2024年12月02日

共産中国(チャイナ)

共産中国(チャイナ)

短期ビザ免除再開

裏に何があるのか?

ブログランキング←ブログランキングへの応援クリックお願いします

両国で協議して行うべき問題でしかし、これは共産中国が一方的

に先に行われた、まあ〜歓迎すべきことでもある、日本に帰りたい

企業の家族もこれで戻れる、しかし、同時に懸念すべきこともある

中国人も多数国内にやってくる、コロナ問題が解決したが、単に

旅行好きで来るなら問題はないが、違う目的の人も入るかもしれない

国内には不満が充満しています

米国の新しく誕生したトランプ大統領が、共産中国にたいして、強

い態度に出てくるからです、関税問題でも共産中国に60%にまで


高い関税をかけると脅しをかけている

共産中国では報道管制が敷かれているが、上海では労働者が歩道

に溢れてデモをした、武装警察が鎮圧したが、収束しない


大都市の若者が無差別的に人を刺したりする事件が相次ぐ

もうストレスは限界にある

さて、共産中国の景気後退は明らかで、車は売れず、マンションも

売れない、独裁体制を敷く習近平もについに終りのはじまりか?



Posted by the_radical_right at 07:28│ mixiチェック
この記事へのコメント
5
■トホホな石破😥

 泥棒の手口は一つと言います。中共は、また関税戦争か、またトラか、受けて立とう位の気分だったかも知れません。が、次々発表される閣僚人事。対中共強硬派の名前がズラリ。危機を感じたであろう臭菌屁(習近平)はいつもの同じ手を使います。つまり「使えるバカ」=日本
の利用。何度も何度もこの日本利用の手を使うのは何故でしょうか。何度でも成功するからです。今回の短期ビザ免除再開。瀬戸さんも指摘される様に中共が「一方的に」行なったものです。朝日新聞ですら唐突で外務省内にも困惑の声があると報じています。では中共のこのいつもの手口を使った結果は…。今回も成功のようです。

 桜井よしこさんが批判されています(2日 産經1面)。中共の手口に引っ掛ったのは誰か…石破です。この唐突に飛び出た中共側の発表をまるで石破は自分の外交成果の様に自画自賛しました! 例の卑屈両手握手の首脳会談で勝ち取ったと!この様な石破を中共は「深く侮蔑していることだろう」と桜井さんは批判します。石破はこの倒錯した自画自賛を次期米国大統領がどう見るか、全く考えないのでしょうか。度し難い真正ルーピーなのか病的な虚言癖か…。岸田は内心ニッコリ、再登板の意欲を示したらしい、とも。全くトホホな事態となりました。
Posted by のらくろ at 2024年12月03日 05:04
5
>共産中国(チャイナ)
>短期ビザ免除再開
>裏に何があるのか?
>旅行好きで来るなら問題はないが、違う目的の人も入るかもしれない
懸念すべきは中国人(中国共産党員)による医療タダ乗りですね、そのツケが日本国民に皺寄せがくる結果、社会保障費が急増する訳です、そしてこの現実を隠蔽しているとしか言いようがない厚生労働省に自公連立政権(特に親中派)、その一方で外国人優遇政策の継続・・・😂

中国で話題「日本で会社作れば、医療タダ乗り」、保険診療天国ニッポンの落とし穴
https://diamond.jp/articles/-/323453
Posted by 市民 at 2024年12月02日 08:34