三鷹市・反日左翼との闘争(3)
三鷹市民協同センターに取材と抗議
先ずは、この件については『在日特権を許さない市民の会』桜井誠会長のブログをご覧下さい。
冒頭部分だけ紹介します。
先ほど三鷹市役所生活環境部コミュニティー文化室の清水室長より連絡がありました。市側の決定は「三鷹市市民協働センターへの在特会の団体登録は許可する」「ただし、今回の展示会問題については在特会、ロラネット双方の申請を受理せず、どちらの展示会も開催させない」とのことでした。
ある程度予想されていたこととはいえ、この決定には正式に抗議を致しました。 清水室長によれば「双方の展示会を開催させると、今後管理上の問題が生じる可能性があるのでこのような決定を行った」とのことです。
しかし、正規の手続きを守らずしかも団体登録申請すらしていなかったロラネット側の「戦地売春婦展」が拒否されるのは当然としても、一切の瑕疵なくすべて規約通りに手続きを行った在特会側の会場使用申請が却下されるいわれはありません。
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私も明日三鷹市市役所の方に桜井会長と共に出向くことになりました。実は私は上記の件とは全く別の問題の取材に関してです。
平成19年、私は皆様方に呼びかけ、外国人参政権に反対するチラシと人権擁護法案に反対するチラシ、それからもう一つ中国産食品の危険性を訴えるチラシを印刷し、その配布をお願いしたことがありました。
その時に私のほうから送ったチラシを全て撒き終えて、三鷹市民協働センターで印刷機を借りて、自分で印刷して新たに撒いている人がおりました。
今回その人からメールを受け初めて知ったのですが、突然印刷したチラシを強引に奪われてしまったというのです。抗議したら紙代金だけは返納したようですが、これは問題にしないわけにはいきません。
外国人参政権に反対するチラシも、人権擁護法案に反対するチラシも、女性職員の全て許可を受け印刷したものです。2回ほどは問題なく印刷出来たのに、3回目には拒否されたといいます。
途中でやってきて印刷済みのチラシまで没収し、その理由を訊いても言わなかった。左翼団体なども利用しており、政治的な理由なら公平性に欠けるのではないかと質問しても答えなかったと言います。
一番問題なのは印刷だけでなく、持ち込んだチラシを折る機械の使用も禁じたということでした。その理由がふるっています。下記がそのチラシです。

「このチラシを見た中国の方が不快になるので受けられない」
「この協働センターで作業を行なったことが後で問題になると困る」
これはフザケタ話です。
毒入餃子で日本人の多数が健康被害に遭われました。そのことを考えれば、この職員が如何にシナ・中国寄りの人物であるかは明らかです。
明日はそのことを徹底的に問い詰めたいと思います。
〜新風連ブログ〜
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