靖国神社・参拝者に署名をお願い

昨日は『河野談話の白紙撤回を求める市民の会』(西村修平代表)による署名活動を靖国神社参拝者に対して呼びかけました。私は福島に戻っていたので、午後からの参加になりましたが、3000名の署名が集まりました。
この河野談話の白紙撤回を求める市民の会はその発足に当って、呼びかけ人である私とよーめんさんで代表に『主権回復を目指す会』の西村修平代表にお願いした経緯があります。
本当に大変なお役目をお願いしたわけですが、西村代表のこの活動にかける熱意にはいつも頭が下がる思いです。西村代表でなければここまでこの活動を盛り上げることは出来なかったでしょう。
昨日も西村代表の主権回復を目指す会のメンバーと極右評論、よーめんさんのブログの呼びかけに応じて頂いた参加者ら合計40名ほどで行ないました。
また、『在日特権を許さない市民の会』の桜井誠会長もメンバーと一緒に参加して頂きました。河野談話の白紙撤回を求める活動は、大きな広がりを見せ始めています。
主権回復を目指す会、在日特権を許さない市民の会などとブログの読者らによる連帯の輪が今後の活動を支えていく事になると思います。
昨日は活動終了後、初めて参加者の懇親会も催しました。水道橋近くの居酒屋・和民で30名ほどの方が参加しました。極右評論やよーめんブログの読者の方も多数参加されました。
私の署名活動ぶりを支持者の方がユーチューブにUPしてくれたので紹介しておきます。参加して頂いた皆さん、本当にありがとう御座いました。
http://jp.youtube.com/watch?v=amEodxggiXs
全国戦没者追悼式での河野洋平衆院議長の言葉を産経新聞社は以下のように報道しています。
「日本軍の一部による非人道的な行為によって人権を侵害され、今もなお苦しんでいる方々に、心からの謝罪とお見舞いの気持ちを申し上げたい」と述べた。慰安婦問題が念頭にあるとみられる。
この慰安婦問題を従軍慰安婦と呼び、強制連行をでっち上げた朝日新聞の朝刊では、この河野議長の追悼の辞を論評抜きで紹介していた。
朝日新聞の今朝の一面トップは「靖国自粛の夏」だった。自民党の参院選の大敗に結びつけ、「靖国の政治風景がすっかり変わった」と喜びの記事を勝ち誇ったかのように掲載していた。
確かに我々の夏の挑戦は敗北で終わった。しかし、反日マスメディアの勝利など永遠のものではない。やがて我々の正義の怒りによって突き破られよう。
今、彼ら反日勢力は勝利に酔いしれ美酒を飲み交わしていることでしょう。支那・朝鮮に誤ったメッセージを送ることになってしまいましたが、必ずや近い将来彼ら「反日・侮日勢力」に、真の力を見せ付けなければならない。
今は我慢の時であると思っています。たくさんの方々にお声をかけて頂きました。
「いつもブログ見ています」 「応援していますよ」
「選挙残念でした。でも、また頑張って下さい」
感謝申し上げます。頑張ります。
祖国の為に尊い生命を捧げた我々の先輩を、悪し様に批判して恥じない輩に、必ずや<民族の正義>を知らしめるまで、この戦いを止めるわけにはいきません。
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