2024年07月24日

日米関係と自民党総裁選

日米関係と自民党総裁選

河野太郎だけは最悪


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まずは米国ですがトランプ氏とハリス氏は共に国民の団結を呼びか

ける。この団結と言う意味はある意味同じです。

国益を守る、それは共産チャイナに対応も対して変わりません、移

民の対応も大差はない。それはバイデン大統領時代にもみられた。

さて日本はどうなのか?麻生派の河野太郎が出たいようだがこれは

最悪でしょう、共産チャイナと一体化しており、ウイグル人弾圧

もないとくつざわさんとの裁判で主張したようだ。これでこの男は論外です

いずれにしてもま正式には誰も名をあげてはいない。

川上洋子外務大臣も人気がない。

自民・森山氏が王毅氏と会談 閣僚ら相次ぎ訪中も関係改善にハードル

配信

朝日新聞デジタル
しかし何のために行くのか共産チャイナは放射線の海洋投棄は

やめろ!などと言うだけで何の成果も得られないばかげている。

この問題で明確に反論したのは高市早苗さんだけです。米国では外

交性政策で差はない。対して日本では共産チャイナ問題では従属

すべきと言う勢力(戦わない)と考える人たち

が大半です、これこそ問題です、共産チャイナとの間で


 戦略的互恵関係とは何でしょうか

戦略的互恵関係 日中間に横たわる歴史問題を事実上棚上げし、環境・省エネ分野や人的交流、北朝鮮問題など双方が「果実」を


以上

つまり全て棚上げです、日本に取って何の得策にもならない。



















Posted by the_radical_right at 06:39│ mixiチェック
この記事へのコメント
5
【極論しちゃうとね。保守活動を生活の軸としている男子たち女子たちは全員、高市早苗先生を銃弾から守るための盾に自らならなければなりません。】

極論しちゃうとね。高市早苗先生が、日本国内閣総理大臣へ就任されたら、

あたしたちのような仕事を生活の軸としている男子たち女子たちではなくて、
保守活動を生活の軸としている男子たち女子たちは全員、言論、講談等ばかりをやっていないで、高市早苗先生が登場される場所へ必ず駆けつけて、狙撃手が高市早苗先生を狙撃することができないような雰囲気を作り出さなければなりません。と同時に、保守活動を生活の軸としている男子たち女子たちは全員、その場所において、(誰が男子女子の私服警察官たちであるのか分かりませんので、)男子女子制服警察官たちへ「危険であると思われる男子たち女子たち」を常時通報すると同時に、場合によっては、高市早苗先生を銃弾から守るための盾に自らならなければなりません。
Posted by A敦子 at 2024年07月25日 13:33
5
※前述の訂正∶×指示→○支持

■選ぶべき総理総裁
 「新たなる戦前」とも言われる今日、最重点は国防です。日米安保の頼り過ぎ危険は今更言う迄もありません。日本は日米安保の下で戦った事はありません。しかし米国の支援の下、戦った多くの国が最後に「米国に裏切られた」との声を残しています。その中で極東有事に米国が即応したと思われる時期が3回ありました。その3回から望ましい総理総裁は簡単に推理できます。尚トランプ勝利と仮定します。

 �|譱昇�・レーガン期∶有名なロンヤス関係です。中曽根は特高を指揮した内務官僚。海軍将校。戦後は自民党最タカ派の一人。強固な改憲派。�⊂�泉・ブッシュJr期∶総理になる際の公約は「何が何でも8月15日に靖国参拝」。父・純也は防衛庁長官。自衛隊のイラク派兵をためらわず。親中の牙城・旧田中派をぶっ壊すことに執念を示しました。�0打棔Ε肇薀鵐彜�∶記憶に新しいところです。祖父は日米開戦時の閣僚。トランプは東亜情勢の見立ては国務省やCIAより安倍さんを信頼したとの話しもあります。

 以上3例より、政権の分析などよりも主脳同士の関係が重要と分かります。どのような総理が望ましいかは明白です。保守派であること。改憲派であること。靖国神社に参拝する人物であること。その名は瀬戸さんが明記されています。日米共に保守タカ派だった時に長期安定政権であり、世界に貢献したこと。左翼マスゴミはこれを決して書きません。
Posted by のらくろ at 2024年07月25日 01:56
5
日米関係、新総理考察の前提として…

■トランプvsハリス
 数日前、油断禁物と書きました。引き続き同様です。民主党候補は一挙に20歳以上若返り。さすがに声のメリハリ等々全く違います。早速一日の献金の最高記録をつくったとか。これからハリス評が論じられるでしょう。しかし忘れてはなりません。「トラ以外なら誰でもいい」という分厚い岩盤層の存在を。そこに「初の女性大統領」という物珍しさが加わります。

■怖い舌禍
 白人男性保守派コンビ対有色人種女性検事の図式となりました。怖いのは白人男性側のウッカリ不用意ホンネ発言です。全米の女性有権者を敵に回す一言が出れば終了です。2つ例を挙げましょう。例�\亳郷蟻析沙�∶8年前の都知事選。与党候補の応援演説で小池氏を批判し「厚化粧」!発言。その後、小池氏は自分には顔にアザがあるので…と語る。例�∈�井誠氏∶同氏の機関銃的国賊・売国奴・非国民口撃は芸術的ですらあります。ところがこれを保守派、本来味方にすべき人物にも使います。安倍さんにも、竹田さんにも。同氏の支持者の少なからぬ人達が戸惑い、離れていくこととなったのではないでしょうか。尚、自分は基本的に石原、桜井、安倍、竹田各氏何れも指示しております。
Posted by のらくろ at 2024年07月24日 18:46
5
>日米関係と自民党総裁選
>河野太郎だけは最悪
これは誰もが頷くことです、というよりこの志那共産党エージェント紛いな疑惑が漂う人物が、なぜか自民党に所属し、挙句には総理候補にまでなっているという実に狂気の沙汰、自民党には自浄能力はないらしい。尤も公約不履行女を支持して三度も都知事に就任させた自民党、そして創価公明ですから、志那共産党エージェントと疑わしき人物を自民党総裁=内閣総理大臣に仕立て上げることなどなんの呵責も懸念もないのでしょう。
Posted by 市民 at 2024年07月24日 15:08
戦前右翼の流れは、吉田茂ワンマン(自由党)が限界で、自民党は鳩山一郎・緒方竹虎(朝日)が初代創設者ですが、この自民党は自主憲法改正派ですね。吉田茂・自由党のような連合国の傀儡(つまり護憲派)とは本来は、分別されるべきなのでしょ。
Posted by 工作員z at 2024年07月24日 09:51
この先も再び・・・今後も引き続きトランプ氏身辺の安全を願うばかりです。トランプ再登板で「次から次へと日本に何を言い出すか」→それを言うなら痴●バイデンこそだろうという話ですが、命拾いしたトランプ候補の勇姿には「議会襲撃やその他訴訟案件の重罪が神に許されたわけではないぞ」折り込み済みのバイデン徹底には「よくぞ勇気ある決断」というのですから提灯マスゴミには本当に笑ってしまいます。一方、日本国民そっちのけでバイデンのケ●穴を舐めまくった岸田自民党。選挙既得権に提灯マスゴミ、国民有権者・・・日本の現状何をやっても困らないとタカをくくる彼ら。本人岸田は意地でも ”岸田も撤退”とは言われたくないでしょうが衆院任期一年、選挙目当て議席目当てならば石破茂というところでしょうか。河野、小泉も布陣抜擢で・・・ トランプ二期目誕生は日本へますますのチャイナ工作、政官業全般へカネと権力フル活用で加速させてくるのは間違いありません。
Posted by RAIZIN at 2024年07月24日 08:13