2008年07月13日

「在特会」が下関闘争で敵を追い出す!

「在日特権を許さない市民の会」の活躍

下関闘争で朝鮮総連を市庁舎から追い出す!


 本題に入る前に先ず↓をご覧下さい。

【在日】【ヤクザ】【生活保護費不正受給】【妻も在日】【アカヒ】 【ゆすり・タカリ】

 埼玉県深谷市は崔容疑者への保護費支給について、27日午前、記者会見し「どう喝が日常的に行われていたので、報復が怖かった。 組織的な対応ができていなかった」と説明した。

■共同通信

 指定暴力団稲川会系元組員で韓国籍の崔鳳海容疑者(60)と、妻育代容疑者(44)を逮捕した。

■毎日新聞

 埼玉県深谷市内の暴力団組員の男(60)が生活保護費を市から不正に受給していた疑いがあり、 ※韓国籍の崔鳳海容疑者(60)の記述あり。

■読売新聞

 指定暴力団稲川会系元組員の無職崔鳳海(60)(埼玉県深谷市上野台)と妻、育代(44)の両容疑者

■朝日新聞

 同市上野台、元暴力団組員青山真一朗(60)と妻の崔育代(44)の両容疑者を逮捕した。

朝日新聞は、相変わらずいい仕事をする
今回なんか、夫で通名を晒し、さらに妻で実名を晒している
パーフェクトな仕事と評価したい しかし朝鮮人にゆすり・たかりをやらせたら天下一品ですな〜


 
ずいぶん時間が経ってしまいましたが、一応これを最初に紹介しておきます。
 『2ちゃんねる』のニュース速報+板のスレッドでしたが、最後の朝日新聞が伝えているように、在日朝鮮人は日本人の通名を名乗っています。

 預金通帳などにも、この通名は使用ができるので、在日朝鮮人は二つの通帳を持つことが可能でした。日本人ではおよそ考えられないことです(現在もそうなっていると思います。但し最近使えなくなったとの情報もあり、調査中です)。

 このような通名制度というのは在日の人だけに認められたもので、「在日特権」であると言って良いでしょう。このような在日の人たちの特権を廃止しようとして立ち上がった日本人の集まりが『在日特権を許さない市民の会』です。

 『在特会』とも略称されますが、この団体を在日組織がどのように見ているのか、今回の下関市の教育長に対する傍若無人なまでの抗議行動を展開していた朝鮮総連がそれを見事なまでに証明してくれました。

 朝鮮総連は総力を挙げて抗議行動を行ない、市庁舎に入り込み、市長室前で違法な座り込みまでして、圧力をかけて嶋倉教育長の発言を撤回させようと躍起になっていました。

 謝罪を勝ち取った後には、これまで通り反日朝鮮民族学校への多額の補助金をせしめようとしていたことは明らかでした。ただ、詫びるなどということでは朝鮮総連は絶対に引かないのです。

 正式に謝罪させ、その上で補助金を増額させる。これが朝鮮総連のいつもの常套手段であり、そのための座り込みでありました。
 連日70人ほどの朝鮮人が動員されていたと言います。

 ところが、どうでしょう。
 『在特会』の桜井誠会長が下関市に乗り込むことを知った朝鮮総連は、市側と急遽妥協して座り込みを解除して市庁舎から姿を消しました。

 
桜井誠会長「7・10下関街頭活動」
http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10115297404.html

 嶋倉教育長が「自らの発言で迷惑をおかけしました」と謝罪はしたが、それは朝鮮総連側へ直接したわけでもなく、補助金についても増額を認めたわけでもないのです。

 これまでだったら、とても考えなれないケースです!

 朝鮮総連側も『在特会』との前面衝突を恐れ避けたのではないか? 今、多くの人はそのように見ているようです。

 彼ら朝鮮人が市庁舎内で座り込んでいる姿がネットで生中継され、全国に放映されたらどうなるか?

 その場に桜井会長、維新政党・新風山口県本部が乗り込んで糾弾したらどうなるか?

 そのことを考えた末に、彼らは市庁舎から撤退したのです。

 この戦いは多くのネット市民が参加をして、支援してきた『在日特権を許さない市民の会』が全面的に勝利したのです。

 今回の下関の事案は、これまでのように在日が補助金の恐喝などが出来ないことを全国に知らしめたのです。

 素晴らしい成果であったと思います。
 『在特会』はこれまでの既成の右の団体などとは一切関わり合いがない、まったく新しい市民勢力です。

 この『在日特権を許さない市民の会』が1万人以上のネット会員を擁して本格的に戦い出した時こそ、これまで日本社会に巣くってきた在日勢力を駆逐できる時であると信じます。

 この戦いの成功を機に、多くの方が賛同して更に会員が増加することを、『在特会』の会員の一人として切に願い、皆様への更なるご協力をお願いする所存です。

<在特会からのお願い>

 在日特権を許さない市民の会では、登録会員1万人を当面の目標としています。(7月11日現在、登録会員3626名)

 強制連行、強制労働など誤った歴史観についてその是正を求め、在日問題を私たちの世代で解決するために一人でも多くの方に在特会への入会をお願いします。

 公式サイト(
http://www.zaitokukai.com/ )では、在日問題をわかりやすく解説したザイ子ちゃんシリーズや動画・音声コンテンツなど各種コンテンツをご用意しております。

 また、会員登録をされますと各種フォーラムや不定期で配信されるメルマガ、会員のみ視聴できる動画・音声コンテンツなど会員特典のコンテンツもご利用いただけます。

 在日問題について知りたい考えたいと思われる方は、まずは公式サイトをご訪問ください。皆さまの積極的なご参加を心よりお待ちしております。

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2008年07月08日

下関陥落を狙う朝鮮総連

下関陥落を狙う朝鮮総連

 反日マスコミ・民主・共産・日教組なども加担

 山口県下関市の嶋倉剛教育長は、朝鮮総連関係者が朝鮮民族学校に対する補助金の要請を受けた際に、その要請を突っぱねて、朝鮮総連関係者が口にした「日本の植民地支配」に対して、それは史実に反すると答えた。

 この当然の発言に対して北朝鮮系の朝鮮総連だけではなく、同じ朝鮮民族の韓国系の民団もこれを問題にして発言の撤回を求めて動き始めた。

 さらに、民主党もこの発言の撤回と謝罪を求める決議を行い。共産党市議団は嶋倉剛教育長の罷免を求めた。反日マスコミも連日嶋倉剛教育長を批判する記事を掲載しており、この問題は反日・侮日勢力が手を結んでの総攻撃となっています。

 維新政党・新風山口県本部はこの問題が発生してから、連日この嶋倉教育長を守るための運動を地元において行なっていますが、そのレポートをメールで頂いたので紹介致します。

 7月3日

 下関市在住の「新しい歴史教科書をつくる会」の役員でもあり、チャンネル桜にも出演をしたことがある「吉澤」先生と市民二人、私と4名で下関市教育委員会、下関記者クラブ、市議会を訪問して嶋倉教育長を支持する声明文を手渡してきました。

 市民有志の皆さんと待ち合わせをしたのが市役所のロビーでしたが、ちょうど朝鮮学園の面々たちもロビー集合になっていたようで、70人ぐらいの在日コリアンのタスキ掛けした面々の中で私等4人が埋もれてしまいそうな状況でした。

 さすがに多人数は強いと言うか、ロビーを牛耳ったかのような在日の傍若無人の様には腹の立つことばかり、私が「皆、人が通れるだけの道ぐらい明けろよ!」と言えば、これだけあれば通れるやろ、と若い朝鮮アンちゃんが口答えをして、即、朝鮮語で何かを言ったと思ったら全員の朝鮮顔がこっちを向いてジロジロ、本当に腹の立つ在日でした。

吉澤先生は90歳のご高齢ですが私たちよりも憤慨して、その怒りを教育委員会にぶっつけていました。

 7月4日

今日も市役所にいきましたが、地元の民族派団体の街宣車が市役所玄関で「教育長支持、朝鮮学園の補助金全額停止、日本がイヤなら北朝鮮に帰れ」などを訴えていました。本当に、在日のいない日本再生を願うばかりです。    

 維新政党・新風山口県本部 加治満正事務局長

 その後も街宣活動などを通して市民に訴えているようですが、苦戦していると言うのが正直なところのようです。朝鮮総連の関係者は連日下関市役所に対する抗議行動を行なっています。

 抗議行動というか、これは数の力を背景とした暴力的な圧力以外の何ものでもありません。しかし、白昼日本人を平然と拉致した北朝鮮の工作員に協力した朝鮮総連が、現在何の反省もなく、このような傍若無人な振る舞いをしているとは信じられません。

 しかも、多くの日本国民が日本人拉致問題で同胞を返せ!と声を挙げている最中に、朝鮮総連に味方をする民主党や共産党議員を見ると本当に「こいつらは同じ日本人なのか?」という強い憤りを覚えます。

 この嶋倉教育長の発言に対する在日・反日連合軍の攻勢が強まっている中で、「在日特権を許さない市民の会」も反撃する活動を計画中であり、維新政党新風山口県本部も全面的に協力することになりました。

 7・10 山口県下関市嶋倉教育長激励街宣

 朝鮮併合は植民地化ではない!

 在日強制連行の虚言を許さないぞ!

 嶋倉教育長の発言を断固支持するぞ!

 6月27日に第一報が流れた山口県下関市の嶋倉教育長の発言について、山口県下の在日勢力および極左勢力が大挙して市役所に突撃するなど大騒ぎになっています。在日特権を許さない市民の会(以下、在特会)は「植民地支配という部分は歴史的事実に反するので受け入れられない」という嶋倉教育長の発言を断固として支持し、不逞在日側のいかなる圧力にも屈することなく発言の撤回をしないよう求めます。

今回、在特会は嶋倉教育長の発言を断固支持することとあわせて

 朝鮮併合とはなんだったのか?

 在日はなぜ日本にやってきたのか?

を山口県民に周知するための緊急激励街宣を下関市役所前で行います。当日は在特会会長桜井誠が朝鮮問題のスペシャリストとしてマイクを握り、下関市役所前から本当の朝鮮・在日の歴史を訴えかけさせていただきます。山口県下の在特会会員はもちろん、暴れまわる不逞在日に怒りを覚えるすべての皆さまの参加をお願い申し上げます。また、この模様はインターネットを通じて生中継(11時30分ごろからを予定)する予定です。


【日時】
平成20年7月10日(木)11:30からを予定

【場所】
下関市役所前
※雨天決行、プラカード持参大歓迎!

【主な参加者】
桜井誠、高山正憲(在特会福岡支部会計)、塚田博保(在特会福岡支部運営)ほか

【主催】
在日特権を許さない市民の会 福岡支部

【協賛】
維新政党新風 山口県本部

 http://ameblo.jp/doronpa01/entry-10112914485.html

 ※今回の山口県本部の協賛への動きは、私の助言などは全くありません。新風山口県本部の決定であり、山口県本部はこの決定に基づき市民に参加を呼びかています。

 よって、私の方からも呼びかけを行ないます。どうか山口県民の皆さん、或いは近県で時間の取れる方は、この日桜井誠会長が下関市役所に乗り込みますので、ご参集下さい、よろしくお願い申し上げます。

 また、この日はなめ猫ブログ主宰者の近藤将勝さんらも下関市役所を訪れることになっています。

 今回の問題で詳しく書いているブログがありますので紹介しておきます。

 義によりて勇を馳せる、保守派へさんのブログ

 http://iza0606.iza.ne.jp/blog/entry/635115

 
 狼魔人日記 さんのブログ

 http://blog.goo.ne.jp/taezaki160925/e/456488d5549c78c7a7c691b8c7beea39

 どん底のブログさんのブログ

 http://donzokoblog.seesaa.net/article/102224510.html

 民す党さんのブログ

 http://blog.goo.ne.jp/minsuto2008/e/5702252c59e30489e667f6c21b41f3d7

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2008年06月29日

在日朝鮮人批判(下関問題)

在日朝鮮人徹底批判

  山口朝鮮学園への補助金は打ち切れ!

 昨日の投稿欄はものの見事に、在日朝鮮人・韓国人批判一色に塗りつぶされました。エントリーで取り上げた1000万移民受け入れ計画に民団が裏でかかわってきたという事実もありますが、やはり下記の事件が伝えられたためでした。

 山口県下関市の嶋倉剛教育長(44)が、山口朝鮮学園(下関市)の関係者に対し、日本の過去の朝鮮半島の植民地支配について「歴史的事実に反する」との趣旨の発言をしていたことが分かった。学園側は教育長に、発言の訂正と謝罪を求めている。

 同学園の金鍾九理事長によると、金理事長や父母らが26日、学園が運営する山口朝鮮初中級学校への補助金増額を要望するため、教育 長と面談。

 保護者の1人が「(学校には)植民地支配で日本に渡航せざるを得なかった朝鮮人の子どもたちが通っている」と訴えたことに対し、教育長は日本は植民地として支配はしていないとの趣旨の発言をしたという。

 嶋倉教育長は27日、「植民地ではなく、日朝併合だったという認識を持っている。助成要望の場で、過去の話を持ち出すこと自体筋違い」と話した。

 金理事長は「平壌宣言や村山首相談話でも植民地支配を謝罪し認めている」と憤慨する。

 嶋倉教育長は、元文科省科学技術・学術政策局調査調整課長。 文科省を退職し、今年5月26日に教育長に就任したばかり。

(2008年6月28日 読売新聞)

http://kyushu.yomiuri.co.jp/news/national/20080628-OYS1T00273.htm

Posted by 嶋倉剛教育長を守ろう!応援しよう! at 2008年06月29日 02:00

 この問題がネットにおいて一斉に流れ出すと、まるで在日朝鮮人問題に火がついたかのように、私のブログに限らずに多くの保守系ブログのコメント欄にも、在日への日本人の怒りが爆発しました。

 この嶋倉剛教育長に対する在日や日本のマスコミ、或いは韓国・北朝鮮などの攻撃が予想されますが、その結果、この勇気ある教育長を窮地に立たせることがあってはなりません。

 この問題で我々は徹底的にこの教育長を支援する運動を行い、今後予想される反日勢力の攻勢を打ち破って行かなくてはなりません。

 朝鮮半島の併合については、日本は何も謝罪する必要などありません。もし、日本が朝鮮半島を併合していなかったとしたら、朝鮮民族の国家など今の歴史の中には存在さえもしていなかったことだけは確かです。

 旧ソ連の共和国や中華人民共和国の中の一自治区としては存在したかも知れませんが、独立国家として認められなかったことだけは間違いないでしょう。

 スターリンは朝鮮民族を遠く中央アジアへ、シベリア鉄道を使って移動させました。旧ソ連の崩壊後、沿海州(極東ロシアの日本海沿岸)に戻りつつありますが、その数はまだまだ少数です。

 中共には朝鮮自治区があり300万人以上の朝鮮民族が住んでいるとされますが、韓国や北朝鮮への帰属運動は厳しく禁止されています。

 我々日本が併合しなければ、朝鮮民族の国家など消滅し、現在に至るも再興されていないのです。感謝こそされ、怨まれるような覚えはないと言うことです。

 また、今回は北朝鮮系のいわゆる民族学校が日本の自治体に補助金を求めてきたことを発端として起きていますが、このような民族学校では徹底した反日教育が行なわれており、全ての全国の自治体はあらゆる補助金を廃止すべきです。

 そのような無駄遣いするカネがあるのなら、少しでも日本人の教育に回すべきであって、一円たりとも補助金などは北朝鮮系の民族学校に与えてはなりません。

 この山口県の北朝鮮系の学校は教育とは名ばかりの工作機関であったと見るべきです、下記の投稿がそれを示しています。

 山口朝鮮初中級学校の前身の下関朝鮮初中級学校の元・校長は、北朝鮮から日本の暴力団への覚醒剤の密輸事件に関与した容疑で指名手配されている。下関朝鮮初中級学校の「教員」の一部も、覚醒剤密輸犯罪への関与が疑われる。

 「朝鮮学校」が「工作機関」・「犯罪者集団」であるという事実を最も典型的に示す事例が、下関朝鮮初中級学校に他ならない。したがって、このような「学校」を名乗る組織は、「私学助成」の対象とすべきでないばかりか、日本社会から締め出すべきである。

http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=NW&action=m&board=552019556&tid=ja1ed9afiwfb3u&sid=552019556&mid=322852

注:
下関朝鮮初中級学校・元校長「曹奎聖容疑者」の逮捕への呼びかけ:
http://www.geocities.jp/kosakaeiji/170703houdou.htm

下関朝鮮初中級学校・元校長「曹奎聖容疑者」の指名手配写真:
http://www.jp-security.net/kk-simeitehai/

Posted by 元校長 曹奎聖は指名手配中 at 2008年06月29日 02:41

 何とも、恐ろしい学校です。学校の看板を掲げてはいますが、その実態は日本の暴力団と組んでの覚せい剤の密売組織であったというのです。

 日本人拉致事件にも深く関与したのが朝鮮総連であり、その直属の機関がこのような民族学校なのです。このような学校への日本政府や各自治体の補助金支給を直ちに停止させなければなりません。

 反日勢力はこの問題で大騒ぎすることは確実です。我々も反撃しなくてはなりません。ここは月曜からの動向に目を光らせ、今後の推移を見守ることにします。

 お詫び

 昨日、『反日議員を落選させる会』ブログにおいて、この問題を取り上げた時に、読者の次のメールをそのまま掲載してしまいました。

 読者のご意見

この様な記事がありました、新風の支部は山口県には無いようですが、どうにか応援する事は出来ないものでしょうか。教育長の気持ちが折れないように支える為にも間接的な応援が必要だと感じます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この読者のご意見は間違いです。維新政党・新風山口県本部は御座います。今朝、山口県本部事務局長の加治満正さんよりメールを頂きました。

 この文章にショックを受けたという内容で、「事あるごとに新風宣伝カーで街宣をしている」との報告がありました。今回の問題でも、30日には下関の教育委員会に出向くことになっているそうです。

 新風・山口県本部の皆様には、大変失礼なことをしてしまいました。読者のメールとはいえ、それを確認することなく掲載してしまった私の責任であり、本当にご迷惑をおかけしました。

 ここに謹んで謝罪申し挙げると共に、一回山口県に出向いて皆様方と街頭で演説をさせて頂きたいと思っています。なお、指摘を受けた文章は削除しました。

 近藤将勝様からの呼びかけ

 http://genyosya.blog16.fc2.com/blog-entry-683.html

元文部科学省の官僚だった嶋倉剛教育長。まだお若い方のようです。

下関市教育委員会・山口県教育委員会へ激励の声を届けてまいりましょう(山口県教委は、地教委とは上下関係に法的にはないが、指導行政の関係で(下関市教育長に)圧力をかける可能性があるため)。

そして補助金もカットするように要望していきましょう。

あて先
江島 潔 市長
島倉 剛 教育長

下関市役所のHP

http://www2.city.shimonoseki.yamaguchi.jp/www/toppage/0000000000000/APM03000.html

山口県教育委員会
http://www.pref.yamaguchi.lg.jp/cms/a50100/y-edu/y-edu-top.html

 6・22 
池袋東口街宣「1000万移民粉砕!」

ドガログ版
http://dogalog.excite.co.jp/viewvideo.jspx?Movie=48051149/48051149peevee171648.flv

ようつべ版
http://jp.youtube.com/watch?v=7D9AOuYJxcM

ニコ動画版
http://www.nicovideo.jp/watch/sm3736476


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2008年06月08日

部落差別・朝鮮人差別について

部落差別・朝鮮人差別について

相変わらず自分達を正当化するのに躍起ですね


【論説】 2ちゃんねるなどでは部落差別、在日韓国・朝鮮人差別が急増、今後は人権団体が糾弾に乗り出してくる…堀田貢得氏★5

 インターネット上でのブログの「炎上」が社会問題化する中、ネット上の差別表現 ・差別煽動の実態と対応について考えた書籍『改訂版 実例・差別表現』(ソフトバンク クリエイティブ刊)が、このほど出版された。著者は元小学館編集総務部長で東京経済大非常勤講師のジャーナリスト、堀田貢得氏(67)=メディア論。

 近年急増しているブログでの表現問題について、「炎上するくらいならまだいい。今後は人権団体が糾弾に乗り出してくることもあり得る」と警鐘を鳴らす。(イザ!編集部)(中略)
 
 インターネットが急速に普及した90年代後半からは、「2ちゃんねる」などの掲示板で差別表現が散見されるようになった。堀田氏によれば、特に目立つのは部落差別のほか、 在日韓国・朝鮮人差別だという。

《これらの書き込みはいずれも「名無しさん」というハンドルネームで書き込まれた いわゆる匿名性に乗じたものである。もしこれが既存メディアである出版等での 記述であったらどのような事態が起きたか想像に難くない。しかしネット、ウェブ上では 人権団体等も手をこまねくだけである》(同書)

 堀田氏によれば、新聞、雑誌、書籍、テレビなど既存メディアの場合は、公表前に社内でさまざまなチェック体制を通過していくが、ネットではこのような機能は働かない。「こうした状況が人権侵害の要因になっていることは間違いない」という。

 2002年5月には、ネット上でのプライバシー侵害などを救済するため、「プロバ イダ責任制限法」が施行された。プロバイダーが違法な内容の情報を削除したり、発信者の個人情報を開示する手続きなどが規定されている。

 しかし、発信元の情報開示は憲法21条の「表現の自由」や「通信の秘密」、電気通信 事業法の「検閲の禁止」(3条)や「秘密の保護」(4条)との兼ね合いから、開示にいたるケースは削除に比べ少ない。開示請求をめぐり被害者とプロバイダー間で訴訟が起きることもある。堀田氏は「救済の法律はできたが、ネット上での差別表現、差別扇動は何も変わっていない」と指摘する。


 これは『2ちゃんねる』のニュース速報板のスレッドですが、このことについて疑問に思ったことがあるので取り上げてみます。
 2ちゃんねるということではなく、インターネット全般についてという意味で考えてみます。

 
1.批判を差別と置き換えるな!

 先ず、この部落差別・朝鮮人差別とは、一体何を指してのことなのでしょう。ここで差別と言われているのは、実は差別などではなく、部落解放同盟員や朝鮮人に対する批判のことではないのか?

 それも全てに渡って真実に基づく批判であり、それを彼らは差別と称しているに過ぎない。出版社や報道機関が行なってきた部落問題や朝鮮人問題のタブー視は最早許されない。

 今、ネットでは確かに部落や在日問題が溢れているが、それの一体何が問題であるのか?
 具体的に何が差別なのかを明らかにすべきだろう。これは差別ではなく、批判なのです。

 
2、匿名投稿者=差別者との決め付け!

 2ちゃんねるは匿名投稿なので、この2ちゃんねるをわざわざ持ち出しているのだろうが、今やブログの世界では匿名でなく実名のブログが急速に拡大しています。

 では、そのような実名ブログにおける部落批判、朝鮮人批判にはなぜ法的な処置や直接的な批判を控えているというか、出来ないでいるのか?

 私などはいつも「部落解放同盟は犯罪者集団」と書いているが、当の部落解放同盟から文句一つ言われたことがない。また、在日朝鮮人の組織である民団、朝鮮総連も同じように批判しているが、こちらも何も言ってこない。

 匿名だから批判できるが、実名だから怖くて批判できない―そのような時代は終わったのに、これらの組織には今もって匿名者は卑怯者という発想が残っているのだろう。

 先ず、ネットでの匿名投稿を問題にするなら、堂々と実名で批判をしている人間に対して、何か言って見たらどうか?
 彼らの匿名投稿批判とは、実は自分達を都合よく弁護するために、利用されているものに過ぎないのではないか。

 
3.人権派団体が糾弾に乗り出す?

 良いですね、是非やって欲しいものだ。
 人権派団体などと言っても似非人権派団体でしょう。部落解放同盟や在日組織が人権という仮面を被って、日本人を弾圧するのでしょうが、今までのようにはいきません。

 我々日本人もありもしない差別とやらで、散々虐められてきたのです。今度は反撃する番です。我々はもう一人一人という存在ではありません。ネットで繋がり団結しているのです。

 このような似非人権派団体の糾弾という恫喝を許すほど愚かではありません。「やれるなら、やってみなさい!」と宣言しておきましょう。 

 自分達がいつまで経っても被害者で、加害者は日本人…こんなデタラメなことが、今後も通ると思ったら大間違いです。
 本当にいい加減にして欲しいものです。


最後に一言

部落解同や在日朝鮮人へ

 我々「ネット市民を舐めるな!」と言いたい。
 もう、時代が変わったということを諸君らは知ることだろう。我々は「保守革命」の先駆者として、時代遅れの反動勢力に負けるわけにはいかない。楽しみにしているから、早く糾弾とかを始めてください。

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2008年04月14日

民団憲政会館集会を監視!

「在日民団」憲政会館集会を監視しましょう!

16日午後5時に憲政会館に集結を!

 明日の「人権擁護法案反対」の西村修平氏&村田春樹氏の対談生中継の中でも、最後に呼びかけがあると思いますが、明後日の16日、民団は憲政会館において「参政権よこせ!」の集会を開催します。その情報がネット上にありましたので紹介しておきます。

永住外国人の地方参政権を求める4・16緊急東京集会

関係者 各位

表題の件で、以下の要領でイベントを実施いたします。
本イベントには、元内閣官房長官の野中広務さん、格闘家の前田日明さん、前高知県知事の橋本大二郎さん、劇作家のジェームス三木さん、大川興業総裁の大川豊さんなど幅広く賛同を頂いております。

◆永住外国人の地方参政権を求める4・16緊急東京集会
日 時:2008年4月16日(水)18時〜20時(開場17時半)
場 所:永田町 憲政記念館 大講堂(〒100-0014 千代田区永田町1-1-1)
内 容:主催者挨拶・基調報告・ゲストスピーカーからの発言 
    外国籍住民からのアピール
    国会議員、都議会議員からのアピール
主 催:在日本大韓民国青年会中央本部
    定住外国人の地方参政権を実現させる日・韓・在日ネットワーク
    フォーラム平和・人権・環境
    民団地方参政権獲得専門委員会
後 援:在日本大韓民国民団関東地方協議会
賛 同:国会議員(東京選出議員ほか)
    都議会議員
    市議会・区議会議員
    市民団体・労組・個人など

韓国に続いて日本でも外国人地方参政権を!

いま日本には、在日コリアンをはじめさまざまな国籍の外国人住民208万人が暮らしています。最高裁は1995年、永住外国人などへの地方参政権付与は合憲であると判示しました。

そして1998年には、国会に永住外国人の地方参政権法案が提案されました。しかし、それから10年になりますが、まだ在日外国人の地方参政権は実現していません。

いっぽう韓国では、2004年、定住外国人の住民投票権を認める住民投票法を定め、06年には政府が「居住外国人支援指針」「居住外国人モデル条例案」を各地方自治体に示し、07年7月18日からは「在韓外国人処遇基本法」が実施されました。さらに06年5月31日には、韓国に住む19歳以上の日本人を含む永住外国人が、地方選挙で初めて一票を投じました。

これは、アジアでは初めてのことです。また韓国に住む日本人は「在外国民」として日本の国政選挙権を、「外国籍住民」として韓国の地方選挙権・住民投票権を行使することができるようになったわけです。

ところが、日本で生まれ育った在日コリアンなど永住外国人は、日本での地方参政権すら保障されていないのです。日本に暮らす外国人のうち、在日コリアンなど特別永住者44万人のほか、すでに一般永住者も39万人となっていて、その数は増加しています。

日本において、これら永住外国人の地方参政権を実現することは21世紀の日本と韓国、アジアの未来にとって、とても大事な課題です。
また4月20日、21日に訪日する韓国の李明博大統領は永住外国人の地方参政権実現を求め、繰り返し日本政府要人に強く要望をしております。

今こそ外国籍住民の地方参政権を実現しましょう!

===============================
在日韓国青年会中央本部
金宗洙TEL 03-3453-0881 /FAX 03-3453-2326

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 このような文面をファックスで本部より関係者に流しているようですが、デタラメなことばかりを書いています。
 特に最高裁が在日韓国人の求める参政権を合憲としたなどというのは真っ赤な嘘です。

 もう何回も指摘していることなどで、繰り返しになりますが、この詭弁に関してはしっかりと反論しておかねばなりません。

Q5 最高裁は永住外国人に対し、地方自治体レベルでの選挙権付与を認めたのでは?

Q 先の最高裁判決(平成7・2・28)は、永住外国人に対して、地方自治体レベルに限り選挙権を付与することは、憲法上禁止されておらず、国の立法政策に委ねられているとしています。憲法判断についての終審機関である最高裁が付与しても構わないとしている以上、永住外国人に地方参政権を付与しても問題はないのではありませんか。

A 最高裁判決は、それに続く箇所で、あくまで立法政策の問題であり、たとえ参政権を与えなくても別に憲法違反の問題は生じない、ともいっています。

 また、その判決ですが、最高裁判決とはいっても、永住外国人への地方参政権(選挙権)付与が禁止されないとした部分は、あくまで「傍論」(判決の結論とは直接関係のない、単なる裁判所の意見表明)にすぎず、判例としての効力を持ちません。

 しかも、この「傍論」の部分は、どう考えても「本論」と矛盾しており、これが最高裁判決であるとは信じられません。というのは、判決は「本論」部分において前にも述べたように、選挙権が「権利の性質上日本国民のみ」を対象とし、「外国人には及ばない」こと、そして憲法九三条二項の「住民」とは「日本国民」を意味し、「右規定は、我が国に在留する外国人に対して…選挙の権利を保障したものということはできない」としているからです。

 つまり判決は、地方レベルも含めて選挙権が権利の性質上、あくまで日本国民のみに認められた固有の権利であるとしている(ちなみに英文では「固有の権利」をinalienable rightつまり「譲り渡すことができない権利」であるとしています)わけですから、そのような権利をなぜ外国人に与えることができるのでしょうか。

http://homepage2.nifty.com/tanimurasakaei/zainitisas.htm

 村田春樹氏からも先程緊急アピールが出されました。紹介しておきます。

 外国人参政権に反対する会全国協議会の村田春樹です。

 4月16日(水)午後6時、国会議事堂近くの憲政記念館において
大韓民国民団及び周辺反日日本人団体主催により「永住外国人に地方参政権を!決起大会」が開催されます。

 勿論、売国国会議員多数が来賓として招聘されています。
 民主党は彼らの要求に迎合し20日(日)に予定されている李明博大統領来日にあわせて17日(木)に法案を提出するかもしれません。
 10年前、平成10年10月に公明民主両党が法案を提出し二日後に来日した金大中大統領が日本政府に要求(内政干渉)して道筋をつくりその後平成12年のあわや成立にもつれ込んだことが想起されます。

 ピンチです! 再びこの流れを作らせてはなりません。
 愛国者各位はプラカード持参の上憲政記念館前にご集合ください!

 この民団の集会にはパチンコ・マネーに汚染された国会議員が恥ずかし気もなく顔を見せる筈です。そのような売国奴議員に対して、我々は心の底から怒りの声を挙げたいと思います。

 
怒りの声、罵声でも構いません!

 そのような言葉が似合う輩が参集するのです。皆さんで罵声を浴びせましょう。

日本国民でもない韓国人に、日本の運命を委ねるなどという愚かな行為を糾弾するのは、我々日本国民にとっては当然の権利であります!

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歳徳会 食べ物幕府 

※お知らせ

 支援者の皆様のカンパが寄せられています。ありがとう御座います。東京からの一台だけでなく、名古屋からもバスを出すことを決めました。現在名古屋の支援者が段取りをしています。名古屋からの方につきましてはそちらを利用して頂き現地で合流としたいと思います。


 長野バス・ツアーで東京からのバスは定員45名の大型バスとなります。名古屋の方が抜けますので余裕が出ました。皆さん奮ってご参加下さい。25日11時ころに東京駅を出発致します。費用の件ですが、カンパも募っていますので、お一人3000円以下に抑えられそうです。今後の状況次第ではもっと安価になることも考えられます。

 現在のところ32名の方が参加を希望されています。尚、女性はその内4名ほどです。どうかご参加希望の方はお早めにお申し込み下さい。また、参加したいが手元不如意との方に関しては遠慮なくメールにてご相談下さい。


長野市職員が北京五輪抗議活動を妨害

徹底抗議にこの職員が詫びる(映像紹介)

http://bakunin.exblog.jp/7696371/

  
Posted by the_radical_right at 17:34 │ mixiチェック