2024年10月27日

選挙区情勢(15)

選挙区情勢(15)


この選挙情勢はこれで最後となります

明日よりは政局の動きとしてお伝えします

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今日が開票、なのですが直前の情勢は今夜から明日にはわかる

私はまだ誰も言っていない段階から共産党と創価公明党が減ると

予想していました、それには理由があります

私は欧州の極右政党に詳しい、だから予想できたのです

欧州には共産党の政党が少ないというか消滅してない

そしてカル教を土台にした政党が存在しない

このことから私はそれを根拠にして予想したのです

今回の結果で一番注目しているのは、保守党と参政党が何議席

得るかです、私は参政党が将来一番伸びると期待しています

参政党は自らをナショナリズム政党として他を全てグローバリズム

政党と批判している、多くの政党が防衛・外交に余り触れない

福祉や教育などに多くの時間をさくが

しかし参政党はそれを多く取り上げる防衛問題を国人問題は、日本

のこと、いや日本民族の将来を憂い守るべき価値をそこにおく

それを主張しているが欧州の極右で移民に反対して台頭したのは、

保守系の支持層から奪ったのではなく、貧しい人の労働者からの支

援を受けきたからです外国人の受け入れは、日本の労働者の賃金を

安くするなぜか、そのことに日本の労働者階級は反対の声をあげな

い連合や立民共産党も同じだ、彼らは自分の事しか考えない

自民党と立民の大連合を目指すことは最悪だ、それを明日から書いていきたい





















Posted by the_radical_right at 08:25│ mixiチェック
この記事へのコメント
5
■総選挙 投票したのは

 小選挙区は自民党議員に。(-_-;)
土壇場でこの議員が麻生太郎側近だと思い出しました。乱世向きの人物には見えません。が、来る「戦争」で高市陣営の手駒になるでしょう。

 比例代表。維新か国民が常道でしょう。が、上昇気運の保守、参政で検討。結局、日本保守党を選択。参政党は陰謀論と代表の 皇位継承観に不安。竹田恒泰氏は個人的に2時間かけて説明。本人は分かったと言ったがその後「男系の女帝は認めても良い」発言。竹田氏、これにはガックリ。両党共に選挙後、選挙中に内紛、仲間割れ。残念です。行動保守派でも繰り返された光景です。

 次々出てくる立民連中のニヤニヤ顔は気分悪い。今迄の総裁なら本日中にも辞任ですが。さて、半世紀を超える行動、戦い、言論活動の経験からする瀬戸さんの政局観、楽しみです。
Posted by のらくろ at 2024年10月28日 00:44