2007年09月27日

新風17万人の会

『新風17万人の会』の代表をお引き受けしました。

 新風17万人の会とチラシ配布

 維新政党・新風は選挙後に開いたインターネット班と広報部の会議の中で、インターネットによる協力者の獲得を目指すことを決め、その名称を『新風17万人の会』とすることを正式に決定し、既に発表しています。

 本来であれば9月中には協力者の登録を新風のホームページ上に開設するわけでしたが、携わっている人達は専従ではなく、自分の仕事の合間で作業をしているのでまだ出来ておりません。

 しかし、お約束をしている以上、何らかの動きを皆様にお伝えしなければならないので、昨日魚谷哲央代表と話し合いをして、先に告知していた「人権擁護法案」の危険性を訴えるチラシの発行元を新風17万人の会とすることにしました。

 チラシの配布などでは発行元の責任者・住所・電話番号がなければ、出所不明の怪文書扱いを受けるので、この新風17万人の会の代表者として、私の名前・住所・電話番号を記載することになりました。

 本来はこの新風17万人の会は当初は代表者をおかずに、ある一定の会員を獲得した後に、会員の話し合いによって代表者を選出することになっていましたが、その時点までは私がこの新風17万人の会の代表者を引き受けることとなりました。

 近く魚谷代表と協議して、この新風17万人の会の活動方針を皆様に発表致します。今後のチラシ配布は全てこの会の名称で行なうことになります。

 現在、新風は11月の党大会を目指して、党の組織強化のために全国の支部の会合を重ねており、魚谷代表も全国を回られています。新しく党員になられた方が多く、その人達と直接顔を会わせて意見を聞くためです。

 昨日の話し合いでも「人権擁護法案」「外国人参政権法案」などが政治上の日程に上るようなことがあれば、新風は参院選挙で支持してくれた17万の国民に呼びかけ、これを阻止するために、組織の全てを賭けて戦うことを確認しました。

 新風17万人の会はこの祖国存亡の危機の中で、もっとも先鋭的に戦える組織にしたいと思います。私が一時的にしても代表者として就任する以上、重大なる決意で臨まなければならないと思っています。

 現在『国民の総意』には1060人(今日現在)の登録者がおります。また、mixiにおける私の応援団も338人(同)になっていますが、これは選挙前から見るとかなり増加しました。

 これらの方々には今後組織の中核を担って欲しいと考えています。新風へ投じられた人数は17万509人でした。日本の崩壊にいち早く気がつき、危機感を表明した国民の数です。

 我が国の主権は中・朝・露の軍事的脅威に晒され、今や風前の灯火でもあります。独立国家として米国の軍事力に頼らずとも、主権を守るための精神的武装が求められています。

 今回のチラシは3万枚用意させて頂きます。配布をご希望の方はメールでお知らせ下さい。後日宅急便にて送付させて頂きます。全国で一斉に3万枚のチラシを配布することが出来れば、大変な活動となります。

 最終的には新風17万人の会で一日で100万枚のチラシを配布することが可能な組織体制を目指します。全国の同憂同志が同日にチラシを配布することで、その活動に対する士気は高まって来ることでしょう。

 既に5000枚を配布したいと申し出ている方が二人おられます。一人の方は「テロリストの資金源を断て!」というチラシを既に15000枚配布された方です。

 もう一人の女性の方はポスティングを仕事としておられる方です。このようなお二人はポスティングのベテランですが、一般の人には200枚からお願いしたいと思います。

 また、仕事の都合や家庭の事情などで配布は出来ないという方は、印刷費や交通費などにあてるカンパをお願いしていますので、よろしくご協力下さい。

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 アントシアニンの謎を解明しましょう。(2)

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2007年09月03日

近未来の日本と我々の戦い!

近未来の日本と我々の戦い!

  長期的視野に立った戦略を展望す!

 本日午前中、維新政党・新風の魚谷哲央代表が事務所に寄られたので、今後の活動について話をさせて頂きました。今後の活動について忌憚のない意見を言わせてもらいました。

 私は今後とも維新政党・新風を支持し、政治運動に関わる姿勢には変わりはありません。今回、自らが参院選挙に出馬するという立場を与えて頂けたことに感謝をしていますし、その恩に報いなければならないとも思っています。

 ただ、今後の活動の在り様に対しては、自らの考えもしっかりと述べさせてもらおうとも考えています。皆さん、ご承知のように私は新風の党員になったばかりです。

 古くからの党員で経験を積んだ方がたくさんおられます。その中でいくら候補者になったからと言って、新参者である私が勝手な振る舞いをすることは許されないと思います。

 例えば今回始めた『反日議員を落選させる会』にしても、どうしてもネガティブな捉えられ方をされるのは避けられず、このような活動に関しては新風という立場を離れて取り組まざるを得ないと考えていました。

 このような活動に関して、新風としては直接支援できないが、間接的には支援するとの話も頂き、今後は使い分けていくと言ったら変ですが、新風の一員である立場を踏まえながらも、支持者拡大のために様々な運動に関わっていく事で了解をもらいました。

 また、今後の新風の在り方ですが、私は明確に日本を守るための政党であり、その運動であるとの位置づけが必要であると思っています。

 例えばスローガンにしても「戦後体制打破」を訴えることは大切ですが、この戦後体制打破が果たしてどれだけの人に理解されているか。特に若者に対してどうなのか?

 若者に対しては「支那・朝鮮の侵略から日本を守る」というスローガンのほうが分かり易く受け入れられるのではないでしょうか。

 次回の参院選においても、目標を一人の当選者を出すというよりは、50万票あるいは30万票を目指し、次々回における戦いの基礎を作り上げるとしたほうが理解され易いと考えます。

 現在の中学生が大人になって選挙権を取得する頃を、実際に当選を目指す時と位置づけ、長期的な視野に立った展望を示さなければならないとも考えています。

 それには、この長期的な展望を具体的に示す必要があります。それには我々の最終的な目標を何時に設定するかも大切でしょう。

 私はそれを2020年と考えています。この時に保守・右派連立政権の実現を目指し、それまでに衆参に我々が進出を図る―。それを今後の国際情勢との関連の中で予測してみたい。

 2008年  北京オリンピック開催   (8月)

 2008年  米国大統領選挙  米国民主党政権誕生へ(11月)

 2009年  支那で暴動多発・国内経済破綻・外資の引き上げ

         衆院選挙で自民党敗北、小差で民主党勝利

          「反日的連立政権」日本に誕生

 2010年   参院選挙で自民党勝利・日本政界液状化現象へ

          「反日政権」の言論弾圧や圧政で国民の反発が強まる

          日本の政治は極めて深刻な状況に陥る

 2013年  東シナ海で偶発的戦争  (2月〜3月)

         米軍動かず日本は支那に敗北・尖閣諸島奪われる

         新風初めて参院選で複数の議席を獲得

 2014年  新風衆院選挙に初挑戦 「反日政権」が崩壊

 2016年   米国共和党政権誕生

         衆参同日選挙で新風は衆院でも議席確保

 2019年  「日米共同覇権構想」で支那の膨張主義に対抗

          参院選挙で新風躍進

 2020年   保守・右派連立政権樹立  支那の瓦解始まる

 このような近未来の政治情勢を見据えながら、我々の運動を展開していかなければと思います。このような東アジアの情勢の推移については後日詳しく述べていきたいと思っています。

 「17万人の会」は新風のインターネット班が現在進めているところです。会員募集までにはまだ暫く時間がかかるとの事でした。よろしくお願い致します。

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2007年08月20日

『17万人の会』発足について

『新風を支持する17万人の会』が発足!

 9月より会員をネットで募集

 昨日午後2時より維新政党・新風東京本部において、広報委員会インターネット班による、今回の選挙戦の総括とこれからの取り組みが魚谷哲央代表も交えて行なわれました。

 新風としてのインターネットへの取り組みとしては、今後もこれまで以上にその重要性を認識し、単なる宣伝媒体として見るのではなく、ネットを通して支持者の拡大を目指すことになりました。

 これまではどちらかといえば宣伝媒体として、その主張を掲載してきたに過ぎませんでしたが、今後は積極的にネットで支持者の獲得と運動への参加を呼びかけるものとなります。

 ここで信じられない数字を公表しましょう。新風のHPの月間ヒット数です。訪問者数は一番右に表示しました。

2006年10月     9134     309

2006年11月     8330     243

2006年12月   517211    7979

2007年 1月  1237405   18670

2007年 2月  1504849   24994

 これは一概には言えませんが、『新しい風を求めてNET連合』(新風連)が結成され、新風を仲間と共に応援し始めた頃と一致しています。
 それまでは僅かな人にしか見られなかった新風のHPに訪れた人が急増したと考えられます。

 選挙期間中の7月の合計ヒット数は5,855,172という数字になっています。
 特に政見放送のあった17日は、一日平均としては投票日の765,996、開票翌日の640,449を除けば、過去最高の384,373でした。

 これはやはり私が政見放送の中で「真実はインターネットの中にしかありません。終わったらパソコンのスイッチを入れ、是非新風を検索してみてください」と呼びかけたからでしょう。

 新風のHPを訪れた方のうち11万人もの方が選挙公約をダウンロードされていました。それだけ関心をお持ちだったのでしょう。政策の重要性を改めて認識しました。

 ちなみに平成16年の時には選挙期間中には4万7千人、今回の選挙期間中は14万2千人の方が新風のHPを見ています。この数字ではまだまだという感じです。

 これは転送量増加によって、アクセス規制のかかった日が3日あり、これ以上の人が訪れていたことは間違いありません。今後、より容量の大きいサーバーへの移転が必要となるでしょう。

 さて、新風に今回投票して頂いた17万515人の方を今後どのように支持者としてつなぎ止め、更に党勢を拡大させていくのか―。そのことについて提案させて頂きました。

 組織拡大支援システムを稼動させるということは、既にインターネット班で決めていたことですが、この名称を

『新風を支持する17万人の会』

とすることで了承されました。

 近く新風のHP上にその概要が発表されることになります。

 会費は無料でメールアドレス、氏名、住所、生年月日、電話番号まで記載できる方。

 会費は無料でメールアドレス、ニックネーム(HN)、都道府県、男女の記載が出来る方。

 この二通りの会員に分けたいと思います。会員には勉強会、講演会のお知らせ、あるいは各種政治活動への参加要請がなされます。勿論、参加は皆さんの自由です。

 新風を支持する17万人の会発足に際し、運営スタッフを事前に募集いたします。ご希望の方は新風並びに私のほうにメールでお申し込みください。

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2007年07月31日

過去最高のアクセス数を記録しました!

熱いコメントに感謝申し上げます!

  昨日のエントリーに対するコメントは朝方見たら535でした。その殆どが激励であり、「諦めずに今後も頑張れ!」というもので、今更ながら皆様の熱い期待を背にして戦った選挙であったことを改めて感じています。

 コメント数もこれまで最多なら、昨日の訪問者数も21,000人を越え、初めて2万の大台を超えました。これはブログを書き始めてから初めて記録した数字です。

 如何に皆さまの期待が大きかったか、そして今後の動向に注目されているかの現われと受け止めました。勿論、諦めてなどおりません。
 ただ、今後の活動の前に自らの生活、或いは今後の展望をしっかりと定めなければならないと思っています。

 今回の参院選出馬によって、自らの生活基盤を大きく変えざるを得ない状況もあり、これから本格的にそれを始めなければなりません。よって、これまでのように一日二回の更新は出来なくなります。

 場合によっては毎日の更新も難しいとは思いますが、皆様の熱い期待に応えるためにも、それは継続していきたいと思っていますし、それが当面、私のできる闘いでもあると思っています。

小沢民主党に宣戦布告!

 さて、今後の政治闘争についてですが、衆院選挙解散を睨んで、小沢民主党に対する徹底抗戦を宣言します。

 民主党は大勝しましたが、この政党の危険性について、あまりにも国民は知らなさ過ぎます。在日朝鮮人組織との関連、部落解放同盟との盟友関係、左翼日教組・自治労との癒着関係。

 如何に危険な体質を秘めた政党であるかを、国民の皆さまに知らせなければならないと思います。これはブログで書くだけでなく、街頭においても訴えていかなければと思います。

 全国すべての選挙区で行なうわけにはいきませんが、これから調べ上げ、特に危険な人物については、その候補を落選させる運動をその選挙区の有権者に働きかけて行なう予定です。

 自民党を利する運動であるとの批判が出るかも知れません。しかし、これ以上、反日議員の跋扈を許すわけにはいきません。これらの反日議員がいる選挙区すべてを回って、その危険性を訴えていくつもりです。

 自らの衆院選挙への出馬はありません。おそらく維新政党・新風もその予定はないと思います。3年後の参院選挙への対応よりも、先ずはその前に行なわれると思われる衆院解散総選挙に照準を当てた戦いを準備したいと思います。

 幾つかの提案があったのでお答えしておきます。

 「17万人の支持者の会」の結成ですが、大変心強く思います。ネーミングですが、私は「行動する17万人の会」にして欲しいですね。いずれにしても、新しい運動母体として何らかの名称で立ち上げる必要性を痛感しています。

 これは維新政党・新風の外郭支援団体として位置づけ、誰でもが気楽に入会できるようなものになれば良いと思います。実際の活動としては当面私が考えている「反日議員を落選させる会」に連携して、来るべき衆院選挙で小沢民主党・反日マスコミ連合と正面から再度戦ってみたいと思います。

 ネット環境を維持し発展させて行く為には、どうしても最低限の資金が必要となりますが、この点に関しては『国民の総意』の運営会社を株式会社として、株主を募る方法や通販会社との連携などを模索しています。

 国民の総意は登録会員が1000人を突破しました。政治意識の高い人達が結集しており、今後この国民の総意をより充実させていきたいと思います。

 『極右評論』という名称についてですが、これを変更したほうが良いのでは―という意見を頂戴しています。これについては皆様のご意見を参考にしたいと思います。慣れ親しんだ名称ではありますが、更なる飛躍を目指すためなら、その名称にこだわることはしません。

01149765.jpg 『晋遊舎』発刊の新雑誌スレッド(写真参照)が昨日届きました。漫画も3本入っており、イラストもふんだんにあって、現代風の若者向きの雑誌であると思いました。
 『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長も執筆されています。

 私も「外国人犯罪ファイル」という連載ページを頂いております。一ページだけではありますが連載企画ものです。多くの読者の目に留まり、今日わが国が直面している周辺諸国からの外国人犯罪の実態により関心が高まればと思っています。

 『新しい風を求めてネット連合』についてですが、会員間の意見の食い違いにより、脱会を宣言したり、解散を求める文書を頂いております。会員に諮って解散するのか、それとも脱会を申し入れているブロガーをのぞいて存続させるかを早急に決定します。

 この問題は本来は内部において、話し合いをしてから公表すべき事柄ですが、先に若い人達がブログ上で宣言していますので、とりあえずご報告させて頂きます。

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Posted by the_radical_right at 09:47 │ mixiチェック

2007年07月30日

非力さをお詫びします。

非力さをお詫びします。

 新風並びに私に投じて頂いた支持者の皆様に今回の結果については、深くお詫びをすると同時に感謝を申し上げます。本当に有り難う御座いました。

 また、私を全国比例区に公認して頂いた維新政党・新風の魚谷哲央代表や地方本部の代表者、そして全国の党員の皆様にも、大変お世話になりました。御礼を申し上げます。

 今回の結果は言い訳が許されないほどの惨敗であり、厳しく受け止めています。何よりも自らの力不足を認め、その反省の上に今後の展望を切り開かねばと思います。

 多くの方が指摘したように、組織力と資金力に天と地ほどの差があったのに、それをネットの力を過信して、突破できると考えた自らの浅はかさを恥じなければなりません。

 テレビや新聞における圧倒的な既成政党のCM放送の前には、成す術がまったくありませんでした。こちらはネットでの活動がまったく封じ込められており、そのことを批判することも出来ませんでした。

 組織力について言えば、ネット以外には殆ど頼りにする有力組織もなく、地方議員も皆無でした。水面下で動いてくれていた人達もおりましたが、残念ながら大きな広がりには至らなかったようです。

 今回のこの結果では次回までに資金力や組織力を整えることは困難と思います。これでは資金を出す人も現れるとは考え難く、組織として表立って支援するところも現われないでしょう。

 状況はかなり不利な局面に立たされたと思っています。次回までの間に、戦える組織力と資金力を整備するのは並大抵のことではないと感じました。

 今回、維新政党・新風には大変お世話になりましたので、3年後、新風が5回目の挑戦を果たすならば、その時は全力で支援させて頂くつもりですが、その具体的な方法については、すぐにも取り掛からなければならないと思います。

 しかし、資金力や組織力を整備することは、極めて難しいと思いますので、それを凌駕するものを早急につくり出す必要性を感じています。その点については既に構想としてはあるので、協力者を募り始めたいと思います。

 インターネットの可能性を更に引き出し、マスメディアに少しでも対抗できる手法を如何に編み出していくか、この点に関しては3年間の期間があれば十分可能であると思います。

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写真:朝鮮総連前での演説




若き指導者(ヒーロー)の誕生を!

 全国で街頭遊説をして感じたことは、まだ選挙権を持たない高校生や未成年者が必ず聴きに来ていたことでした。しかも、冷やかしなどではなく、一番最前列で熱心に最後まで聴いてくれていました。

 この若者達が何を求めて演説を聴きに来ていたのか、それをこの選挙期間中考えていました。
 漫画好きで有名な麻生外務大臣は「漫画は世相を表す」と常々語っています。

 かつてはスポーツ根性もの、SFものやオカルトもの、そして最近の傾向を訊かれ麻生大臣は即座にそれは「英雄ヒーローものだよ」と答えていました。

 時代が渇望しているもの―、それは若き政治指導者であると思います。

 30代の若き指導者をインターネット上に登場させたい。

 我々に残された時間はもう余りない。

 汚れなき若者、至純な行動力を秘めた若者こそが、この祖国日本を必ずや奈落の淵から救い出してくれると固く信じています。

 選挙は完敗でしたが、明日よりこの選挙期間中の出来事などを書いて皆様に報告させて頂きます。全国の演説地で『極右評論』の熱心な読者からの励ましと応援を受けました。

 「いつも読んでいます」 「頑張ってください」 「応援クリックしていますよ」

 多くの読者と出会えたことが、私には何よりも嬉しいことでした。
 読者との固い絆によって結ばれていることが、私のなによりの誇りであり、明日への活力です。

 今後も挫けることなく、祖国のために書きつづけていく所存です。

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写真:新宿・歌舞伎町で演説




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