2008年08月28日

韓国人デモ隊と遭遇

韓国人デモ隊と偶然に遭遇

あの8・15左翼デモ隊の正体

 私が昨日、西部新宿線に乗り込むために高田馬場駅にいると、この韓国人のデモ隊の一団がやって来ました。皆、写真のような大きなポスターのようなものを持っています。

 見るとハングル文字で書かれているので韓国人と分かりました。この一団は田無で下車したわけですが、別に車内でマナーが悪かったということはありません。

 ただ、彼らの主張していることに疑問を感じたので、ここに紹介してみることにします。この写真を撮っても良いですか―と聞くと一人日本語の分かる人がいました。

 この男性に話を聞き、そして彼らの主張するパンフレットをもらいました。彼らは日本の時計メーカー・シチズン本社に、韓国からわざわざ抗議にきた労働者の一団でした。

 経過はこうです。

 韓国には株式会社韓国シチズン精密という会社があり、これはシチズン時計株式会社(本社・田無)の子会社でした。また、このシチズン時計株式会社というのはシチズンホールディングス(本社・田無)の子会社であり、株式会社韓国シチズンは孫会社にあたります。

 シチズンHDはこの孫会社を韓国資本に今年4月に売り渡した。下記の会社のHPで確認できます。

http://www.citizen.co.jp/release/08/080424ka.html

 つまり、現在は100%韓国資本の会社となったわけです。ところが、この事に関して韓国の労働者は怒っていて、抗議行動に来ているというわけです。

 そこで何が問題なのかを聞いてみた。

�]�使間の協議に違反している

  分割や合併、事業の譲渡はあらかじめ組合に報告する義務があるという。この事については詳しく知らないので頷いて聞きました。

�∋駛榲閏�のための偽装売却だと主張

 これについては「本当にそうなのか? 何か証拠でもあるのか? もしそのような偽装売買ということであれば、投資家も騙していることになり、大変な問題になる」と思いました。

 しかし、このことについては日本語が余り通じないのでハッキリ分からなかった。しかし、日本側の資本から韓国資本に変わったのだから、韓国人としては大変結構なことではないのか。

 私はそう思うのですが、どうもこの人達は、日本の資本の下で働いていたいという思いのほうが強いようにも見えるのです。

 さて、私がなぜこれを紹介するかと言えば、このような労使紛争のことでは勿論ありません。

 彼ら韓国の労働者は日本に長期滞在をして抗議行動をやっていますが、ビラの裏には「遠征団は日本の仲間に支えられて闘います」の大きな文字があり、その中には日本の労働組合の他に市民団体とありました。

 もしやと思って事務所に戻ってから検索すると、何とやっぱり思った通りでした。

8・15反「靖国」行動/韓国シチズン精密労組が連日の本社行動

それでも、韓国労働者の迫力ある歌や踊り、シュプレヒコールはいやがうえにもシチズン社員に届いている。 ... シチズンホールディングス(株)代表取締役 金森充行あて 東京都西東京市田無町6―1―12 TEL042―466―1231 FAX042―466―1280 ...

 
 我々が8月15日にあの靖国神社で見た―
 
「靖国神社粉砕! 天皇制打倒!」を叫びながらデモをした左翼勢力!
 
 この左翼は韓国の労働者とも連携して連日シチズンHDを攻めているのです!
 
 これが左翼の正体なのです。せっせと企業攻撃してカネをせしめようとしているようです。どうして韓国企業の労使紛争にそれほどご熱心なのか?
 この左翼が韓国の連中と深い関係にあることだけは確かなようです。
 
 シチズンHDに行って取材しようと思って更に調べていくと、シチズン本体も韓国系企業だという書き込みがたくさんありました。

 真意の程は分かりません。社長が金森充行という名前から、そう思ったのか、或いは根拠のあることなのか? 後で調べることにしました。


☆9月1日
 

朝木明代さんの無念を晴らせ!

場所:西部新宿線 東村山駅東口広場
時刻:午後3時半〜4時半は東口広場で街頭演説

     午後4時半〜5時半には転落死したビル前の路上で献花

※時間が前回告知より30分繰り下がりましたので、お間違いのないようにお願いいたします。

 1995年9月1日、創価学会を厳しく追及していた東村山市議・朝木明代さんは、この日の夜10時頃、何者かによってビルから突き落とされ死亡した。

 東村山署の対応は朝木さん本人であることを知りながら、すぐに家族に連絡することもなく、検死もしないで荼毘に伏そうとしていた。

 創価学会信者で八王子検察庁の当時の支部長は、同じく創価学会の信者である検事をこの担当に任命、この創価信者の検事は自らが創価信者であることを内密にして遺族に接していた。

 オウム真理教によって行なわれた坂本弁護士一家殺害事件と余りにも酷似する、この事件のやり直しを検察庁に求めて我々は立ち上がりました。

 13年目のこの9月1日に東村山駅頭と現場において、この「朝木明代さん殺害事件」の真相を求める行動を行ないます。

主催:せと弘幸ブログ「日本よ何処へ」

協賛:主権回復を目指す会 在日特権を許さない市民の会


☆映像紹介 「朝木明代さん殺害事件の全容」

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2008年06月05日

懲りない同和採用枠の不祥事

懲りない同和採用枠のろくでなし

逮捕者の素性が明かされない報道に疑問!

新たに職員2人逮捕-覚せい剤と大麻【桜井市】
 桜井市環境部の職員が覚せい剤を使用、所持していた事件で、県警組織犯罪対策一課と田原本署は28日、覚せい剤取締法違反(共同所持)の疑いで、桜井市外山、桜井市環境部業務課収集係作業員藤川源記容疑者(26)を新たに逮捕し、大麻取締法違反(譲り渡し)の疑いで、御所市小林、同作業員細川雅一容疑者(26)を逮捕した。

 一連の事件で、同市環境部業務課収集係の現、元職員の逮捕者は5人。広がる覚せい剤禍に市幹部もがく然とした表情。同日午後に急きょ記者会見を開いて既定の再発防止策を説明したが、相次ぐ不祥事に市民からも強い批判の声が上がりそうだ。

 調べでは、藤川容疑者は今月6日午後11時ごろ、大阪市天王寺区内のコンビニエンスストア前路上で、桜井市環境部業務課収集係員梅谷辰則容疑者(27)=覚せい剤取締法違反(譲り受け)容疑で逮捕=と共謀。覚せい剤約0.7グラムを所持した疑い…
(2008.5.29 奈良新聞)

http://www.nara-np.co.jp/n_all/080529/all080529b.shtml


 奈良や京都などには清掃業務に携わる市の職員には同和枠というものがあるそうです。
 同和地区出身者を優先的に採用したもので、これは部落解放同盟などが市当局と裏で話し合いをして決めたということのようです。

 以前、大きく報道され逮捕された奈良市の中川昌史元職員は、病気を理由にして5年9ヵ月の間にわずか9日しか出勤しないで、2,475万円の給料をもらっていました。

 本来の仕事をしないで、同和利権の建設関係の談合には頻繁に顔を出していたわけですが、この男の市における正式な役所の所属は何処だったのでしょう?

 中川昌史(部落解放同盟古市支部長) 奈良市環境清美部(ゴミ収集担当)でした。

 今回逮捕された人たちの所属を見てみましょう。今回逮捕された職員達も皆さん、環境部業務課収集係作業員という肩書きです。部落解放同盟の関係者とはマスコミは報じていませんが、私はこのような職員は同和枠で採用された人たちではないかと疑いを持っています。

 桜井市環境部職員の梅谷辰則容疑者(27)と、同じ職場の元職員の松田広宣容疑者(31)は、 すでに逮捕、起訴されている元同僚の木村健被告(35)から覚せい剤を譲り受けたとして、 覚せい剤取締法違反の疑いで12日、逮捕されました。

 この逮捕された3名が部落解放同盟の人間であったとの報道はありません。しかし、これまでも部落解放同盟問題はタブーとしてこれまでもマスコミは一切報道してきませんでした。

 この件についての情報をお持ちの方は是非お知らせ下さい。

 昨年7月の京都市の場合は、この清掃関連業務に携わる同和関係者の問題が報道されています。

 産経関西:逮捕者続出の京都市 市長「優先雇用が原因の一つ」同和行政で異例の発言

 今年度に入って職員の逮捕者が8人にのぼっている京都市で27日、臨時区局長会が開かれ、桝本頼兼市長が幹部らに再発防止を訓示した。会議後、桝本市長は逮捕者のうち6人が環境局職員である実態を踏まえ、「同和行政の柱として行った優先雇用での甘い採用が大きな要因の1つ」と指摘。

 平成14年度まで行っていた現業職員の優先雇用制度も背景にあるとの認識を示し、制度も含めた「解体的な出直し」を図る意向を表明した。同和行政のあり方が大阪市などで論議されているが、自治体の首長が採用問題にまで踏み込んだ発言をするのは異例で、波紋を広げそうだ。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 今回のこの奈良県の問題も同じような縮図で起きているのではないか。
 この問題に関して新聞社が、その辺りをよく調査して今後報道することを期待する。

 
緊急街宣のお知らせ

<自民党本部前で人権法案(太田私案)のまやかしを粉砕せよ!!>

日時:平成20年6月6日(金)、午前7時半集合

場所:自民党本部前(地下鉄・永田町)

※雨天決行 抗議プラカードの持参歓迎


 自民党が主催する人権問題調査会、6月6日(金曜日)午前8時に開かれる。
 自民党の売国集団は法務省が後押しする同和利権の法制化に、「太田私案」なるまやかしを持ち出しては法案実現に死にものぐるいである。亡国の一里塚というべき人権法案を通してはならない。

心ある国民よ!
書を捨てて自民党本部前で怒りの声を挙げよ!!

<『語る』運動から『行動する』運動へ>愛国の理念を、自民党本部前にて行動でもって示そうそうではないか

【呼び掛け】
主権回復を目指す会
せと弘幸Blog『日本よ何処へ』
NPO外国人犯罪追放運動
人権擁護法案を阻止する市民の会

【連絡】
西村修平(090-2756-8794)有門大輔(090-4439-6570)

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2008年03月04日

<活動報告>国労組合と増田裁判

<活動報告>国労組合と増田都子裁判

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 教師でありながら児童の人権を侵害して、登校拒否・転校に追いやってしまった、増田都子の裁判も今回で3回目となりました。この左翼狂信者を糾弾する裁判所前の活動で今回もまた国労の組合員らの座り込みと遭遇しました。

 こちらの陣営も普段の日ながら40名近くが集まって、この問題に対する関心の高さが伝わっているようです。また、今日も新しい若い人が数名参加しました。運動が確実に広がっていることを確信しました。

http://shinpuren.jugem.jp/?eid=299

 彼ら国労組合員は増田都子の裁判を支援するために、この裁判の日に合わせて座り込みなどをしています。今回のエントリーはこの増田都子裁判を支援する国労なる組織について書くことにします。

 かつてまだJRが国鉄と言った時代、国鉄には国労、動労などの労組団体がありました。国鉄は膨大な赤字を抱え瀕死の状態であり、中曽根内閣の時代に分割・民営化を行ない立ち直ったのです。

 この時の国鉄の債務は何と37兆1千億円にも達し、国民の税金で25兆5千億円が負担されたのです。国鉄の労働組合員はサボタージュという仕事をサボるやり方で、このような赤字体質を作り上げたわけです。

 当時の国鉄の労働組合の主流であった国労は10万人を超す巨大な労組で日本では最大の労働組合でした。旧社会党を支持し日本における左翼社会主義革命を標榜し活動していたのです。

 国鉄の民間移行に伴い、新しいJRに大半の職員は採用されましたが、あくまでも民間移行に反対し続けた活動家(主に専従職員と言われた本来の仕事をしなかった者)はJRに採用されませんでした。

 この者たちは国鉄がなくなった後も「国労」を名乗り、JRに対して不当労働行為や解雇無効などの裁判などを行なって今日に至っています。さて、不思議なのは何故彼らが仕事もしないで食っていけるのかということです。

 彼らは表向きはJRへの復職を求めていますが、もう殆どの人間が年老いており、実質的にはJRへの復職などは出来ません。にも拘らずこのような活動を継続できるということは、かなりの資金があるということです。

 つまり、裁判所の前で座り込んでいても、暮らしていけるだけの活動資金が何処から出ているかということです。そのカラクリを知る人は余りいませんが、考えられることが一つだけあります。

 我々に対して「労働者にはストライキする権利がある」とほざいた男がいます。

 古い人なら覚えていますが「スト権スト」というものがありました。ストライキを禁じられていた国家公務員や地方公務員が一斉に職場を放棄したのです。

 1975年の11月26日から12月3日まで、国家のあらゆる業務はストップしました。これを主導したのが国鉄労働者組合で、このストライキでほぼ全面的に列車はストップしたのです。

 これはまさに革命前夜でした!
 左翼暴力革命の危機に日本列島が晒されたのです!

 この10日間に渡ったストライキによって国鉄の列車はストップして国鉄は天文学的な損害を被りました。国鉄は当然その損害を求めて国労に対する損害賠償を提起すると同時に、国労の資産を差し押さえていました。

 この国労の資産とは国鉄が管理する土地の上にあった国労の建物などが主な資産であり、その総額はこれまた天文学的であったのです。今から20年以上も前のお金で200億円を越す損害賠償となったのです。

 それだけの訴訟が提起された裏には、それだけの資産が国労にはあると見られていたからです。どんなに少なく見積もってもその資産は数十億円はあったと見られています。

 ところが村山内閣の時に、時の亀井静香運輸大臣はこの訴訟を取り下げてしまいました。東京八重洲口にあった国労会館を国労は明け渡しましたが、この明け渡し金額は公表されていません。

 一説には数十億円は下らなかったと言う人もおります。つまり彼らには働かなくて一生困らない巨額な活動資金が残されたのです。彼らが国民に与えた200億円からの損害は、我々国民の納めた税金で尻拭いされたのです。

 本日の映像が明日にはUPされるでしょうが、我々が「税金ドロボー」「ごくつぶし」などと罵声を浴びせたのは、そのような理由があるからです。こんな連中にはどのような罵声を浴びせても、それでも足りないくらいなのです。

 この国労の連中は我々に対して「自民党の手先!」などと攻撃してきたが、ふざけるにも程がある。

 村山内閣時代に野中−亀井と結託して、損害賠償を取り下げるように懇願し、国労会館を明け渡して膨大な金を受け取ったことを我々は知っているぞ。

 一体、いくらもらったのか? 正直に答えてみろ!

映像がUPされました。

http://jp.youtube.com/watch?v=Ab-2N9aRBaE

 

<警官を線路に突き落としたシナ人(李志)に厳罰を!第一回公判開始>

※12月22日、JRお茶の水駅で電車内の大声を注意されたシナ人が、警察官をホームに引きずり出し、走ってくる電車を承知のうえ、明確な殺意思って線路に突き落とした。奇跡的に命を取り留めたが警官は右足切断、頭蓋骨骨折の重体である。 この重大事件を日本のマスコミなどはほとんど報道をせず、公判日さえ秘匿している。地裁前でシナ人による凶悪犯罪を糾弾しよう。

日時:平成20年3月5日(水) 集合・開始午前9時
場所:東京地裁(418号法廷) 地下鉄・霞ヶ関、桜田門


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2008年01月03日

部落解同教育の恐怖

部落解放同盟教育の恐怖


 兵庫県尼崎市の私立園田学園の内情に詳しい方からの情報が寄せられました。この学園は部落解放同盟によって支配された恐怖の学校です。

 そのメールを紹介します。

 ここの教師たちの政治的思想・偏向教育に呆れており、何とかなら
ないかと悩んでおります。私だけでは何ともできず、まずは現状を知っていただきたく思います。
 
�‘�学案内のパンフレットなどには何も書かれていないにも関わらず、入学手続き後の説明会で突然本校では解放教育を熱心に行なうことを説明される
 
�⊆暗気砲�ける「日の丸・君が代」はなし。元号使用禁止・西暦の使用を徹底(これは、私学ならある程度許容か?)
 
��5月23日(狭山事件逮捕日)と10月31日(狭山事件判決日)は、狭山事件の無罪主張を通して部落解放教育を徹底的に行なう(平常の授業をつぶして行なわれている)。冤罪の証拠だけを生徒に示し、有罪の証拠の説明は一切行なわない
 
�ど�落の集会(障害者・在日朝鮮人の集会もあり)を行ない生徒にビラ撒き等を行なわせる
 
�テ辰砲劼匹い里�音楽の甲元という教師。音楽室の前に狭山事件の掲示板を設置したり、まだ何も分からないような中学1年の生徒全員に狭山事件のリボンを配布するという異常さ
 
 いくら私立とはいえ、助成金など様々な援助を受けているのにここまでしていいものかと思います。どうぞよろしくお願いいたします。
 
http://www.jttk.zaq.ne.jp/baadf709/2004amajinnkenn.htm
http://www.jttk.zaq.ne.jp/babrk706/sinario519.htm

↑ このサイトの一番上の写真左に写っているメガネ・ヒゲ面の男が甲元寛美

http://www.lib.kobe-u.ac.jp/directory/eqb/serial/7-z27/eqb90_003.html
http://school.js88.com/success/sclbase/sclbase.asp?scl_id=31280150&sgk_cd=2


↑ 年に2回の人権教育とはまさに上記��の解放教育のこと。隠しているとしか思えない。しかも解放教育という言葉を学校では使用しているのに人権教育と改竄している

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 何という学校なのでしょう。このような学校が存在していることに驚きというよりは恐怖を感じました。

 元号の使用禁止・西暦使用の徹底とありますが、元号法が国会で成立したのは昭和54年です。旧社会党と共産党が反対しただけで、自民・公明・民社・新自由クラブが賛成しています。

 このような学校に文部科学省は補助金を一切出すべきではないと思います。この学園については文部科学省にしっかり取材をして、これを糾弾したいと思います。

 部落解放同盟はこのような誤った思想に基づいて、反日的な教育を子供たちに教えています。日の丸・君が代、元号を否定するということは、この日本を否定することです。

 このような犯罪者集団が今、膨大な同和予算を牛耳り、巨万の富を得て、日本人に対する逆差別を行なっています。そして、この紹介されたような教師(反日活動家)が「人権弾圧法案」では人権委員などになって、今度は我々日本人を監視・弾圧する立場になるのです。

 この園田学園に対する更なる情報を皆さんにお願いします。今年は「人権弾圧法案」が国会に提出され、可決されるかも知れません。この背後にいるのが部落解放同盟です。

 徹底的な糾弾活動によって、この戦いの中で我々は勢力を拡大し、日本民族抵抗運動を組織していかねばならないと思います。日本民族抵抗運動は広範囲な救国国民統一戦線によって結成されていくことになるでしょう。


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2007年12月12日

とあるメールより

 本日このようなメールが転送されてきた。

 どうやら、教育に不当な介入をしたとして良識ある3人の都議を訴えている��首謀者�瓩�増田都子が関係者に送付した文章のようだ。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

 こんばんは。

 犯罪都教委&3悪都議と断固、闘う増田です! 

 重複・長文、ご容赦を。

 昨日、12月10日の「不当免職」取り消し裁判、本日の3悪都議(土屋たかゆき・古賀俊昭・田代ひろし)糾弾裁判に、師走のお忙しいところ、多数の方においでいただき、たいへん、ありがとうございました。連チャンでしたが、両日ともお越しいただいた方もあり、感謝の念にたえません。

 本日も相変わらず3悪の痴的レベル!? を示す西村修平(松井やよりさんの集会に乱入して有罪判決の前科男)などのウヨクが動員され、相変わらずの下劣な増田への誹謗中傷をがなり立てました。
 「日本が嫌いなら日本から出て行け」なんぞと・・・誰も、そんなこと言ってないって・・・しかも「史上最大の偏向教師!? 増田都子」なんぞと叫ぶのには、こちらは爆笑。
 これって、もしかしたら、最大の褒め言葉かも・・・こんなアホウヨに「中立」なんぞと言われたら、それは「ウヨク偏向」の証明ですもの・・・

 しかし、本日は連中は負けてました!? 
 なぜなら本日は国労・全動労の方々など1047名の不当首切り撤回裁判闘争のための10日間裁判所前座り込み行動の初日に当たっていたのです!

 全動労判決(民事11部・佐村裁判長)は来年1月23日、3月13日には鉄道運輸機構訴訟判決(民事19部・中西裁判長)と、相次いで判決が出されるため、12月11日(火)〜21日(金)にかけて東京地裁・高裁前での連続宣伝・座り込み行動が計画され、本日は私も西部全労協副議長・東京都学校ユニオンとして仲間たちと10時から参加。
 裁判が終わってから、また4時まで、この座り込みに参加しました。

 ですから、この下劣なアホウヨどもの誹謗中傷宣伝に対しては国労闘争団の方々が、彼らの低レベルに呆れながらも、断固として対応してくださって一斉に「ウヨクは、帰れ」 コール! 
 連中を包囲して封じ込め!? 
 オマワリサンがきて、連中を救出!?
 その上、傍聴券争奪戦にも参加していただき、52席の傍聴席に101人の希望者でした。そして当たった傍聴券を譲っていただき、いつもは6:4でこちらが少数派でしたが、本日は、わずかながら、こちらが上回っていたような気が・・・国労闘争団の皆様、本当にありがとうございました!

 1時半からは、1審無罪の「葛飾共産党都議会だよりビラ配布事」件判決があり、逆転有罪「5万円の罰金」なんぞという、とんでもない不当判決も目にしました。
 信じられないですね・・・裁判官の「良心」って、どこにあるんでしょうか・・・

さて
●「不当免職」取り消し裁判の次回は
3月6日(木)14:30〜705法廷(年明けに、もしかしたら変更あり)

●3悪都議糾弾裁判は
1月29日(火)15:00~810号法廷(結審)

ですので、ぜひ、来年も傍聴参加をお願いします! 

 また、月末恒例の
●都教委糾弾ビラまきは12月21日(金)午前8時〜9時、都庁第二庁舎前です!

 朝早くて恐縮ですが、こちらへのご参加も、どうぞ、よろしく!

引用終了

 
実に品性を欠いた内容である。

 我々を下劣と呼び、「このようなアサハカな思い上がりによる教育内容への干渉は許しません」などと妄言を吐く増田都子が送ったメールであるが、アサハカな思い上がりであるのは増田都子本人ではないのか?

 当日は左翼側が裁判所前に大量に居座っていた、政党ビラ配り事件の支援者とその報道陣、国労、全動労、増田都子支援者がいたのである。

 築地の朝日新聞より到着後すぐさま我々はその中に飛び込み抗議活動を敢行。音だけ喧しく迫力のない左翼側は我々の勢いに押されていた。左翼との揉み合いが暫く続き警察により引き離された後は門前の報道陣横に陣取り糾弾を続けた。

朝日新聞前抗議活動のエントリーご紹介

本日の「行動する」運動報告
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51742993.html

本日の「行動する」運動報告(2)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51743081.html

裁判所前での画像

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