元旦の見出し台湾有事の
前年にしないためにも
2027年とは共産チャイナでの独裁者習近平が台湾統一を図る目的で侵攻おこなう時
とされる年である、つまり来年ですが、よって産経新聞が一面に書きました、わたし
は昼間は朝日新聞も買ってきて何が書いてあるかをみることにしたい。
さてシナ大陸の状況ですが日本の大企業はすでに逃げ出した、自動車産業日産、三菱
ガソリン販売大手エネオス、出光、カメラメイカー、そしてソニー、パナソニック
などが大陸から消えた、これらの工場地帯では60万人もの失業者が出ている、そし
て半導体の輸出求めた共産チャイナが本当に台湾侵攻ができるのか?
台湾企業がこれらの半導体やカメラメイカーの持つ先端技術を持つ、台湾を無視する
ことはできない。ならば習近平はどうするのか?
私は日本だと思う、共産チャイナは日本が悪いと言い出した、メンツがあるので、
日本の尖閣諸島に軍を向ける、米軍基地を避けて尖閣諸島の実行支配を試みるはずで
すその時米軍は動かない日本一国で戦わなければならない。
https://www.youtube.com/watch?v=rDChg36iSwU
