 

本日―、

池袋東口で我々は「移民反対!」を叫ぶ!

 この用紙を配布しますので、皆さん共に手に持って高く掲げ、我々国民の怒りを現しましょう!

 本日は松村久義新風代表の告別式に出席後に向かいます。
 用紙は50枚ほど用意しましたが、配布は到着後に行ないます。

 

《6月22日》
反支那デー 池袋東口に西村・村田・桜井・せとが登場

 正午12時よりJR池袋駅東口にて街頭演説を開始、支那(中国)マフィアに乗っとられ、支那人(中国人)犯罪者がなだれ込む池袋の浄化に立ち上がろうではありませんか!

 演説終了後は池袋の繁華街を皆さんと共に歩いて見学したいと思います。
※これは示威行動ではありませんので、大声を出したり旗をかざすような行為は謹んで頂きたいと思います。

瀬戸・村田・西村・桜井 憂国の志士たちが集結し合同街頭演説を挙行!

瀬戸・村田・西村・桜井 憂国の志士たちが集結し合同街頭演説を挙行!
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3526706


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