2008年02月01日

中国呪縛からの解放を!

中国呪縛と日本社会の劣化

 この度の、このシナ・中国産の「毒入餃子」問題を見ると、日本の社会が如何にシナ・中国という大国に怯え、その呪縛の中に迷い込んでいるかが明らかとなりました。

 事件の全容解明はまだ先のことですが、今回の事件が表面化するまでに長い時間が経過して、結果的に被害を拡大させ、取り返しのつかない惨事となった背景は、この「毒入餃子」が中国産であったという事実です。

 これが他の国からの輸入食品であれば、メーカーも生協も行政機関もマスコミも、この事件を早い段階で公表し、第二、第三の事件は未然に防げたことは間違いありません。

 現在、日本の社会を覆っている暗雲こそは、まさにこのシナ・中国呪縛と言っても良いのではないでしょうか。即ち、現下の日本社会においてはシナ・共産中国を真っ正面から捉えて、それを論評できない状態へと自ら追いやってしまった。

 簡単な表現をさせて頂くならば、下記の言葉で全てを言い尽くすのではないでしょうか。

蛇に睨(にら)まれた蛙…

―これが日本の姿なのです。

 余談ながら「蛇に見込まれた蛙」という言葉もあるそうですが、ここは一般的に知られていることわざで表してみました。これは蛙は蛇に睨まれると身動きが出来なるなるという俗説から来ています。

 しかし、私は幼い頃からこのようなシーンを見て来ましたが、蛙は蛇を見るとすぐに逃げる習性があるようで、これは必ずしも本当ではないと思います。

 ただ、今の中国と日本の関係はまさに、このことわざがピッタリなのです。では、何故そのような関係になってしまったのでしょうか。

 我々『世界戦略研究所』はそのことを昭和60年代の初頭から警告してきました。一言でいうならば、それは日本の資本主義が円高不況という時代に取った戦略的誤りだったのです。

 輸出競争力の衰えを海外での生産に切り替えて、その乗り切りを図ろうとしましたが、それはやがて国内産業の空洞化を招き、外国への依存に頼らざるを得なくなると警告を発して来ました。

 資本主義の危機を対外進出で乗り切ろうとする姿は、1930年代当時、戦前の日本財閥のシナ大陸フィーバーに恐ろしい程に酷似していた。この対中フィーバーがやがては日本の命取りになると我々は主張してきました。

 なぜ、そのような主張を展開したのか。それは歴史を見れば明らかです。かつて広大な領土を保持した帝国が存在しましたが、それを支えたのは強大な軍事力でした。

 いくら経済大国であっても政治小国、軍事弱国の日本は経済的に進出しても、すぐに足下をすくわれ、やがてその進出した国家からの脅威に晒されることになるのです。

 具体的に指摘すれば、戦前シナ大陸は日本の生命線的な考えがありました。政府と軍部がそれを後押しして、無責任なるマスコミもそれを扇動しました。

 では、我々が警告を発した今から20数年前はどうだったのか?

 あの時はまだ20世紀の時代でしたが「今世紀に残された最後の大市場」などと煽ったのはマスコミと大資本でした。その結果が異常なほどの中国進出だったのです。

 「我々は今日の日本財界の大陸フィーバーとマスコミの扇動に警告を発しておきたい。共産中国という国家の本質を見ることなく、安易に進出を図れば、そのツケは必ずや日本に回されることになる。満州建国前夜にも似た日本の状況を見た時に、歴史を繰り返してはならないと感ずるからです」    
機関紙「世界戦略」(昭和62年1月1日付)

 さて、日本の現在の状況はどうでしょう。
 新聞が垂れ流す記事やテレビのニュースキャスターの言葉は余りにも象徴的ではないでしょうか。

新聞論調

 「中国政府は今後専門家を日本に派遣して、日本側との共同調査を進める意向だが、双方の見解が対立して日中間に新たな火種になることも懸念される」

 この新聞論調が全てです。専門家を派遣するのは日本の方でしょう。何故ならば、中国の工場で毒物は入れられたのです。双方の見解が対立しようがしまいが、そんなことは関係ありません。

 真相を究明することが先決であり、先ずは中国政府に厳重に抗議することから始まらなければなりません。

 日本の社会が早く中国呪縛を解いて、正常な感覚を取り戻さねば日本はやがて国家の滅亡を招くことになるでしょう。

負けるな、日本!

ふざけるな、中国!


維新政党・新風が中国食品危機について声明発表! 

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2008年01月31日

[告知]共産支那の食品テロに怒りの拳を突き上げよう!

緊急街宣!

シナの毒入り食品で暴利をむさぼるJT(日本たばこ産業)を許すな!

☆お知らせ


−危機が現実となったシナ製毒入り食品被害−
誰も買ってはならない! 誰も食べてはならない! 誰が食べても死ぬ!

 シナの毒入り食品による食中毒被害者の数は増加の一途をたどっている。

 すでに昨年12月千葉県市川市で被害者が確認されていたにも関わらずJT(日本たばこ産業)は、これを公表せず在庫品を捌いていた。

 猛毒の農薬が検出されたことからして、企業の「未必の殺意」と指弾されて然るべきである。

 人権蹂躙国家のシナ・中共と結託し、国民の生命を危険に陥れてまで暴利をむさぼるJT(日本たばこ産業)の犯罪を許してはならない。

 

<『語る』運動から『行動する』運動へ>

日時:平成20年2月1日(金)、11時50分開始

場所:JT本社前(東京都港区虎ノ門2‐2‐1)地下鉄銀座線「虎ノ門駅・3番出口」より外堀通りを溜池山王方面へ直進。徒歩4分
http://www.jti.co.jp/JTI/arthall/access.html

※プラカードの持参を歓迎

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸ブログ『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動

連絡:西村(090−2756−8794) 
    有門(090−4439−6570)

中国製品不買と共に、日本人に警戒感を!


 食品でなくとも衣類、雑貨にしても何が起きるか分かったものではない!
 
 前々から危険が指摘されていたにも関わらず、なおも買っている人がいた! 
 これで中国製品不買の機運が一気に隆盛を迎えるのではないか! 
 だから日本を信じたい!

 大体、中国というのは汚染された川の水をペットボトルに汲んできて、平気で「ミネラル・ウォーター」などと偽って売っているような国だ!
 
 偽造品は言うに及ばず戸籍売買で夫婦を装うことも、他人に成り済ますことも、日本人に成り済ますことも平気! 毒食品で人が何人死のうがお構いなしの人命軽視のお国柄!

 日本から断固として追放するように努めようではないか!

 中国製品が単に安価という理由のみで輸入している日本企業は批難されて然るべきである!
 
 当の中国でさえ中国製品は信頼を失墜させている! 当の中国人は自国の製品を買わないというのに本末転倒と言う他ない!
 日本の製品のほうが遥かに高い信用を得ているのだ!

 まず、我々日本人が自らの健康と安全は自らで守るという自己防衛能力に過敏であれ―!

 メーカーは「未必の殺意」

 全国でこれだけの被害者が出ていた以上、JTが知らなかった筈はない。有機リン系の薬剤が混入されていたにも関わらず、それを消費者に知らせないで販売していたとすれば、これは明らかに企業犯罪である。

 マスメディアは「不作為の共犯者」

 新聞社はこの事件を知ったのは昨日であるかのように印象づける報道を繰り返しているが、もし本当に全国で100名以上の方が被害に遭っていることを知らなかったとすれば、全く報道機関として機能していなかったことになる。

 8日には海外メディアが伝えており、それを知りながら平然としていたわけで、これは足を滑らして川に転落しそうな人を助けないで見ている行為に等しい。即ち不作為の共犯者である。

 日本人の生命を軽視する福田政権

 政府は今においても、中国からの輸入停止を決めていない。これは反日狂信者による日本人を狙った無差別テロであり、中国政府に抗議を行うと同時に全食品の輸入を即刻停止すべきである。

 福田政権はこの問題を余りにも軽く考えてはいないか。なぜ、このような深刻な事態になったのか。その真相を早急に明らかにして、国民に真実を公表せよ。

 

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政府とマスコミの責任!

政府とマスコミの重大なる責任!

シナ・中国報道への怠慢性が被害を拡大!

 今回の中国産餃子に含まれていた有機リン系農薬は、野菜に付着した残留農薬などではない。それは被害に遭われた方が、食後数分間で激しい嘔吐、めまい、手の痺れなどの症状を起こしたことからも明らかです。

 最初にこの事件が起きたのは昨年の12月28日で、千葉県稲毛市の家族二人が激しい嘔吐と下痢に襲われた。皆様もご存知のように食中毒事件というものは、どのような小さな事件でも報道される。

 これは伝染性の病原菌による食中毒の場合もあるので、病院は必ず保健所に知らせ、報道機関に流されるからです。しかし、この昨年末の事件は一切報道されていませんでした。

 また、今月5日に発生した兵庫県のケースでは、家族ら3名が病院に1週間以上も入院するという大事件であったにもかかわらず、これもまったく報道されて来ませんでした。

 この事件は8日には海外メディアが既に報道しています。コメント欄でそれを知らせる書き込みがあり、そのときは確かにそのニュースが表示されていましたが、何故か現在は見当たりません。

 そして、今回の千葉県の事件ですが、こちらも22日に起きているのに30日になるまで報道されないで来ました。この経緯を見れば、昨年末の段階で、この報道がなされれば第二、第三の事件は防げたことは明らかです。

何故、隠蔽され続けてきたのか?

 原因を調査中なので、それが分かるまで伏せていたということも考えられますが、しかし、このような事件についてはこれまではその原因が例え明らかにならなくとも、その発生時点で公表してきた筈です。

 これは何らかの作用が働いた可能性は十分考えられます。いや、そう考えるのが当然でしょう。先ず一つ考えられるのが、中国産食品だったこと。日本の報道機関は中国への配慮ばかりが目立って、厳しい追及が出来なくなっています。

 そして、もう一つ考えられるのが、福田康夫総理の訪中の翌日であったことです。12月22日に日本の警察官がJRお茶の水駅で、二人の中国人から線路に突き落とされ、片足切断、脳骨折という大事件も、ネットでの報道がなければ、単なる事故扱いとされるところでした。

 これは日本に「反中国感情」が広まることを恐れた政府筋が警察やマスコミに要請した結果であったことは明らかです。ただ、その情報統制は警察内部からのリークで暴露されてしまいました。

 政府やマスコミは結託して、このような日本人の生命にかかわる大事件の真相を報道してこなかったのです。しかし、22日の事件で少女が危篤状態に陥り、危険な状態が続く中で、もうこの報道統制を続けることが出来ないと知って、各社一斉に昨日報道しました。

靖国神社境内における暴漢事件との関連

 今月15日に靖国神社内において、日の丸を持って参拝しようとした80歳の老人から旗を奪い、それを地面にたたきつけ足で踏みつけ、竿を折った事件も新聞社は報道しませんでした。

 産経新聞社だけが読者からの強い要望を無視できずに2日後に報道しましたが、犯人が逮捕されているのにこれを未だに報道しません。この男は中国では英雄扱いとなっています。

 何が目的であったのか、その動機も明らかにされていませんが、中国側がこの食品テロを早い段階でつかんだとしたらどうでしょう。日本政府を牽制する意味があったとも考えられます。

 つまり、中国には日本人に対する「反日感情」があり、どんな些細なことでも爆発するかも知れないことを、暗に圧力をかける意味で行なったということです。

 お茶の水駅で逮捕された中国人のその後の報道も一切ありません。お茶の水駅で逮捕された中国人の一人は起訴され、一人は釈放され、また靖国神社の暴漢も釈放されたという非公式な情報を入手していますが、非常に不思議に感じて来ました。

 それは釈放された事実だけではなく、その報道が一切なされていないという事実についてでした。しかし、今回のこの事件の発覚で全てはつながりました。

 中国人による日本人の無差別殺人を狙った毒物混入事件に対する報道規制がなされていたので、各社とも過敏に対応してしまったのでしょう。

 これは反日教育を続けるシナ・中国共産党政府によって創り出された狂信的な人間による、日本人を狙った食品テロ事件であり、この犯人が逮捕されない限り、どのような食品に入れられてまた日本で販売されるか分かりません。

 政府もマスコミもまったく信用できない今日、我々は中国産食品を口にしない、買わない運動を展開して自衛するしか手はありません。外食産業や加工食品メーカーに対しても、この働きかけを強めていきましょう。

政府とマスメディアに強く警告する!

 日本人の生命と安全を脅かす、中国からの食品テロ事件を報道することなく、それを隠蔽し被害を拡大させたのは、政府とマスメディアの責任である。

 中国産食品は今や全国に溢れ、日本人を恐怖のどん底へと追い込んでいる。速やかなる中国産食品の全面的な回収を政府は命じ、マスメディアはそれを伝えよ。


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2008年01月30日

中国毒餃子

シナ・中国産「毒餃子」の戦慄!

一部で殺虫剤成分の混入が確認された中国産ギョーザと同じ製品

ついに恐れていたことが起きた!

※下に記事を大幅に追加しました。(21:00)

 中国産ギョーザで食中毒多発、重体も 殺虫剤成分を検出

(1月30日16時9分配信 産経新聞)

 中国産の冷凍ギョーザを食べた人が食中毒症状を訴えるケースが、千葉県と兵庫県で相次いでいたことが30日、千葉、兵庫両県警などの調べで分かった。重体となった人もいた。冷凍ギョーザは同じメーカーが製造したもので、鑑定の結果、中から殺虫剤に使われる有機リン系薬物「メタミドホス」が検出された。

 千葉県では市川市でこの冷凍ギョーザを食べた一家5人が、相次いで下痢や嘔吐の食中毒症状を訴えて病院に運ばれ、このうち1人が重体となった。千葉県警などは、殺人未遂事件として捜査を開始するとともに、製造過程で混入した可能性があるとみて流通ルートなどの特定を急いでいる。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 わが国においては存在しない農薬入りの餃子がコープマートで大量に売られているということです。この商品を既に買って今晩料理しようと考えているご家庭もあるかも知れません。

 テレビは大々的な臨時ニュースを流し、この危険な中国産食品を口にしないように国民に伝えなければならない。特番を組んで国民に知らせないとパニックが起きてしまうでしょう。

 事件は22日に発生しているのに、今日まで公表が伏せられていたのは、我々が何度もしつこいくらいに追及してきた、日本のマスメディアによる中国報道の怠慢からくるものだ。

 マスメディアはシナ・中国絡みの件になると妙に報道を控える傾向にあった。今回もこのような悪しき前例が作用していたとも考えられる。複数県にまたがって、これが連続的に起きており、意図的に報道を遅らせてきたとすれば、政府や行政機関、マスメディアの責任は免れない。

 とりあえず政府は次のことを早急に実施することを我々は要求する。

1.緊急記者会見を開き、事件の全容を隠さずに公開せよ!

2.日本全国の食品売り場から、全ての中国産食品を撤去させよ!

3.シナ・中国政府に対し、厳重に抗議せよ!

4.日本に滞在しているシナ・中国人の動静を監視するための発令を警察長官の名で、全国の警察署に通達せよ!

 今回の事件を日本の警察が殺人未遂で捜査を開始するとしたことは非常に重要です。これは単なる残留農薬事件とは違います。

 明らかに日本人の殺害を目的とした毒物混入事件です。シナは日本人の反応を試していると思います。

 追加記事 政府とマスコミの隠蔽は確実。

  警察当局や厚労省の調べなどによると、千葉県市川市の一家5人が今月22日午後8時ごろ、自宅で夕食として中国産の冷凍ギョーザ餃子を食べたところ、下痢や吐き気などをもよおし、病院に収容された。その後、県警で一家が食べた餃子を鑑定したところ、有機リン系薬物「メタミドホス」が検出された。

 農水省によると、メタミドホスは海外では農薬として使われているが、日本国内では農薬として登録されておらず、製造販売もされていない殺虫剤だという。

 県警によると、餃子はCO・OP冷凍食品「手作り餃子40個入り(560グラム)」(399円)で、原産国は中国。昨年10月20日に製造され、ジェイティフーズが輸入・販売し、賞味期限は今年10月20日までだった。

 5人は現在も入院中で、うち5歳の女児が重体という。

 今月5日には、夕食で同社が中国から輸入・販売した「手包みひとくち餃子20個入り」を食べた後、嘔吐や下痢の症状を訴えて病院に搬送され、10日間から2週間入院した。

 このギョーザのパッケージからメトミドホスが検出された。

 また昨年12月28日に同社販売の冷凍ギョーザを購入し、その後食べた千葉市稲毛区の家族2人が嘔吐、下痢症状を起こしていたことも新たに判明した。

 警察当局によると、被害が出た3件の全製品に、同種の製品を生産する場合の生産単位を示す同一のロット番号が記されていた。ギョーザのパッケージには穴があけられた跡などは見あたらず、中国での製造段階でメタミドホスが混入した疑いが強いとみているもようだ。

 東京都と品川区は30日、ジェイティフーズに対し、関係する冷凍ギョーザの回収を指示した。厚労省など関係当局は、被害がこの10人以外にも拡大する可能性があるとみて、調査を進めている。


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Posted by the_radical_right at 18:05 │ mixiチェック