クルド人問題不法滞在5)
クルド人問題不法滞在5)
なぜ、政府は動かない
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この問題は今朝の産経にも掲載された「出稼ぎ」をトルコ政府が
との記事です、つまりこのクルド人は不法滞在者であることは明ら
かです日本政府はこの点に関しては明確にトルコ政府と協力して、
いくら左翼弁護士が反対しようが、警察機動隊を動員して逮捕して
入館管理局に収容しなければなりません、場所が少ないなら増やせ
ばよいだけです、トルコとビザの相互相互免除はトルコも今後は
望んでいるとしているので、これを政府は放置しては、いけない
トルコはドイツとの間にも歴史的関係もあり、受けいれてはいたが
カネを払い帰ってもらった、しかし、またまい戻ってしまいました
日本は金など払う必要はない、とにかく強行的手段でやるべきだ
果たして石破はできるのか?
Posted by the_radical_right at 07:51│
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埼玉県知事・大野は、令和6年1月に不法滞在者のトルコ人(クルド人とみられる)の県施設に対する寄付に感謝状を出し、この事に対して3月に参議院に質問状が提出されているようですが、6月にもトルコの反政府勢力(親クルド)と面会をしているようですが、大マスコミはあまり話題にはしていないのではないのでしょうか?
>クルド人問題不法滞在5)
>なぜ、政府は動かない
>いくら左翼弁護士が反対しようが、警察機動隊を動員して逮捕して入館管理局に収容しなければなりません、
全く以ってその通りです、不法滞在は入管法違反の犯罪ですから警察権力で対処するのが当然です。こうした至極当然の対処に反対する左翼弁護士がいるならば、この連中は何を法的根拠に反対するのでしょうね? 反対できる法的根拠はない筈です😊