「在日特権を許さない市民の会」の活躍
下関闘争で朝鮮総連を市庁舎から追い出す!
本題に入る前に先ず↓をご覧下さい。
【在日】【ヤクザ】【生活保護費不正受給】【妻も在日】【アカヒ】 【ゆすり・タカリ】
埼玉県深谷市は崔容疑者への保護費支給について、27日午前、記者会見し「どう喝が日常的に行われていたので、報復が怖かった。 組織的な対応ができていなかった」と説明した。
■共同通信
指定暴力団稲川会系元組員で韓国籍の崔鳳海容疑者(60)と、妻育代容疑者(44)を逮捕した。
■毎日新聞
埼玉県深谷市内の暴力団組員の男(60)が生活保護費を市から不正に受給していた疑いがあり、 ※韓国籍の崔鳳海容疑者(60)の記述あり。
■読売新聞
指定暴力団稲川会系元組員の無職崔鳳海(60)(埼玉県深谷市上野台)と妻、育代(44)の両容疑者
■朝日新聞
同市上野台、元暴力団組員青山真一朗(60)と妻の崔育代(44)の両容疑者を逮捕した。
朝日新聞は、相変わらずいい仕事をする
今回なんか、夫で通名を晒し、さらに妻で実名を晒している
パーフェクトな仕事と評価したい しかし朝鮮人にゆすり・たかりをやらせたら天下一品ですな〜
ずいぶん時間が経ってしまいましたが、一応これを最初に紹介しておきます。
『2ちゃんねる』のニュース速報+板のスレッドでしたが、最後の朝日新聞が伝えているように、在日朝鮮人は日本人の通名を名乗っています。
預金通帳などにも、この通名は使用ができるので、在日朝鮮人は二つの通帳を持つことが可能でした。日本人ではおよそ考えられないことです(現在もそうなっていると思います。但し最近使えなくなったとの情報もあり、調査中です)。
このような通名制度というのは在日の人だけに認められたもので、「在日特権」であると言って良いでしょう。このような在日の人たちの特権を廃止しようとして立ち上がった日本人の集まりが『在日特権を許さない市民の会』です。
『在特会』とも略称されますが、この団体を在日組織がどのように見ているのか、今回の下関市の教育長に対する傍若無人なまでの抗議行動を展開していた朝鮮総連がそれを見事なまでに証明してくれました。
朝鮮総連は総力を挙げて抗議行動を行ない、市庁舎に入り込み、市長室前で違法な座り込みまでして、圧力をかけて嶋倉教育長の発言を撤回させようと躍起になっていました。
謝罪を勝ち取った後には、これまで通り反日朝鮮民族学校への多額の補助金をせしめようとしていたことは明らかでした。ただ、詫びるなどということでは朝鮮総連は絶対に引かないのです。
正式に謝罪させ、その上で補助金を増額させる。これが朝鮮総連のいつもの常套手段であり、そのための座り込みでありました。
連日70人ほどの朝鮮人が動員されていたと言います。
ところが、どうでしょう。
『在特会』の桜井誠会長が下関市に乗り込むことを知った朝鮮総連は、市側と急遽妥協して座り込みを解除して市庁舎から姿を消しました。
桜井誠会長「7・10下関街頭活動」
http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10115297404.html
嶋倉教育長が「自らの発言で迷惑をおかけしました」と謝罪はしたが、それは朝鮮総連側へ直接したわけでもなく、補助金についても増額を認めたわけでもないのです。
これまでだったら、とても考えなれないケースです!
朝鮮総連側も『在特会』との前面衝突を恐れ避けたのではないか? 今、多くの人はそのように見ているようです。
彼ら朝鮮人が市庁舎内で座り込んでいる姿がネットで生中継され、全国に放映されたらどうなるか?
その場に桜井会長、維新政党・新風山口県本部が乗り込んで糾弾したらどうなるか?
そのことを考えた末に、彼らは市庁舎から撤退したのです。
この戦いは多くのネット市民が参加をして、支援してきた『在日特権を許さない市民の会』が全面的に勝利したのです。
今回の下関の事案は、これまでのように在日が補助金の恐喝などが出来ないことを全国に知らしめたのです。
素晴らしい成果であったと思います。
『在特会』はこれまでの既成の右の団体などとは一切関わり合いがない、まったく新しい市民勢力です。
この『在日特権を許さない市民の会』が1万人以上のネット会員を擁して本格的に戦い出した時こそ、これまで日本社会に巣くってきた在日勢力を駆逐できる時であると信じます。
この戦いの成功を機に、多くの方が賛同して更に会員が増加することを、『在特会』の会員の一人として切に願い、皆様への更なるご協力をお願いする所存です。
<在特会からのお願い>
在日特権を許さない市民の会では、登録会員1万人を当面の目標としています。(7月11日現在、登録会員3626名)
強制連行、強制労働など誤った歴史観についてその是正を求め、在日問題を私たちの世代で解決するために一人でも多くの方に在特会への入会をお願いします。
公式サイト(http://www.zaitokukai.com/ )では、在日問題をわかりやすく解説したザイ子ちゃんシリーズや動画・音声コンテンツなど各種コンテンツをご用意しております。
また、会員登録をされますと各種フォーラムや不定期で配信されるメルマガ、会員のみ視聴できる動画・音声コンテンツなど会員特典のコンテンツもご利用いただけます。
在日問題について知りたい考えたいと思われる方は、まずは公式サイトをご訪問ください。皆さまの積極的なご参加を心よりお待ちしております。
↑↑ブログランキング応援クリックお願いします!
〜新風連ブログ〜



