益々追い込まれる岸田総理
自民党は2日に投開票された東京都港区長選で推薦する現職が敗北した。政治資金規正法違反事件を巡る逆風がやむ気配はなく、都内での連敗から脱出するきっかけをつかめずにいる。
港区長選は、自民、公明両党が推薦した6期目を目指す現職の武井雅昭氏(71)が、無所属で初の女性区長を目指した新人の清家愛氏(49)に約1500票差で競り負けた。投票率は30・62%と高まっておらず、都連関係者は「無党派層がそれほど動かない選挙で負けたというのは危機的だ」と語った。
自民は都内の選挙で負け続きだ。4月の衆院東京15区補欠選挙で不戦敗となったほか、目黒区長選、5月の都議補選目黒区選挙区(欠員2)でも敗れた。
7月には国内最大の地方選となる都知事選を控えている。自民の対応は未定だが「首都決戦も落とせば政権運営にも関わる」(中堅)との声も出ている。茂木幹事長は3日の記者会見で「都連と党本部でしっかり対応したい」と強調した。
自民党東京都連は意気消沈しており、独自の候補者を都知事選では
擁立できない、これで小池都知事と田母神千先生が有利になります。
最近創価学会の幹部が公明党の山口那津男委員長の批判を強めており、創価が動かない
事も考えられる。この点は小池都知事に取っては不利だがm田母神先生に取ってはプラスと
なるのではないか。
さて、パンデミック反対の草の根的な広がりですが、もともとは保守派の田母神先生とも
親しい人が始めた。
私も何度もあっている、佐藤和夫さんです。最初は池袋のサンシャインビル近くの公園で行われた
た
2021/5/30 -死刑判決を受けたA級戦犯とBC級戦犯の処刑もこの巣鴨プリズンで行われた。そして建物は1971年(昭和46年)には全て解体された。公募によって決定 .
以上、この処刑された人への献花しお祈りした。
左とは全く関係ない。このようなデモが今後は名古屋、大阪に広まる。
右側からの自然発生的に起きたデモである。国旗日の丸、旭日旗も見える。
日本保守党もぜひ参加して欲しい。この動きに乗って戦後の日本の改革に乗り出すべきでしょう。
