2025年03月08日

米国安保条約に不満表明

米国安保条約に不満表明

トランプ大統領片務性は誰が決めたのか?

それは当然アメリカでしょう


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昨日この核武装について書きました、コメントらんにもこのような意

見が寄せられました
やっぱり日本は核兵器を持つべき時代なのです。戦後からの核アレルギーをもう卒業しないとなりません。そうでなければこれからの日本を守れないでしょう。
結局はあの悪質な北朝鮮に米国も手が出せませんね。中国、北のこれ以上の無謀を許さないためにも日本は核兵器を持つしかないのです。
もはや綺麗事は通用しない世の中。自国は自国の力で守るしか手はない

当然のことです、トランプ大統領のこの子日米安保に不満だ!とい

うこの言葉こそチャンスなのであす、日本は今こそ核武装をやらな

ければなりません、私が世界戦略研究所を設立してからそれを叫び

続けてきました、私の生きている時にそれを実現したいが、それが

無理ならばその世論、あるいはその動きを作らねばなりませ、それ

が私のこの日本に生まれてきた意味であり、その流れを確かなもの

にしたい春になり暖かくなったら上京してその準備を始めたい

潜在的核武装能力の保持に関する日本政府の立場. 内調研究が行われている間に︑佐藤首相は﹁非核﹂政策を再確認. した︒首相就任当初︑佐藤は米国側に対して核保有への関心を ...

A.日本国民には知らされていませんが、米国からの日本核武装の要望は かなり以前から行われています 今までの日本政府は対米従属一辺倒で、肝心の国家の安全保障も一片の 条約により米国に丸投げしたままで...


先ずは勉強会の設立です本当に日本は実際に核武装が可能なのか?

そのことから始めたい、日本の政治家でそれを口にした中川昭一

三は暗殺された、よって政治家で勇気のある人間はいないでしょう、

昨日のブログで今日何を書くつもりだったかの続きです、

「核の独占を諮る米ソに告ぐ!日本こそが正当なる所有者なのだ」

米ソによる核の独占化、米ソの核の独占化を目論んだ角帽条約

こそが日本に核をもたせないことが狙いで日本はそれを批准した、

そのっ国会承認から10年が経過した、※この記事を書いたのが

昭和61年8月1日第8号)ですからかなり以前になります、この

時に始めて私は国会前のデモに参加した記憶があります、この頃は

後の新右翼と呼ばれた学生運動の機関紙に呼びかけが掲載されてお

り参加したことを覚えています

イスラム教の世界で初めて核武装に踏み切ったのはパキスタンでし

た米ソはこのパキスタンの動きをいち早く察知して圧力をかけた、

パキスタンは隣国アフガニスタンがロシアの侵攻にあい、危機感を

抱き米国にちかずいた、米国は当時としては破格の資金援助を続け

その総額は総額40億ドルにまでなっていた、米露の情報機関は

パキスタンがインドの核保有に対抗し核を持つ決断に踏み切ること

をつかみ圧力かけた、それがこの援助に打ち切りでした、しかし、

それを承知の上でパキスタン政府は核兵器の保有国家となった、今の

北朝鮮のようなものです、国家防衛であれば経済制裁や資金援助

など関係はないのです

さて日本が批准した核拡散防止条約とは次の3点があります

1,核保有国の核軍縮の促進

2、非核保有国の安全保障

3,原子力利用の平等性の確保

1,2について守られているのか?

h上に疑問がある、核保有国家の核軍縮は行われていない

ウクライナのような非核国の安全は保障されていない


続


続けて










っ当然

っとうン


トする

当然



Posted by the_radical_right at 08:15│ mixiチェック