2008年12月27日

異国民差別の戯言に騙されるな!

異国民差別の戯言に騙されるな!

日本人住民の声こそ優先させるべき

 
「日系ブラジル人が殺到して困るから」 非正規労働者への県営住宅提供事業、約380戸の空き部屋があるのに募集対象とせず

 愛知県が解雇などで住居を失った非正規労働者らに県営住宅70戸を提供することを決め、 25日に募集を行った事業で、同県豊田市の「保見住宅」に約380戸の空き部屋があるにもかかわらず、 今回は一切、募集対象としていなかったことが分かった。

 保見住宅は、空き室を除く970戸のうち過半数の540戸を日系ブラジル人が占める。 県は「今回の提供物件に含めれば日系人が殺到する。

 これ以上集中すれば自治会活動が困難になる」と説明するが、 日系人の支援団体は「緊急の保護所として入居することも許さないのは差別だ」と批判している。

 同住宅では1990年代から自動車産業で働く日系ブラジル人が住み始めた。
 ごみ処理や駐車マナーなど生活習慣の違いから一般住民とのトラブルが相次ぎ、 県は2000年2月以降、募集戸数を制限して日系入居者の増加を抑えてきた。

 こうした背景から愛知県県営住宅管理室は「今回は緊急対策としての提供も検討したが、 やはり日系人が殺到し収拾がつかなくなることが予想されるため見送った」という。 県は提供可能な約450戸の中から、保見の約380戸を除いて70戸を選んだ。

 これに対し、保見住宅で日系ブラジル人支援などをする特定非営利活動法人(NPO法人) 「保見ケ丘ラテンアメリカセンター」の野元弘幸代表理事(47)は 「外国人だけを入居させてほしいのではない。100年に1度と言われる緊急事態。

 空き室が多くあるのだから、提供すべきだ」と話し、 26日に県に保見住宅の空き室提供を要望する予定だ。

 在日外国人の支援を行っているNPO「交流ネット」(同県一宮市)も「日系人は日本人より先に 解雇されるなど厳しい環境にある。従来の差別的な制限を維持するのはあまりにも冷たい」と批判する。

 一方、同住宅の自治区長の成瀬壮さん(77)は 日本の生活習慣になじめない日系人がいることは事実」と指摘し、 日本人を増やしてほしいと県に要望してきた。ただ、自治区に今回の提供に関する相談はなく、 「ルールさえ守ってくれるなら、入居を反対する理由はない」と話す。

中日新聞 より引用


 今回の行政の対応は何一つ間違っていない。
 日系ブラジル人は確かに日本人の血を継いでいるとはいえ、同時に南米の人達の血も継いでいる。

 また、日本とは違った文化や風習の中で育ってきており、日本に来てからもそれを守って生活している人達も多い。日本人とは明らかに考え方などの違いも見受けられる。

 故に一緒に生活すると文化的な摩擦などが生じて、従来から生活していた日本人との間でトラブルが絶えなかった。住民側が余りにも異国人が多くなると、自分達日本人の生活が脅かされると考えるのは当然であり、それを批判するなどは実情を知らない人の言葉です。

 今回の問題で、私が一番最初に頭に浮かんだのは、首都・東京にイラン人が大量に現れた時でした。上野公園、代々木公園にイラン人が溢れ、日本人とのトラブルが絶えなかった。

 この頃、我々はイラン人追放の運動に決起したのですが、この時、マスコミは我々を「人種差別の排外主義者」のレッテルを貼って大々的にテレビなどで報じました。

 しかし、我々を批判しても解決策を示したマスコミはなかった。東京都公園管理局は「イラン人と極右が衝突する危険性がある」として公園を閉鎖したので、イラン人は行き場を失って結局は帰国したのです。

 当時イランに対してビザの緩やかな申請を認めたので、彼らは職を求めて大量にやって来たのです。日本に行けば職にすぐありつけるという噂を聞いて、住居の準備をするわけでもなくやって来て、公園に野宿する者も多かった。

 公園管理局は我々を悪者にして、イラン人を排除しましたが、真相は一般の人達から「怖くて公園で遊べない」という苦情が相次いで寄せられたからでした。確かに見た目にもイラン人は体格もよく、顔は毛に覆われて子供達は怖がっていました。

 この日本人の感情を差別的だとして批判するのは簡単ですが、ではどのようにすれば良かったのか? イラン人が日本で職を求め、落ち着くまで日本人は公園の利用を控えるべきだったのか。

 そうではないでしょう。日本人が楽しく休みの日に利用する憩いの場が公園です。当然、これを占拠するイラン人は追放されて然るべきでした。

 では、今回の問題ですが、何故公団住宅にこのように空き部屋が多いのか? その理由の一つが日系ブラジル人が多く住むので、それを嫌い日本人が出て行ってしまった。

 或いは、日本人が新たには住まなくなってしまった。そのような理由が挙げられる訳です。しかし、マスコミはそのような問題をこれまで報道することなく知らん振りをしていた。

 更に行政側にも問題があります。この空き部屋について問い質した住民に対して、行政側は「東海大震災のような事態に備えて空き部屋を確保しています」などと返答していたようです。

 何故、正直に「日系ブラジル人との摩擦で、入居する日本人が少なく、これ以上の日系ブラジル人を入居させることは出来ない」と言わなかったのか。

 このような問題で必ず日本人が悪いなどと話をする人権擁護派団体の人がいますが、先ずは自分達が率先してこのような団地に住むことをお勧めしたい。

 自分では何も体験することもなく、頭の中だけで外国人問題を考えて、自分では人道主義者だと信じ込んでいる。そのような人こそ偽善者であり、そのことに気づきもしない厄介な人達なのです。

 現代社会においては、近所同士の付き合いも、満足に出来ない日本人が遠い外国から来た考え方も習性もまったく違った外国人と摩擦なく仲良くやっていけるという風に考えることのほうが妄想に過ぎないというべきでしょう。

 
☆紹介映像
ある移民受け入れ後の日常風景
http://jp.youtube.com/watch?v=JUGp5mwTRIM&feature=channel_page
 

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2008年12月06日

15年の闘いの軌跡の中で

15年の闘いの軌跡の中で

 これまでの悪い流れを断ち切るチャンスが到来

 これまでの長い「不法滞在者」を日本から追放する闘いの中で、昨日はこれまでの悪い流れを断ち切り、新たな希望を見出す一日となりました。

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 抗議に押しかけた我々の怒りに怯え、法務省役人は出て来て抗議文を受け取ることもできずに、門を固く閉めて沈黙せざるを得なかったのです。

 不法に15年間にも渡って日本に滞在し、最高裁の判決でも日本国からの強制送還を申し渡された外国人一家に対して、こともあろうに法務省は来年1月14日までそれを先送りしたのです。

 我々の抗議に関して、法務省の役人は次のように電話で述べました。

 「犯罪者を一日も早く強制送還すべきだ!」に対して、「彼らは犯罪者ではない。」

 「なぜ、11月27日に強制送還しなかったのか?」に関しては、「そんな日時はマスコミが勝手に書いていることで知らない。」

 何という暴言か、これが国家の秩序を守る法務省の役人の正体なのです。普段は大人しく法律に従って抗議行動する我々も、この発言には強く抗議するしかありません。

 普段、車両などが通っている出入り口に集まり、この暴言を吐いた法務省の職員について、出て来て釈明することを求めました。しかし、法務省は我々の怒りに怯えてしまったようで、それからは固く門を閉じてしまったというわけです。

 これまでの不法滞在者を追放する運動の歴史の中で、今回の12月5日の行動は大きな意味を持つと考えます。これまでの長い闘争の中で、我々は非常に少ない人間で闘ってきました。

 それ故になかなか成果が上がらずに、常に敵(似非人権派団体)が優勢に戦いを進め、その中で法務省はズルズルと不法滞在者の権利を認める方向になっており、そのことに歯止めをかけることができずに来ていました。

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 我々の闘いはこの本に書かれています。私は平成3年頃からこの運動に本格的に取り組みました。この年の上半期、外国人犯罪が前年比で6割以上増加しましたが、その中でイラン人の犯罪は6倍にもなりました。

 全体の犯罪件数の中では窃盗犯が1992件増加と全体の66%以上を占めました。全体の検挙者はシナ・朝鮮系がもっとも多かったが、イラン人も213人と急増したのです。

 この本はまだ在庫があるので、希望者には1000円でお譲りいたします。メールで申し込みください。E-mail fukushimaseto@gmail.com

 さて、このイラン人をはじめとした不法滞在者を擁護してきたのが、似非人権派団体や政界では旧社会党関係者や社民党、民主党などでした。そして、法務省は彼等犯罪者を擁護する方にだけ顔を向けて、法を守らずに破ってきたのです。

 このような不法滞在者は見つけた段階で収容し、母国に送還するのが、法と秩序を維持する法務省の立場でなければなりません。しかし、常に法務省は似非人権派に屈してきました。

 その具体例を挙げます。似非人権派団体のHPに次のような記載があります。

 超過滞在外国人に「在留特別許可」を求める研究者の共同声明

 1999年9月、21人の超過滞在者が在留特別許可を求めて、東京入国管理局に一斉出頭しました。翌月、21人の在留の正規化を支持する外国人問題研究者有志が集まり、「共同声明」を作成し、研究者の間で署名運動を行いました。

 21名に対する裁決の結果が2000年2月2日から2月14日までに出されました。A家、B家、D家、E家の4家族16名に在留特別許可が認められ、C家3名と単身者FとG2名は不許可となりました。不許可となった3名は法務大臣を相手に訴訟を起こしています。5名が不許可となったのは大変残念な結果ですが、16名が許可を得たことは、日本の非正規滞在者の正規化への道を一歩前進したものと評価しています。共同声明にご賛同いただいた皆様へ改めて感謝申し上げます。

 http://www.geocities.co.jp/CollegeLife-Labo/8108/

 法務省は犯罪者に対して、法律を自ら破り、このような特別在留などという許可を与えてしまいました。我々は強く抗議したのですが、それが認められることはなかった。世間の関心も低かったと思います。

 マスコミは一斉に「超過滞在者」などの呼び方を始めましたが、この点についてだけは強く抗議して、これまで通りの「不法滞在者」で報道するように要求したのです。

 このときに初めて外国人で不法に滞在していた家族にも「在留特別許可」がおりましたが、そのときに法務省は「新基準」なるものを示しました。

 �―叔�以上に渡って日本に滞在し、生活基盤ができている。

 �∋匐,�高校生まで成長し、本国での生活が困難と見られること。

 (ただ法務省は詳しいことは明らかにしていないので、これまで小中学生が認められたケースもあったようです。)

 日本の義務教育の現場には不法滞在者の子供たちが、今でも数百人いると思われます。いやそれ以上かも知れません。政府の公式発表でもかつて27万人ほどの不法滞在者がいるとされてきたわけですから当然です。(なぜ、こうなっているかの理由は後日紹介します。)

 本日はこの「新基準」さえも破られてしまうことになるのではないかという懸念です。勿論、今後はこの「新基準」なるものの廃止を求めていかなければなりません。

 今回の一家は十五年以上に渡って日本に不法に滞在しています。これは�,乏催�します。しかし、子供が中学生ということで�△砲漏催�しません。 だからこそ、我々はなぜ強制送還が先送りになったのかに疑問を持っているのです。この「新基準」が破られれば、最早一歩どころか、なし崩しの後退となってしまうからです。

 それに今回のケースはこれまでの「不法滞在者」とは違います。他人のパスポートで入国した「不正入国者」です。このような人物にまで、法を捻じ曲げ在留を認めたら、もう法務省など必要ないと言っても過言ではありません。

 皆さん、今回の闘いは非常に重要です。今回この外国人一家が国外退去となれば、ここで大きく流れを変えることになります。これまでと違って、我々には支援者が増えています。

 ネットの発展によって、情報を共有することが可能となりました。我々は孤立した闘いの中にいるわけではありません。多くの皆様と共に徹底的に闘って行きます。どうかご支援を今後とも賜りたいと思います。

 お知らせ  

 今日は午後より大阪に入ります。また明日は名古屋に1時に到着します。新幹線裏口で今年最後の街宣を行いますので、ぜひおいで下さい。

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2008年12月01日

ヤクザの論法と左翼弁護士の酷似

宇都宮地裁公判傍聴記パート��

 ヤクザの論法と左翼弁護士の酷似

 この裁判の件についてはNPO法人「外国人犯罪追放運動」の有門大輔理事長のブログが、その問題点を鋭く指摘しているので、先ずそれを読んで頂きたい。

 侍蟻 SamuraiAri ブログ

 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51256449.html

 重複することになりますが、私も感じた点を述べて見ることに致します。

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東京共同法律事務所所属

 鬼束忠則 (おにつか ただのり)

 日隅一雄 (ひずみ かずお)

 花垣存彦 (はながき ありひこ)

 私はたまにビデオショップからヤクザ映画を借りて見ることがあります。別にそれだけ見ているわけではありませんが、嫌いな方ではありません。

 その中に見られるシーンで、ヤクザ者が相手を脅しているときの手法と、今回のこの左翼弁護士が若い警察官に質問する時の態度や手法が余りにも酷似していることに気が着きました。

 ヤクザ映画のシーン

 「はっきりせい、払うか、払わないのか、聞いてんじゃ。イエスか、ノーかで答えろ!」

 「ごちゃごちゃ、ぬかしてんじゃねいぞ、二つに一つだ。イエスか、ノーかで答えろ!」

 この、イエスか、ノーかで答えればいいんだ。ーとの言葉が尋問の中で何回も左翼弁護士が連発していました。

 具体例を挙げて見ましょう。

 シナ人犯罪者が警察官を押し倒して逃走する時のことについて、左翼弁護士は「本署に連絡をして応援を呼ばなかったのか?」と質問しました。

 警察官は次のように答えます。

 「逃げる犯人を見失わないように追いかけて行きました。無線は肩にかけていますが、ボタンが小さく走りながらは難しく・・・」

 左翼弁護士

 「出来たのか、出来なかったのかを聞いています。イエスか、ノーかで答えればいいんです。」

 犯人は必死で逃げようとしています。警察官は見失しなってはいけないと思い、全力で追いかけている。そんな中で足を止めるようなことが出来るでしょうか?

 普通の警官なら先ず犯人を追いかけることに全力を尽くすでしょう。

 次にこんなこともありました。犯人が竹の棒を持って激しく抵抗するシーンでの質問です。

 左翼弁護士

 「警棒で制圧する訓練は受けていますね。」

 警察官

 「それは、そのときの状況、事案によって、必ずしも警棒で・・・・・」

 途中で話を遮るように左翼弁護士は次のように言った。

 「教わったか、どうかを聞いている。イエスか、ノーかで答えればいいんです。

 このようなシーンが何度もありました。

 これって、ヤクザ者が相手を畏怖させて、交渉を有利に運ぼうとする手法ととても似ていました。

 侍蟻 SamuraiAriブログでも書いています。

 世の中には「物理的には可能」であっても、それが「出来ない場合」というのが往々にしてある。

 その「出来ない場合」の理由を述べさせないで、なぜ「出来なかった」かを執拗に質問していました。余りにも一方的な裁判のあり方に疑問を持った。まるで虐めにも等しいことが延々と続いたのです。

 同じ裁判を傍聴していた、警察官と同年代の若者からメールが届いていたので紹介致します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 せと弘幸 様
 
先日、301号法廷でお見かけしました。
法定内であったため、せと先生にご挨拶ができませんでした。

 私も途中から傍聴しました。

 路上から他人の家の庭先まで、不法シナ人を追いつめる過程での目まぐるしく変わる状況下、冷静な判断をするのは難しいことだと思います。
  鬼束一派は経験の少ない田舎の青年警官を、何でもできるスーパーマンであるかのように考えているようです。

 また、訓練と実戦は違う、ということを全く考慮に入れていない。

 警官と相手の間合、相手が武器として使った竹の棒の長さや灯籠の石の重さや大きさなどは、”後に計測して結果的に明らかになった”に過ぎない事実のはず。

 結果的にわかったに過ぎない事実を持ち出し、弁護士の脳内で設定した戦闘シミュレーションみたいな物で当時の状況を当てはめ、警察学校の教育を持ち出し「警棒を使えたはず」「素手で対抗しろ」「何々できたはず」と重箱の隅をつつくように繰り返し繰り返し同じ質問する鬼束一派の姿はアホかと思いました。


 訓練通りああなったらこうなるはず、とトンチンカンな理屈を展開しているくせに、他人を小馬鹿にしたように上から目線で語るものだから、私としても腑が煮えくりかえる思いでした。
 
 左翼弁護士の問題を訴えるビラを鹿沼や宇都宮市内で配ることにしました。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

 この若者も義憤にかられたのでしょう。誰でもそのように感じたと思います。一般の常識というか、人間らしさが感じられないのが、今日の裁判であれば、裁判員制度もまたそれを変える好機なのかも知れません。

 余り期待できないという意見はありますが、しかし、このままにしておくわけには行かない。反日極左弁護士問題もまた深刻な事態にまで行ってしまっているのです。

 

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2008年10月09日

東京入国管理局に要望を伝達

東京入国管理局に要望を伝達

韓国人ホステスの偽装結婚を厳しく取り締まれ!

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 本日、午後1時に東京都品川区にある東京入国管理局に、偽装結婚をして日本に不法に居座っている韓国人女の拘束を直ちに行なうよう求めて取材と抗議に出向きました。

 この経緯については弟子の有門大輔君のブログにも昨日紹介されています。


 

いざ、入国管理局へ!

 前エントリーに続き、不良外国人との偽装結婚の横行に激しい憤りを感ずる方からの訴えに触れておきたい。

 http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51225991.html

 自分の会社に勤める社員(多重債務者)が不良韓国人ホステスの女との偽装結婚に手を染め、不法滞在を助長するような事実があることを掴み、相手の氏名・住所・韓国における国民番号、そして入国管理局への申請番号に至るまで詳細な証拠を揃えて情報提供をしたにも関わらず、何らの動きも見せないばかりか、不良韓国人の女に配偶者ビザを発給した入管局の不作為は糺されねばなるまい。

 しかも情報提供を受けた東京入管は、偽装結婚によるビザ許可申請取り下げの依頼書と社員本人の自白書を「書留で送れ」と指示までしており、指示を受けた提供者はその通りに必要書類を揃えて送っているにも関わらず、東京入管は何らの必要措置もとらなかったのである。

 これは国民からの安全に関する義務の履行(情報提供)を無視し、公務員の職務遂行を拒絶したものであり、入管局の責任者らは罷免・懲戒処分の対象となって当然だろう。

 近く東京入国管理局に赴くことを決定した
。


 
早いほうが良いだろうと今日出向いたわけですが、その結果については有門大輔君のブログで、その東京入国管理局の応対についても紹介されています。

BLOG『侍蟻』最新エントリー
http://blog.livedoor.jp/samuraiari/archives/51227105.html

 よって余り私は触れませんが、何と言ったら良いか、もう日本がシナ人や朝鮮人の不良外国人に席巻されているという危機意識がまったく持ち合わせていないように感じました。

 仕事がテキパキとなされていない。
 また、仕事に真剣に取り組んでいるのか―という疑いを抱かざるを得ない状態でもありました。このような入国管理局の対応には失望させられました。

 今後この問題が進展し、ある程度の解決を見たら、この案件を法務省に質して、このような偽装結婚問題に対する早急なる対策を講じるように運動を更に強化する必要性を強く感じました。

 さて、本日は下記のニュースをも紹介しておきます。9月11日ですから、ほぼ一ヵ月前の事件になります。

韓国ホストら50人摘発 元Jリーガーも…

 
無許可でホストクラブを営業したなどとして、警視庁組織犯罪対策1課は、風営法違反の疑いで韓国人ホストクラブ2店舗を摘発、入管法違反などの疑いで韓国人ホストら5人を逮捕、45人を東京入国管理局に引き渡した。

 入管に引き渡された45人の中には、韓国出身のJリーグの元選手(26)もいるという。警視庁は元選手もホストだったとみているが、本人は「自分は客で来ていた」と供述しているという。

 摘発されたのは、東京都台東区上野の「リバーサイド」と港区赤坂の「ニューミカド」で働いていた韓国人ホストら50人。両店は、風営法で営業が禁止されている時間帯に、接待を伴うホストクラブを営業。店内では、観光などの資格で日本を訪れた韓国人男性がホストとして働いていた。

 ホストの平均年齢は31歳で、最年長はピアニスト兼ホストをしていた52歳だった。「ニューミカド」は韓国人ホストクラブとして有名。警視庁によると、男性スポーツ選手など韓国の有名人も訪れていたという。平成19年12月の営業開始以来、約5000万円を売り上げたとみられる。

 これは映像サイトにも摘発時の様子が紹介されています。

 http://jp.youtube.com/watch?v=lNA0Vh9h8ro


 なぜ、今日紹介するかと言えば、関連の取材をしたということもありますが、この摘発されたお店の経営母体である赤坂観光株式会社が、10月17日をもって『ニューミカド』を閉店するという文書を見かけたからです。

 我々の世代の人間であれば、「ミカド」や「ニューミカド」の店を知らない人はいません。赤坂では1、2を争う大人の社交場でした。長い歴史を持つ店が、このような不祥事を起こして閉店に追い込まれたことは、自業自得とはいえ一抹の寂しさを覚えました。

 現在、夜の世界で働いている韓国人は一体どれほどの数になるのでしょう。そのような統計は発表されたことはありませんが、最近異常に増加しているように思えてなりません。

 今回、東京入国管理局に行って見た光景は、日本が国際化という時代の渦中に紛れもなくあるという実感でした。それが健全な形での国際化であれば、そんなに強く警戒を呼びかける必要もないかも知れません。

 しかし、現実に目にするのは偽装結婚や短期ビザでの入国による不法滞在、あるいは語学学習や技術研修名目の実質的な不法就労目的の入国。そのような違法・不正行為がまかり通っているようです。

 永住申請審査の窓口はかなりごった返していました。永住の申請に訪れる外国人がこれほど多いのかと目を疑った。その永住申請の中に今回のような偽装結婚なども多数含まれていると思われます。

 厳重な抗議と要望をして来ましたが、もしそれでも入管が動かないようであれば、今後は入国管理局の前で、抗議の街宣も行なう必要性があると感じた次第です。

 JR御茶ノ水駅頭に集結しよう!

シナ人(中国人)の凶悪犯罪と司法の怠慢を許すな!
−シナ人犯罪追放と歪んだ法治国家への糾弾そして時局演説会−

不逞シナ人の暴行によって起きた重大事件に厳罰を!

不逞シナ人に正義の鉄槌を下した勇気ある日本男児に減刑を!

【日時】
平成20年10月12日 正午より街宣開始

【場所】
JR御茶ノ水駅 御茶ノ水橋口(明大方面)改札を出てすぐ

雨天決行!
弁士の飛び入り参加、日章旗・プラカード等の持参歓迎!

【呼びかけ】
NPO外国人犯罪追放運動

【連絡先】 
有門大輔(090−4439−6570)

 

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2008年09月29日

名古屋「第一回時局シンポジウム」のご報告!

名古屋「第一回時局シンポジウム」のご報告!

国民統一戦線結成への一歩、成功裡に終わる


 今回の時局シンポジウムは日本会議、李登輝友の会、日本世論の会、維新政党・新風の各愛知県本部の有志が共同で開催しました。
 また、せと弘幸後援会岐阜やフリーチベット運動に取り組んでいる若者、拉致被害者の救出運動に取り組む若者の協力がありました。

 東海三県(愛知・岐阜・三重)の保守系の主団体が協力し合ってのこのような時局シンポジウムが大成功に終わったことは、この地域における今後の運動に弾みをつけるものとなるはずです。

 また、このシンポジウムには岐阜や愛知県の民族派団体や『在日特権を許さない市民の会・名古屋支部』も参加して頂いています。
 皆さん、集会後の懇親会にも参加をして、今回の成功を祝してくれました。

 日本の将来を憂いる全ての愛国者がそれぞれの立場を超えて参加しています。
 将に画期的なことであり、国民大衆運動としての形がようやく見えてきたのではないでしょうか。

 もう、この東海三県における愛国運動には、保守系団体のいがみ合いもなければ、ネット右翼と行動右翼の溝もありません。また新しい若者達も多数参加しています。

 これこそが日本の平成維新を目指す国民統一戦線の構築です。
 現在、この東海三県が一番このような広範囲な運動の盛り上がりが見られると思っています。

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 私は夏の参院選挙後に始めた、「語る保守」から「行動する保守」運動がついに100回以上に到達したことを報告し、この運動こそが日本を大変革に導く唯一の政治運動であることを強く訴えました。

 また、この「行動する保守」運動の7割以上が隣国シナの脅威に対抗するものでした。
 4・26長野聖火リレーにおけるシナ人留学生の騒乱、1・15靖国神社境内におけるシナ人の日本人参拝者に対する暴行事件、更には昨年12月22日の御茶ノ水駅におけるシナ人の警察官突き落とし事件を取り上げました。

 いかに、日本の警察・検察・裁判所がシナ人の犯罪に対して、これを取り締まったり刑罰を課すことに躊躇しているか。政府の弱腰的な対応、そしてマスコミのこれらシナ人犯罪への報道規制を厳しく糾弾しました。

 このような日本とシナの関係を糾す道は、もう日本の核武装化しかなく、日本が真に自立した独立国家とならなければ、やがて日本はシナによって滅ぼされてしまいかねないと警鐘を鳴らしてきたと聴衆に訴えました。

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 日本世論の会の三輪和雄会長は来る衆院解散総選挙において、民主党を勝たせることは、日本が滅びることになり、絶対にこれを許すことはできないと、聴衆に激を飛ばし熱く語ってくれました。

 外国人参政権や移民1000万人受け入れ計画なども日本滅亡のカウントダウンであり、民主党政権になれば、それが必ずや行なわれるだろう。

 取り返しのつかない、深刻な事態が日本に迫りつつある中で、このような時代に立つ我々こそが今、行動して戦っていかねばなりません―と、より一層の奮起を促しておられました。

 元民社党の塚本三郎委員長は長い政治活動の中で、国家を守るというその国防の大切さを特に強調されました。
 米国に対して「このままでは日本は核武装をするしかありませんよ」と宣言をすることによって、米国が日本に対して、どのような対処を見せるのか。

 日本はそのくらいの駆け引きをしなければならない―と述べられました。この言葉は将に米国に寄りかかった戦後の安全保障を知り尽くした政治家の言葉として重みのあるものでした。

 本当に米国は日本が核攻撃の脅威に晒された時に、米国本土への核攻撃の危険性があっても、日本を守る覚悟があるのか? そのことを問い質さなければならないと、その本質的な問題を提起されたわけです。

 また、塚本三郎先生は創価学会問題でも驚くべき爆弾発言をしてくれました。
 創価学会の池田大作の国会喚問がもう一歩で実現しかかったのに、何故それが潰されたのか?

 池田国会喚問を予算委員会で求めたことで、自分だけでなく家族までもが生命の危険に晒されたこと。
 そして20年以上も前のことなのに、今も一ヶ月に一回は必ずや『聖教新聞』に自分の名前が出て、激しく罵詈雑言を浴びせられていることなどです。

 詳しくは映像でご覧下さい。

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http://jp.youtube.com/watch?v=cyOCvF-3ycE

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=6phZEnqXiIo

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=x_3LQe-nbs4

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=Yg-jVwV63mU

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=Zil0jcNuQdk

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=R8Eg9ezZgY4

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=Li2FgcpWbS0

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=ZVlq2TkcimM

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=62OVYewNREI

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=z3rFuNc4GV4

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=2bDR7qpPIqg

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=W0lFwUh7EUM

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=22YMeFStVrI

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=9cxBOUUgqY4

20・9・28 名古屋第一回時局シンポジウム��
http://jp.youtube.com/watch?v=HpAOlj_uZnI


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Posted by the_radical_right at 08:52 │ mixiチェック