皆さん新年あけましておめでとうございます。
旧年中はお世話になりました。
今年もよろしくお願いします。
昨年は平和と戦争の時代
というタイトルで始めました
世界中で平和だったのは日本だけでした。
しかし今年はどうしても共産チャイナのことを書かなりません
せん高市総理は着々と手を打っています、チャイナリスクへの
対応です産業界も一体となり進めてきました。
ソニー、富士ゼロックス、ニコンや日本石油、出光など多くの
企業がシナ大陸から姿を消した、共産チャイナはパニック状態
です、ガソリンスタンドにはガソリンがなく、コピー機がとま
り大混乱に陥りました。ソニーの撤退で30万人の雇用がなくな
なり職場を失った、石油元売り会社の社員7千人は一晩の内に
姿を消してガソリンスタンドにはガソリン不足が始まった、
理由はネットでは報道されているが、共産チャイナでは生成過
程で必要な触媒ができないらしい、産業界が自らやっている
ばあいもあるが、高市総理が主導して進めているとも考えられ
る大混乱に陥った共産チャイナでは習近平はやめろ!
のスローガンを掲げるデモも地方都市では起きている
共産チャイナでは日本が悪いとの世論操作が始まった台湾侵攻
どころではない、台湾には日本が封じた技術はすべてある
台湾侵攻を諦めて、日本の尖閣諸島侵攻に切り替える可能性は
高まった、負けるな日本!備えはできている、
