写真:公明党幹部と民団関係者/このラインが国を滅ぼす
外国人参政権・理論武装��
参政権付与の理由として「強制連行問題」を挙げるのは歴史への冒涜!
そもそも、日韓間の戦時補償問題さらには在日韓国人の処遇問題は、昭和40年の日韓条約や日韓請求権経済協力協定において最終的に決着しているのである。
「財産および請求権に関する問題の解決並びに経済協力に関する日本国と大韓民国との間の協定」第二条に、「両締結国及びその国民(法人を含む)の権利及び利益及びその国民の間の請求権に関する問題が…安全且つ最終的に解決されることとなることを確認する」と書かれている。そして我が国は、有償無償の政府借款五億�法�民間租借三億�砲魄覆辰憧攅颪慮世Α崙�帝三十六年の植民地支配」の問題は決着したのだ。
そして昭和五十年までに五億�砲魎泙瓩堂罎�国から韓国に二十三億�砲亮擺召�なされている。韓国政府はこの借款を有効に使って経済発展を成し遂げた。
在日韓国人らに参政権を付与する理由として戦前のいわゆる「強制連行問題」を挙げるのは、こうした歴史を否定する暴論である。こうした主張は「日韓請求権経済協力協定」に対する背信行為であり、日韓条約の根底を否定するものだろう。
「戦後の償い」なるものと参政権付与とを結び付け、「完全且つ最終的に解決」した問題を蒸し返すなどは国家主権の否定に他ならない。
国民は「民族の正気」を回復し、反中国、反北朝鮮・韓国の姿勢を鮮明にして、屈辱と汚名を晴らす行動に出なければならない!
戦後六十年を経た現代日本は、国民の皇室尊崇の念が薄れつつあり、伝統信仰が顧みられなくなりつつある。これが今日の国家弱体化の原因であり、このままでは国家崩壊に繋がるだろう!民族の正気・日本の心を回復せしめなければ二十一世紀の日本は危うい!民族の正気・日本の心の具体像とは即ち天皇中心の国体だ!共同体はそこに住む人々に忠誠心を要請する!
今こそナショナリズムが勃興すべき時だ!
外国人参政権付与への反対行動とは、即ち日本人が民族の正気を取り戻すべく国家回復を目指した大維新運動の一環でなくてはならない!
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外国人参政権に絶対反対!