地元福島県のローカルな話題で
申し訳ないが触れないわけにはいかない
揺らぐ野党の結集軸 「接着剤」連合福島は苦悩
以上
正直言ってがっかりした、彼らの政治経歴に自ら泥を塗ってしまったその理由は福島は本来
は保守王国でしたしかし1区、2区、3区とも民主党の候補者がこれまで勝つていた
その理由は簡単で人人物その者の違いです、1区の場合は相手候補がパチンコ議員で正体
不明の人物で亀岡家を乗っ取った人物で本来は亀岡家とは何の縁もない人物で亀岡先生の
秘書は誰も残らず」全員辞めたその時亀岡先生の奥様は病に伏し亀岡先生の面倒をみれ
なかったそのすきに近づいたのは亀岡家とは何のゆかりもない怪しい女であり、その息子が
亀岡を名乗り選挙に出た亀岡氏は田中角栄の金庫番と言われたほどの人物で莫大な財産をを
手にして何回も選挙したが落選した、今回も落選確実で比例区に記載されないことも決まっ
て居た。たいして金子恵美氏はおとうさんが中選挙区の時代の自民党の代議士で保守系であ
り本来は保守系の人物でした
2区の自民党候補は2世議員であり対抗馬の玄葉浩一郎氏は国会で堂々と共産チャイナの
軍隊を批判するなど勇気ある人物で自由民権運動の盛んな所から連続当選を重ねてきた
3区の方はあまり知らないが、かつて自民党の総裁に担がれた際に伊藤正義先生はそれを断
ったほどの気骨のある先生で会津は反官ががびいきがある彼ら立憲民主党の人間は公明党の
助けなどなくとも当選する実力がある人ばかりでした、その経歴に自ら泥をぬって汚して
しまった本当に残念です、公明党に飲み込まれるという選択をしたことで今回は確実に票を
減らすことになる、本当に愚かな道を選択してしまった。ダメな自民党に勝利してきたのに
狡猾な公明党の罠にはまった立憲民主党に将来はない
申し訳ない

