この選挙情勢はこれで最後となります
明日よりは政局の動きとしてお伝えします
今日が開票、なのですが直前の情勢は今夜から明日にはわかる
私はまだ誰も言っていない段階から共産党と創価公明党が減ると
予想していました、それには理由があります
私は欧州の極右政党に詳しい、だから予想できたのです
欧州には共産党の政党が少ないというか消滅してない
そしてカル教を土台にした政党が存在しない
このことから私はそれを根拠にして予想したのです
今回の結果で一番注目しているのは、保守党と参政党が何議席
得るかです、私は参政党が将来一番伸びると期待しています
参政党は自らをナショナリズム政党として他を全てグローバリズム
政党と批判している、多くの政党が防衛・外交に余り触れない
福祉や教育などに多くの時間をさくが
しかし参政党はそれを多く取り上げる防衛問題を国人問題は、日本
のこと、いや日本民族の将来を憂い守るべき価値をそこにおく
それを主張しているが欧州の極右で移民に反対して台頭したのは、
保守系の支持層から奪ったのではなく、貧しい人の労働者からの支
援を受けきたからです外国人の受け入れは、日本の労働者の賃金を
安くするなぜか、そのことに日本の労働者階級は反対の声をあげな
い連合や立民共産党も同じだ、彼らは自分の事しか考えない
自民党と立民の大連合を目指すことは最悪だ、それを明日から書いていきたい
