海外への資産隠しで国税が摘発
1日前 -東証スタンダード上場のパチスロ機メーカー大手「ユニバーサルエンターテインメント」(東京)の創業者で元会長の岡田和生氏(81)が東京国税局の
このような事件のほとんどが余り表にでることはない、そのほとん
どがタレコミによるものです
今回もそうでした
巨額の不正送金。横領。特許権侵害。岡田和生氏に端を発した問題はこれまでも数々の事例が明らかになっていますが、あれらですべてというわけではなかったようです。この .
以上..
どうも今回会社経営を巡り内紛が起きていました。
私はこのパチンコと言うのはやったことがない、パチンコ廃止を
求める会を立ち上げてからはパチンコはやめた。このパチンコ廃止
求める会も今は活動停止状態にある。と言うのはパチンコそのもの
が衰退した。1円パチンコはやるが4円パチンコはほとんどやら
ない人が多くなった。特に若い人でパチンコ打つ人など見かけない。
しかしパチスロは別で若者ばかりです、このパチスロも問題を取り
あげても興味を持つ人は少ないでしょう、しかし脱税といえば違います
今回の事件を深刻漏れなどというがこの多額の脱税を深刻漏れなど
で終らせてはならない、国税庁は検察に告発し、一旦は逮捕すべき案件なのです。
特にタックス・ヘイブンを利用しての悪脂質なものです。
タックス・ヘイヴン(tax haven)は、一定の課税が著しく軽減、ないしは完全に免除される国や地域のことであり、租税回避地(そぜいかいひち)とも低課税地域(ていかぜいちいき)とも呼ばれる。 フランス語では「税の楽園」「税の天国」を意味する
以上
庶民にとっては全く縁のない50億円とも言われる深刻漏れ、一般
の国民からは厳しく取り立て、金持ちからの税金逃れには目をそらす
とんでもない税務署のこのやり方、これを糾弾する意味で今回の
記事を書きました。
今日は夜前に政治的な記事を載せます
