2007年12月13日

白人国家の歴史捏造(慰安婦強制連行)を許すな

本日の「行動する」運動報告

オランダ・カナダ両大使館前での抗議活動!

「ABCD包囲網」の悪夢再び!


 オランダ・カナダ両国は下院で、我が国が大東亜戦争時に20万人以上のアジア人女性に軍の性奴隷となるように強制したとの決議を採択し、謝罪と補償をするよう、わが国政府に求めている。

 これに対して本日、『河野談話の白紙撤回を求める市民の会』(西村修平代表)の呼びかけ人として、両国大使館にて抗議活動を展開した。

 まったく以って不埒な話である!

 「慰安婦強制連行」とは即ち、共産中国や朝鮮が日本人を犯罪性民族として未来永劫にわたって断罪し続け、この精神的な支配構造を確立するための一構成部分である。

 日本が国家として、強制連行を命令・実行したとされる公文書は未だ見つかっておらず、元慰安婦と称する中国人や朝鮮人自身が「強制的に連行された」と証言するのみで、それを裏付ける第三者の証言も一切出ていない。

 売春婦なるものは、言わばいつの時代にも存在する。過去も、現在の日本にも売春婦は存在するだろう。

 共産国を除いて、すべての国々で売春婦が将兵を相手に商売をしていたはずだ。
 何故に日本のみが袋叩きにされねばならないのか。

 いかに業者の募集によって集められ、給金も支給されていた慰安婦とはいえ、その過去に背負っている悲哀は想像を絶する。だから同情もする。

 しかし、私どもは日本が国家として強制連行を行なった―とする見解には与しないし、そのような在らぬ中傷や外圧に対しては断固として、これを排除する覚悟だ!

 わが国と同じく自由主義圏に属するオランダやカナダでこのような決議が行なわれている背景には、かの国々に水面下で工作を働きかけているチャイナ・ロビーの暗躍があることは間違いない。

 世界でもっとも前近代的で、且つ人民及び少数民族の人権を蹂躙し、今なお虐殺・熾烈な政治弾圧を繰り広げる軍事専制・共産主義独裁政権の主張に、自由主義・民主主義を重んじる国として付和雷同されてはならないことを訴えるべく両大使館における抗議活動を展開した。

 警察によって重厚な警備体制が敷かれる中、オランダ大使館は全権行使が―、カナダ大使館では大使代理が我々の抗議文を受け取るに至った。

 オランダとカナダ両国下院における決議は、日本人を見下し、有色人種への偏見と差別に満ちた行ないであり、これを看過することは到底出来ない。

 両国における慰安婦決議を即刻、撤回するように申し入れるとともに、かつてカナダが同盟国たる米国と結託して北米及び南米に居住していた日系人を収容所へ送り、そしてオランダが終戦後に日本軍将兵226人を報復処刑または拷問した残虐非道の歴史的事実を、忘れてはいない日本人が確かに存在することを知らしめるに至った。

 動画はオランダ大使館前でのものです。どうぞ、ご覧下さい。

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Posted by the_radical_right at 17:25 │ mixiチェック

2007年12月12日

とあるメールより

 本日このようなメールが転送されてきた。

 どうやら、教育に不当な介入をしたとして良識ある3人の都議を訴えている��首謀者�瓩�増田都子が関係者に送付した文章のようだ。

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 こんばんは。

 犯罪都教委&3悪都議と断固、闘う増田です! 

 重複・長文、ご容赦を。

 昨日、12月10日の「不当免職」取り消し裁判、本日の3悪都議(土屋たかゆき・古賀俊昭・田代ひろし)糾弾裁判に、師走のお忙しいところ、多数の方においでいただき、たいへん、ありがとうございました。連チャンでしたが、両日ともお越しいただいた方もあり、感謝の念にたえません。

 本日も相変わらず3悪の痴的レベル!? を示す西村修平(松井やよりさんの集会に乱入して有罪判決の前科男)などのウヨクが動員され、相変わらずの下劣な増田への誹謗中傷をがなり立てました。
 「日本が嫌いなら日本から出て行け」なんぞと・・・誰も、そんなこと言ってないって・・・しかも「史上最大の偏向教師!? 増田都子」なんぞと叫ぶのには、こちらは爆笑。
 これって、もしかしたら、最大の褒め言葉かも・・・こんなアホウヨに「中立」なんぞと言われたら、それは「ウヨク偏向」の証明ですもの・・・

 しかし、本日は連中は負けてました!? 
 なぜなら本日は国労・全動労の方々など1047名の不当首切り撤回裁判闘争のための10日間裁判所前座り込み行動の初日に当たっていたのです!

 全動労判決(民事11部・佐村裁判長)は来年1月23日、3月13日には鉄道運輸機構訴訟判決(民事19部・中西裁判長)と、相次いで判決が出されるため、12月11日(火)〜21日(金)にかけて東京地裁・高裁前での連続宣伝・座り込み行動が計画され、本日は私も西部全労協副議長・東京都学校ユニオンとして仲間たちと10時から参加。
 裁判が終わってから、また4時まで、この座り込みに参加しました。

 ですから、この下劣なアホウヨどもの誹謗中傷宣伝に対しては国労闘争団の方々が、彼らの低レベルに呆れながらも、断固として対応してくださって一斉に「ウヨクは、帰れ」 コール! 
 連中を包囲して封じ込め!? 
 オマワリサンがきて、連中を救出!?
 その上、傍聴券争奪戦にも参加していただき、52席の傍聴席に101人の希望者でした。そして当たった傍聴券を譲っていただき、いつもは6:4でこちらが少数派でしたが、本日は、わずかながら、こちらが上回っていたような気が・・・国労闘争団の皆様、本当にありがとうございました!

 1時半からは、1審無罪の「葛飾共産党都議会だよりビラ配布事」件判決があり、逆転有罪「5万円の罰金」なんぞという、とんでもない不当判決も目にしました。
 信じられないですね・・・裁判官の「良心」って、どこにあるんでしょうか・・・

さて
●「不当免職」取り消し裁判の次回は
3月6日(木)14:30〜705法廷(年明けに、もしかしたら変更あり)

●3悪都議糾弾裁判は
1月29日(火)15:00~810号法廷(結審)

ですので、ぜひ、来年も傍聴参加をお願いします! 

 また、月末恒例の
●都教委糾弾ビラまきは12月21日(金)午前8時〜9時、都庁第二庁舎前です!

 朝早くて恐縮ですが、こちらへのご参加も、どうぞ、よろしく!

引用終了

 
実に品性を欠いた内容である。

 我々を下劣と呼び、「このようなアサハカな思い上がりによる教育内容への干渉は許しません」などと妄言を吐く増田都子が送ったメールであるが、アサハカな思い上がりであるのは増田都子本人ではないのか?

 当日は左翼側が裁判所前に大量に居座っていた、政党ビラ配り事件の支援者とその報道陣、国労、全動労、増田都子支援者がいたのである。

 築地の朝日新聞より到着後すぐさま我々はその中に飛び込み抗議活動を敢行。音だけ喧しく迫力のない左翼側は我々の勢いに押されていた。左翼との揉み合いが暫く続き警察により引き離された後は門前の報道陣横に陣取り糾弾を続けた。

朝日新聞前抗議活動のエントリーご紹介

本日の「行動する」運動報告
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51742993.html

本日の「行動する」運動報告(2)
http://blog.livedoor.jp/the_radical_right/archives/51743081.html

裁判所前での画像

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Posted by the_radical_right at 17:56 │ mixiチェック

2007年12月11日

本日の「行動する」運動報告(2)

本日の朝日新聞社前での抗議動画をUPしました。

 我々は「反日新聞社」朝日新聞社を絶対に許さないぞ!

「反日マスコミ」の定義と「非国民」について

 反日とは日本国家に反対するものの略称です。この反日朝日新聞社の定義についてはこのように考えます。

「日本国民の精神を劣化させ、共同体意識を破壊し、国家的アイデンティティを喪失させ、自立した国家としての存在を危険に晒し、やがては国家を滅亡させる行為であり、それを行なう新聞社とする」

 それらに繋がる反日文化人や評論家については次のように定義します。

「反日を目的として商業マスメディアに寄生して反日的言辞を以って国家と国民の離反を図る者」

「国家機関に所属していながら、或いは国家から禄を食みながら国家を冒涜して憚らぬ者」

 そのような輩を非国民とします。

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Posted by the_radical_right at 21:02 │ mixiチェック

本日の「行動する」運動報告

本日の「行動する」運動報告

 朝日新聞社前における糾弾活動は本日で5回目となりました。私も一度は仕事で出られませんでしたが、4回参加しています。回を重ねるごとに参加者が増加しています。

 朝日新聞社の11万人集会の大嘘報道に対して、我々は今後も抗議の声を挙げ続けます。
 朝日新聞社がこの虚偽報道を国民の前で「間違いでした」と認めるまで、この抗議行動は続けなければなりません。

 

 私が手にしているのが、沖縄タイムズや朝日新聞社が11万人集会とでっち上げた写真の拡大です。テイケイ(株)の調査によって、これはせいぜい1万8千人しか参加していないことが判明しています。

 11万人が怒りの声を挙げたというねつ造記事を掲載し、その記事で福田総理や文科省に圧力をかけて、本来、中立公正であるべき教科書検定に左翼は政治的な介入を果たしたのです。


 朝日新聞の日本国家に対する犯罪的報道について糾弾しました!

1,教科書を侵略から進出と書き換えたと大騒ぎして、近隣条項ができる原因を作った。これはまったくの誤報であり、そのような事実はなかった。

2,従軍慰安婦などというでっち上げ報道を行ない、朝鮮半島で日本軍が朝鮮の女性をあたかも銃剣で拉致・監禁し、性奴隷として扱ったなどと事実でないことを報道した。

3,南京大虐殺など存在していない。中国共産党の毛沢東なども南京で虐殺があったなどと一言も発していません。朝日の記者・本田勝一が「中国旅行記」の中でデタラメな記事を書き、それが発端となって中国共産党は南京大虐殺を責め立てることとなった。

 朝日新聞社糾弾活動が終了後、急いで東京地方裁判所に向かいました。そこで左翼陣営と入り乱れての非難合戦となりました。そのことについては明日に詳しく報告させて頂きます。

 取り敢えず、写真だけUPします。

abf7cb31.jpg

←拡大できます

今日も左翼を睨み付けて一触即発でした。

しかし、どうしてこうも左翼はまともに顔を見られないのでしょう。


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Posted by the_radical_right at 19:38 │ mixiチェック

2007年12月05日

勝利の一瞬!!

文部科学省前で左翼プロ市民と対決��

我等の勝利の一瞬を報告します!

 

 文部科学省ビルを背にした我々と向かい側に陣取った左翼との間で、激烈なる非難の応酬が繰り広げられた。私は左翼が陣取った向かい側の道路上で一人でチラシ配布を敢行した。

 彼ら左翼が朝日新聞の捏造した「11万人が結集」という、その新聞記事を拡大し、それを掲げて演説を始めたが、西村修平主権回復を目指す会代表は「嘘をつくな! 1万8千人しか集まっていないぞ!」と厳しく追及した。そのときだった、意外な言葉を耳にしたのです。

 私は自分の耳を疑ったほどでした。しかし、それは紛れもなく女が発した言葉でした。

 それはまさに我々の勝利の一瞬だったのです。

 「数を言う人がいますが、数が問題なのではありません。戦前の沖縄戦において、どれほど多くの沖縄の県民が日本軍によって死に追いやられたのか、そのことが問題なのです」

 左翼が朝日新聞社と綿密な連携作戦の下に進めた11万人集会の虚偽報道が崩れた瞬間でした。
 左翼もこちらが突きつけた拡大写真のコピーを見て、主張を変えざるを得なくなってきたのです。

 これまでだったら臆面もなく、この虚偽報道の朝日新聞を掲げながら次のように演説していたでしょう。

 「この朝日新聞にも報道されたように、沖縄では日本軍による集団自決関与に対して、11万人もの人が集まり、教科書検定に対する抗議の声を挙げています」
―と。

 更に我が陣営の弁士は立て続けに左翼に浴びせつけます。

1.大江健三郎はただの一度も沖縄に行って取材もしていませんよ。伝聞であの「沖縄ノート」を書いたことをあなた方は知っているんですか?(西村氏)

2.日本軍は規則によって民間人に対して命令など出せなかったのですよ。現に集団自決を命じたと言う文書など一枚も発見されていませんよ。(村田氏)

3.大江健三郎は裁判で、証拠や証言がなくとも、「私は命令があったと信じている」と述べたのですよ皆さん。証拠があったらここに出して見なさい。(桜井氏)

4.歌や踊りで誤魔化すのは止めなさい!我々の問いに答えなさい。ここで討論しましょう。何故逃げるのですか?(桜井氏)

 左翼の耳にもハッキリと聞こえました。左翼はこれに反論することが出来なかった。もう、これまでのように偽りの嘘で塗り固めた主張は破綻したのです。

 真実は何か、それは事実でなければならない。その事実に基づく主張を展開する我々の同志の前に、左翼はやがて駆逐されよう。

 厚い暗雲に覆われた祖国日本に黎明の光を差し込む、その戦いはようやくその一歩を踏み出したに過ぎません。

 しかし、この戦いに我々は必ずや勝利します。勇気と信念、その確固たる祖国日本を守る決意こそが、我々の力でもあるからです。
 また、その力は正義に裏付けられ、全国の同志の皆様の支援に支えられてもいるからです。


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Posted by the_radical_right at 08:14 │ mixiチェック