東京15区に小池都知事出馬か?
東京15区に小池都知事出馬か?
最後のワンチャンスにかけるか
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注目の東京15区への立候補予定者ですが勝てる候補として小池都知
事の擁立に向け動きだした。
小池都知事が自民党からの推薦で出れば、勝てると踏んでのことです。
勿論小池氏は自民党の総裁となり時期選挙は小池の下で戦う、そのシ
ナリオです。
石破、小泉、河野よりましと考えての事であり、高市早苗は残念
ながら総裁選では勝てない。
15区は日本保守党の飯山あかりさん、立民の須藤元気、参政党も
候補者を擁立という事でかなり激戦が予想される。
小池都知事は国政復帰を考えているが練馬区から出ても自民党には
恩を売れない激戦区で戦うことで自民党つまり総理総裁の芽が出る
台湾を訪問し李登輝友の会のメンバーと理由を述べた時から私はその
ように考えていました。
都知事にいても同じく批判される。
国政復帰を目指すと考えても不思議ではない。
確かに飯山あかりさんのアラビア語の理解力のすばらしさ カイ
ロ大学の疑惑より、15区の出馬はダメージが少ない。
確かにネットでは飯山あかりさの戦闘力がすごいので保守党が出
だしは好調と言われるが、補選ではなく本番で勝てば良いのでは
そして都知事選に有本香さんが出ればこの方が日本保守党に取って
メリットが大きいと私は考えます。
Posted by the_radical_right at 07:32│
mixiチェック
◼️狂っている��
はい、狂っています。
法律の専門家である必要はありません。常識と小学生程度の国語能力で十分です。「両性の合意」のみと狂った連中の大好きな偽憲法にあります。「異性の合意」などとは書かれてありません。何故こんな屁理屈以下の戯れ言が出てくるのか。結局、連中は「護憲」などどうでもよいこと。敵が強制した偽憲法を都合良く利用しているだけです。何のために。無論、日本の伝統的価値観を破壊するため。岸田と阿倍派の裏切り者が強行したLGBT悪法。これを新聞・テレビが徹底利用、社会的に抗し難い「空気(毒ガス)」を醸成。その結果の判決です。
>東京15区に小池都知事出馬か?
>最後のワンチャンスにかけるか
人を化かす生き物にキツネ・タヌキ・ムジナがいますが、「緑のたぬき」もその一つで今度はどのよに化かされるのでしょうか?
>>3
入る時はトルコ人、入った後はクルド人。
日頃の犯罪のお詫びとして開くお祭りかな?
当日警察は警備とパトロールを強化するべき。緑の多い公園だから火を使われると大変だ。
移民受け入れ反対の「めいろま」氏を日本第一党の候補者にしてもいい
クルド人祭り開催へ
日時:3月20日(祝・水)
場所:埼玉県立「秋ヶ瀬公園」〒338-0835埼玉県さいたま市桜区道場4-17
秋ヶ瀬公園Xツイッター
https://twitter.com/akigase_saitama/with_replies
小池都知事の 今現在7つの公約はどうなった?何一つ達成されてない!
●「築地は守る」―――築地を解体し豊洲に。「築地は守る」「市場機能は確保する」(2017年6月)との発言をほごに。公約違反には一切ふれず自身の「功績」と言わんばかりに開き直り。
●「都民が決める。都民と進める」―――小池の目玉公約だが、実際は都民の声を無視する姿勢が目立つ。都立病院の民間化を推進。多くの医療関係者、住民が反対。が推進姿勢を改めず。羽田空港上空を低空飛行する危険な新ルートの運用で、地元の不安の声を無視。
●「情報公開する」―――公開文書は真っ黒。都合の悪い内容はベタ黒。
●「待機児童ゼロ」ーーー未達成。 ●「残業達成ゼロ」 ーーー未達成。●「多摩格差ゼロ」について小池は都議会でひとことも言及しなくなった。●「介護離職者ゼロ」「満員電車ゼロ」「都道電柱ゼロ」も達成の見通しは立っていない。あまりにも無責任。
小池は都政の透明化を掲げて当選したが、情報の隠蔽(いんぺい)もひどい。オープンな場で話し合うことが、石原慎太郎都政時代と比べても大幅に後退。
◼️小池都知事動向
複雑な動きが出ているようです。自民内にも「自公+小池」の「八王子方式」で勝利を望む声が高まっているとか。
一方、都知事の「アラビア語」能力(単に会話能力だけでなく、基本的な単語力、文法力も含め)につき、専門家中の専門家である飯山陽(あかり)博士から痛烈、決定的な「評価」が下されました。現在、ユウチュウブで見れます。これで都知事は出馬できなくなったとの声も。この飯山女史の街頭演説が面白く分かりやすいと大好評とか。(大マスコミは例により完全無視。)
クルド人問題については、本日の産經が丸々1頁の大特集(14面)。非常に分かりやすくまとめています。購読されていない方は、是非駅売りで入手を。本日は小さな記事でも重要なものがいくつもありました。産經以外では取り上げていないと思われる記事がいくつかあります。