2008年02月17日

市民OFF会・大成功!!

「人権擁護法案」に反対する三大都市圏集会

新しい政治運動の到来を予感!

東京会場の様子
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 昨日開催した「人権擁護(弾圧)法案」に反対する3大都市圏をネットで結ぶ集会は大成功を収めました。
 東京会場は最後まで満席で延べ45人、名古屋会場は23人、大阪会場は15人の方々が参加されました。

 我々がこれまで開催してきた集会の顔ぶれとはまた違った人達が多かったようです。実りあるものとなりました。我々の今後の運動の展開にとって、新たな出発点になったと思います。

 
私は名古屋会場に参加しましたが、やはり一般の国民のレベルでは、まだまだこの「人権擁護法案」の危険性が広まってはいないという危惧の声がありました。
 
職場や近所でそのことを訴えたので、友人や知人を減らしてしまいましたという女性や会社員の言葉が胸に残りました。マスコミが真実を伝えない中で、今後どのようにこの問題を広めていけば良いのか?

 インターネットによる生中継は建物の中であれば可能であり、また外に出ても短時間であれば出来ることが分かりました。我々は最終目標である自前のテレビ局の開局に向けて一歩踏み出しました。

 インターネット・テレビ局の開局こそ、我々が反日テレビ局に対抗できる手段であり、反撃の砦となります。
 技術的進歩は我々の想像をはるかに超えています。

 我々の陣営には今、素晴らしい論客と、そしてこの国家を変えようと思う多くの国民がいます。そのような人達と共にその大変革・維新を求めて立ち上がる時が、もうそこに来ていると感じた一日でした。

 今年秋にはインターネット・テレビ局を開局、試験的な放送を開始したいと思います。会社を設立、株主を広く求め、広告スポンサーも募集する考えでいます。

 さて、これまで土日・祝日に関係なくブログの更新をして来ましたが、昨日はサボってしまいました。名古屋の集会後、懇親会に主席、その後は岐阜市に移動、同志との楽しい会話に時間を忘れ、ホテルに戻ったのが深夜の2時でした。

 大成功に気をよくして、昨夜は無礼講でカラオケ三昧の夜を過ごさせて頂きました。また、明日から戦いが始まります。集会に参加してくださった方、ネットで応援してくれた方々、本当にありがとう御座いました。

 心より厚く御礼申し上げます。

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Posted by the_radical_right at 09:20 │ mixiチェック

2008年02月14日

<活動報告>シナ凶悪犯・宇都宮地裁糾弾!

<活動報告>シナ凶悪犯・宇都宮地裁


 シナ人凶悪犯罪者の遺族が栃木県に対して、5000万円もの賠償請求を起こした裁判に行ってきました。平日の忙しい中を25名ほどの人が集まってくれました。我々の予想を上回る人数でした。

 シナ人のこの損害賠償裁判を引き受けている反日左翼勢力を支援する連中も10数名いましたが、圧倒的にこちら側の人たちの意気が勝っており、左翼反日勢力は裁判が終わるとコソコソと逃げ出すように散って行きました。 

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 『主権回復を目指す会』の西村修平代表(写真中央)は、「今回の裁判も重要だが、一番の問題は宇都宮地検がこのシナ人、左翼弁護士が告発した日本の警察官に対する公務員特別暴行陵虐致死罪を受け付けてしまったことにある」と、宇都宮地方検察庁の対応を厳しく批判しました。

 私は今日の裁判にシナ人を支援する連中が10人ほど傍聴券を求めて並んでいたことに触れ、このような日本人でありながらシナの凶悪犯に与する日本人こそ糾弾されるべきと訴えました。まさに日本国内に敵はいるのです。

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 『NPO外国人犯罪追放運動』代表の有門大輔(写真左)は、「警察官の拳銃は国民の税金によって装備されています。ならば、それを行使してもらいましょう。国民の安全に寄与するのだから、これ以上のことはありません。拳銃は装備しているだけでは抑止力にならない。警察官が撃たない―と思えば中国人犯罪者などは平気で襲い掛かってくるでしょう。撃って初めて抑止力となります」と呼びかけました。

 『日本を護る市民の会』の黒田大輔代表(写真右)は、「凶悪犯罪を柔道技や空手の技など有形力で抑えられれば、それに越したことはないが、それが出来ない場合、警察官は拳銃を使用する権利と責務がある。これは国民からの付託であります。日本では拳銃アレルギーが強過ぎます。それを履行したからといって警察官が訴えられ、犯罪者の人権ばかりが守られるのは本末転倒ではないですか」と訴えかけた。

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 反日左翼弁護士は我々の猛抗議に恐れをなして逃げ帰りました。我々は鋭い質問を浴びせようと、この左翼弁護士を待ち構えていましたが、連中は警備の警察官に守られながら退散しました。

 主権回復を目指す会の車両は、この左翼弁護士が乗る車を追跡! 
 カーチェイスを宇都宮駅まで繰り広げたそうです!


 その間「シナ共産党の手先である鬼束弁護士を許すな!」という声が、宇都宮中心地に響き渡ったのです。

 我々はその後、宇都宮検察庁に出向いて抗議文書を提出しました。

抗議・要請文

<宇都宮地検は日本の検察か、シナ人のための検察か>


 平成18年6月、職務質問された不法滞在のシナ人が石灯籠を振り上げ、鹿沼警察署の警官に襲いかかった。

 再三の警告にも拘わらず詰め寄るシナ人に警官は発砲、凶悪犯は死亡し、他に波及したであろう市民への危険を阻止した。

 この警察官は国民の生命・財産・安全を守る責務を遂行するために発砲したのであり、誰一人としてこの警官の行為を批判する日本人はいない。断固としてこれを支持するだけである。

 ところがこれに対し、四川省に住むというシナ人家族は栃木県を相手取り、何と五千万円の賠償を求める民事裁判と、この鹿沼署の警察官を「特別公務員暴行陵虐致死罪」で刑事告発した。

 この刑事告訴を受理した宇都宮地検の対応に、多くの国民は激しい怒りを覚えると共に限りない失望を感じている。

 宇都宮地検は日本の検察か、シナ人のための検察かと!

 鹿沼署の警察官は、己の安全と国民の生命・安全さらには国家の治安を死守するため、警告した上で発砲したのである。

 何故、シナ人家族の刑事告訴を受理しなければならないか、受理した宇都宮地検の対応を国民は納得できない。これは明らかに、シナ・中共への外交的配慮であり、屈服以外の何ものでもない。

 地検はシナ・中共が進める日本弱体化に加担したのだ。国家安寧の要は治安である。この治安の崩壊に地検は加担しているのである。

 この度の告訴状を受理したことで、どれだけ多くの警察官の治安維持に掛ける士気を削ぎ、萎えさせたか、その悪影響たるや計り知れない。

 射殺されたシナ人の妻は弁護士会館で記者会見まで開いて我が国警官の犯罪取締をなじった。 四川省の片田舎から、犯罪者の家族が来日し、さらには記者会見を宇都宮市で出来る訳がない。背後でシナ政府が日本弱体化、侵略政策の一環として反日弁護士グループを操っているのは明々白々だろう。

 今年1月、宇都宮地検検事正として着任した高井新二氏は記者会見で「県民の安全安心のために、凶悪犯罪の真相解明、発生抑止に尽力したい」と語った。その言は良しである。

 宇都宮地検は刑事告訴を受理した失態を深く反省すると共に、この警察官の不起訴処分を可及的速やかに下さなければならない。我々は宇都宮地検にこれを断固として要求する。

 国家の治安を死守した警察官を見殺しにしてはならない!

 シナ・中共の陰謀から我が国治安と日本の警察官を守れ!

 宇都宮地検が示すシナ・中共への屈服を日本国民は許さない!

 平成20年2月14日

主権回復を目指す会代表 西村修平

東京都千代田区西神田1−1−2
パトリス26−502
電話03−5281−5502
Fax03−5281−5603


☆お知らせとお願い

 16日(土)に予定している東京・名古屋・大阪を結ぶ「人権擁護法案反対」交流集会についてですが、大阪会場の参加者でノート型パソコンを持参できる方の参加を呼びかけます。

■エビスビルAAホール本館 7F E室
住所:大阪府大阪市中央区淡路町3丁目2番9号

アクセス
・地下鉄 堂筋線「淀屋橋駅」11番出口より徒歩6分、同「本町駅」1番出口より徒歩6分
・地下鉄 堺筋線「北浜駅」6番出口より徒歩6分、同「堺筋本町駅」17番出口より徒歩6分
・大阪市営地下鉄 中央線「本町駅」1番出口より徒歩6分

※下記アドレス参照
http://www.aa-hall.com/guidance/map.html


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2008年02月09日

<活動報告>民団前抗議行動に120人結集

<活動報告>

民団抗議行動に120人結集!

 今日は歴史的な一日となりました。反日組織『在日本大韓民国民団』前に120人が結集して、厚かましくも「参政権を求める」在日韓国人に対して怒りの声を挙げました。

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 『在日特権を許さない市民の会』主催で『主権回復を目指す会』『外国人参政権に反対する会』『NPO外国人犯罪追放運動』が協賛した今回の抗議行動は大成功に終わりました。

 桜井誠・在特会会長は、力強い言葉で「反日組織・民団」を糾弾し、如何に在日韓国・朝鮮人が、日本の社会に対して仇をなす存在であったかを詳しく説明しました。

 外国人参政権に反対する会の村田春樹氏は民団が製作したパンフレットを片手に、彼らの主張が如何に偽善に満ちたものであるかについて、その間違いを指摘していました。

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  私は民団という組織がどのような組織であるのかを、上の表札を指して説明しました。民団に集う人は韓国籍で韓国に忠誠を誓う異民族です。我々日本国民とは違います。かつてこの表札には「居留民団」と書いてあったのに、現在はその居留という文字は見当たりません。

 何故なのか?「代を継いで生活していく者」と最近社説で見ましたが、いつから祖国に帰ることを諦めたのでしょうか?そのことを質さなければならないと思います―と皆様に訴えました。

 写真の上右端は酒井信彦元東大教授です。先生は主権回復を目指す会の顧問を務めておられます。流石は学者先生を思わせる格式の高いお話でした(詳しくは動画でご覧下さい)。

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 『日本を護る市民の会』の黒田大輔氏、在特会の米田隆司氏、在特会の高橋賢一事務局長。

 韓国大使館の対日工作・監視員も姿を現す

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 上の写真を拡大して見て下さい。反対側から我々を車内からカメラで写している人間がいましたが、この車を追いかけて撮影したところ、車種は現代(ヒュンダイ)で、ナンバーは外交官(大使館)専用でした。

 韓国大使館の工作員が我々を監視しに来ていました。この人物は明らかに韓国大使館の対日工作員と思われます。この車は左ハンドルの車で本国から持ち込んだのかも知れません。

 特ダネ・韓国民団監視員を晒し挙げ!

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 この上の写真は民団監視員をキャッチしたものです。この写真を拡大して見て下さい。道路の向かい側から我々を監視していた人物です。この人物は11月7日の民団「参政権よこせ!」示威行動で、民団スタッフの服を着て歩いていた人物でした。

 やはり、我々の集会の動向を探っていたのでしょう。

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 最後はいつもながらの主権回復を目指す会の西村修平代表によるシュプレヒコールが麻布十番の界隈になり響きました。

●在日特権は許さないぞ!

●外国人参政権は認めないぞ!

●慰安婦強制連行などの歴史の捏造は許さないぞ!

●竹島は日本の領土だ!

●我々は何度でも来るぞ!来るぞ!

映像をUPしました。

http://jp.youtube.com/watch?v=DevIrmhKTi8


お知らせ 維新政党・新風の集い

 2月10日(日)午前11時〜午後1時

 宮城県仙台市青葉区1番町−4−1−3

 仙台サポートセンター第4研修室

 電話 022ー212−3010

 私も出席致します。皆さんお待ちしております。

 2月10日(日)午後4時〜6時

 安積国造神社神社会館2F

 福島県郡山市清水台1−6−23

 電話 024−932−1145

 私の地元でもありますので、どうかお近くの方はご参加下さい。


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Posted by the_radical_right at 17:20 │ mixiチェック

2008年01月22日

本日の活動報告!

毎月22日は「支那人(中国人)犯罪糾弾」の日

JR御茶ノ水駅前で警察官を激励!

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 なお、お忙しい中御茶ノ水駅前まで激励に来られた方にこの場を借りまして厚く御礼申し上げます。

 既に100人に1人が支那人(中国人)であると言われる東京において、池袋あるいは新宿で、イタリアで起きたような支那人(中国人)による騒乱事件が起きたとしたら日本の警察はこれを鎮圧することが出来るだろうか―?

 イタリアでは支那人(中国人)暴動を鎮圧したが、共産支那政府がこれに異議を申し入れることはなかった。これが主権国家として当然とるべき措置であるからだ。

 では日本はどうか―!?
 直ちに共産支那政府が、対支那外交において極めて弱腰である日本政府の機先を制し、人民解放軍を「暴動鎮圧」または「救済」の名目で日本に差し向けてくるだろう。

 これは日本が日本でなくなることを意味する―!

 そのような戦慄の未来像を、JR御茶ノ水駅における中国人の凶悪犯罪(警察官ホーム突き落とし殺人未遂事件)と、それを報じない政府・マスメディアの報道姿勢が示しているように思えてならない。

☆動画紹介


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Posted by the_radical_right at 18:41 │ mixiチェック

2008年01月18日

ネット右翼って、どんなヤツ?

ネット右翼って、どんなヤツ?

 宝島社から執筆の依頼があった『ネット右翼ってどんなヤツ?』という本が先程届きました。発売は1月21日になるようです。

 この本には自らネット右翼と名乗る若者6人が登場しています。
 この6名の男女の座談会、そして何よりも興味をそそられるのは、彼ら「ネット右翼」と呼ばれる人達の生態です。

 彼らは何を考え、どのような生活を送っているのか?
 これまで余り知られて来なかった「ネット右翼」の姿を垣間見られます。つまり、ありのままの姿が明らかにされているという訳です。

 私が一番興味を持って読んだのは商社マンの人でした。
 中国で勤務経験があり、尚かつ妻は中国人女性と書かれています。中国に詳しいからこそ「反中国」なのでしょう。

 ただし、彼は中国人が嫌いというよりは中国共産党が嫌いだという意識が強い。中国人が妻であり子供もいるので中国に興味を抱き、その結果として中国共産党が嫌いになったケースです。

 この本の中に取り上げられている「ネット右翼」と称される人は、全てどのような考え、きっかけでネット右翼となったかも書かれていて、これまでにない企画であると思いました。

 私と嫌韓流の漫画家・山野車輪さんが表紙でも紹介されているように寄稿しています。

行動右翼からの転身と遍歴

私はなぜネット右翼を主張するのか!

―という題で書かせて頂いております。

 紹介の部分だけ載せることにしましょう。

 “ネット右翼”を否定する右翼がほとんどのなか、その“ネット右翼”を自ら名乗る右翼が瀬戸弘幸氏である。現在55歳。インターネット世代とはいいがたい55歳の行動右翼の志士が、なぜネット右翼になったのか。

 その思想遍歴を赤裸々に語る!…というものです。

 興味のある方は是非読んでみて下さい。

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