学会幹部が山口那津男を攻撃
創価学会の幹部と名乗る人物が公明党の山口那津男委員長や他の幹部も含めて激しく攻撃し
一部では動揺が広がり創価学会から抜ける人も出て来ているという。
幹部はわれらこそ故池田大作の忠実な部下であり、公明党は嘘つきだと言い始め、ネットで
は拡散している。これに対して公明党は沈黙したままだ。
新聞も書かない。非常に不可解な現象です。
これには理由が考えられます。
一切マスコミが無視している、パンデミック反対 のデモにこの幹部という人は参加している。
つまり何万人というデモを嘘で始まったと言う、ことでマスコミは伝えない。
創価学会の幹部が公明党を批判し始めたことは一切公にできない訳です。このデモが私が
知っている人たちによってはじめられたことは昨日も伝えた通りです。

以上
これをマスコミは一切伝えない。国会で取り上げる政党もない。
田母神先生がこの大集会に参加された。この動きが収まることはない。今後名古屋、大阪と
広がることでしょう。
パンデミック反対とは何か?なぜマスコミは起きている事実を報道しないのか。
創価学会の幹部が言う事は真実なのか?公明党はいつまで沈黙出来るのか。
本当に不思議でならない。
幕末の一八六七年、民衆の間で突如流行り出した、「ええじゃないか、ええじゃないか」を連発しながら狂喜乱舞して町を練り歩く、奇抜な大衆行動。 東海道筋を中心に広まり、封建的秩序を惑乱させ、討幕運動を推進する機能を果たした。
未来の見えない時代、不安感を誰でもが抱く時代、政府も司法も信頼できない社会
今そんな時代に起きた不思議な現象。外国人犯罪がのさばる時代。
日本は共産チャイナに脅され、北朝鮮はミサイルを撃ちまくる時代に国民は立ち上がる。
パンデミック反対については今後私はさらに注目せざるを得ない
以上
