2024年07月25日

パチスロ脱税事件

パチスロ脱税

海外への資産隠しで国税が摘発


ブログランキング←ブログランキングへの応援クリックお願いします

1日前 -東証スタンダード上場のパチスロ機メーカー大手「ユニバーサルエンターテインメント」(東京)の創業者で元会長の岡田和生氏(81)が東京国税局の 


このような事件のほとんどが余り表にでることはない、そのほとん

どがタレコミによるものです

今回もそうでした

巨額の不正送金。横領。特許権侵害。岡田和生氏に端を発した問題はこれまでも数々の事例が明らかになっていますが、あれらですべてというわけではなかったようです。この .

以上..
どうも今回会社経営を巡り内紛が起きていました。

私はこのパチンコと言うのはやったことがない、パチンコ廃止を

求める会を立ち上げてからはパチンコはやめた。この
パチンコ廃止


求める会も今は活動停止状態にある。と言うのはパチンコそのもの

が衰退した。1円パチンコはやるが4円パチンコはほとんどやら

ない人が多くなった。特に若い人でパチンコ打つ人など見かけない。

しかしパチスロは別で若者ばかりです、このパチスロも問題を取り

あげても興味を持つ人は少ないでしょう、しかし脱税といえば違います
今回の事件を深刻漏れなどというがこの多額の脱税を深刻漏れなど

で終らせてはならない、国税庁は検察に告発し、一旦は逮捕すべき案件なのです。

特にタックス・ヘイブンを利用しての悪脂質なものです。

タックス・ヘイヴン(tax haven)は、一定の課税が著しく軽減、ないしは完全に免除される国や地域のことであり、租税回避地(そぜいかいひち)とも低課税地域(ていかぜいちいき)とも呼ばれる。 フランス語では「税の楽園」「税の天国」を意味する

以上

庶民にとっては全く縁のない50億円とも言われる深刻漏れ、一般

の国民からは厳しく取り立て、金持ちからの税金逃れには目をそらす
とんでもない税務署のこのやり方、これを糾弾する意味で今回の
記事を書きました。

今日は夜前に政治的な記事を載せます


Posted by the_radical_right at 07:28│ mixiチェック
この記事へのコメント
企業体として、社会〇●法人、認可△▽園などの事業を展開している事業者で、水増し請求案件が少しずつ表面化しています。いないはずの人を在籍しているという手法で水増し請求する手法が多発していることから、本来要るはずの職員がいない事業者の場合、会社の帳簿上は、居るとして決算(架空経理⇒いわゆる脱税)することが行われているようです。そのカネが経営者の懐に入りどこかの組織の裏金になったり、認可の見返りに関係者にプレゼントされていると思われます。
脱税は、パチンコだけじゃないんです。
Posted by 通りすがり at 2024年07月25日 16:50
5
>パチスロ脱税
>海外への資産隠しで国税が摘発
昭和の時代にパチンコに嵌っていた時期があり、目的は換金ではなくアナログLPのゲットが目的で、当時のパチンコ屋には「意外な掘り出し物」があっことを覚えています。が、スリーセブンが登場してから全く勝てなくなりパチンコから遠ざかるのですが、時代が平成に代わってから再びパチンコを再開しましたが、パチンコ台の明滅する光や音響になんとなく「サブリミナル的な催眠効果」を感じたため即座に止めて店から出て、その後パチンコは一切やっていません。
果たしてパチンコ台に「サブリミナル的催眠効果」を齎すなんらかの仕掛けが為されているか否かは判りませんが、「パチンコ中毒」を考えるとき一抹の疑念を感じる事を禁じえません。
Posted by 市民 at 2024年07月25日 16:28
この脱税犯罪のパチスロ屋の創業者は朝鮮人なのでせうか?この脱税額は極悪ですな。この金はどこに回ったのだろうか。
それにしてもパチスロなんかに金を費やすバカが多すぎる。これってギャンブル漬ですな。まったく情けない話だ。
このニュース、瀬戸さんが書かなかったら知りませんでした。
Posted by 怒り at 2024年07月25日 13:22