政局(今後の動向)1
政局(今後の動向)1
石破は直ぐに辞めろ
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自民党は公明党と手を切り新しい政権を目ざせ、できないなら下野
やして野党のがまとあるか様子をみたらどうか?
ところが石破本人は未練があるのか、辞めるきがない
どうせ、夏の参院選でもぼろ負けは間違いない、
来年夏の参院選では保守党、参政党は更に倍増するのは間違いない
第三極と呼ばれた、保守党と参政党は今回は同数となったが、来年
の参院選では今度は差がつくと思われます。
つまりナショナリズム政党、なのか?新保守なのか?
が問われると思います
Posted by the_radical_right at 06:20│
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落選した有田芳生(75)が又してもゾンビのように比例で復活したようです。
このルールも含め高齢者の年齢制限など選挙制度の改革が必要だと思います。
明らかな認知症状が出ている某元首相なども議員不適正です。
公明党の代表、副代表が揃って落選。これは大打撃となる話だ。石井代表は辞任する動きまで出ているという。
ネット民の分析では、「急な解散だったので、3か月前にプロ信者の住民票を重点選挙区へ移せなかったのが原因では?」というものがあった。これが真相なら石破は公明党の選挙戦略を潰したどころか、新代表の顔にまで泥を塗ったことになる。とても良い。このまま連立を続けていくのは公明党のプライドが許すのだろうか。
さて、統一教会問題が国民の心に何を育ませたのか。
詰まるところ「カルトなんてもう要らないんだ!」ということになる。「統一も創価もマザームーンも、カルトは全部出て行け!」という所まで来ているのだ。石破の無配慮もあるが公明党のトップ2人が落選するという事実はその兆しなのだ。
この風潮を読み取っていた幸福実現党(幸福の科学)などは、最初から候補者を立てず衆院選から全撤退するという潔さだった。明日は我が身ということなのだろう。
ついに応援していた日本保守党が国政政党になりました。実に嬉しい。
日本保守党の百田尚樹代表(68)が28日、自身のX(旧ツイッター)で「日本保守党は今回の選挙で3人の議員を生み出しました。そして得票率2%を獲得し、国政政党要件を満たしました」と投稿し、政治団体だった同党が国政政党になったことを報告した。(YahooNEWS)
議席は3議席を確保。来年の参議院選挙ではもっと多くの議席を獲得し自公を崩壊させ、国民のためになる、消費税を下げる事、再エネ納税の廃止、近隣のあくどい国々に対し毅然と対応すること等がんばっていただきたい。
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>石破は直ぐに辞めろ
そう言われても致し方ないでしょう
政権与党過半数割れの結果は、今までの自民創価公明連立政権が国民を馬鹿にした政策を無反省にしかも高を括ってし続けてきた結果ですね。
仏教用語で表現すらなら「自業自得」の「仏罰」ですから、自民党はおろか創価公明も今後はデカい面はできなくなり、自民創価公明の解体消滅も現実味を増してきたようです。